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impotirramith05
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ティファ・・・?2

チュンチュン・・・・・・・ チュンチュンチュン・・・・・・・・ 『んん・・・・』 七番街スラムにしては、穏やかな囀りが早朝に響き渡る。 普段なら、もっと機械音がゴーゴーと聞こえるものだが、今日は休日の為、俺の安らかな寝起きは無事確保された。 俺の名はクラウド・ストライフ。 ニブルヘイムという小さな村出身だが、訳あってこのスラム街に住まわせてもらっている。 スラムというだけあり、やはり到底豪勢な暮らしなんてできない。その為俺は『なんでも屋』としてこの集落の人々からお金を集め、生計を立てるしか他に手段はなかった。 『ふああ・・・』 だから必然的に・・・疲労はたまっていく。 この生活もいつまで続くか定かではないという不安感に押しつぶされそうになりながらも、俺はこの街で数えるくらいの癒しを求めて部屋を後にする。 俺も心の支え。生きていく上での道しるべ。 それがここ・・・セブンスヘブンという酒場だった。 カラン・・・・・ いつものカウンター席に座る。 ここでの酒がいつも俺の疲れを取ってくれる。だが・・・本当の目的は・・・。 『おはよ~クラウド!朝っぱらからお酒~~~?(笑)』 『ま、まあ・・・』 そう。俺が本当に会いたかった女性。 幼馴染であり、俺が密かに想いを寄せている人。 それが・・・ティファ・ロックハート。 煌びやかな黒髪に、宝石のような瞳。 俺が到底到達できない誰とでも気さくに話しかけられる性格。 そして・・・誰もが目を見張る抜群のプロポーション。 『しょうがないな~じゃあ、いつもの作ってあげる。それでいいでしょ?❤』 『あ、ああ・・・』 『も~!クラウドは表情が分かりづらいなあ』 ・・・早く好きだと言いたい。 何より好きだと言って、この重しから解放されたい。 それでも・・・何度告白しようと思っても、重い腰が動かない。 こんな状態が、半年前にも訪れた。 『・・・・・・・ッ・・・』 ティファにバレないように、下唇を噛む。 自身の臆病さと不甲斐なさが恥ずかしい。 なんとか、この想いを打ち明けられるいいきっかけがあれがいいのに。 『はい、どうぞ』 『ああ、すまない』 自分が思いに耽っている間に、ティファがカクテルを作ってくれた。 カランカラン・・・・・ 『よおお二人さん!俺も混ぜてくれや』 同時に、バレットがセブンスヘブンにやってきた。 アバランチのメンバーとしては頼りになるヤツだが・・・正直、今は来てほしくなかった。 『よお、なあ聞いたかおまえら。来週ここ近辺で祭りやるってよ』 『へえ~どんな?』 『なんかゴロツキも含めて屋台を開いたりするらしいぜ・・・まあスラムだし豪勢な祭りにはならねえだろうがな』 『興味ないね』 ・・・とは言ったものの。 これは、チャンスなんじゃないのか? 違和感なく、ティファを誘えるのでは・・・。 『そうかい。おっとっと、俺ちょっとトイレっと』 『・・・・・』 バレットも席を外している。 ティファは目の前でカクテルを作っている。 ・・・今しかない。 『あの・・・ティファ?』 『?どうしたの、クラウド』 『その、バレットが言ってた・・・祭りの件なんだが・・・』 『うん』 この心臓音がティファに聞こえていないことを祈りながら・・・俺は一歩進んだ。 『その・・・良かったら、俺を一緒に回らないか・・・?』 『え・・・』 言ってしまった。 もう後には引き返せない。 ・・・普段のなんでも屋としてのミッションより数倍疲労と緊張がのしかかる。 そして・・・彼女の口が開く。 