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二人部屋の寮に入ることにした男子大学生、ルームメイトが 5

「ンムゥッ!?!?」 剥けあがった並外れて大きな亀頭が俺の口に押し込められ、俺は思わず潰れた声を上げた。 反射的に口を閉じたため侵入を許してはいなかったが、浩二はまるで気にせず、破城槌でドアをぶち破ろうとしているかのように、何度もゴリゴリとその凶悪なモノで俺の唇を押し潰し、前歯をグイグイとへし曲げんばかりに押し付けてくる。 「ちょ、ちょっと待っ……ブフッ!?」 ゴリィッ、と唇がめくれ上がるほど押し付けられた亀頭が俺の歯茎をえぐってくる。 パンパンに肥大した亀頭は多少歯が当たろうが気にならないらしい。 「なに口閉じてんだよ」 浩二の低い声にギョッとする。 頭をガッ!とその筋肉が隆々と怖いほど盛り上がる腕に掴まれ1ミリも動かせず、巨根に顔を嬲られたまま、なんとか上目遣いで浩二を見上げる。 膝立ちで力付くで俺に自分のモノをしゃぶらせようとする浩二の姿は支配者そのものだった。 太い血管が浮き上がる首から肩にかけての僧帽筋の盛り上がり、段違いに広い分厚い肩が俺に影を落とす。 大胸筋はメリメリと盛り上がり、俺を抑えつける豪腕はまだまだ余力を残し、ぐうッ!!!と盛り上がっていた。 ゴッ!!!と腰を引いた浩二が勢いよくそのガチガチの極太勃起で俺の口を突き、俺の頭が壁に叩きつけられる。 「イッ…!?」 思わず声をあげ、浩二の俺の胴よりも太い腿に手を当て、俺の手でも掴みきれないほど太いその砲身を掴む、が、筋肉ではち切れんばかりのみなぎるパワーと精力を感じさせる腿と、ガチガチに堅く、ボコボコとグロテスクに血管を浮き上がらせる浩二の、とても自分の股にぶら下がっているのと同じ性器とは思えぬ感触に慄く。 俺が怯んだところに、ギシッ!と膝立ちの浩二が更に俺ににじり寄り、グゴッ…!!と力付くで口をこじ開けられ、その巨大な勃起を口にねじ込まれた。 「おぐゥ……!?」 ギシッ……!!メリメリッ!!!と内側から顎を押し上げ顎関節を破壊せんばかりに、ズムゥ…!!と更に太さを増す勃起に、俺の顔は激しく歪み、視界が滲んだ。 舌を押し潰す亀頭に、直に浩二の"味"を覚え込まされ、その強烈なエグみに脳髄が痺れる。 「うぶッ……ゴフッ…!?」  鋼鉄のような極太勃起に釘付けにされ、涎が垂れ落ちる。 両手で竿を掴むがびくともしないし、何より、俺の口に亀頭をねじ込んでなお、2握りしても余りある全長に慄く。 浩二がようやく機嫌を直したように気分良く"軽く"腰を突き出すが、暴力的なサイズの勃起の威力は凄まじく、ガツン!!と激しく後頭部を壁に打ち込まれ、喉奥をえぐられ、生理反応でえづきたくてもえづかない苦しさにガクガクと体が震える。 えげつない勃起で、俺を極限まで追い詰めながら、浩二は満足げに片手で俺の両頬を掴み、グリグリと己の巨砲に快感を与える。 「おー、史彰は小顔だから気持ちいいわ」 そう白い歯を見せて笑う浩二は、顔だけ見れば逞しい体育会系の好青年だが、その肉体は雄としてあまりにも完成されすぎていた。 180cmある俺でも先っぽを受け入れるだけで今にも失神させられそうなデカさ。 フンッ、フンッ!!?と必死に鼻で呼吸を確保しようとする俺の様子を見て浩二が笑い、自分で己のズッシリと垂れる大きな睾丸を揉んだ。 ズンッ!!!と勃起が更に硬度と重みを増し、メリメリッ!!と顎関節が悲鳴を上げる。 「ギッ…!?」 「まあ初めてで俺のはキツいだろうから、これくらいでまずは出してやるよ」 浩二の言葉が終わった瞬間、ドパッ!!!!と大量のザーメンが俺の口の中で炸裂した。 「ブボッ…!?」 ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!!! 浩二の種付けは桁違いだった。 あっという間に口内を埋め尽くしたザーメンがブボッ!!と鼻から噴出し、頬を膨れ上がらせ、口の端から漏れるが極太の竿にギッチリと埋め尽くされ行き場をなくし、ゴクッ、ゴクッ!!と強制的に飲みくだされていく。 ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! 俺は強制的に大量の精液を飲まされ、その量と濃度に気絶させられそうだった。 