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impotirramith05
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千雪、さん・・・?

『以上が今日のレッスンの内容だ。分かってくれたかな?』 『『『『はい!』』』』 各々がしっかりと声を出し、次の目標に向かって蓄積を増やしていく。 ここは・・・とあるアイドル事務所。 僕はここであるグループのプロデュースを一任されている。 日々いっぱいいっぱいだが・・・それでも充実感をを感じている。 そして・・・その理由はやりがい以外にも・・・。 『プロデューサーさん・・・少し宜しいですか?』 『千雪か・・・うん!構わないよ、なんだい?』 『えっと・・・次のライブのここの動き方なんですけど・・・』 桑山千雪。 僕がプロデュースしているグループに属しているアイドル。 とっても清廉で、柔和な女性らしい子だ。 『・・・・がこうなってて・・・プロデューサーさん?どうかしましたか?』 『う、ううん!なんだもないよ!それで良いと思う!』 隣で話しかけてくるだけで、ドキドキする。 何を隠そう、僕は千雪に恋をしてしまっている。 プロデューサー失格ということは自分でもわかっている。 何度考えないように心掛けたかわからない。 それでも・・・この想いが消えることはなく、むしろ想いが募るばかり。 いつも僕に向けてくれる柔和な笑顔。 清楚な立ち振る舞い。 そして・・・否応にも目が向いてしまう身体。 その全てが・・・僕を誘ってくる。 『分かりました・・・!ではレッスンを再開しますね』 『ああ・・・千雪なら、きっともっといいパフォーマンスが出来ると思う』 千雪がメンバー達に交わり、レッスンに励む。 もうすこしここにいたかったが、営業があるのでこの場を後にする。 千雪・・・今度の機会には・・・食事に誘ってもいいかな・・・? 数週間後 かんぱーい!!!!! 『大成功だね~!』 『いやいや、これからだよ!』 山場のライブツアーを終え、ようやく一段落できる打ち上げ。 表立ったアイドルだけでなく、裏方にいる演出やその他関係者も集まっていた。 『こんな大成功になるとは・・・』 『プロデューサーのおかげかもね』 みんなが各々思いのたけをぶつけると同時に、次第に僕が褒められる流れになり、少し恥ずかしくなる。 そう・・・僕は、今度こそ千雪を二人っきりの二次会に誘うんだ。 今度こそ・・・。 今いる席を後にし、千雪がいる場所に向かう。 『千雪・・・・ちょっといいかな』 『はいプロデューサーさん・・・その、ライブ成功して良かったですね!』 『うん・・・!そうだね』 断られたらどうしよう。嫌がられたらどうしよう。 そんな恐怖を捨て、玉砕覚悟で僕は勝負に出た。 『千雪・・・あのさ・・・今日もし良かったら・・・』 『はい・・・?』 『この飲み会の後二人っきりでどこか行かない・・・?』 ドクン・・・ドクン・・・ 心臓の鼓動が早くならざるを得ない。 『ど、どうかな・・・』 『・・・・・・』 神にも縋る気持ちで彼女の返答を待つ。 頼む・・・嬉しいですって言ってくれ・・・・。 頼む・・・。 『えっと・・・プロデューサーさん・・・ごめんなさい・・・今日はまたダンスの練習したくて・・・』 『そ、そっか・・・!なら仕方ないよね・・・千雪な真面目だなあ』 『ふふッ・・・そんなことないですよ。あの、お誘いに乗れなくて本当にごめんなさい・・・またの機会に是非・・・!』 『もちろんだよ!全然気にしないで!ダンスの練習なら、しょうがないしね!』 そう、本当にしょうがない。 断られたのは辛かったけど、理由があまりにも健全で、千雪らしい。 どこかほっとしている自分もいるのが情けない。 『プロデューサーさん、絶対に、また誘ってくださいね?』 『うん!そうするね・・!』 やっぱり、僕は桑山千雪という女性が好きらしい。 今度こそ、二人っきりの時間が過ごせたらいいな。 ”マジでマンコムラつきまくってる・・・❤チンポ頬張らせろ❤” 『・・・・・ッ』 こんな恥も外聞もない連絡が、もう何件も押し寄せてきている。 僕はただの学生。 身体も貧弱で、身長も高くない・・・ただの男。 でも数か月前、友達になんとなく勧められたマッチングアプリで、とある女性と関係を持った。