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芸能界のドンたる高齢男色事務所社長に抱かれ売れた新人アイドル、ベッドでの過剰演技がバレてしまい 6

「えっ、い、いや………」 俺はバレていた事に動揺し、固まった。 いや、で、でもドアまで数メートルだ。 今から竹中がダッシュで向かってきても、この差なら余裕で逃げ切れるはずだ。 それにあの体躯。素早い動きができるとは思えない…。 「お前まで私の言う事を聞かないとは……」 竹中が、120kgの大男であるはずの金澤を、子供のようにその強靭な片腕で抱きかかえたままズシッ、ズシッ、とベッドに向かう。 金澤は自らの顔よりも大きい竹中の大胸筋に顔を埋め、そのフェロモンをダイレクトに味わい、ビクッ!ピクッ!!と肩を震わせていた。 完全に、竹中に堕ちている。 だが竹中は容赦なくそんな金澤をドスンッ!!とベッドに転がすと、俺の方に向き直った。 竹中がフッ、と笑いバキッ!ボキッ!!と太い首を鳴らした。 本能が体を震わせた。 「お仕置きが必要だな」 グウッ…!とその猛々しい筋肉が膨れ上がり、ムクッ!!とその丸々とした亀頭が一回り膨らんだ気がした。 意を決した草食動物のように、俺の体が跳ね上がり、考える暇もなく踵を返しドアへダッシュした。 潰される……ッッッ……!!犯される……ッ……!!! その2つだけが頭の中を埋め尽くした。 数メートルが異様に長く感じた。 あと1m。 手を伸ばせばもう届く。 助かったと心が緩んだ瞬間。 ドゴォッ!!!!!!! 地震かと見紛う凄まじい轟音と揺れ。 床から跳ね飛ばされ走ってきた勢いそのままに、顔からドアに叩きつけられそうになる。 思わず目をつぶった。 ドムッ!!!!! 顔から突っ込んだのはしかし、ドアの感触ではなかった。 それ以上に堅く、厚く、大きな鋼鉄のようなものが、高密度の極厚のゴムでコーティングされたような。 ムンッ、と甘く、しかしエグみのある雄の臭い。熱気。 ゾッとした。 触感が、嗅覚が、視覚が訴えかけている情報を脳が処理できなかった。 「さて、どうしてやろうか」 息1つ乱れていない、喜色をたたえた声が頭上からして、ガタガタと震えながら顔を上げる。 ドラム缶のようなはち切れんばかりの大胸筋の向こうで、恐ろしい程筋肉のついた太い腕を組んだ竹中がうっそり笑っていた。 俺はその足元から見上げる竹中の体躯のあまりの巨大さと、数メートル以上を一瞬で移動したアジリティに、ぺしゃんこに潰されるような恐怖を感じた。 目の前の大樹のような毛深い脚は、その腿とハムストリングだけで俺の全身の体重をはるかに超える重量感と容積で、見上げると視界の大部分を覆う、ずしっ、と重そうな紫がかったズル剥けの亀頭。 意識した瞬間に饐えたような雄の匂いが脳髄を貫く。 丸々とした亀頭と極太の竿を押し上げる、俺の拳ほどもありそうな睾丸が、濃い陰毛のジャングルの中で生き物のように蠢いていた。 最早同じ男、同じ雄、同じ人間とは言えなかった。 60kgの俺の4倍はありそうな恐ろしい体躯。 桁違いの筋肉量と骨格。 120kgの男を片手でぶん回す怪力。 それでいて、俺が目で追えないほどの俊敏性。 どうやってこんな恐ろしい男から逃れられると、いうのか……。 俺の顔が真の恐怖に染め上げられていくのを見て竹中が笑った。 動けなくなった俺の頭に、ポン、と、俺の頭蓋などやすやすと掴みきり砕いてしまえるゴツい手を乗せた。 ビグゥッ!!!と震え上がった俺に構わず、俺のケアの行き届いた髪を撫でる。 「私が怖いか?」 言いながら、ぶっとい指が俺の頭蓋を掴み上げたかと思うとメリメリ……と簡単に引きずり上げられ、膝立ちにさせられる。 目の前に、俺の顔よりも大きい、凶悪な極太ペニスが突きつけられる。 俺はその迫力に目を剥いた。 熱帯雨林のような濃い下生えからぬっと突き出る根元は、既に俺の手首より太い。 「いつもと同じように、フェラしてくれるな?」 竹中の言葉に震え上がる。 確かにかつての竹中には、気に入られるためにいくらでもやってやった。 嫌悪感はさておき、親指サイズだったのだ。 どうとでもしてやれる。 だが今の竹中の桁違いのサイズの逸物など平常時の状態でさえ……。 「ん?どうした?」 竹中がその野蛮な程大きいモノを掴み、俺の頬にビタンッ!!と叩きつけられる。 「ブフッ!?!?」 輪郭が歪み、ギシッ!!と頬骨が軋むほどの重さ。 頭を鷲掴みにされたままでなければ間違いなくグリンッ!!!と首が振れ、昏倒するほどの威力。 巨大マラビンタのダメージに呆然とする俺の頬に、容赦なくビタビタとその血管の浮き上がる極太の竿を押し当ててくる。 「………どうした?お前も金澤と同じように遊んでやろうか?」 