『・・・うん!いいよ❤何か奢ってよね』 『あ・・・ああ!』 必死で平静を装う。 しかし心では嬉しさをこれでもかと爆発させていた。 この前の誘いは断られただけに、今回は悦びを超えて安堵が強い。 本当に・・・良かった。 絶対にティファを笑顔にさせるデートプランを考えなくては。 ・・・これはまだ絶対に面と向かって言えないけど、大好きだよ、ティファ。 催しの当日。 どこの屋台をどれくらい回って、次はどこに回る・・・といったプランを練りに 練り続けたため、ほとんど寝れていないという、中学生のような失態をしてしまったが、もちろん彼女にそれを悟られてはいけない。 『おまたせ~待った・・・?』 『い、いや・・・問題ない・・・』 少し露出したワンピースという、魅力的な私服。 それはもちろん、彼女のプロポーションもより露わになるわけで・・・。 『じゃあ、行こう』 『うん!』 最高の気持ちのまま、二人だけの時間を過ごそうとしたとき。 『えっと、クラウドごめん、その前にトイレ・・・』 『あ、ああ・・・』 『すぐ戻るからー!』 彼女が花を摘みに、その場を後にした。 『・・・・・・・・・???』 彼女がトイレに向かって早歩きで遠のいていく姿に少し悪寒を感じたのは、気のせいだろうか。 去り際の彼女の口元が、一瞬卑しい笑みに変わったと思うのは、気のせいだろうか。 きっと・・・気のせいなのだろう。寝不足だし。 ティファが帰ってくるまでに、ちゃんと段取りを詳細に考えておこう。 ”10時20分、いつものトイレでチンポおったたせて待ってなさい・・・❤早くレイプしてえ・・・❤” こんな淫文が早朝に来て、早数時間。 僕はおびえながら・・・某男子トイレの個室で待機していた。 そう・・・僕はこんな未成熟な年齢にも関わらず、とある年上の女性と性的関係を持っている。いや・・・最早そんなただいやらしい関係に留まっているのなら、まだ良かったのかもしれない。 現実は、ただ男性器を一方的に貪られるだけの被捕食者と成り下がっている。 更に・・・その女性には幼馴染がいる。 僕なんてたかがこのスラムを拠点としているだけの子供なのに・・・。 その幼馴染の方は日々の生活で当たり前のように見かけるので、罪悪感が尋常ではない。 カッッ・・・カッ・・・カッ・・・カッ・・・ 『ッ・・・・!』 男子トイレから、聞こえてはいけない、ヒールの音。 これから僕は・・・蹂躙される。 ガラッ・・・・・・・ 『へえ・・・❤ちゃんと勃起させて待ってたのね・・・❤』 『こんなこと・・・もうやめませんか・・・?”ティファさん”』 そう、僕にセックスフレンドの関係を強制させ、今に至るまで僕の性欲のはけ口にしている女性。それが・・・ティファ・ロックハートさん。 『は・・・?マジで生理終わってからムラつきっぱなしなんだからチンポ貸せや・・・❤』 『で、でも・・・クラウドさんとのデートは・・・?』 『早くあのクソ粗チン誤魔化さないといけないから早めに済ませるわよ・・・❤オラ、マンコ嗅げ・・・❤』 普段の酒場で見せる清廉な姿は鳴りを潜め、恥も外聞もない性欲剥き出しの言葉を僕に浴びせる。 ムッワ・・・・・・・❤ 『うッ・・・❤おえッ・・・❤』 彼女がおもむろに下着を脱ぎ去った瞬間、生臭い不衛生臭が個室に充満した。 意図的に風呂禁したのが伝わる、最低な臭い。 クラウドさんはティファさんのこんな臭い、想像すらしていないだろう。 『では・・・嗅がせて頂きます・・・すんすん・・・❤おええッ❤すー・・・❤くっさ・・・❤おえええッ・・・❤』 『おおおおぅ・・・❤不潔マンコ嗅がせんのたまんね・・・❤マジでたまんね・・・❤おおおクラウドとのデートマジだっり・・・❤ォ❤このままラブホ行きてえ・・・❤』 クラウドさん。本当にごめんなさい。 