【完結】芸能界のドンたる高齢男色事務所社長に抱かれ売れた新人アイドル、ベッドでの過剰演技がバレてしまい 7
Added 2025-02-28 14:46:25 +0000 UTC「あ、ああ…ッ!!!すげぇッ…!!!」 竹中の化物サイズの勃起を、顔が半壊するほど強引にぶち込まれ、その驚異的な勃起力で操り人形のように吊り下げられ、意識を消し飛ばされそうになりながら、金澤の恍惚とした声を聴いた。 竹中に、その120kgの逞しい肉体をもってしてもまるで勝負にならず一方的にぶちのめされ、更に激しい口づけで雌にさせられた金澤は、俺が、竹中の鉄柱のような勃起に無謀なフェラを試みている様を食い入るように見ていたが、更に堅く大きく勃起した驚異的な竹中のペニス、勃起だけで俺を吊り上げる竹中の雄の権化のようなあまりにも圧倒的な光景に我慢ができなくなったらしい。 全身を何度も怪力で叩きつけられたダメージで這うように、竹中の雄フェロモンに吸い寄せられる虫のように、必死で這い寄り、竹中の大樹のような、メリメリと筋肉がはち切れんばかりに盛り上がる腿を愛おしげに撫で、熱帯雨林のような陰毛の茂みから伸びるバキバキに血管が浮き上がる肉の杭のような勃起の根元に手を伸ばし…。 ドムッ!!!!!! 「ゴボォッ!!!!!!」 ドゴンッ!!!!! それは一瞬のことだった。 這い寄ってくる金澤を黙って見下ろしていた竹中が、徐ろにその巨大な足で金澤の腹を蹴り上げたのだ。 身長250cm近く、体重約250kgの筋肉男の蹴りの威力は、凄まじかった。 ゴツい足は金澤の鍛え上げた腹を、腹の皮が背中に着くほど完膚なきまでに潰し、瞬間的に真っ二つに折られた120kgを超える体がロケットのように跳ね跳び、天井に叩きつけられ、建物を揺らした。 バキッ…メキッ……と巨大なクレーターに埋まる天井の金澤の周辺が崩れ、やがて白眼を剥き気絶させられたズタボロの体が重力に従って落ちてくる。 竹中はガポッ!!と俺の口からコンクリート柱のような勃起を引き抜くと、グルンッ!!!と回転し、どんな男も消し飛ばされるような回し蹴りを金澤に放った。 ……竹中の腿の方が、金澤の胴回りより圧倒的に太いのだ。 その威力は殺人的だった。 ドムゥッ!!!!とくの字にへし折られた金澤の体が矢のように吹っ飛び部屋の反対側の壁までふっ飛ばされ、ドゴンッ!!!!!と叩きつけられ地震のように床が揺れる。 俺は床に崩れ落ちたまま、竹中の圧倒的なパワーと蹂躙ぶりに愕然と固まっていた。 デカマラで顎を外された痛みも忘れてしまうほどだった。 ドスッ、ドシッ、と竹中が悠然と金澤の方にその筋肉隆々の巨体を揺らしながら近づく。 ゴリゴリに勃起したままのペニスがドゴンッ!!ドゴンッ!!!と怒ったようにそのコンクリートブロックのような腹筋を叩き、カウパーを撒き散らす。 壁に叩き込まれた金澤は、痙攣する足しか見えない。 「汚い手で私に触るな」 竹中の声に俺は震え上がった。 低く空気を揺るがすその声は、全ての男を縮み上がらせるような圧力と怒気を感じさせた。 「私と翔斗の楽しみを邪魔するとは……」 ゴギュゥッ…!!!メゴォッ!!!と竹中の広背筋が分厚さを増しながら更に広がり、僧帽筋が盛り上がり、肩と腕の筋肉が更に太く隆起する。 竹中が金澤をガバッとつかみ上げる。 世界チャンピオンにまで上り詰めた肉体美はもはや見る影もないズタボロの金澤の肉体と、その倍以上の筋肉量を誇る、はち切れんばかりの筋肉をこれでもかと怒張させる竹中。 ……ブラブラと力なく揺れる金澤の足より、ゴリゴリに勃起した竹中の逸物は太い。 「お前のようなグズは」 竹中が砲丸のようなゴツい拳を握る。 ボゴォッ!!!!と盛り上がる上腕二頭筋と、メゴォッ!!!と膨れ上がる上腕三頭筋。 興奮を抑えられないようにドウンッ!!!の大胸筋が躍動する。 「叩いて直さないとな」 顔の大きさと変わらない竹中の凶悪な拳が、ハンマーのように金澤の顔面を殴打した。 それは破城槌のような一撃だった。 バギャァッ!!!と金澤の顔面が潰れ、頬骨と歯がまとめてへし折られる。 