いや・・・厳密に言うと関係を”持たされた”かもしれない。 顔写真通りの・・・どんな清廉な女性かと思えば、蓋を開けたら卑猥極まりない人だった。 未処理の毛、風呂禁臭を意図的に纏わせて、僕の男根を何度も、数日にかけて貪り続けた。 そして・・・こうして今日も最低なタメ口で僕に性行為を強要してくる。 誰か・・・誰か助けてッ・・・・❤ 待ち合わせは行きつけのラブホテル。 特に前もってレストランに行くわけでもなく、ただただ交尾の為だけに会うという卑猥さ。 それだけに留まらず長期間のオナ禁、意図的な恥垢の溜め。 どれもこれも・・・相手の女性が僕に要求してくる。 『はあ・・・❤あ・・・❤』 ついにホテルの前に着いてしまった。 この時間だけはどうにも慣れず、緊張が止まらない。 カッ・・・カッ・・・カッ・・・・ 自分が先に着いてから数分足らずで、あの人がやってきた。 『遅れてごめん・・・❤ンッフ❤待った?』 『い、いえ・・・そんなことは』 『ライブの打ち上げあってさ・・・あのクソP が誘ってきて・・・ホント迷惑・・・ホラ、行くわよ』 そう、僕とセックスフレンドの関係を持ち、僕を延々と貪り続ける女性。 僕に幾度となく最低なタメ口LINEを送り、僕の劣情を煽る女性。 それは・・・桑山千雪さん。 彼女は著名なため、こんなラブホテル前で会うところを誰かに見られたら彼女のアイドル活動は大打撃を受けるだろう。 ましてや千雪さんは清楚、清廉な女性として通っているので、その落差に落胆してしまうファンが後を絶たないだろう。 どう考えてもハイリスク。手をつけてはならない火遊び。 それを理解しても尚交尾しまくり、最低な咆哮をあげ続ける。 ・・・・それが、桑山千雪の本当の正体だった。 ォオオオオン・・・・・・・ 颯爽とチェックインを済ませ、ラブホテル特有の狭いエレベーターに入る。 『フー・・・❤んフー・・・・❤やっべ・・・・❤』 このタイミングで・・・千雪さんは”スイッチ”が入る。 『オラ、舌出せ・・・❤』 『はい・・・・』 んじゅるるるるるるるるるぅッッ❤❤❤ んちゅッ❤んじゅずずずぞぞぞぞッ❤❤❤んじゅー❤ 人間の尊厳を捨てた、最低な接吻。 目の前でそれが行われていると言うのに、あの千雪さんが・・・?と疑ってしまうような光景だった。 『んれえええええッ❤交尾ッ❤交尾ッ❤交尾してえ・・・❤』 『んんッ❤千雪さん・・・ッ❤がっつきすぎ・・・❤』 『クソプロデューサーのせいでストレスたまってんの・・・❤んじゅるるるッ❤付き合え・・・❤』 エレベーターを降り、なだれ込むように個室に向かう。 同時に、お互い乱雑に服を脱ぎ去り、交尾体制に移行する。 ムッワァァァあ・・・・・・❤❤❤ 『う・・・くっさ・・・❤』 『フ~・・・❤引くでしょこの臭い・・・❤仲間やPにバレないようにすんの大変なんだから❤』 彼女が生まれたままの姿になった瞬間、最低な臭いが部屋を充満した。 何度対峙しても慣れない、吐き気を催す不衛生臭。 『ハア・・・・・❤ンッフー・・・❤オラ、舐めろ❤』 『はい・・・❤』 彼女が鼻息を荒くし僕の顔面にのしかかる。 何週間も洗ってない性器を強制的に舐めさせられる・・・これも幾度となく繰り返されたルーティン。 じゅるるるるる・・・・ッ❤じゅるるるる・・・・・ 『ォ・・・ォォオオオオぅ❤やっべ・・・・❤オラ・・・フンッッ❤』 『んん・・・❤おえ・・・❤すー・・・❤じゅるる❤げえ・・❤』 千雪さんの大陰唇にこびりついたマンカスを、丹念に舐めとる。 清廉なアイドルの行動とはかけ離れた、猥褻過ぎる蛮行。 この光景を、千雪さんのファンが見たら・・・どう思うんだろう。 『オオオォオオオオやべやべやべッ❤イっグ・・・マジでイグッッッ❤❤❤❤❤』 『んぷ・・・❤じゅうるるるるる❤おええッ❤』 ぶっしゅううううああああああッッッッ❤❤❤ アクメをキメ、千雪さんは獣の咆哮を放ちながら思いきり仰け反った後、ベッドに倒れ込んだ。 大量の、濃度を孕んだ潮が僕の顔面に降りかかる。 『フー・・・❤やっべ・・・・❤ォ・・・❤』 『はあ・・・❤あ・・・❤はああッ・・・』 一気のオスとメスの交尾臭が広がる。 ・・・換気無しでは当事者ですら耐えられないような性臭。 そんな中、間髪入れずに彼女は僕を蹂躙する。 