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impotirramith05
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シロナさん…?スイレンママさん…?やめてくださいっ!(少年と二人の最低汚臭ゲップ交尾SS)

ここは、全国様々な地方からポケモントレーナー、またその関係者達が集うパーティー会場。 周りはシャンデリアに囲まれており、巨大な船内での催しとなっている。 「す、すごい...」 カントー、ジョウト、ホウエン地方からはもちろんのこと、シンオウ、アローラからも訪れる大規模な1泊二日に渡るパーティーである。 「えっと...オレンジジュース、ひとつください」 「かしこまりました」 そんな中、場違いな新米トレーナーがぽつんと佇んでいる。 それが...僕だった。 「はぁ...」 一般人もいるが、多くの著名人が参加するこのパーティー。 知り合いの推薦により、急遽参加することになったが...正直荷が重い。 まだポケモンバトルなんて数回しかしたことなんてないし、ポケモン図鑑もろくに揃えてない。 おまけに少女のように身長は低く、周りには女のようだと舐められるばかりだ。 せめて...友達一人でも一緒にいてくれれば、心強かったのに...。 早めに切り上げて、自室に帰ってしまいたい。 そんなことを思っていたときだった。 「ねえボク...お友達はいないの?」 「え...」 見上げると、そこにはシロナさんが立っていた。 シンオウ地方のチャンピオンであり、研究もしている僕には一生関わる日は来ないと確信していたほどの、恐れおおい女性。 そんな人が、僕に話しかけてくれるなんて。 「え、え..シロナさんが...どうして?」 「あら?話しかけてほしくなかった?ならごめんなさいね..ワインをひとつ」 「いえ、とんでもない...!僕のことを、ご存じなんですか?」 「ええっと..ごめんなさいね、ボクのことは知らないの...ただ、なんか寂しそうだったから話しかけちゃって」 こんなことがあり得るのか。 単なる暇つぶし程度に、あのシロナさんに話しかけてもらえるなんて。 でも...こんなに歳の差があると、会話が合わないような...。 「そ、そうなんですね...はは...」 「ボクはポケモントレーナーなの?」 「え、えぇ...まだポケモンを手に入れたばっかりなのですが...」 「ふーん...でも、すごく幼いのに、すごいわね」 「そんなことないです...」 チャンピオンと話すだけで、声が震えてしまう。 「でもすごいわ...んふふ、こんなおばさんと話してても面白くないかしら?」 「そ、そんなことないです!」 シロナさんは誰がどう見ても美しいし、ポケモンバトルの様もかっこいいし、魅力的な女性だ。 ルックスにしても、立ち振る舞いにしても、そして...身体つきにしても。 でも、こんなこと口が裂けても本人に言えるわけがない。 だから僕は貧弱だと周りから笑われるのかもしれない。 だから...ここで勇気を出さないといけないのかもしれない。 お綺麗です、と。 尊敬しています、と一言彼女に伝えることができれば、僕も何か変われるかもしれない。 「あ、あの...シロナさん!ぼく...」 「ん?」 またしてもそのときだった。 「あら、シロナさん」 「! スイレンさんのお母さんでしたか。この前お会いして以来ですね」 「えぇ...相変わらずお綺麗ですね」 「いえいえとんでもないです...!そちらこそ、素敵ですよ」 急に始まったお姉さん同士の会話。 この青髪のおねえさんは、シロナさんと知り合いらしい。 非常に豊満な身体に美しいルックス。 ラフな格好をしているものの、この人もシロナさんに負けず劣らずの女性なのだと肌で感じた。 「え、えっと...この方は...?」 「あら、ごめんなさいね。この女性はアローラ地方に住んでいるスイレンママさんよ」 「こんばんは♡あら可愛い...女の子みたいね」 「よ、よく言われます...」 「もしよかったら、三人で話さない...?この子を元気つけてあげたくて...」 「あら、元気ないの...?おばさんに何でも話して?」 「は、はい...」 これは、とんでもないことになった。 ただでさえ女性と話す機会なんてそうそうないのに、こんなに歳の離れた女性二人と話すことになるなんて、脳の思考が追いつかない。 