殺人的な威力に金澤は悲鳴を上げる事も出来ず、ビグンッ!!!!とただその全身が電気ショックが走ったように震えた。 ぐりんっ、と金澤の首がねじ切れんばかりに振り切られる。 ……これでも竹中はまるで力を込めていなかった。 無差別級チャンピオンの渾身のストレートを遥かに凌駕する破壊力だが、その豪腕のポテンシャルの数%も利用していない。 竹中が本気で殴れば、金澤など跡形もなくなるまでぐちゃぐちゃに潰されるだろう。 壊れた人形のように首を倒し、四肢を垂らし完全に落ちた金澤を、竹中は軽々と逆さ吊りにした。 万歳でもするように腕を伸ばしてひっくり返った金澤の顔面を、ドシッ!!!ズシッ!!!とその数十kgはあるような勃起で嬲る。 「ほれ、私の魔羅を味あわせてやる。喜べ」 竹中は低くそう言うと、ガッ!!ともう片方の手で金澤の首を固定し、ズゴォッ!!!と無理矢理その半壊した口に巨砲をぶち込んだ。 ゴボッ!!!!!グボッ!!!!! 凄まじい太さに、一般男性より太い金澤の首が、不気味な程内側から膨れ上がる。 ごろりとした巨大な亀頭の影が、喉からあっという間に鎖骨の間まで深く、深く侵入していく。 ガボッ!!!ゴボッ!!!!と金澤の喉から、詰まり、今にも破裂しそうな下水管のような音がする。 竹中が眉をひそめ、金澤の首ごと己の勃起を揉む。 「弱いぞ金澤クン。こんな刺激で私がイケるわけないだろう」 そう言いながら筋肉の塊のような尻の筋肉を盛り上げ、 ド ヂ ュ ン ッ!!!!! と一気に勃起をぶち込んだ。 バギャッ!!!!!ベギョッ!!!!!グブブブブッ!!!! 金澤の顎関節、鎖骨がまとめて鋼柱に巻き込まれるようにへし折られ巨大な勃起が根元まで押し込められた。 ……金澤は串刺しにされたカエルのようだった。 ダプンッ!!と揺れた睾丸が金澤の顔面を叩く。 陰毛の漆黒の茂みに顔面は埋められ、その恐ろしい結合部は確認することが叶わなかった。 フン…と竹中は嘆息するとギュムッ!!!と尻を引き締め、ゴリッ!!!と睾丸を揉むと、バビュンッ!!!!!!と離れた俺にも聞こえるほどの激しい射精を始めた。 ドビュンッ!!!!!! バビュンッ!!!!!! ドボォッ!!!!!! 金澤の体が激しく揺すられ、見る見る間にその腹が妊婦のように膨れ上がる。 ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!! ドビュッ!!!!! 壊れた金澤の口からドロドロのマグマのような白濁が溢れ、竹中の濃い陰毛を濡らし、ベッタリとゆっくり落ちる。 凄まじい濃度、臭気と熱気が俺まで伝わってくる。 ドビュッ!!!!!! ドビュッ!!!!!! ドビュッ!!!!!! 金澤の体が今にも破裂しそうなほど激しく揺れだすと、竹中はつまらなそうにその拷問具と化した勃起を引き抜いた。 ドビュッ!!!!! バビュッ!!!!!! ドビュッ!!!!!! 収まる気配のない射精が、消防ホースのように金澤の全身を染め上げる。 化け物のような精力。 竹中はガシィッ!!!とその極太の勃起を掴み、狙いを定めるようにして金澤をザーメンパックの刑に処していく。 非現実的な竹中の雄としての強さに震えている俺の方を、突然竹中が振り向いた。 ビクゥッ!!!!と震え上がる。 性的興奮にテストステロンとアドレナリンがドバドバと溢れ始めた竹中の顔はいよいよギラつき、雄としての征服欲剥き出しの表情で笑った。 「どうだ?私の魔羅は」 ようやく射精が止んだにも関わらず、ゴリゴリに堅く、より太く勃起したモノを、前腕の筋肉をゴギュゥッ!!と盛り上げ押し下げたかと思うと、ぱっ、と離し、強力なバネのように跳ね上がった勃起がボコボコに割れた腹筋にぶち当たりバゴォッ!!!!!と轟音を立て、その迫力に俺は飛び上がった。 その様子に竹中は目を細め、更にズムッ!!!!グムッ!!!!とその雄の象徴を太らせる。 獲物のように、その姿が見えないほどザーメンまみれにした金澤を吊るして見せる。 「いきなりお前が私の相手をしたら壊してしまうからな」 ………私の相手……? 