「あはは…面白いね…」 「そうだね…!ここにこんな遊び場があったなんて…」 「うん…とっても空気も気持ちいい…!スイレンもそう思う?」 「うん!ここ来れて良かった。私たち以外に誰も見つけてないんじゃない?」 アローラ地方の僻地。 僕とスイレンは、いつものように外に出て遊んでいた延長で、新しい遊び場を発見し、そこで楽しんでいた。 僕は現在に至るまで身長が低く、体そのものも非常に細かった。 そのため、幼少時から常にいじめられていて、ほの暗い時間を過ごしていた。 そんな僕を救ってくれたのが、この少女…スイレンだった。 活発でなく貧弱な僕に、彼女だけが手を差し伸べてくれた。 だから…僕は彼女との時間を、何よりも大事にしている。 「ふう…」 普段遊んでいる場所から大きく離れたからこその、美しい景色。 見慣れない川辺。 見慣れない建物。 その全てが、僕たちには新鮮に思えてたまらなかった。 「ふう…じゃあ、この辺でお弁当食べよっか。って…大丈夫?顔色悪いように見えるけど」 「い、いや…そんなことないよ…心配してくれてありがとう…じゃあ、お弁当食べよう…?いただきまーす」 少しスイレンに心配させながらも、穏やかな時が流れていく。 僕が心配、そして焦燥していること。 これに関しては…口が裂けてもスイレンに言えるわけがない。 こんなドス黒い…最低な現実をスイレンに知らせていいわけがない。 そんな感情をなんとか振り払って、僕はスイレンを遊び続けた。 かあ…かあ…かあ… 色鮮やかな夕日が地面を照りつける時間帯。 僕たちは二人でご飯を食べ、散歩をし、ポケモンを戯れ、昼寝をした。 これ以上ない満足感があった。 「じゃあそろそろ帰ろっか…」 「うん…そうだね…」 その時だった。 ピローーん…ピローーん… 「っっっ!???」 「ん?携帯の音?」 「ううん…!なんでもないよ…ちょっと鳴っちゃったみたい…あはは」 この音は。 あの人からの…連絡に他ならない。 「……っっ…」 恐る恐る、スマートフォンの通知を確認する。 ”娘になんとか言い訳して、帰ってきなさい…♡ムラついてきたから相手しろ…♡” 恥も外聞もない、最低な文章。 この文章を唐突に送りつけてきた人物を、僕は知っている。 スイレンも…深く知っている人。 だからこそ…こんな連絡を絶対に悟られてはいけない。 だから僕は…僕を救ってくれた彼女に、何度ついたかわからない…嘘をつく。 「ごめん…今お母さんから連絡あって、一人で急いで帰らないといけないんだ、ごめんね、スイレン」 「いいけど…私も一緒に帰るよ?ちょうど帰るところだったし」 「い、いやその…僕のお母さんがスイレンにおつかい頼んでてさ…。僕は家の用事があるから先に帰らなきゃ、なんだ…」 「おつかいって?」 「いつものパンと牛乳!」 「そっか…うん!わかったよ。じゃあね、お手伝い頑張ってね!」 「う、うん…スイレンもおつかいよろしくね!」 心臓が、きゅっと痛む。 僕は何度、こうしてスイレンを裏切ればいいのだろう。 この場所を後にし、駆け足であの人の家に向かう。 ピローーん…ピローーん… 「っっ…!?また通知・・・」 ”早くなさい…♡もうマン汁止まんないの…♡死ぬほどゲップ浴びせてやる…♡” この人は、どこまで…猥褻になれるんだろう。 そう言いながらも、確かに自身のペニスが反応した事実をかき消すかの如く、僕はあの人が待つ家に向かった。 日は既に暮れ、何度も連絡を僕に送りつけた人の家の前にいた。 ドクン…!ドクン…!ドックン…! 