なんとか、上手く円滑に...。 数時間が経過した。 「ふーーーーーっっ♡フーーーーー♡」 「ふーーーーーっ...なんだか酔っ払っちゃったわぁ...」 「あの...お二人とも...」 シロナさんもスイレンママさんも、完全に酔っ払ってしまった。 二人とも多くのアルコールは飲んでいないはずなのだが...。 僕が話題を振っても色良い反応がなく、ただただ二人とも僕をじーーっと見つめるばかり。 その佇まいが...なんとなく恐ろしい、と思ってしまった。 最初は非常に二人とも柔和で、優しく僕と話してくれたのに、今はギリギリまで目を細くさせ、僕の身体や顔をじろじろと見つめている。 シロナさん、スイレンママさん。 一体、どうしちゃったんですか...? 「あの...そろそろお開きにしましょう、か...」 「ふーーーーーっっ♡ねえ君...女の子と付き合ったことはあるの...?」 唐突の、シロナさんの踏み込んだ質問。 そんなの...こんな背も小さく、華奢で男らしくない僕に経験があるはずもない。 「そ、そんなの...あるわけないじゃないですか...」 「ほんとぉー?フーーッ♡じゃあ、おばさんはどう思う...?」 今度はスイレンママさんからの、答えにくい質問。 なんとか...この場を凌ぎ切るしかない。 「スイレンママさんは...その、とっても素敵だと思います...!お綺麗ですし、僕のお母さんもスイレンママさんみたいな人だったらなぁ...って思います」 「フーーーーっ♡ふーーーーーっっ♡そう...♡おばさん嬉しいわぁ...♡んっっふ♡」 スイレンママの雰囲気が、少しおかしい。 ただ酔っているようにも思えない、少し淫猥な雰囲気を醸し出している。 彼女の荒い鼻息を見て、決して見てはいけないものを見てしまった気がした。 「じゃあ、私は...?♡ふーーーーーっっ♡フーーー♡」 シロナさんも、同様に踏み込んだ質問。 彼女もいつのまにか、鼻息が荒くなっている。 なんだか...雰囲気が卑しいものになってきているような。 「えっと...その、シロナさんはもちろん素敵だと思います。研究とチャンピオンを両立されていて...尊敬します」 これも同様、嘘偽りない本当の気持ち。 ...だというのに。 「ふーーーーーっ♡ふーーーーーっっ♡やっっば...♡」 「フーーー♡フーーー♡フーーーぅ♡」 ふたりの鼻息が、尋常ではない。 獲物を襲う寸前の獣のような。 理性が外れてしまう寸前の女性を目の当たりにしてしまったような。 とにかく...悪寒が止まらない。 「シロナさん...?スイレンママさん...?」 「ふーーーーーっっ♡フーーー♡もう我慢できないっっ♡ねえボク...♡私の欲求不満解消してくれない...?♡」 「私も...♡最近ご無沙汰なの...♡ねえ...♡おばさんもいいよねえ...?♡」 ドクン...!ドクン...!ドクン...! これは...何かの冗談なのだろうか? しかし...彼女のギリギリ周りに聞こえないレベルの音量でなされたトーンが、全てを物語っていた。 「え...ええ?」 「もう私ダメなの...♡ふーーーっ♡今から寝室行くわよ...♡ねえ...♡」 「そ、そんなの、許されません...!」 「ふーーーーーっ♡いいから...おばさんについてきなさい...♡このことお父さんとお母さんには絶対内緒ね...?いいわね...?」 「フーーーっっ♡フーーー♡もう我慢ならないわ...♡子宮がおかしくなる...行くわよ...♡」 ぼくは強引にその場を後にさせられ、内設されたホテルに向かった。 僕の手を引くシロナさんのスイレンママさんの、卑しく歪んだ横顔が、脳裏に焼き付いて離れなかった。 二人にほぼ手を引っ張られるような形で、三人揃って僕の寝室になだれ込んだ。 ガチャ... 「フーーーっっ♡フーーー♡舌出しなさい....エッっぐいキス教えてあげる...♡」 「フーーーっ♡私はもうしゃぶっちゃうわね...?♡パンツ脱がすわね...♡もう無理っ...不倫しちゃう...♡」 「ええっ!そんなところ...汚いですよ!」 「何も知らないのねえ...💜いいわ💜おばさんが教えてあげる...💜」 シロナさんとスイレンママさんがそれぞれ、欲望のままに僕を貪ろうとする。 さっきまであんなに素敵な佇まいでいたのに。 僕に清廉な笑顔を振りまいてくれていたのに。 今はもう...普段のチャンピオン、主婦の姿を脱ぎ捨てて、''女''を剥き出しにしている二人。 