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早苗さん…!これ以上はっ…!(古河早苗と少年の最低不倫旅行SS)

早苗さん…!これ以上はっ…! チュンチュン… チュンチュンチュン… 「じゃあ、行ってきますね」 「大丈夫か、早苗…一人で旅行なんて…」 「私も心配です〜…」 「んふふ♡二人とも大丈夫ですよ。少し小旅行に行くだけなので。それに遠出じゃありませんし」 私、古河早苗は夫と高校生の娘を持つ人妻である。 家はパン屋を営んでおり、私は夫の作業を補佐している。 普段は貞淑な女性、母、妻。 誰も文句すらない、理想の姿を守っている。 ...けれど、今日の私は、「女」になる。 「じゃあ、行ってきます〜!」 「おう!土産頼んだぞ!」 「お母さんいってらっしゃいですー!」 いかにもカマトトぶったいつもの敬語で、私は自分の家を後にする。 さあ。あの子に連絡しないと。 「ねえ、ほんとに今日旅行行くの?」 「う、うん...友達と言ってくる」 「そう。今日中には帰ってくるのよね?」 「多分...」 僕は、一般的な◯学生だ。 いや、一般的というのは語弊があるかもしれない。 一般的というにはあまりにも背が小さく、気も弱い。 そして、一般的というにはあまりにも...。 年上の人と関係を築いてしまっている。いや、正確には築かされてしまった、が正しいのか。 「じゃあ、行ってきます」 「いってらっしゃい」 バタン...っ 本当は、友人と旅行に行くなんて、全くの嘘。 もしこの真実をお母さんに言ってしまえば...きっと、お母さんは泡を吹いて倒れてしまうに違いない。 だから... ぶーーーっっ!!!ぶーーーっっ!!!! 道の途中で、スマートフォンが鳴り響く。 「ッッッ...」 それが誰のものなのか。僕は肌感で感じ取ってしまっていた。 「ちゃんとママに言い訳できた?今日は逃さない。キンタマ空っぽにしてやる...」 恥も外聞もない、性欲に塗れた文章。 これが...あの清廉な人からの文だと、誰が思うのだろうか。 30分後。 目的地まで少しあるので、その中間地点の駅であの人と待ち合わせる。 新宿駅の、東口の改札だ。そして...どうやら僕が先に到着したらしい。 ドクンドクン...ドクンドクン...! 心臓の鼓動が止まらない。 僕はこれから...行き先の旅館で...蹂躙される。 その時だった。 タッタッタッ...! 「ごめんなさい〜!待ちましたか?」 「い、いえ...!そんなことは...」 そう。この人が古河早苗さん。 僕と今日旅行する。 「じゃあ、行きましょう?」 「はい...」 この人は、清廉かつ貞淑な言葉遣いで柔和に話しかけてくれる。 でも...それは幻想だ。ここは駅の改札。 本性を出すには人目がつきすぎるという判断なのだろう。 古河早苗さんとは、とある公園で出会った。 一人でブランコに乗っていたとき、突然彼女に声をかけられた。 「ねえボク。おばさんと遊ばない?」 「う、うん!」 その何気ない肯定が、今振り返れば全ての始まりだった。 その後彼女は僕を茂みに連れて行き、レイプした。 獣のように。動物のように。 それ以降彼女はお小遣いをあげるから、と専属セフレ契約を結ばされ...今日に至る。 この関係は既に...1年間も続いていた。   そして...人混みから離れた乗り換えのプラットフォームにて。 静かで、されど力が籠った声で早苗さんは僕の耳元でこう言った。 「今日死ぬほど風呂禁して生理前なの...💜死ぬほどマンコムラついてる...💜」 「ッッッ」 ようやく現した、彼女の本性。 こんな人、許されないのに。頭は拒否したいのに。 僕の未発達なペニスは、否応なく反応していた。 新宿から下り電車で数時間。 僕たちは鎌倉の旅館に辿り着いた。 事前に早苗さんが予約してくれていたらしい。 「ようこそいらっしゃいました。こちらになります」 「ありがとうございます〜。さ、いきましょう?」 「は、はい...」 女将さんが丁寧に僕らを出迎えてくれて、部屋まで案内してくれる。 きっと...僕たちが親子に見えるのだろう。でも...そうではない。 想像を絶するような行為を、何度もしてしまっている。 「では、ごゆっくり〜」 女将さんからの説明を受けて、部屋での二人きりの時間が訪れる。 「....」 「....」 かちっ...かちっ...と時計の音が静寂の中響き渡る。 「ねえ」 「はい...」 早苗さんが口を開く。 バサっ...しゅるるる.... 「っっ!?」 彼女は一気に服を脱ぎ去り、豊満な身体を曝け出す。 むっっっわぁ...💜💜💜💜💜💜💜💜💜 瞬間、嗚咽が止まらないくらいの臭いが充満した。 「ごほっっおぇ...」 「フーーー💜ンフーーーッッ💜もっと嗅げっ...💜嗅ぎなさい...💜」 もっっさぁ....