芸能界のドンたる高齢男色事務所社長に抱かれ売れた新人アイドル、ベッドでの過剰演技がバレてしまい 5
Added 2024-12-31 14:52:51 +0000 UTC爆発的な竹中の肉体のバルクアップに、ミチッ!!ギチッ!!!と音を立てるほど極限まで耐えてたバスローブが、遂に限界を超え、ズバンッ!!!と弾け飛んだ。 ブワッ!!と竹中の筋肉に無残に引きちぎられた生地が宙を舞うと同時に、ムワッ!!と竹中の究極筋肉雄とでも言うべき、浅黒い巨体から発せられる熱気と雄の臭いが俺と金澤を包んだ。 ゴギュゥッッッッ!!!!メゴォッッ!!!!!と筋肉が唸る音が聞こえるほど、全身はち切れんばかりに筋肉を盛り上げた竹中が、50絡みの男盛りムンムンと竹中が、頑丈そうな顎を聳やかすようにしてニヤリと俺達を見下ろしていた。 「あ、あぁぁ……ッ!」 ベッドの脇に座り込む金澤が慄きの声を上げる。 その鍛え上げられた肩が震えているのがはっきりとわかった。 先程まで俺を意気揚々と犯していた巨根は見る影もなく縮んでいる。 だが、それも仕方がないだろう。 目の前にズンッ!と立ち塞がる竹中の肉体は、金澤が束になってかかっても到底敵わない筋肉量とガタイで、それは最早スポーツ選手や肉体労働者の肉体の逞しさとは、はっきりと違うレベルの、より野性的で暴力的な凄まじさだった。 「はは…声も出ないか?」 ビリビリと鼓膜を震わす竹中の深いバリトンの声。 ズンッ、と軽くこちらに一歩近づくと、ブランッ!と揺れた恐ろしいほど巨大なペニスの剥け上がったソフトボール程もありそうな亀頭が、バヂンッ!!と金澤の胴よりも太い凶悪な腿の隆起に当たった。 ヒッ……!?とその迫力に震え上がった金澤がバタバタと無様にベッドに乗り上がり、情けなくも俺を盾にするように背後に回り込む。 そういう俺も、ただ目の前に存在する信じがたい程完璧な、男性性の権化のようなアルファ全開の竹中の発する、ムンとした雄フェロモンと、近づくだけでこちらを押し潰してくるような圧に身動きできなくなっているだけだった。 竹中の肉体は雄神のようだった。 金澤が肩にも届かないような背丈は230cm程だろうか。 そんな長身も吹き飛ぶような、ゴギュゥ!!バギュゥッ!!と唸り、隆起するはち切れんばかりの筋肉。 首は顔よりも太く、メリメリと僧帽筋が恐ろしい程盛り上がり、分厚い装甲のような肩幅は段違いに広く、岩のような肩の筋肉から、伸ばしているにも関わらずボゴォッ!!!と太過ぎる紡錘形を形成する上腕二頭筋と上腕三頭筋が皮膚をぶち破らんばかりにバギュゥゥッ!!大砲のように盛り上がり、すぐ脇に迫る大胸筋の隆起と擦れ合っていた。 だが脇自体は背後からグウッ!!と張り出したメリメリと分厚く広く隆起する広背筋によって締まることがなく、深い腋窩にモッサリと濃い毛が熱帯雨林のように生えていた。 男らしい毛はそのドラム缶のような規格外のサイズの大胸筋にも自生していた。 筋肉量のあまり乳首は下を向き、肉房がひしめき合う深い谷間はギュムッ!!!ギュムッ!!!と音がしそうなほどだった。 男神のような完璧な造形、逆三角形にグギュッ!と締まった腰は、それでも筋肉で太く、ボコッ!!ボコッ!!ボコッ!!と切り出されな岩のような腹筋がギッチリと並んでいる。 堅そうな腿毛が生えた腿は、最早金澤の胴の倍ほども太い。 大きな米俵のような容積の腿に、太りきった鮪のような向う脛。馬鹿でかいゴツゴツとした脚。 テストステロンの権化のような雄々しい肉体の中心は、漆黒の繁茂からずろんッ…と重たげに伸びる桁違いのサイズの男性器だろう。 ズシッ、と重たげな亀頭は紫がかり、恐ろしい程カリが張り出している。 