心臓が破裂寸前レベルに動いてしまう。 この家のチャイムを押した瞬間に始まってしまう。 あの人の蹂躙が。 でも…もうそろそろ約束の時間だから、押さないと。 …手が震える。 尋常ではない緊張を振り払い、僕は地獄の合図に手を伸ばした。 ピンポーーーーーーーン… 「………」 ガチャ… 「……っ!」 チャイムが鳴って数秒、待ち侘びたと言わんばかりにドアが開いた。 「入って…♡こんなところご近所さんに見られたらダメでしょう…」 「は、はい…」 短いやりとりから滲み出ている、確かなドス黒さ。 それを悟られまいと、僕はそそくさと家に誘われていった。 「ふーー…♡んっふー…♡スイレンにはなんて…?」 「っ…おつかいに行って欲しいと…誤魔化しました…」 「サイッテ〜…♡この日の為にすんごい風呂禁したんだから…覚悟しなさい…♡」 「はい…スイレンママさん…」 「ふーー…♡んふ”ー…♡鼻息止まんない…♡これからこんな小さい子セフレに出来るなんて…♡やっべ…♡汚ったないタメ口でちゃう…♡」 そう。 僕がもう何ヶ月も身体を一方的に貪られ、親子ほど離れているのにセックスフレンドという淫猥な関係を迫られ続けているその原因。 この女性こそ、スイレンママさん。 僕の親友であるスイレンの…母親。 「んふー…♡キスさせろ…♡舌出せ…♡」 「はい…」 僕をスイレンに対する罪悪感を抱かせる暇も与えず、彼女は僕にディープキスを強制する。 普段は柔和で清廉な言葉遣いをするはずのスイレンママ。 今はこうやって最低なタメ口を並べ立て、僕に性欲をぶつけまくる。 「んじゅルルるるっ♡んふー♡んじゅぞぞおぞぞっっ♡♡やっべ…♡むらつく…♡」 「ンプ…♡ダメです…もうやめましょうこんなこと…♡絶対ダメです…」 「黙れ…これから最低なご馳走待ってるんだから…♡んれええっ♡不倫キスたっまんない…♡」 こんな関係になる前の、スイレンと僕がこの家で仲良く遊んでいるのを優しく見守る笑顔いっぱいのスイレンママはもうどこにもいない。 今はただ…うんと年下を捕食するかの如く貪る獣の成り下がっていた。 僕の口元と顔は…彼女の唾液まみれになっていて 「ふーー♡んっふーー♡やっべ…♡もう性欲おかしくなってる…♡我慢ならないから…私の部屋行こ…♡」 「…っ」 それは、スイレンママが本気で対象を襲い尽くすという合図だった。 「ふーー♡今日は旦那出張してるから…♡スイレン帰ってくるまで貪ってやる…♡」 「そ、そんな…」 「ゲップ浴びろ…♡いいわね?」 「………はい」 スイレンママの恒例、汚いゲップを永遠に僕に嗅がせる行為。 人間の営みからあまりにかけ離れた愚行にも関わらず、僕たちは何度もこんなことを繰り返してしまっている。 改めて、今更スイレンとスイレンママの旦那さんに心から申し訳ないと思う自分に吐き気がした。 「行くわよ…ンゴえええええっ♡んげおおええっぷ♡ンゴええええええっ……っぷ♡」 「おええ…くっさ…おえ」 吐き気を催すレベルの、最低なゲップ。 それでも彼女はそんな女失格級のゲップを僕の目の前で繰り広げていく。 スイレン。君のお母さんは…こういう人なんだよ。 「ごええええっっぷ♡んげええええええっぷ♡やっべ…♡たっぷり出る…♡もっと嗅げ…♡女のくっせえゲップ臭堪能しろ…♡おら…♡スイレン帰ってくる前に死ぬほど嗅げ…♡ンゴえええええっっっっ♡」 最低なゲップ臭に、吐きそうになる。 何度も嗅いできた臭いでも、やはりこの生臭い不衛生臭に眩暈がする。 