ティファさんは、あなたが思ってるような女性ではないと思います・・・❤ 『んれえ❤おええッ❤まっず・・・カスが・・・❤じゅるる・・・❤おええッ・・・❤』 『ォオオオオオオやっべえええええッ❤ガチでいっぎ・・・ゴッ❤オオオオォォオオオオオオオオンッッッ❤❤❤』 ブッシュううううううああああッッ❤❤❤ 個室にスプリンクラーのように淫汁が降り注いだ。 デート中に抜け出す最低な女性の咆哮と共に。 『はあ・・・・ああああッ・・・はッ・・』 『フーー・・・❤ンッフー・・・・やっべ・・・❤』 少年の吐息と女性のエゲつない事後の余韻息が交錯する。 しかし・・・この人はそんな余韻さえ許さない。 『おい・・・❤まだアイツ気付くまで時間あるからチンポ貸せ・・・❤』 『ッ・・・!それはさすがに・・・クラウドさんもいい加減・・・』 『黙れッッ❤もう辛抱ならない・・・この日の為に風呂禁オナ禁しまくったんだから・・・❤』 早急に便器の上で騎乗位の体制に移行する。 この人に・・・モラルはないのだろうか。 じゅにゅるるるるるるるるるる・・・・・❤❤❤❤❤ 『ォ・・・おおおおォォォオオオオオオオオッッ❤❤❤』 『あああッ・・・・・・すっごい・・・・』 避妊具もつけず。 僕達は公衆トイレで繋がった。 パンッ・・・❤パンッッ・・・❤パンッッ・・・❤パンッッ・・・❤ 今誰かがここに用を足して来たら即バレるレベルの結合音。 それでも・・・僕達はやめられなかった。 今この瞬間にもクラウドさんを待たせている・・・。 その背徳感でペニスはより硬くなり、ヴァギナはぬめりを増した。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ❤ 『あああッティファさん出ちゃうッッ!!!ホントに出ちゃいますッ・・・・』 『出せ・・・❤アイツとのデート中に不倫精子出せ・・・オラッッ❤さっさと寄越せッッッッッ!!!!!❤❤❤❤❤❤』 『いっぐ・・・・・・あああああああああああッ!!!!!!』 びゅるるるるるるるるるるる❤❤❤❤ この日の為に溜めに溜めただけあり、最高レベルの濃度をしたスペルマが、彼女の膣内を泳いでゆく。 『フン・・・フン~~~~”ォ・・・❤精子あったけえ~・・・・❤ガキ孕む・・・ッ❤』 『ああッ・・・はッ・・・もういい加減クラウドさんのところに戻った方が・・・!』 『ねえ・・・❤後でさ・・・』 『・・・・?』 彼女が去り際に耳元で僕に放った事を脳で認識した瞬間、吐き気を催した。 ティファさん、嘘ですよね・・・? ティファが・・・遅い・・・。 最後にトイレに向かってから、もう何分経過した・・・? 少し勇気を出して、女子トイレを覗いた方がいいのだろうか。否・・・。 『・・・・ッ!』 そう思い耽っている内に、彼女が笑顔でやってきた。 『おまたせ~~~!ごめんね・・・混んでてさ・・・』 『そ、そっか・・・いや、いいんだ』 それにしても、遅くなかったか・・・? いや、彼女は混んでるって言ってたんだ。それで良いじゃないか。 『じゃあ、いろいろ回ろうか』 『うん!楽しみー!!!!』 ティファは積極的に俺の腕を掴み、ぐいぐいと賑わっているエリアに進んでいく。 うん。そうだ。これから遅れた分いっぱい楽しむんだ。 そして最後に・・俺は告白する。 屋台を回り、いろんな出店を回り、下準備が功を奏しスムーズに時が過ぎて行った。 もちろん、ティファもとっても楽しそうなのが肌間で伝わってきて、手ごたえも良い。 そして待ちに待った夕刻。 七番街スラムにて簡易的に作成された観覧車を最後に楽しむ。 そして・・・俺がティファに告白すると決めた場所。 『じゃあ、最後にこれに乗ろうか』 『うん!』 意を決して。彼女を誘う。覚悟は出来た。後は思うように・・・・・ッッ。 そう思った瞬間だった。 