💜 早苗さんの身体は、尋常ではないムダ毛が生え散らかされており、それが一層猥褻臭を助長させた。 僕は彼女の脇に顔を埋め、ひたすら嗅ぐ。 それ以外の選択肢はない。 「すんすん...すーーっ...おえぇっ...すーっ...」 「やべっっ...💜フーーッ💜興奮する...💜マジで興奮するッッッ...💜ヤベヤベ...💜」 「すーーっ...おぇぇ...すーーーっ...すんすん...すーーっ....」 「ヤベヤベヤベヤベヤベヤベ...💜腋嗅がれるだけでイグ...イング💜」 女を凝縮した臭い。 あんなに普段は貞淑な女性なのに。 この姿を家族が見たら、どう思うのだろう...? 「フーーー!!!!💜ンフーーーッッ💜もう無理💜レイプさせなさい...💜ヤらせろっ...💜」 もう僕に逃げ場はない。 真昼間であるにもかかわらず、全てのカーテンを閉め、淫靡な空間を作り上げる早苗さん。 「仰向けになりなさい」 「はい」 僕はペニスを屹立させ、仰向けになる。 抵抗は許されない。 「フーーッ!!!フーーッ!!!💜」 彼女は鼻息を荒くし、ゆっくりと不衛生なヴァギナを未発達ペニスにあてがう。 その光景は、紛れもなく動物の捕食行為そのものだった。 「行くわよ...💜おばさんの性欲発散に付き合いなさい」 「っ...」 「返事」 「はぃ...」 ニュプププププブぅぅ....💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぁぁ...ぁぁぁあああ〜〜〜....ッッッ!!!!」 「ぉ''...んっぁぁぉぉっっ''ぅっっ!!!💜んほぉ''ぉぉぁぁぁんんんんっっぉ💜💜💜💜💜💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベッッッ....💜💜💜」 結合した瞬間、動物の咆哮がビリビリと壁を振動させた。 「ぉ''.....ゴっ....」 「はぁ...はぁ...」 両者とも、あまりの快感に痙攣しながら結合する。 そして...早苗さんの蹂躙は始まる。 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!💜パンッッッッッッ!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜 「ほっっ!!!お''っっ!!!!うぉ''っっ!!!!💜ショタチンやっっべぇッッッ💜💜💜💜💜ショタペニスやんべっっ!!!!💜」 あまりにも激しすぎる騎乗位に、思わず男根が引きちぎられそうになる。 白目を剥き、歯を食いしばりながら呻き声をあげる早苗さんは、もうとっくに貞淑な人妻という体裁など脱ぎ捨てており、人間を辞めていた。 パンッッッ!!!!!パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!💜💜💜💜💜💜 「はぁぁ''っだぉぉん💜精子よこせッッッッ!!!!💜精子出せっっ!!!!💜」 「だめっっ!!!早苗さんっっ!!!だめえええっ!」 もうこの人には、人間の言語は届かない。 ひたすらに若い精を貪り、托卵を狙うメス。 もう、トドメの時間が迫っている。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「だめえええっ!!!!出ちゃう!出ちゃいます!」 「出せ...💜出せ...💜出せっつってんの...💜」 早苗さんが身体臭を嗅がせながら、耳元で囁いてくる。 彼女の腰は止まることはなく、高速で僕の精巣を絞り尽くしてくる。 そして、チェックメイト。 「イケ💜」 びゅるるるるるるるうぅぅぅ!!!!!!!! 「ぁぁぁぁぁ......」 大量の精子が彼女の膣に吸い上げられる。 これは、セックスなんて生優しいものではない。 ...ただの一方的な生殖行為だ。 「ぉ''ふぅ...💜ぉぉん...💜まだこれからよ...ガチで孕ませてもらうから...」 プルルルルル....プルルルルル.... 「ッッッ...チッ...」 突然鳴った早苗さんのスマートフォン。 「はい...!あ、秋生さん?んふ。今着いたところですよ♡心配して頂いてありがとうございますね」 こうしている間にも、僕は早苗さんに金玉をマッサージされている。 あんなに清楚に旦那さんに連絡している最中に。 まだ精子を出せ、孕ませろと訴えるように。 古河家のみなさん。ごめんなさい。 奥さんは、托卵する予定らしいです...。

早苗さん…!これ以上はっ…!(古河早苗と少年の最低不倫旅行SS)

Comments

そんな…そんなはず…年末に嘘だよね…?

イソポティラミス

早苗さんが、年の瀬にショタくんと托卵セックスしてるなんて…うぅ…(ギンッギン)

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