「んジュゾゾゾっっ💜んぶちゅうつっっ💜んれえええっっ💜たったまんねえ...💜ストレス溜まってたの...💜ベロチューとまんねえ💜んジュゾゾゾ💜」 「んジュルルルルっっっ💜ヤベヤベヤベヤベ💜おばさん盛っちゃう...💜ヤベヤベヤベヤベ💜あなたごめんなさい...💜んじゅるるるるるっっっ💜ブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポ💜」 二人による上下の蹂躙。 恥も外聞もないお下劣タメ口を連発しながらシロナさんはディープキス、スイレンママさんはガニ股でフェラチオを繰り出す。 二人とも、立派な大人なのに。 ここまで、人は変われてしまうのか。 「こんな小さい子とキスすんのやっべ...💜んじゅるるるるるるるっっっ💜マンコ濡れるっっ💜んじゅるるるるるるるるっっ...💜舌とまんない...💜あーマジ盛る...💜脳みそピンクになる...💜」 「ペニスッッ💜ペニスッッ💜ペニスッッ💜じゅるぞぉぉぉぉっっ💜旦那のよりいい💜んじゅるるるるんれええええっっっ💜」 「スイレンママさんっ...だめえええっ!なんかきちゃう...出ちゃう!」 何もかもが初めての体験。 唐突に尿意に駆られてしまった。何度もスイレンママにしゃぶられたせいなのか。 「出しなさいっっ💜出しちゃいなさい...💜ビューーーって出るところおばさんたちに見せて!💜見せろっっ!!!!💜」 「んジュルルルルっっ💜出せ...💜白いの出せ...💜んジュゾゾゾっっ💜出しなさい...💜」 「あぁぁぁぁ!!!!」 びゅるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!! 大量の白い液体が、快感と共に僕のペニスから噴射された。 こんなこと...今まで体験したことがない。 「ぁぁ....ごめんなさいっ...ああ」 「フーーーっっ♡フーーー♡いいのよ...たっぷり出たのねえ...♡おばさん興奮しちゃう...♡」 「フーーーー♡私も...♡ムラついちゃう...♡ねぇ...私たちのゲップ嗅いでよ...💜」 「っっ!?」 休む暇もなく、シロナさんからとんでもない提案をされる。 いや...提案ではなく、命令なのだろう。 でも...そんなことが人間に許されていいのか。 「ほら...逃げちゃダメよ...💜女のきったないゲップ浴びなさい...んげええええっっぷ...💜やべ...💜興奮する...💜んごぁぁっぷ💜んっっげえええぇ〜〜ぷ💜んげえええ💜」 「んぷ...おええっっくっっさ...し、シロナさんっ...やめてくださいっ」 シロナさんの尋常ではないゲップ臭。 この世の不快な臭いを全て詰め込んだような、吐き気を催す淫猥臭。 これが、あのシロナさんから放たれるなんて...。 「私も...ごめんねえ...💜行くわよ...💜ンゴァァァっっ〜〜ぷ💜ンゴァァァ💜んッッがえええええっップ💜ヤベヤベヤベヤベ💜ンゴァァァ💜死ぬほどムラつく💜」 スイレンママさんも負けじと汚すぎるゲップを大量に僕に浴びせる。 こんなところ、誰かに見られたらおしまいだろう。 こんな今の、彼女たちの恍惚とした下品顔を...誰かに見られた瞬間に人生が終わる。 どんなに僕が嫌がっても、怒涛の勢いでシロナさんとスイレンママはゲップを繰り出してくる。 「ンッゲエエエエエエエ💜ンゴァァァ💜マンコ濡れるっっ💜ほら嗅げ💜嗅ぎなさいっっ💜」 「んごぁぁっ💜んげええっ💜おらっっ💜私たちの性欲受け止めなさいっっ💜ンッゲエエエエエエエ💜」 大量の熟れた女性のメタンガスが充満し、一気に寝室が濃厚な不衛生臭で満たされる。 早急に換気しなきゃめまいがするレベルのニオイにも関わらず...彼女たちはゲップし続ける。 「ンゴァァァぁぁぅぷ...フーーッ💜フーーッ💜もう我慢できない...💜仰向けになりなさい...💜」 「フーーーっっ💜フーーッ💜フーーッ💜早くなさい....💜早くっっ💜」 ''仰向けになれ'' これがどういう意味を持つものなのか...経験のない僕でも理解できた。 これから僕は...全てを奪われる。 彼女たちが鼻息を荒くして、乱雑に服を脱ぎ去り始める。 恥ずかしがることもなく、惜しげもなく平然と豊満な身体を見せつけるように脱ぎ捨てる。 むっっわぁぁ.....💜💜💜💜 「っっっ...くっさ...」 瞬間、一瞬にして目を背けたくなるレベルの不衛生臭がさらに充満した。 女の人が絶対に放ってはいけない...