パンッッ!!パンッッ!!!パンッッ!!!パンッッ!!! カルデアの奥の、誰も通らないであろう廊下に位置する小部屋に、本来聞こえてはいけないような水音が響き渡る。 パンッッ!!!パンッッ!!!パンッッ!!! その水音は決して清らかなものでも、癒しを与えるものではなく。 ただただ淫猥で生臭さを孕んだ、最低のものだった。 「ナイチンゲール、さん...っ!もうやめてくださいっ!もう出ません...!それにそろそろ、藤丸さんが帰ってくるはずじゃ...!」 「黙れ...!私の専属ディルドなんだから拒否権ないの...!黙って私に貪られろ...!フンッッ!!!!💜フンッッ!!!💜やんべ💜またアクメくるっっ!!!!エッグい潮吹くっっ!!!!!」 普段と口調があまりにもかけ離れた、淫猥な言葉を並べ立て、僕のペニスに跨り続けるこの女性は、ナイチンゲールさん。 普段は僕たちスタッフも含めて、カルデアにおける医療部門を一任されている彼女は、もちろん分け隔てなく丁寧な言葉遣いで接してくれる。 どこまでも清潔を追い求め、毅然な立ち振る舞いをし続ける彼女が。 まさか何週間も風呂禁し、ムダ毛を生え散らかして年下のスタッフを貪り倒してるなんて、誰が想像できるのだろうか。 パンッッ!!!💜パンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!💜💜💜💜💜💜 「あああっっ!!!!ナイチンゲールさん!!!だめええっ!」 「ふーーっ💜んっっふーー💜腰止まんないっっ!💜精子寄越せ...💜本気不倫中出しさせるから覚悟しろ...💜」 カルデアスタッフの僕とナイチンゲールさんがこういう関係になってから、早数ヶ月。 あいも変わらず、ぼくはただただペニスを彼女に蹂躙されていた。 「ふーーっ💜ンッフー''ッッッ💜出せ!💜出しなさい...💜濃ゆい精液私の中に出しなさいっ!!!💜ほらっぅ!!!ォォォオオオ''ぅっ!💜すっっごい💜」 「でちゃう...ナイチンゲールさん、腰どかしてくださいっ...!」 「黙れっ!💜ショタチンポ貪らせろ...!💜本気交尾させなさい...!」 何度繰り返されたかわからない、強制中出し逆レイプ。 激しすぎるナイチンゲールさんの腰に促されるまま、いつものように射精してしまおうとしたその時。 コンコン...! 「っっ!?」 「...?」 突然小部屋に鳴り響く、誰かのノック。 つい数秒まで獣の如く吠え散らかしていたナイチンゲールさんも、流石にピタッと静かになるほどの緊張感。 「誰かいるのかい...?すんごい声が聞こえたけども...」 ノックをした本人は、間違いなく藤丸さん本人だった。 「チッ...クソが...」 「ナイチンゲールさん、どうしましょう」 小声で明確な舌打ちをしたナイチンゲールさん。 そしてすかさず男根を抜き、一瞬のうちに服を着て、少しだけドアを開ける。 あまりにも早すぎる動作に、息を呑んだ。 ガチャ... 「マスター、特異点から帰還したのですか、おかえりなさい。どうかなさいましたか?」 「あ、ナイチンゲールいたんだ。さっきここからすんごい動物のような声が聞こえたんだけど...何かあったのかい?」 「ええ、先ほどまで怪我をした動物の治療をしていました。今はぐっすり眠っています」 「そ、そっか...」 先ほどの、怒涛の下劣本気タメ口は鳴りを潜め、表向きの清廉な口調では出すナイチンゲールさんが、そこにはいた。 女性とはここまで早く切り替えられるものなのかと、改めて背筋が凍る思いだった。 