青黒い血管が浮き上がった極太の竿は、既に女の腕より太いだろう。 平常時で既に30cmはあるような恐ろしい大きさの逸物に遜色のない、硬球よりも大きい睾丸がズッシリと垂れ下がり、生き物のように蠢いていた。 ムッ、と精液と汗、えぐみのある暗い性の臭いに、腰の奥が妙に疼いた。 フーッ、と竹中が満足げに息を吐くと、そのはち切れんばかりの大胸筋がメリメリと更に盛り上がった。 そして金澤を見下ろすと、 「さてと。では調子に乗った若造にジジイのパワーを味わってもらおうか」 とうっそりと笑った。 俺の後ろから肩を掴んでいた金澤がビクッ!?と体を竦ませる。 「えッ…!?い、いや………お、俺ッ……!?」 蛇に睨まれた蛙のように竹中から目を逸らされないまま、じりじりとその視線の圧力に押しのけられるように後退していた金澤が、ベッドの端からドタンッ!!と転げ落ちる。 「うわッ…!!クッ……えっ…!?ウッ!?!?」 無様に足掻く金澤を竹中は、はははっ!とよく響く声で笑うと、その馬鹿でかい手でむんずと金澤の脹脛を掴み、グワッ!とおもちゃのように120kgの金澤を軽々と逆さ吊りにした。 「ッッッ゛…!?!?」 ゴギュゥッッッ!!!と巨大な筋肉が盛り上がる豪腕はびくともせず、操り人形のようにぶら下げられた金澤は未知の感覚に目を見開いたが、すぐに50cm近い身長差のせいで眼前に竹中のグロテスクな程巨大なペニスが突きつけられ、その顔より大きい恐ろしいサイズと、鼻を突き刺してくる濃厚な臭いに顔を引き攣らせた。 「ん?私の魔羅が怖いか?」 竹中は笑うとグッ…と腰を突き出し、グニュンッ!!とそのブリブリに海綿体の詰まった黒ずんだ極太の竿を逆さまの金澤の顔に押し付けた。 頬を歪ませられる程の密度、大きさ、悍ましい感触に、金澤は本能的に「ヒッ…!?」と忌避の表情を浮かべ顔を背けた。 それを見た竹中が眉をひそめたかと思うと、ブンッ!!!とまるでタオルでも振るように、120kgの金澤の肉体を振り上げた。 「……えっ?」 それは目がおかしくなったかのような光景だった。 重力が消えたように振り上げられた金澤の体は遠心力で真っすぐに伸び、真上を少し通り過ぎるまで言ったかと思うと、凄まじいパワーと速度で床に叩きつけられた。 ドゴォォォォォッ!!!!! 床がクレーター状に破壊され、顔面からめり込んだ金澤は悲鳴すら上げられなかった。 あまりのパワーに建物が揺れ、俺の体がベッドの上で跳ね上がった。 「私のモノを嫌がるとは」 竹中はそう言いながら、ズルズルとズタボロの金澤の体を引きずり壁の近くまで行くと、再び今度は横薙ぎに金澤の体をブンッ!!!!!!と振り上げ、素振りでもするようにそのまま壁に叩きつけた。 ドギャァァァァッッ!!!!! 120kgの金澤の全身が猛スピードの怪力で叩きつけられ、壁が崩壊する。 崩れる壁の瓦礫も、筋肉がパンパンの竹中の体にはめり込みもせず、反対に砕け落ちていく。 「本当に愚かな男だな、お前は」 何本も骨をへし折られ、顔面の膨れ上がった金澤の腕を掴み再び軽々と吊るし上げると、失神した金澤にズバンッ!!!!と首がもげんばかりのビンタを食らわした。 「ブフゥッッッ!?!?」 へし折られた頬骨と歯が弾け飛び、強制的に覚醒させられた金澤が、眼前に迫る竹中の雄々しい顔に「ヒ、ヒィィッ!?!?」と悲鳴を上げる。 「そこまで怖がらなくてもいい」 竹中は満足そうに笑うとおもむろに金澤に顔を近づけ、一方的に接吻した。 「ンムゥッッッ!?!?」 それは喰われるような一方的なキスだった。 のけぞるほど深く、桁外れの分厚い舌が口内を埋め尽くし、暴れ、体格差そのままに大量の唾液が流し込まれる。 