「ふーー…♡んっふー…♡やっべ♡んっっごおおおえっぷ…♡ンゴええええっぷ…♡ごえええっっっ♡んっげえええっぷ……♡んっげえええっぷ♡ンゴえええええっっ♡」 「ごめんなさい…くっさ…出ちゃいます…ああ…あああああ!」 でも…そんな臭いに反応してしまうペニス。 僕の精巣は…幾度となく嗅がされてきた彼女の不倫風呂禁臭に調教されていた。 「ンゴおおええええっぷ♡出せ…♡人妻のゲップ嗅いでイケ…♡ンゴっぷ♡んっげえええええっぷ♡出せ!!!!♡出しなさいっっっ!!!!♡♡」 「おええっ…出ます・・・あ…出ちゃいます…あああああああっっっつ!!!!!!!」 「イっけ♡」 ビュルるるるるるるるっっっっ!!!!!!!! …大量のスペルマが彼女の部屋に吐き出された。 僕に浴びせられていた彼女の濃厚なゲップ臭に、僕の精子臭がミックスされる。 人妻の成熟されたエッグい発情臭と、若い精子の臭いが尋常ではない臭いとなって、僕の鼻腔に襲いかかってくる。 意図的に換気しないと消えないと確信できるレベルの悪臭。 旦那さんやスイレンにこんな臭い...絶対知られてはいけない。 「ぁぁ''ん♡たっぷりでたわね...♡ちゃんとキンタマパンッパンにしてたのねえ...♡すんすんっやっっべ...♡おすくっっさ...♡」 「早く掃除...しないと...はぁぁっっ...だめ...はぁぁっ...こんなこと...」 「黙りなさい...ふーーっ♡んっふーーー♡」 しかし。 そんなことも気にせずスイレンママは僕にゲップを浴びせまくる。 「んごええぇぁぁっっぷ♡んげええっっ...んぷ♡くっせえ♡ゲップしまくるのやっば♡まんこビッショビショになるっっ♡やっべ♡んゲェェええぉぉあっっぷ♡んげえええええっぷ♡」 薄暗い部屋に猛獣の声が鳴り響く。 きっとこの部屋にとどまらず、この家中に響いているのだろう。 スイレンママのこんな変態極まる行為、旦那さんおろか、ご近所さんは想像すらしてないのだろう。 男でも滅多にしないレベルのゲップをセフレに浴びせ、臭いを嗅がせる。 それは、もはやセフレなどという生易しい関係などではなく、ひたすらに貪られる性奴隷そのものだった。 「ンゴええええぉぉっっぷ♡んごええっ♡んっっぷ♡おばさんのクッサイゲップすんすんしなさいよ…♡ンゴえええええっっぷ…♡ほら…目そらすな…♡家族には絶対見せられないエッグいゲップ顔見ろ…♡」 「っっっ…」 獲物を襲い倒すと言わんばかりの、猛獣のような表情。 口を思いっきり開け、限界まで舌を出し、汚い音を鳴らしまくる。 …目の前で起きている淫行の数々に、意識が遠くなりかける。 「ふーー♡んっふーー…♡やっべ…♡もうまんこ出来あがっちゃってる…♡仰向けになりなさい…♡スイレンが帰ってくるギリギリまでヤルわよ…♡」 「……で、で、も」 「早くしろ…♡」 「はい…」 ”仰向けになれ” これは、スイレンママがこれから最低な騎乗位で犯し尽くす、という意そのものだった。 「ふーー…♡んふーー…いくわよ…♡」 スイレンママが思いっきり鼻の穴を大きくし、僕の男根を彼女自身の不衛生ヴァギナにあてがう。 ぐっちゅう…♡♡と粘っこい淫音が鳴り響く。 「あの…今日はちなみにどれくらいお風呂…入って…ないんですか…」 絶対に真実を知りたくないはずなのに、禁忌の質問をしてしまう。 …息が詰まる。 「ふー…♡んっふー…三週間…♡♡♡」 「っっっ!????」 「すんごい臭いするでしょう…?旦那とスイレンに臭いバレないようにするの大変だったんだから…♡ほら…♡ムダ毛もボーボーだから死ぬほど蒸れてる…♡」 この人はどこまで…最低な人なんだろう…。 