汗と恥垢の臭い。 「フーーーっっ💜フーーッ💜引いた...?💜ずーーーっと風呂禁してたの...💜こういうかわいい子を風呂禁臭纏わせて貪る日をずーっと待ってたの...💜」 「おばさんもよ...💜フーーーっっ💜サイッテーなきったない不倫する日待ってたの...💜もう我慢できない...💜ほら早くっ...💜」 僕は言われるがままに、彼女たちの前で仰向けになる。 彼女達の体は...一切処理されてないムダ毛ボーボーの状態であることが、見上げてみて初めて痛感した。 女性とは...ここまでなりふり構わずいられるものなのか。 「じゃあ私からいくわねえ...💜ほらぁ...💜入っちゃうよ...💜生殖しちゃうよ...?💜ねえ...💜きったないチャンピオンマンコにショタチンポ入っちゃうよ...?」 「や、やめてくださ、い...お願いします...」 「やめない」 じゅにゅるるるるるるるるぅ...💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぅ''おおおおおおっっっ!!!!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベッッッ💜ペニスッッッ💜すっっご...マンコいっっぐ...💜」 「ァァァ!!!!....だっっっめえ...」 シロナさんと結合した瞬間、人間失格レベルの雄叫びが鳴り響いた。 「ぉ...💜ぅ''っほおおおっっ💜ヤベヤベヤベヤベ....💜」 「はぁぁ...あっ...」 「じゃあ、そのまま私のマンコ舐めなさい💜」 「ッッ!?」 ずっっしぃぃぃ....💜💜💜💜💜💜 そして、今度はスイレンママさんの顔面騎乗による蹂躙。 もう上も下も...逃げ場はどこにもない。 「んんんぷぷっぁ💜おええっ」 「ほらっっ💜もっとちゃんとおばさんの臭い嗅げっっ!!!💜ヤベヤベヤベヤベゲップでる...ンゴァァァっっぷ💜んげえええっっぷ💜」 パンパンパンパンパンパンパンパンぅっっっ!!!!!💜💜💜💜💜💜 上に気を取られていると下に獰猛なスパイダー騎乗位ピストンが襲い掛かる。 「ぅ''おおおおおお!!!!!っ💜ヤベヤベヤベヤベ💜んげえええ💜んげえええっ〜〜〜っっっぷ💜んげえええ💜んっっほぉぉぉん💜ヤベヤベヤベヤベ💜」 互いにゲップを鳴らせながら、うんと年下を組み敷いて思いっきり貪り尽くす。 客観的に、恐ろしい光景だと思った。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!💜💜💜💜💜💜 「イグイグイグイグっっっ!!!!💜見なさいっっ💜私がアクメキメるところ目に焼き付けなさいッッッ💜💜💜💜💜💜ゔっっほおおおおっっぅ!!!!💜」 「んげえええ〜〜っっぷ💜しっこ出るっっ💜やっっべぇ...💜受け止められるわよね?💜おばさんのきったないションベン顔で受け止めろっっ💜んげえええエッップ💜」 ビュルルルルルルル!!!!!!! ブッシュうううァァァ!!!!!!!! ジョロロロロロロロロロ....💜 三種類の淫猥汁がそこらじゅうに飛び散り、ベッドはもう使い物にならない状態と化した。 若いオスの臭い、熟れた女の臭い、アンモニア臭、ゲップの臭い。 その全てが合わさって、最低最悪の臭いが生み出されている。 「ふーーーーーっっ♡♡♡♡やっっべ...💜」 「はぁぁ...あっっ...」 「フーーーっっ♡ん''ふーーーーーっっ💜ふっ...💜マンコきく...💜」 でも、もうこれで終わる。 そろそろ、向こうのパーティーが終わることなので、みんながホテルに集まってくる。 流石に立場があるお二人にとっても、それは都合が悪いはず。 ...と思っていたのに。 「フーーーっっ💜フーーッ💜今度はおばさんがチンポいくわね...💜」 「フーーー💜私が今度はクンニさせるから...んげ💜おら、舐めなさい💜」 この人たちに、僕の声は届かない。 お父さん、お母さん。早く助けにきて。

シロナさん…?スイレンママさん…?やめてくださいっ!(少年と二人の最低汚臭ゲップ交尾SS)

Comments

この二人にパパにされたらもう引き返せないですよね…♡

イソポティラミス

ショタ君、二人がかりでもう逃げられない…性癖ばっきばきに歪められてパパにされちゃう…!

屋根が高い


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