「今日はこのあたりにしようかな~っと」
超巨大化して獲物を物色していたシーゼ。
この世界には浮島があり、そこに住む人類さんたちがいることもある。
今日の彼女は、そんな浮島をターゲットにしようという気分なのであった。
「あら、ちょうどいい高さにあるじゃない?」
それなりに人口を抱えていそうな浮島が胸元に浮かんでいることに気づくと、そのまま胸を近づけていく。
「それじゃ、今日はこっちでいただきま~す♪」
人類にとってはあまりにも巨大な谷間。
それはまるで大口を開け、島を飲み込もうとする巨大な魔物であった。
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珍しくおっぱいなシチュです。
なお彼女はサイズを糧とするサキュバスなので、お約束とばかりに挟み潰した後は大きさをしっかり吸収してしまいます。
仮に谷間で生き残れたとしても、そのまま微生物未満にされてしまうという……。
・浮島を挟み潰す差分
・浮島を潰した後の胸の谷間をクローズアップしたVer
・破壊した浮島を更に小さくしてしまう差分
計5枚