あの貞淑なシロナさんが…嘘ですよね? んっジュルルルっるうるるっるっっっっ!!!!!!!💜💜💜 ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽッッッッう!!!!!!!!💜 「あっ…はあ…だ…め…です…っ…」 んじゅるるるるるるっ!!!!じゅゾゾゾゾゾゾぞっっっっ!!!!!!!!💜💜💜 ここは…公園の男子トイレの一番隅にある…個室。 だというのに…この空間では決して聞こえてはいけない淫音が鳴り響いていた。 「お〜〜〜い!!!!まだトイレか〜」 「ご、ごめん…ッ!」 「お腹痛いのか〜?」 「そ、そんなことないよ…もうすぐ済むから…先行ってて!」 「そんなこと言われてもな〜」 僕はこのトイレがある公園で遊んでいた、ただの背の小さい子供である。 そして…今僕を呼んで迎えに来てくれている人は…さっきまで遊んでいた友達である。 いじめられていた僕を遊ぶ仲間に誘ってくれた恩人。今もこうして…トイレに閉じこもっている僕を気にかけてくれている。 本当にありがたいのだけども…この瞬間だけは、お願いだから何処かいって欲しいと思う。 んジュルルルっルウうるうッッッッ!!!!!!!!!!!!んじゅ〜〜〜ッッッ!!!!💜💜 「!??なんだこの音…?」 「な、なんでもない…あっっ!!!!気にしないでっ…」 お願いですから…今だけはやめてください…っっ!!!!! 否…こういうタイミングだからこそする人であることを…僕は知っている。 「お、おう…じゃあ先言ってるからな」 「う…っっ…うん」 タッタッタッ… 友達の遠ざかっていく音が聞こえる。 「はあ…は…や、やめてください…シロナさん…っ」 「ふうううーーーー💜んべええ”〜〜〜〜〜💜んっふ”〜〜〜〜〜〜う…💜」 「っっ…」 「すんごい興奮した…💜やっっべえ…ん💜」 口を限界まで窄ませ、化粧が乗っていた顔をぐちゃぐちゃにしながら、さっきまで尋常ではないフェラチオをしていたこの人こそが…シロナさん。 誰もが知っている…シンオウ地方のポケモンリーグチャンピオンである。 僕が彼女とこういう関係になってしまってから、もう数ヶ月が経過していた。 ただただひたすらにシロナさんが僕を呼び出し…貪り尽くすという関係。 トイレでも、学校でも、ポケモンセンターでも…。 そして今日も遊んでいたのに急遽彼女に呼び出されてこうなっていた。 「んふううう”〜〜〜〜〜う…💜フェラだけじゃ無理い…💜私のマン臭も嗅げ…っっ💜」 シロナさんはそういいながら、徐に立ち上がり僕にヴァギナを見せつける。 むっわあああああああッッッ……💜💜💜 「っっっ…おええ…」 瞬間、生臭すぎる不衛生な女臭が個室に充満した。 シロナさんの女性器は相変わらず毛が一切処理されておらず、意図的に風呂禁された臭いが最低レベルに拡散されていた。 「おえええ…ゲホっっ…今日は...どれくらいお風呂入ってない、んですか...?」 「三週間...ッッッ💜フーーーっ💜引いた...?💜ねえ...💜さらにここ密閉してるから...💜すんごい臭いするでしょう...💜ねえ...💜」 彼女がさらにアソコを僕の顔面に近づけてくる。 臭気が顔面全体を蝕むように襲ってくる。 「嗅げ」 「はい...」 友達に合わせる顔もない。 隠れて、男子トイレでうんと歳の離れた女性の臭いを嗅いでいるなんて。 パパとママになんて、言えるわけもない。 だから僕は…今日もシロナさんの奴隷であり続ける。 「すううーーー…はあー…おええ…っっ…」 「おおおっっ!!!!やっべえええ…💜💜💜ショタセフレにエグいマンコ臭嗅がせんのやめらんねえ…💜」 恥も外聞もない、シロナさんの獣のような下品タメ口。 もしシロナさんに憧れる一般の人がこんなタメ口を聞いたら、どう思うのだろうか。 きっと、この声が彼女のものだと信じることすらあり得ないだろう。 それくらい…現実のイメージと剥離した、最低の低音タメ口だった。 「おおおおん…💜ほおお…ん…おら、もっと嗅げ…💜キッツイババア臭嗅げ…💜堪能しろ…💜」 「す〜〜〜…おええ…!すん…すん…げえ…」 卒倒してしまいかねないほどの淫臭が、未処理の剛毛が更に湿度を保たせ、更なる臭気を発生させる。 そして…。 「やっっべ…え💜もう無理ッっ…舐めなさい…!💜」 「っっ…!?シロナさん…それは…」 「口答えすんな…ッッ…クンニしろ…!お掃除しろ…!」 むせ返るほどの性器臭を嗅がされるだけでなく…この未処理で不衛生なあそこを掃除させられるのも…恒例行事である。 数週間も放置されているためか、チーズのような恥垢が周囲の付着しまくっている。 きっと、この日の為にカスを放置し続けたのだろうか。 なんて…この人は下品な人なのだろうか。 「れろ…おええ…んちゅ…んえ…っっ…」 「お”ーーーっっ!!!!!!💜やっべ…💜掃除されんのやっべ…💜おら…クリについてる溝のところも丹念に掃除しろ…💜フーーーっっ!!!!💜んふ”〜〜〜〜っっっ…💜」 即座にその場で嘔吐したくなるようなシロナさんのヴァギナ。 舌がビリビリと痺れながらもクンニリングスを繰り返す。 そうしないと…彼女が許さないということを、僕は知っているから。 「ヤベ...マジでイグ💜クリお掃除させられてイグ💜やべ!!!!💜」 「んんっシロナさんっっ!だめ...んぷ!」 「イグイグイグイグイグイグイグイグイグッッッ💜黙って受け止めろ...