「ン!?ンゥッ……ンッ……」 常人の数百倍の男性ホルモンを発する竹中の体液は催淫効果に近いものを金澤にもたらし、その体を弛緩させた。 だらりと四肢を垂らした金澤の体を、竹中がその雄神のような凹凸激しいバルクマッチョボディーで抱く。 だが、身長差50cm、筋肉量・体重差100kgを超える竹中のハグは、拷問器具に掛けられるのと大差ないように見えた。 胴よりも太い筋肉が極限までメリメリッ!!と発達した腿に挟まれる下半身と、あらゆるものをその筋肉圧でスクラップにできそうな大胸筋に埋められる肩から上、胸はボコボコと鋼鉄の堅さで盛り上がる腹筋に押し潰され、腹には萎えているとはいえ尋常ではない大きさのペニスがグニュッ!!!と押し付けられている。 後頭部全体を覆うデカい手で掴まれ強制的にくちづけさせられ、もう片方の豪腕が背に回されると、金澤は最早筋肉のアイアンメイデンにかけられてしまっていた。 実際グチュッ、ムチュッ、と凄まじいディープキスを楽しむ竹中の大胸筋が膨らむと金澤の鍛え上げたはずの体が簡単にへしゃげ、メリッ…!ミシッ…!!と悲鳴を上げ、快感に竹中がそのペニスを肥大させると、グムゥッ…!金澤の腹が押し潰された。 だが、正気を失わせるに十分な雄フェロモンを直に注ぎ込まれ、金澤の精神は最早正常の思考を結べなかった。 ただただ己の口蓋を゙蹂躙する竹中の力強さ、全身を包む自分とはまるで格の違う逞し過ぎる分厚い筋肉体の感触と雄の臭いに、陶然としてしまう。 竹中がやっと口を離すと、金澤の口は閉じられたままとろりと唾液を垂らし、自分よりも遥かに男らしい竹中の顔をうっとりと眺めた。 「いい顔だ。そろそろ私の魔羅を味わうか?」 竹中がそう言うとムクッ!!!とその逸物が肥大し、金澤の体を押し上げた。 絶対に入らないサイズで、竹中はこれから殺人セックスをヤル気なのだ。 そのことしか、考えていない。 チャンスだ。 俺は、金澤がハエたたきのように壁に叩きつけられてから、震える足でバレないようにゆっくりとベッドから降り、じりじりとドアの方へ後退していた。 後数メートル。 今が一気に駆け抜けるタイミングなのかもしれない。 しかし………。 「翔斗、誰が出ていっていいと言った?」 こちらを向かないまま響いた竹中の低い声に、俺の体が跳ね上がる。 竹中がこちらを向き、依然と変わらぬ目がなくなるような満面の笑みに白い歯を見せて、言った。 金澤を抱く腕の筋肉が、バギュゥッ!!!!と膨れ上がった。
Comments
オモチャとしても満足してもらえるかどうか……ふたりの頑張りに期待です♥
hage
2025-01-14 14:52:50 +0000 UTC金澤も翔斗も、これから竹中の本物の雄の肉体を、たぁっぷり味わってもらう予定です♥
hage
2025-01-14 14:52:01 +0000 UTC圧倒的過ぎる体格差!圧倒的過ぎる力の差! 誰よりも強くなったと思っていた相手がオモチャにしかならない力の差。最高です!! 逃げられない状況…どうなるか楽しみです~!
智之
2025-01-07 13:00:24 +0000 UTCああ、やっぱり堪らないです!小、大、極大の筋肉差、力関係、自分が最高の雄だと思っていたら、比べ物にならない本物の雄にわからせられる展開好き過ぎます!竹中からしたら翔斗も金澤も大差ないと言うか誤差でしかないんだろうなぁという圧倒的筋肉、圧倒的雄!命の危険を感じながらもフェロモンが濃過ぎて催淫されるというのも格の違いが最高です!
デン
2025-01-01 18:23:42 +0000 UTC