70kgを切る俺を、250kg近い最強の筋肉雄と化した、竹中が…? カタカタと震えだした俺を見て竹中がうっそりと笑う。 ちんぐり返しさせた金澤の体を背面駅弁のように軽々と持ち上げる。 金澤の体の下から隆々とした性器がぬっ!!と突き出ていた。 目がおかしくなったような体格差。 120kgを超える金澤がまるで子供のようだった。 竹中が見せつけるように、その巨大な勃起を、その凶悪な腿を盛り上げ、金澤の尻に力付くでぶち込んだ。 メギャッ!!!!!メリメリメリッ!!!!ボゴォッ!!!! 尻が切れ、ボゴンッ!!!と金澤の腹が破裂せんばかりに竹中の逸物の形に盛り上がる。 「中々のモノだろう?こいつなら、お前を本当に気持ちよくさせてやれるな」 ゴギュウッ!!!!ドヂュッ!!!!!ズヂュッ!!!! 下半身の筋肉を盛り上げ、フルパワーでねじ込まれていくバキバキに血管を浮き上がらせた極太の剛直。 金澤の腹が蟻塚のように盛り上がり、それは臍の上を軽く越えていた。 音もなく内臓が持ち上げられ、潰されていく。 「散々わしの相手をしてくれた翔斗には、感謝を込めて死ぬほど気持ちよくしてやるからなぁ」 グギュッ!!!と竹中の尻が引き締まったかと思うと、ドボッ!!!!と太く重い音と共に再び恐ろしい射精が始まった。 ドビュッ!!!!! ドビュンッッッ!!!!! バビュンッ!!!!! 凄まじい射精に金澤の体が吹き飛ばんばかりに跳ね上がるも、ギッチギチに中を埋め尽くした巨砲がそれを許さない。 ドビュン!!!!! ドビュッ!!!!!! バビュッ!!!!!! あっという間に腹を膨れ上がらせ中を埋め尽くしたザーメンがドバッ!!!!と金澤の鼻と口から噴出する。 ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!! ドビュッ!!!!! 猛烈な射精を続けたまま竹中は金澤の体を使い捨てのオナホのように引き抜き、ゴミでも捨てるように投げ捨てる。 リミッターが吹き飛んだ竹中のパワーでドガッ!!!!ドゴッ!!!!!バゴッ!!!!と何度も床をバウンドし、部屋の角まで投げ飛ばされ、完全に沈黙した。 竹中は汗1つかいていない。 120kgの雄を相手にすることなど、児戯にも満たないのだった。 「来い、翔斗」 思わず本能的に逃れようと身を浮かせたが、腰が抜けた俺はガクンと四つん這いになってしまい、すくい上げるように、俺のウエストよりも太い竹中の極太の腕が背後から俺をさらい上げた。 「大丈夫だ、夜は長い」 満足そうに言いながら、竹中が大理石のテーブルに腰掛ける。 背後から、俺の腰を両手で完全に掴み切り、オナホを扱うように持ち上げると、メゴォッ!!!!と萎える気配のない隆々たる巨大な雄の象徴の上に、俺の尻をズシッ!と乗せた。 「ヒィィッ!?!?」 俺の白く柔い尻が、グロテスクな程肥大し、紫がかるほど充溢した竹中の亀頭に潰される。 「翔斗は細いな。私の魔羅を挿れたらどうなるだろうなぁ…」 実際、竹中の勃起は俺の腰幅の半分近くもありそうだった。 背後から回された、俺の胴を完全に掴み切れるほどゴツく大きな竹中の手が、俺の鳩尾辺りをぐっ、と押した。 「グフッ!?」 「ここまでは、挿れるからな」 耳元で熱い息を孕んだ低い声が言った。 「む、むり、あ゛…アァッッッッ!?!?!?」 グウウッ!!!と竹中の豪腕が盛り上がったかと思うと、ゆっくりと、だが有無を言わさぬ筋力で強引に巨大な勃起を埋められていく。 少し前に金澤の野太いモノを受け入れられていた事など、なんの助けにもならなかった。 桁違い容積と重量感。 到底受け入れられないサイズだが、人間離れした怪力の前では意味をなさなかった。 尻をぶち破り、周りの肉を巻き込み、限界を越えて押し広げながら、メリメリメリメリッ!!!!!と内臓を持ち上げ潰しながら、人間離れした大きさの男根が、深く、深くねじ込まれていく。 「ぎひッ……!?」 ゾリンッ!!!!ゴリゴリゴリッ!!!! ガチガチの剛直で前立腺を含む中全てをエグられ、俺はこらえる間もなく痛いほど激しく射精した。 