💜あやべ💜」 ぶっっっしゅぁぁぁぁっっ!!!!!! 一気に大量の潮が振りまかれた。 顔が...一気にシロナさんを凝縮したような臭いで充満される。 「んっぷ...おええっっ!くっっさい...」 「ふーーーーーーっ💜ふーーーーーぅ💜ふーーーーーぅ💜」 仰け反りながらトイレに座ってアクメをキメ続けるシロナさん。 「も、もう、帰っても良いですか....?」 「フーーー''っっ!!!フーーー💜ふーーーっっ!!!!💜」 恐る恐る訪ねる。 きっと...ここで解放してくれるのではないか。 そう思っていた。 でも。 「だめえ...ッッッ💜まだ足りない....!生理前でクッッソムラついてんの...💜場所変えましょう」 〇〇くん...ごめん。 やっぱり、先に帰ってもらって正解だった。 連れられた場所は、なんとポケモンリーグ。 清廉な彼女が常に最高のポケモンバトルを繰り広げる、神聖な場所。 こんな素晴らしいところに、何の用が...? 「私に良い考えがあるの...💜」 それは、悪魔の囁きのようだった。 「では、よろしくお願いします」 「ええ、お互いいいバトルをしましょう」 厳粛な空気の中、ポケモンリーグのチャレンジャーとチャンピオンが対戦する。 チャレンジャーの方は青年、という雰囲気で、やる気に満ちている。 そしてシロナさんは...いつものように清楚でありながらも毅然とした態度でチャレンジャーを迎え入れている。 「行け!ゴウカザル!」 「行きなさい!ミカルゲ!」 こうして、ポケモンリーグ最後のバトルが始まった。 僕はこの瞬間どこにいるのかというと...。 シロナさんの服の中だった。 そしてこの瞬間、彼女と僕は繋がり合わさっている。 つまり...性行為をしながら、シロナさんはポケモンバトルをしているということである。 眩暈がするほどの...野蛮な行為。 チャレンジャーにバレないように圧迫されながらも、慎重に腰を動かす。 彼女と一体になっているためか、風呂禁臭が一層濃く感じられた。 「ん''っっふ...💜ミカルゲ、シャドーボール!」 「ゴウカザル!まもるだ!」 シロナさんはなんとか清廉な振る舞いを保ちながらも、低音の声を出しかける。 チャレンジャーは想像もしてないのだろう。目の前にいるチャンピオンが、セフレと今このバトルの瞬間交尾をしているなんて。 「つ、つよい...」 「フーーー💜まだまだこんなもんじゃないわ''よっっ💜ふーーーぅ💜行きなさい!ガブリアス!」 彼女の膣が、一気にどろっと汁を分泌させた。 シロナさんは間違いなく、このシチュエーションに興奮している。 一気に彼女の体臭が強くなる。 ただの、ポケモンバトルによる汗の臭いなどではない。 今すぐにでもここから逃げ出したくなるほどの、濃厚な女の臭い。 「ふーーーっぅ💜やっっっべ...フン''...💜」 「シロナさん...?どうかしたんですか?」 「ごめん...少しトイレに行かせてもらうわ...ふーーーーーーっ💜」 「えっ...今バトル中なのに...」 カッ!カッ!カッ!カッ! 「フーーー!!!!もう無理っっ!!!」 「シロナさんっっ!?」 彼女はポケモンリーグの廊下で、一気にガニ股になり、腰を振り始めた。 服の中にいる僕と、本気交尾をするために。 パンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 誰かにこんな姿を見られたら、きっとシロナさんは気狂いだと思われるだろう。 でも彼女は腰を振り乱し、汗だくになりながら僕を犯す。 「だめええええっっ!!!!!」 「フン''!!!!!💜フン''ッッッ!!!!!!ヤベっっっ!!!!💜イグ💜イグ💜イグ💜イグ💜イグ💜イグ💜」 シロナさんに僕の声は届かない。 僕はただ、彼女の欲求不満極まったヴァギナを鎮めるだけの、棒に過ぎなかった。 「シロナさんっ!!!だめです!!!出そう...抜いてくださいっ!」 「うるさい」 「でも!!!」 「黙れ...!ラストスパート行くわよ...💜ぉ''ごっっ!!!!!💜」 ドチュン!!!!💜ドチュン!!!!💜ドチュン!!!!💜ドチュン!!!! 「だめっぅ!!!!シロナさん!!!!ごめんなさい!」 「ぉぉ''ぅっっふん!!!!💜ヤベヤベヤベヤベ!!!!💜いっっんぐ💜ぉ''いぐ!!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグぅっぅ!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜」 ぶっっしゅぁぁぁ!!!!!! びゅるるるるるる!!!!!! 同じレベルの濃度の雄汁と雌汁が飛び交った。 馬の交尾ですら、ここまで野蛮ではないと思わせるほどの激しい交配。 夏場でもないのに、湯気が立ち込めているのがそれを物語っていた。 でも。これで終わる。 彼女は僕を解放して、ちゃんとポケモンバトルを再開してくれる。 そう思っていたのに。 「ふーーーーーーっ💜やっっっべ💜オラ、このまま戻るわよ...💜」 「ッッッ!?」 「試合中でもヘコヘコして犯してやる...キンタマパンっっパンにさせときなさい...💜」 僕はシロナさんをみくびっていた。 神様ごめんなさい。 シロナさんに出会う前に時を戻してください。
イソポティラミス
2022-07-28 10:59:30 +0000 UTC屋根が高い
2022-07-28 10:37:11 +0000 UTC