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impotirramith05
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僕しか知らない古手川さん 2

『最近、衛生管理において・・・・の場所が少し問題になっているように感じ・・・』 『・・・・の箇所を修正して頂けると助かります・・・一方・・・』 夕方の光が教室に差し込む時間帯。 風紀委員の会議に、凛と、毅然とした声が鳴り響く。 『・・・・・・・・ッ・・・・・❤』 この場を司会し進行しているのは風紀委員長の、古手川唯さん。 席に座りながらも的確に状況を判断し、解決策を提案する。 美しいルックスと知性を兼ね備えた、まさに学校の模範となるような存在。 僕は彼女に誘われ、風紀委員に入った。そして僕の学校生活は一層実りのあるものになった。 ・・・・・だけど。 僕は別に有能だから、優秀だから委員に誘われたわけではなく・・・。 シュッ・・・❤シュッ・・・❤シュッ❤ 『・・・・・・・フー・・・❤』 僕は到底、そんな風には思えない。 『じゃあ・・・今日はこんなところにしましょうか。お疲れ様です』 『『『はい!』』』 シュッ・・・❤シュッシュッ・・・❤ 生産的な会議が終了し、風紀委員がその場を後にしていく。 僕ももちろん、その場を離れようとする・・・だけど。 『えっと・・・ごめん、君は残ってくれる?』 彼女は隣に座っていた僕を引き留める。 帰ろうとしている委員のみんなは、おそらく僕たちが会議で出た案をまとめたりすると勝手に想像しているのだろう。 でも・・・現実はそんなものではない。 もっと淫猥で・・・生臭い野蛮な行為が、待っている。 古手川さんは僕以外の人間が部屋から出たこと確認し、目を限界まで細め、開口一番僕にこう告げた。 今まで見せていた清廉な、厳格な古手川唯さんは、もういなかった。 なんという切り替えの早さ。なんというカマトトぶり。 それが・・・古手川唯という女性の、本当の正体だった。 『古手川さんッ・・・あんな場で隠れてシコシコするのもう止めましょうよ・・・ッ!いつみんなにバレるかと思うと・・・・ッ』 『フーー・・・❤うるさい・・・❤フッ❤君は黙ってチンポ出してればいいの・・・❤』 そうして息を荒くし、彼女はさっきまで僕の陰茎を思いっきり扱いていた右手を自身の鼻に押し当て、臭いを吸い込み始めた。 『すんすんッ・・・❤あーくっせえ・・・❤すーッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤やっべええ・・・❤病みつきになる・・・ッ❤❤すんすんすん・・・❤くっさ❤』 『ッ・・・❤』 鼻の穴を限界まで大きくし、年下のこびりついた性器臭を嗅ぐ。 それは、あまりにも滑稽極まったものだった。 『ふんごッ・・・❤フーーーー・・・・・❤ねえ、”いつもの”ダンス、見る・・・?❤』 『だ、ダメです・・・ここにいつ誰が来るか分からないのに・・・ッ❤』 『それがいいんでしょう・・・?❤❤』 彼女を・・・侮っていた。 救いようのない変態。吐き気催すほどの性。 それでも・・・僕の愚息は期待していた。 『勃起してんじゃん・・・❤ホラ、私のダンス見ろ・・・❤』 『ッ・・・❤』 『ほらあ・・・目を逸らすなッ・・・!❤❤❤』 彼女の”踊り”というものは・・・いわゆる一般的に形容されるダンスなどでは断じてない。 そんな下劣な行為を・・・自ら進んで、嬉々として、うんと年下の僕に見せつけようとしている。 こんな光景を・・・ほかの友達、先生に報告したら周りの人間はどう思うだろうか。 きっと・・・笑い話にされて、信じてもらえないに違いない。 それくらい・・・普段彼女が発している潔癖さと今の痴態は雲泥のギャップだった。 『じゃあいくよ・・・❤フー・・・❤アーやっべ興奮する・・・❤ふうううううん・・・❤❤❤』 古手川さんが一気に服を脱ぎ去り、臭いがたちこめる。 一般的な人間の放つ体臭とは異なる、汗や汚れが凝縮された最低の臭い。 荒い息を交え思いっきりガニ股になり、股間を突き出し、腰をゆっくり限界まで下ろす。 あまりのみっともなさと淫猥さに、眩暈がした。 