腕が垂れ、浩二の勃起だけで持ち上げられている。 ドビュッ!!!! ドビュッ!!!! ドリュッ!!!! 俺の腹が膨れ、ガクガクと震え始める。 まだまだ萎える気配の勃起だったが、 「まずはこんくらいで辞めとくか。新居汚したくないもんな」 そう笑うと俺の頭をガッシリ掴み、ズリュッ!!!と俺の体を片腕で持ち上げるようにして引き抜いた。 「ゲボッ!!!!ゴホッ!!!ゴボッッ!!!!」 吊し上げられた俺は溢れかえるように浩二のザーメンを吐き戻した床が白濁で汚れる。 「おいー、飲み下せよな笑」 まるで試合でミスしたチームメイトに軽く声かけするような浩二の口調。 浩二は射精コントロールができるのか、爆発的な射精は止み、だが以前隆々と勃起した目がおかしくなったかと思うような立派過ぎる男性器が、ボコボコに割れた腹筋に埋まる臍の上を叩いていた。 はぁっ、はぁぁッ……!!と、時込み咳込みながら、浩二の暴力的な巨根と筋力によるイラマチオ、そして大量射精のダメージからなんとか立ち直ろうとする俺を、壁に背中を預けられるようにベッドに座らせる。 「どうだ?うまかったか?」 ベッドの前で仁王立ちになった浩二が笑う。 浩二が2m級の筋肉大男であることが、その巨大な影と、分厚い筋肉ボディーが発する圧力と熱気から肌身でわからせられる。 筋肉がモリモリとはち切れんばかりに盛り上がる両腕を組んで、浩二が俺を見下ろす。 バギュウッ!!!と大胸筋が極限まで膨れ上がり、巨大な性器がブンブンと大きく揺れる。 あ、アホか……と俺は掠れた声で言う。 自分がガタイもパワーもまるでかなわない同い年の男に良いようにチンコをしゃぶらせられる。 屈辱的かつ異様な状況だが、まるでスポーツで一汗流しただけのような浩二の態度とふざけた言葉に現実感が薄れる。 孕むほど注がれたマグマのようなザーメンが、腹の中から俺の体を熱くさせていた。 「お前、じ、自分のスペック考えろよな……」 いい切る前にゴホッ!ゴホッ!!とせき込んでしまう。 デカ過ぎるものを咥えさせられてまだ顎が痺れていた。 考えているぞ?浩二が笑いながら何気なく俺の投げ出された右足首を掴んだ。 「まだまだイケるよな?」 ズルズルと簡単に引き寄せられる。 ……はっ!?えっ!?と体を返し、両腕でベッドを掴んで抵抗するが、浩二の片腕の筋力にも敵わない。 その豪腕で俺の体を腕一本で逆さ吊りにしてしまった。 うわっ…!?おいっ…!!と声を上げる俺の顔にズシッ…!と熱く、ザーメンのまとわりつくゴリッゴリッの巨大な雄の象徴が押し付けられた。 「ひッ…!?」 逆さ吊りにさせられたまま頬を歪まされるほど押し付けられた浩二のペニスの余りの大きさと頬で感じるボコボコに血管の浮き上がるズッシリと太い竿の感触に慄く。 「さっきは先っちょだけだったからな」 浩二が己の凶悪なモノの根元を掴み、バシンッ!!!バチンッ!!!も俺の顔に叩きつける。 チンコとは思えぬ重い一撃に、ブッ!?と顔が振られ、体全体が揺すられる。 「次は全部、いれてみような」 浩二の笑みをたたえた声が言う。 逆さ吊りで表情は見えなかったが、ゴギュウッ!!!と盛り上がる腿と尻の筋肉、そしてズシッ!!と更に膨れ上がり重みを増した睾丸の様子から、浩二のテストステロン値が上昇し、性的に興奮していることが伝わってきた。 「む、無理だって!こんなデカい……ゴッ!?」 浩二が俺を更に高く吊るし上げ、腰を突き上げ、そのそそり立った隆々たる巨根で俺の口をドヅッ!!と殴り上げた。 脳みそが揺れるほどの衝撃。 はは……と浩二が低く笑う。 「閉じててもいいけど、したら歯全部へし折るからな?」 脅すように、先ほどよりも大きく肥大したぬるぬるの亀頭でゴッ!!!ゴッッッ!!!と口を叩かれた。 「口、開けといた方がいいんじゃないか?」 浩二がうっそりと笑うのが、わかった。

Comments

ただの抜き合いだったはずなのになし崩し的にエスカレートしてしまいましたね~ 「なに口閉じてんだよ」「閉じててもいいけど、したら歯全部へし折るからな?」あたりからドS味を感じます……圧倒的体格差パワー差でまともに抵抗すらできないとこそそられますね……

ichiya


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