『交尾すっぞ・・・❤おったてろ・・・❤』 『は、はい・・・❤』 彼女に足を持ち上げられ、いわゆるちんぐり返しという体制になる。 これがまさしく服従の体制であり、顔から火が出る程恥ずかしい。 『私を満足させなさい・・・良いわね・・・行くわよ・・・❤現役アイドルのディルドにの 貪られる前の、最後の通告。 それでも・・・僕は。 『はい・・・千雪さん・・・お願いします・・・❤』 『ンッフうううううううォォォおん・・・・・❤』 ずにゅるるるるるるるるるぅぅぅう・・・・❤❤❤❤ 『ォ・・・ォォオオオオオオオオおやべやべアアあああォォォォおん❤❤❤❤』 『ああああああああッッ❤』 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 一つの肉の塊と化し、怒涛のピストンが開始される。 僕らの交尾は・・・最初から全力全開。 おそらくこの交尾音も・・・隣の人間に聞こえているに違いない。 それでも・・・千雪さんはこの結合を止めない。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『ォ❤ォ❤ォ❤おおおおん❤ペニス❤ペニス❤ペニス❤ペニス❤ペニス❤』 『ああああッ❤助けてッ❤助けてぇ・・・❤』 少し上を向き、彼女の貌を確認する。 ・・・・・・・到底アイドルの人間とは思えない、白目を剥きまくり、鼻を限界までおっぴろげた、最低の顔。 この顔・・・きっと、プロデューサーさんは一生知ることはないのだろう。 『やべやべ❤イっグ❤ォオオオオん❤ペニス堪能したいッ❤もっと味わいてえ❤』 『あああああ僕も・・・・出ちゃいます・・・❤千雪さんッ・・あああああ』 『ダメダメだめええッ❤ふざけんな・・・❤もっとペニス愉しませろッッッ❤フンッ❤フンゴ❤ブヒッ❤ぶもおおおおん❤❤❤』 尋常じゃない、家畜のような喘ぎ声。 プロデューサーさん、ごめんなさい・・・❤ あなたの担当のアイドルさん・・・最低ですよ? 『ォォオオオオまっじでイク❤イク❤粗チン死ねッ❤クソプロデューサー死ね❤マジで死ね❤ォォ❤ォオオオオオオオオん❤』 『出ます・・・ホントに・・あああああああッッ❤』 びゅるっるるるるるるるるるるるるッッ❤ ぶっしゅううううああああああああああ❤ 互いの淫液が交錯し、最低最悪の悪臭を奏でる。 『フー・・・・・❤ォ・・・・❤んフ・・・・❤』 『あああ・・・・はあ・・・・❤あッ・・・』 もう・・・限界です・・・❤ 『・・・・・?』 千雪さんが・・・また僕の顔面に・・・? 『終わりじゃねえよ・・・・❤んんんぎぎ・・・❤オラ、覚悟しろ・・・私・・・ずっと便秘だったから・・・』 『!????????』 この人は・・・どこまで卑猥なんだ。 『千雪さんッッ”!さすがにそれは・・・まずいです』 『うるさい黙れ・・・❤私の専属セフレなんだから口答えすんな・・・おおおおおおおおおおお❤やっべでっかいのくる・・・・❤』 ブポ・・・❤ぶぴぴぴぴぴ・・・・・・❤ 彼女の肛門から必然的に空気が漏れだす。 言わずもがなの・・・最低の臭い。 『ホントに出るッッッ❤覚悟しろッ❤ォ・・・おおう・・・❤』 『ダメ・・・千雪さん!ホントにだめええええッ!』 『ぅォオオオオオオオおおォォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオォオオオオぅ❤❤❤❤❤』 ぶりゅるるるっるるるるるるるっるるる❤❤ぶぽぽぽぽ・・・ぶりゅるるるう・・・・❤❤ 大便が、これでもかと僕の視覚、聴覚、そして味覚を蹂躙する。 嘔吐を促す臭気。生理臭。 なにもかもが・・・目の前にいる千雪さんによるものだと考えると・・・どうしようもなく愚息が硬くなった。 もう僕は・・・完全に奴隷なのだとこの瞬間悟った。 プロデューサーさん、神様、ごめんなさい。 僕はまだ・・・奴隷のままで良いのかもしれません・・・。

千雪、さん・・・?

Comments

ああ・・・あんな清楚な千雪さんがそんなはず・・・❤

イソポティラミス

清楚で売ってるアイドルのほとんどはこんな風にセフレとして少年を飼ってるし、それ例外の男から声をかけられたら一気に不機嫌になりますからね!救いは無い!(Pさんとショタくんに)

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