そして・・・僕たちだけが知ってる、最悪の祭りが始まった。 『フッ❤フッ❤んフッ❤フ❤ォ❤おん❤おん❤』 カクッ❤カクッッ❤カクッッ❤❤カクッッ❤❤カックン❤❤ 高速で腰を振り、臭いを拡散させる。 『おええッ・・・げえ・・・こんなの・・・消臭しなきゃ・・・』 『フン❤フン❤フンゴ❤やっべ❤興奮するッ❤やんべッッ❤❤❤』 その舞踊咆哮は最早、豚と形容するよりゴリラに近かった。 腰が動くたびに白濁した膣分泌液がしっちゃかめっちゃかに飛び散り、教室の床が汚れていく。 彼女の陰毛も散らばり、その姿は・・・最低そのものだった。 『オラッ❤扱けッッ❤❤私のウホウホガニ股ダンス見て扱けよッッ❤ホラッッ❤❤』 『あッ・・・はあ・・・ッ❤』 普通なら、払い除けなくてはいけない最低な提案。 しかし僕は・・・彼女の誘惑に負けた。 シコッ❤シコッ❤シコシコッッ❤シコッ❤シコッ❤ へコッ❤へコッッ❤へコッッ❤へコッッ❤ 校内で、絶対に奏でてはいけない類の猥褻音を、セッションのように響かせ合う。 今、この教室に人が入ってきたら。 今、先生が突然ドアを開けたら。 そう考えただけで・・・ペニスが硬くなってしまっている自分を恥じた。 古手川さんも、割れ目から鼻水のようなマン汁をぶらんぶらんと垂れ流していて、あぁ、この空間にはもう貞操概念など失っていたと確信した。 『あああああッ❤古手川さんッ出ますッ❤出ちゃいますッッ❤でますううううッ❤』 『ホッ❤おっホッ❤フン❤出せッッ❤出せッ❤精子出せッ❤私の汚臭まみれでイケ❤』 ビュルルルルルルルルルッッ❤❤ ブッシュああああああああああッッ❤❤❤ ガックん・・・・❤ッ・・・❤ビクッ・・・・ビクッッ・・・・・・・・ン❤❤❤ お互いが顎の裏まで見えるレベルに仰け反り、舌をみっともなく出し、互いに不衛生な体液を浴びせ合った。 むっわァ・・・❤❤ 視認できる程度の湯気がたちこめ、教室一帯が換気しないと許されないほどの淫臭で包まれた。 今この場に第三者が来たら、即座に『あ、今ここで交尾が行われたんだな』と思われてしまうレベルの、濃厚な生殖の香り。 『フー・・・❤んフー・・・・❤フー・・・・・・・・❤』 『はあッ・・・はあああッ・・・・❤❤』 オーガズムに浸るのも束の間、古手川さんは僕に迫りよる。 『フー・・・❤もう辛抱ならない・・・ハメる・・・❤チンポ寄越せッ・・・❤』 『ちょ・・❤それはさすがにまずいですッッ❤❤ちょッ・・・・・』 僕はみっともなく彼女に抱えられ、ついさっきまで会議に使用していた机に組み敷かれた。 『フ・・・❤フー・・・❤犯す・・・❤』 『ああああああッ・・・・先っぽが・・・❤』 『ペニスいれてえ・・・・❤ホラ、入るよ・・・・?』 クチュ・・・❤ もう後戻り出来ないほど接近してしまった、両方の性器。 そして・・・”恒例の言葉”を言うことを僕は義務付けられている。 『古手川様・・・僕のペニス・・・どうか下のお口で召し上がってください・・・ッ❤』 ジュニュルルルルルルルルッッッッ❤❤❤ 犯罪行為に等しい、淫らな結合が始まった。 『ォ・・・・ォッホォオオオオオオオオオオオんッッッッ❤❤❤』 『ァッ・・・ああああああああああああああッ❤』 外に確実に漏れている、野蛮すぎる声。 それでも・・・僕たちは止められない。 『おおん❤オン❤やっべええん❤オン❤ォ・・・ォオオオオオオオオんッッ❤❤』 『ああッ❤おちんちんが取れ・・・ちゃいます❤あああッ❤』 『オオオん❤止まんねッッ❤マジで腰動いちゃうッッ❤❤ォォん❤ォオオオオォオオオオん❤❤❤』 『あああああッ・・・古手川さんッッ・・・そんな動物みたいな声・・・外に聞こえちゃいますッッ❤』 容赦のない、本気騎乗位。 否応にも感じる、生物としての敗北。 それでも、興奮は更に加速した。 パンッ!!!!!❤パンッッッ!!!!!!❤❤❤パンッッ!!!!!❤❤❤ 『ォッ❤ォオオオオん❤ウホッ❤ウッホ❤ォん❤フンゴッッ❤フンゴォォオオオオン❤❤』 『ああッ❤はあッ❤ああああッ❤あああ・・・・・❤』 その時、悪夢のような声がした。 『なんだこれ・・・・?人がいるのか・・・・?』 『ッ!???』 『ッ!?』 ドアの奥から聞こえてきたのは、教師の声だった。 教員の中でも規律と規則を重んじる傾向にある、厳格な人。 