「それと、数時間前からシステム担当のスタッフが一人いないらしいんだけど、何か知らない?」 「知りませんね...私も探してみます。役に立てなくて申し訳ありません、マスター」 当たり前のようにしれっと嘘をつくナイチンゲールさん。 藤丸さん、ナイチンゲールさんは全てを信じて良いと思えるほどの、清廉な女性ではないですっ...。 「そっか!じゃあよろしくね、ナイチンゲール」 「はい」 獣声の件はさらっと流れ、お互いにいつものようなテンションで会話を終える。 藤丸さんも当初の不安そうな顔は消え、いつものように柔和な笑顔でその場を後にする。 ...僕は今ここで、ナイチンゲールさんに犯されていたというのに。 きっと、藤丸さんは今この瞬間も何にも疑っていないのだろう。 「フーーーっ💜粗チンがようやく消えた...💜まだ中出ししてもらってなかったわね...💜搾り取ってやる...💜」 急にスイッチが入ったかの如く、ナイチンゲールさんは本当の口調で僕をペニスを掴み、ヴァギナにあてがう。 「ほら...💜また入れるよ...?💜本気交尾するよ...?💜」 「ッッッ....♡ じゅにゅるるるるるるぅ...💜💜ぬぽ...💜 「あ、あああ...っぅ!」 「ぉおお''ッッ!!!!ォォォオオオ'''っぅ!!!やっっべ....💜」 結合した瞬間、猛獣のような声が鳴り響いた。 「ナイチンゲールさんっ...また誰か来たら本当にバレちゃいます...!」 「ォォォオオオん💜我慢できないッッ💜獣声でちゃう💜すんげ...ッッッ💜マンコ盛るっ💜」 パンパンパンパンッッッ!!!!!💜💜💜パンパンパンパンパンッッッ!!!!!!💜💜 交尾を中断されたストレスをここにぶつけるかのように、動物騎乗位が繰り広げられる。 ナイチンゲールさんの一切手入れせず、かつ洗浄されていない風呂禁女性器が、僕のペニスを搾り上げる。 ピストンによって腰がぶつかるたびにムワッッ...💜っと尋常ではない女臭が充満する。 女性特有の甘い匂い、のような生やさしいものではない。 鼻を塞ぎたくなるほどの、濃厚な雌を凝縮したような臭い。 もう...耐えられない。 「ナイチンゲールさんっ!でちゃいます!でちゃう!」 「出せ...!💜出せ...!💜出せ💜マンコに出せ!💜孕ませろ!💜」 「あああっぅ...!ああああっっ!!!」 「イケ💜」 びゅるるるるるるるるるるるっっっ!!!!!!💜💜 ブッシュァァァァァァ!!!!!!💜 「ォォォオオオ''ッッッぅ!!!💜すっっっっご....💜ぉ💜イッッッッグ....💜お...💜」 「はぁぁ...はぁっ...あぁっ....♡」 互いの淫汁が一気に飛び出し、小部屋の交尾臭が一層濃厚なものになる。 普通のカップルが成すセックスとは程遠い、野蛮な生殖行為。 これを年下に強要させる。それこそがナイチンゲールさんの本当の姿だった。 でも、これでひとまず解放される。 もうこれ以上はない。 そんな微かな安堵感に包まれると思っていた、はずなのに。 「フーーーーっ💜💜フーーーッッッ...💜ねえ、次はあいつが寝てる横でやらない...?」 「ッッッ!?」 まさしくとんでもない彼女の提案が、さらに僕の人生を狂わせた。 数日後。 藤丸さんがいる横で性行為を行う。 その計画を実行する日が、とうとう訪れた。 「藤丸さんは...?」 「もう部屋で寝てる...眠剤飲ませたから余程のことがない限り起きないわ...💜」 「ッッッ」 僕たちはもう、引き返せないところまで来ているのかもしれない。 「鍵はさっき奪ったから...行くわよ...💜マンコ濡れる...💜」 「やっ、やっぱりやめましょうナイチンゲールさん、こんなこと...