「ふーーくっさいまんこで食べちゃうよ…いくよ…♡ちんぽ食べてくださいって言え…♡」 「っっっ…♡ちんぽ、食べてください…」 ジュニュルるるるるるるう…………♡♡♡ 「あ…ああああああっ!!!!」 「おおおおっ!!!!!!!♡♡♡んっほおおおおお”んんげええええっぷ……♡♡」 最低な咆哮と共に、アクメゲップを放り出すスイレンママ。 結合した瞬間に白濁した潮が飛び散る。 一瞬にして、交尾臭がムワッと立ち昇った。 「おおおおん♡やっべえええっ♡マジでやべえ♡んっほおおおおおおん”っ♡んげええええええっぷ♡」 「はあ…♡ああああっ…腰早すぎる…だめ…」 「こんなの止められるわけない…っ!♡やべやべやべええええん♡お”〜〜〜〜っ♡おおおっ♡すんげ!♡♡すんげええええっ♡」 乱れきった彼女には、僕の声が届かない。 こんな小さい少年を押し倒し、猛獣声を出しながら未発達のペニスを堪能する。 「おおおいっぐ♡いぐいぐいぐいっぐ…♡やべえええええええっっっ♡おおおんんげええええええっぷ♡ンゴおおおおあああっぷ♡ゲップ止まんね♡やっべ♡」 「だめです…抜いてください…あああああっっ!!!ダメです…」 「中に出せ…♡私に托卵させなさい…♡ふーー…♡んふーー…♡やっべ…♡パパになれ…♡こんなサイッテ〜の交尾で子供作るのやっべ…♡ゲップしてやる…♡ンゴおあああああっぷ♡んげええ〜〜〜〜〜っぷ♡」 「あああああっ!本当に出ちゃいます…ダメですって…あ、あああ…ああああああっっ!!!!!」 「おおおお”ポルチオキックうううう♡んっごああああああえええっぷ♡いっぐ♡いっぐ♡いっく…んっほおおおおおおお”ん♡♡♡」 ビュルルっるるるるう…………♡ ブッシュあああああああああああっっっ………!!!!!! 互いに痙攣した後、オスとメスの淫液を放出する。 「ああ…ああっっ」 「おおおん…♡おお”っ…♡おっほ…♡んっげっぷ♡たっマンねえ…♡」 幾度となく行われてきた中出し交尾。 でも、これで終わる。 もうすぐ、スイレンも帰ってくる時間帯。 これでひとまず…今日は救われる。 …と思っていたのに。。 「ふーー…♡収まんない…♡やっべ…♡スイレンが帰ってきてもバレないように屋根裏部屋行くわよ…♡交尾したりない…」 「っっっ…で、でも…もうできないです…っ!」 「私の専属セフレなんだからおっきさせなさい…♡またゲップ嗅がせてやる…♡ンゴえええええっぷ…♡んげえええ…♡」 「っつ」 猛烈なゲップ臭。 やだ。 もう勃起したくない。もう貪られたくない。 心ではそう思ってるのに。 …否応にも、反応してしまう。 「んふ…おっきしてる…♡ふーーー”っ♡んっフーーーっっ♡行くわよ…♡」 スイレン、帰ってきても、スイレンママの部屋だけは行かないで。 きっと…形容し難いレベルの猥褻不衛生臭でいっぱいだから…。 それが君のお母さんの本当の臭いという事実を…知って欲しくないから…♡
イソポティラミス
2022-02-09 12:07:26 +0000 UTCまる
2022-02-09 09:48:49 +0000 UTCイソポティラミス
2022-02-09 06:47:10 +0000 UTCイソポティラミス
2022-02-09 06:46:37 +0000 UTCヒューガ
2022-02-08 15:12:17 +0000 UTC屋根が高い
2022-02-08 08:49:38 +0000 UTC