今ドアを開けられて、この惨状を目撃されたら、僕たちは確実に退学になる。 いつドアが開けられてもおかしくないと絶望したとき、彼女が声を発した。 『古手川です!申し訳ないです、いまちょっと立て込んでいて・・・ドアは開けなくても結構ですよ』 『古手川か・・・君がいるなら安心だな・・・凄い音と声がしたけどなにかあったのか?』 『はい・・・学校紹介ビデオのチェックをしてまして・・・音が漏れてしまいました、申し訳ないです』 パチュン・・・❤パチュン・・・❤パチュン・・・❤ 『ッ・・・・!?ァ・・・・・❤ダメで・・・・す・・・・』 咄嗟に清廉な風紀委員長を演じ、教員の侵入を阻止しながらも僕の男根を飲み込み続ける。 ・・・どこまで、下劣なのか。 どこまで・・・性欲に満ちているのか。 『わ、わかった・・・では、よろしくな・・・・』 『待ってください、先生・・❤あ、ドアはそのままで・・・❤』 心臓が、冷える。 この人は、何を考えているのか。 この状況、生徒同士がセックスをしているという最低なシチュエーションの中、先生を引き留める理由なんてどこにもないはずなのに。 ・・・だけど。 呼び止めた瞬間、彼女の性器がより生臭い交尾臭を放ち出したことで、なんとなく察してしまった。 『古手川・・・?どうした』 『あの・・・最近よろしくない生徒を見たので・・ご報告を・・・❤』 その時、彼女は膣を締めた。 この瞬間を肴に興奮しています、と宣言するかのように。 ・・・言うまでもなく彼女の鼻息は、常軌を逸していた。 『ッ・・・❤あああッ・・・・❤』 『どんな生徒なんだ・・・?』 『えっとォ・・・❤学校内で・・・不純異性交遊をしてる人がいました・・・❤お互いに身体をまさぐり合って・・・・❤最低でした・・・❤』 僕は知っている。そんなものより遥かに不純な行為が今現在行われていることを。 それでも・・・こんな状況の中、古手川さんは一層白濁したマン汁を分泌させていた。 パン・・・❤パン・・・❤パン・・・❤ 『あッ・・・・・❤』 『(イケ・・・❤イッちまえ・・・❤)』 『あああッ・・・❤あああああ・・・・・・・・❤』 『そ、そうなのか・・・けしからんな・・・』 『はい・・・❤先生の方からも・・・やべ❤注意喚起を・・・イグ❤お願いします❤以上です』 『わ、わかった・・・』 カッ・・・カッ・・・カッ・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 教師が離れていく音が聞こえる。 ・・・瞬間。 パンパンパンパンッッッッ❤❤❤パンパンパンパンッッッッ❤❤❤ 抑圧されていた本気ピストンが再開された。 『あああああああああッ❤ダメえええッッ❤おちんちん壊れます❤壊れちゃうぅううううう❤』 『アアおオオオん興奮するッッ❤ラストスパートピストン行くぞッッ❤オラッ❤精子流し込めッッ❤・・・・・子供授けさせろ・・・・❤ね、パパ❤❤❤』 ドクンッッッッ!!!!!!❤❤ 理性が崩壊してしまう王手をかけられる。 『ママッ❤ママッッ❤ママッ❤ママッッ❤❤ママああああああッ❤』 『パパッッ❤パパッ❤孕ませろッッ❤孕ませろッッッッ❤』 『でりゅうううううううううううううッッッ❤』 『ォ・・・・ォッほおオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオォオオオオオオオン❤❤❤❤』 ビュルルルルルルルルルルッッッ❤❤❤ 未成熟の精子とは到底思えない濃度のスペルマが成熟したヴァギナに注がれる。 トクン・・・・❤トクン・・・・❤トクン・・・・❤ 『あッ・・・・・・・❤はッ・・・・・❤』 『ォ・・・・・・・❤オン・・・・・・❤』 生臭い吐息が入り乱れる。 許されない禁忌の性行為。 その背徳感と、膣内射精をしてしまったという絶望感で頭がいっぱいだった。 ・・・そんな中。 『ションベンしたくなっちゃった・・・❤口開けろ❤』 彼女だけは、リビドーで頭がいっぱいだった。

僕しか知らない古手川さん 2

Comments

なんやかんやで快感に狂ってるだけじゃなくて、赤ちゃん 欲しいとかパパママ呼びとかで下劣な両想いなの最高ですよね…。

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