『あの、さ。クラウド』 『?』 『その、席別々にした方が良いと思うんだけど、どう?お互い覗けるし、ね・・?』 『あ、ああ・・・ティファがいいなら・・・』 唐突な、観覧車の席を別にしたいという彼女の提案。 正直、一緒の空間を共に過ごしたかったのだが・・・。 まあ、仕方がない。今のシチュエーションを、目一杯楽しもうとしよう。 ガタンゴトン・・・・ゴトン・・・ 観覧車が動き出した。 ティファは前の観覧車に乗っていて、笑顔で俺に手を振ってきてくれている。 これも・・・一つのデートの形。 そうだよな、ティファ。 パンパンパンパンッッ❤❤❤パンパンパンパンッッ❤ 僕は今・・・観覧車内で・・・セックスフレンドに、騎乗位で貪られている。 そしてそのセックスフレンドは今・・・幼馴染に笑顔で手を振っている。 僕は改めて、女性の底知れない恐ろしさを目の当たりにした。 『ティファさん・・・ッこんなのいつバレるか・・・ッ❤』 『フンッ・・・❤フンッ・・・❤このショタペニス想像してずっと濡らしてた・・・❤責任取れ・・・ッ❤』 『こ、この人は・・・ックラウドさんに悪いと思わないんですかッ・・・』 『全く・・・❤あんな粗チンどうでもいい・・・ッ❤オライケッッッッッ❤』 『あああああああッ・・・・アソコ締め付けすっご・・・・』 『フンヌ”~~~~~~~~ッ❤フン””ッッッオオオアイツと一緒にいるのクッソストレス溜まるッ・・・ォォオオオオん・・・・❤』 ティファさんはすぐそばに幼馴染がいるというのに、鼻の穴を大きくし、寄り目になりながら、死に物狂いで僕の男性器を締め付けた。 その姿は最早扇情を通り越して・・・滑稽だった。 ムッワァ・・・・・❤ この車内が瞬く間に風呂禁臭で満ちていく。 こんな臭い・・・絶対に降り際のスタッフにバレてはいけない。 『あああああああッ❤出ますッ・・・あああああああッ』 『ォ・・・ォオオオオンッッッ❤❤❤❤クラウド死ねッ・・・❤ォ❤あ、やべいっぐ・・・・❤❤❤』 ブシュウううううううッッッ❤ 本日二度目の最低不倫潮吹き。 観覧車の床が水浸しになっていき、クラウドさんに笑顔を向けて平静を保っていたティファさんが舌を出して仰け反った。 『はああ・・・・ティファさん・・・バレました・・・・・?』 『ォ・・・❤フン・・・・❤アイツ鈍感だから大丈夫だと・・・思う・・・❤オラ、ラストスパートチンポ貸せ・・・・ッ』 彼女の性欲は、この観覧が終わるギリギリまで燃え盛り続ける。 僕は、どうやってクラウドさんにバレないように地上で去るのか、そして、ペニスを再度勃起させることで頭がいっぱいだった。 『ありがとうございましたー』 ドクン・・・・ドクン・・・・・ 『楽しかったね~クラウド!ってどうしたの・・・?もしかして、楽しくなかった・・・?』 ドクン・・・ドクン・・・ ・・・さっきの、ティファのあの仰け反り・・・?みたいなものはなんだったんだろうか。 彼女に言った方がいいのか。 いや・・・本能的にあれは・・・話題にしてはいけないものだと確信できた。 彼女が仰け反りながら、思いっきり舌を出して・・・痙攣しているように見えた。 『(あれは・・・足を攣ってたのか・・・?)』 そうだ。きっとそうに違いない。 『いや・・・なんでもない・・・いこうか』 『うん❤』 今日は告白できなさそうだが、まだいくらでもチャンスはある。 その時まで待っててくれ、ティファ。

ティファ・・・?2

Comments

相変わらずのゲス最低不倫交尾最高でした

ルーラー

ティファさんがデート受けただと!?ショタくんは!?→やっぱりティファさんは最低の猥雑女だったよ!(安心)

屋根が高い


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