俺の頭を掴む竹中の握力が跳ね上がった。 ただでさえ盾のように筋肉がギッチリと詰まった太い腕がグウッ!!!!と膨れ上がる。 メリメリメリメリメリメリッ!!!!! 「ガァァッ!?!?!?」 頭が今にもトマトのように握り潰されそうな怪力で締め上げられ、凄まじい激痛に俺は思わず涙を流し、悲鳴を上げる。 膝が浮き上がり、ガクガクと震える。 「加減が難しいところだな」 竹中はフッ、と笑うと、すぐに俺の頭を解放した。 ドサッ、と落とされ俺は頭を抑えて「あああッ!!!」と転がる。 痛い。 竹中の指の形が頭が窪んでいるような気さえしてくる。 「大袈裟な。軽く揉んでやっただけだろう」 竹中が嘆息する。 実際竹中にとってはそうなのだろう。 パワーが違い過ぎる。 「ほれ。2度はないぞ。次はゲンコツくれてやるか?」 竹中の常軌を逸した言葉に俺はギョッとし、慌てて身を起こすと、誠意を見せるためにすぐさまその巨砲を掴み、口を寄せた。 強烈な匂いと手で直に触れるその感触と太さに改めてギョッとする。 指が回らない。 弾力性があまりに強く、指がブリブリと跳ね返される。 唇を当てた亀頭は顔の半分近くもありそうで、エグみのある塩味が脳を痺れさせた。 竹中がグッ、と腰を押し出して来て、丸々とした亀頭に口をブニュンッ!!グニュンッ!!と押し潰される。 「どうした。いつもはもっと積極的なのではないか?」 竹中の声は朗らかだが、目の前のアメフト選手ですら慄き失禁するような筋肉量を誇る凶悪な腿の筋肉がグギュッ!!と隆起した。 肉体の脅しは恐ろしく、必死で舌を突き出し、カリ首を舐め上げ、ばっくりと野蛮に割れた先端にねじ込むように舌を使う。 強烈なアンモニア臭と雄フェロモンの原液を直に粘膜摂取させられ、その濃厚さに頭がぼんやりしてくるようだった。 竹中も気分良さそうに目を細めたかと思うと、グムッ!!!グムッ!!!と生き物のようにペニスが動き、太さを増し、亀頭が膨らむ。 とんでもないスケール感に圧倒されていると、「そろそろ咥えてもらおうか」と竹中の俺の頭をやすやすと掴みきる掌が、後頭部に回された。 力は込められていないが、びくともしない。 1mmも頭を、後ろに引けない。 出したままだった舌を、ズンッ!!!と丸々とした亀頭が押し潰す。 肥大した亀頭からはとろりとしたカウパーが溢れ、強制的に味合わされる。 「これ以上大きくなる前に思い切った方が、良いと思うがなぁ」 まるで独り言のように愉快そうに竹中が言う。 有無を言わさぬ押し付けてくる力と万力で固定された頭。 ぬとぬととカウパーを塗りたくられ俺はもう思考の逃げ場もなく目をつぶって限界まで口を開いた。 その瞬間を逃さず突き出された亀頭に、グッ、と歯が当たる。 慌てて顔を引こうとするが、「かまわん。それよりもっと開け」とぐいぐい勃起し始めた凶悪なモノを押し付けられる。 実際、まるで歯なんかでは凹ませられもしなかった。 むしろその刺激を喜ぶように、ズムッ!!!と更に膨れ上がる亀頭。 どこまでデカくなるんだ………。 「………ぼんやりするな」 竹中の低い声が下かと思うと、再び頭を握り潰さんばかりの力が加えられた。 「ガッ…!?!?」と悲鳴を上げるために開いた口に、グボッ!!!!と力付くで凶悪なサイズのペニスがねじ込まれた。 「おぼぉっ!?!?」 一瞬で口蓋を埋め尽くされ、気道を塞がれた恐怖にパニックになり歯を立てたが、その瞬間にグンッ!!!と口の中の逸物が膨れ上がり、鉄の塊のように硬くなった。 「グッ…………!?」 バギャンッ!!と顎関節が外され、ゴヅッ!!!!と喉の奥を亀頭でどつかれそのまま壁に叩きつけられる。 ズムゥッ!!!と更に勃起は容積と重量感、硬度を増し、俺の顔は半壊状態だった。 ゴッ!!!!ゴッ!!!!ゴッッ!!!!と物理的に不可能な更に奥をえぐろうとするように腰を突き出され、そのたびにメガマラをくわえさせられた頭蓋が壁に叩きつけられ、そのパワーに俺の両手が床に落ちる。 「おいおい、私を楽しませる気はあるのか?」 鉄塊のような剛直をぶち込まれ弾け飛びそうな顔面、視界は狭められ涙で滲む。 その様子を見て竹中が、フッ、と低く笑ったかと思うと、恐ろしいことに、そのペニスが桁違いの勃起をはじめた。 バギャッ!!!!メキメキメキメキメキッ……!!! 白眼を剥いた俺の体が、竹中の勃起だけで、吊り上げられていく。

Comments

えへえへえへ。俺も圧倒的筋肉と精力を誇るオジに蹂躙される歓びに目覚めてしまいました

hage

最高です……やっぱり桁違いの筋肉を持つ王者が若造をわからせる展開最高すぎます……!

デン


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