っ!」 そんな僕の言葉も遮ることなく、彼女は鍵で藤丸さんの部屋のドアを開けた。 ギィィ....! すーーーっ...すーーーっ... もちろん、藤丸さんの規則正しい寝息が聞こえる。 「フーーーーっ💜フーーーッッッ💜」 バサッッ! 彼女は即座に、乱雑に服を脱ぎ去り、裸になる。 「ナイチンゲール、さん....っ」 「ほら、脱ぎなさい...💜ふーーっ💜マンコで犯してあげるから...💜」 僕は、抗う力も気力もなかった。 「犯してくださいって言いなさい...💜」 「お、犯してください...♡」 じゅにゅるるるるるるるる...うっぅ!!!!!💜 「おっっっ!!!!💜やっべええええっっ💜やっべ💜ォォォオオオぅ💜」 「あああっっ....!ァァッッ!」 横で藤丸さんが寝ているのいうのに。 すぐそばにいるのに。 互いに挿入を思いっきり味わうように声を上げ、ちんぐりかえし騎乗位の体制で繋がった。 パンパンパンパンパン!!!!!💜💜 とめどなく鳴り響くピストン音。 「おっっ💜ォォォオオオっ💜おんっっ💜」 「はぁっっ♡ぁぁっ♡あっ♡」 人間であることを捨てた咆哮。 それらが同時に音を出し合っていても、藤丸さんは起きない。 お願いだから、このまま朝まで覚めないでほしい。 パンパンパンパンパンパンッッッッッッ!!!!!💜 これ以上ないレベルの、ナイチンゲールさんの騎乗位。 彼女自身も横に藤丸さんがいるせいか、いつも以上に膣分泌液が濃厚で泡立っているように見えた。 ぱちゅんっっ!!!💜ぱちゅんっっ!!!💜ぱちゅっっ!!!💜 ナイチンゲールさんの豊満な肉が振動して、互いの汗が飛び散りまくる。 汗だけでなく淫汁も、全て藤丸さんに降りかかっていく。 僕たちは...どれだけ低俗なのか。 こんなことを言ってる僕のペニスが、寸前で絶頂を迎える状況にいる事実に、嫌気が差した。 「ナイチンゲールさんっっっ...出ちゃいますっっ!!!!出ちゃう!」 「出せっ💜出しなさいっ💜私を孕ませろ...こいつの目の前で孕ませろっ!!!」 「いやですっっ♡ナイチンゲールさん許して...」 「許さない...私の専属ディルドなんだからっっ!!!💜イグイグイグイグっっ!!!あやべイッッッッグ💜」 「だめえええええっっ」 びゅるるるるるるるるるるるッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「ォォォオオオ''ッッッ💜おおおおおォォォオオオッッッ!!!!!!!💜」 人生で一番か、と思うレベルの精子がナイチンゲールさんの子宮の中に注ぎ込まれた。 藤丸さんのベッドはもういろんな汁でしっちゃかめっちゃかになっており、無惨な光景が広がっていた。 早く消臭しなければ、取り返しのつかないことになると悟るほどの、濃厚な交尾臭。 「はぁぁっ...ナイチンゲールさんっ....そろそろ...」 そう思った時だった。 「フンッッ💜フーーーーっ💜フーーーッッッ💜あー出る💜」 彼女は、一体何をしようとしているのか。 ジョロロロロロロロロロロロロ....💜💜💜💜💜💜💜💜💜 そこにいたのは藤丸さんの目の前で、藤丸さんの顔にガニ股で尿をぶっかけるナイチンゲールさんの姿だった。 「これからが本番よ...💜フーーーっ💜おら💜また仰向けになれっっ💜」 藤丸さん、本当にごめんなさい。 ナイチンゲールさんと僕は、もう引き返せません。
イソポティラミス
2022-01-25 04:29:02 +0000 UTC屋根が高い
2022-01-23 19:38:18 +0000 UTC