だが、それは竹中のそれとは到底同じものとは思えないほど、慎ましい。 「ん?ここがいいのか?」 竹中はうっそり笑うと、無骨な手で腹を押し込みながら、ゴリッ!!ゴリィッ!!!!と容赦なく前立腺を狙ってその凶悪なカリ首でエグりこんだ。 「ンギッ……!?」 俺は焼けるような刺激に海老反りになり、ヨダレを垂らしながらビクビクと痙攣する。 一度出して精液はつき、透明な薄い白濁が、とろとろと溢れる。 「はは、かわいい奴だ」 竹中は言葉と裏腹に容赦なく俺の体を上下させて激しくエグり続けながら、俺の顔を上向かせ、上からのしかかるようにして舌をねじ込んできた。 「ンムゥッ!?」 分厚い舌をねじ込まれ口内を蹂躙され、大量の唾液を飲み下させられる。 竹中の大きな舌に華奢な俺のソレを絡ませられ強く吸われ、思わず高い声をあげると、竹中の勃起が更にズムッ!!!!と肥大した。 「ガッ……!?」 腹をぶち破れんばかりの大きさに、俺の官能は吹き飛び、ただその凶悪な逸物に崩壊させられないよう、必死に耐えることしかできない。 「まだまだ私の魔羅はこんなものではないぞ」 ズブッ!!!!ズヂュッ!!!!!グブブブッ!!! 「あがッ……!?グッ……!?」 身悶えし、体を震わせヨダレと涙を垂らす俺に構わず、竹中が容赦なく肉の杭で俺を串刺しにしていく。 バヂュンッ!!!と結腸がぶち抜かれ、ボコォッ!!!と腹が明らかに竹中の亀頭の形に盛り上がる。 ギッ……!?と俺は喉が壊れたような声を立てると、もはやペニスも萎えていたがガクガクと激しくイッた。 竹中は男臭く笑うと、俺の腹ごとゴリッ!!!ゴリッ!!!と己の亀頭を揉み、グムッ!!!と膨れ上がらせると、バビュンッ!!!!!と激烈な射精を始めた。 ドブッ!!!!! ドビュッ!!!! ドビュンッ!!!!! それは、重さと量を兼ね備えた、今日1番恐ろしい射精だった。 すぐに俺の腹がはち切れんばかりに膨れ上がり、あっという間に中を埋め尽くされブポッ、と鼻と口からドロドロの白濁が溢れかえる。 ドビュッ!!!! ドビュッ!!!! ドビュッ!!!!! 竹中は洪水のような種付けを行いながら、ゆっくりとその豪腕を俺の胴体に回した。 異様な大きさと分厚さの筋肉に包まれ、俺の体が埋もれる。 ドビュッ!!!!! バビュンッ!!!! ドビュンッ!!!!! 破裂しそうにガタガタ震える俺の体をゆっくりと、だが容赦なく竹中が絞め上げていく。 「ゲボォッ!?!?!?」 極厚の筋肉に絞り上げられ、行き場を失ったザーメンが間欠泉のように噴出する。 ドビュッ!!!!!! ドビュンッ!!!!! ドビュッ!!!!!! 竹中は、もはや俺の中からその巨大な雄の象徴を抜く気は、ないようだった。 自分が満足するまで、"ナカ"がたりなくなれば拡張し、吐き出させれば、延々と種付けを行える。 フン、と竹中は満足げに笑うと立ち上がり、俺を背後から抱いたまま軽く前傾し、ゴギュゥッ…!!!と股の筋肉を盛り上げ尻の筋肉を引き締めるほど、まだ半分ほど残っていた己の極太の竿を、メリメリメリメリッ!!!!!と一気にぶち込んだ。 「ガボッ!?!?!?ゴボォッ!?!?!?」 のけぞった俺の口から溢れるザーメンの量と勢いが増す。 ボゴォッ!!!と腹に浮き上がっていた竹中の勃起のシルエットが、一気に鳩尾まで到達した。 ドビュッ!!!! ドビュン!!!! ドビュッ!!!! 全て挿入できたことに喜ぶように太さを増す勃起が意気揚々とザーメンをぶちまける。 「どうだ?本物の男に抱かれる感触は」 竹中のゴツい手が俺の顎を掴み視線を合わせさせられるが、もはや俺は大きすぎるペニスと濃厚なザーメンを大量にぶち込まれ、トんでいた。 竹中が愛おしげに俺の顔を撫でる。 「良いだろう?私としては、まだウォーミングアップが終わったかという感じだな」 テストステロンの上昇により、筋肉がメリメリと増強され、勃起が頑健さを増していく。 「私のセックスに耐えられるだろうかな」 竹中は笑うと、ついに本気で杭打機のような猛然としたぶち込みを開始した。 そしてそれは、何時間経っても収まる気配はなかった。