生意気なボクシング部エースを"わからせ"たら意外な展開になった 下
Added 2024-10-14 15:00:03 +0000 UTC………君嶋は、どうやら盛大な勘違いをしているようだった。 俺は、性欲旺盛であるにも関わらず(これは合っている)、女遊びなどしない寡黙真面目な人間であり(間違っている)、加えて寮生活であれ思い切り自慰する場所もない(これも間違っている)、と。 教室で妙な目線を感じていたのは、こいつは俺の股間の盛り上がりを観察していたのか? ………俺にぶちのめされて格の違いをわからせられて? ……それでどうして君嶋が、自分の家で俺に抜かせてやろう(素行不良で退寮となり、自分で部屋を借りているらしい)、という思考の流れになるのか……。 俺は頭を抱えそうになる。 俺が、どういう目で見ているかも知らないででこいつは……。 俺が暗い欲望を滾らせているとも知らず、「よ、良ければだけどな…」とチラッチラッと俺を見ながら誘ってくるのに対し、俺は理性のブレーキがかかる間もなく「わかった」と頷いていた。 「ほ、本当か?」と妙に顔を赤らめて確認する君嶋に「ああ」と雑に返事をしながら道着を脱ぐ。 稽古と興奮でバルクアップしたギチギチに筋肉の詰まった体、立ち上るムワッとした汗の匂い。 君嶋はゴクッ!と唾を飲むと、腰砕けになったように慌てて、じゃ、じゃあ外で待ってるからな、とロッカーをでていった。 ………夕暮れ。 カンカンと剥き出しの鉄製の階段を登り、君嶋のアパートの部屋へ登る。 俺の重量に階段がギシギシと嫌な音を立てる。 「し、篠山は今ウエイトいくつくらいあんの」 君嶋が俺をチラッと振り向きながら言う。 「…150はないと思うが」 俺のぶっきらぼうな口調にしびびと君嶋が背筋を伸ばし、「そ、そうか……お、俺の倍以上あるんだ、な…」と顔を赤らめて答え、ギクシャクと鍵を出すとドアを開けた。 パチッ、と灯りをつける。 玄関、キッチンと、その反対側の風呂トイレ。 その奥のワンルーム。 典型的な一人暮らしのそれ。 敷きっぱなしの布団と折りたたみテーブル。テレビしかないような質素な部屋。 多少散らかっているが、思ったよりきれいだ。 ……当然誰もいない。 …………誰も、俺を止めるものはいない。 「な、なんか飲……うわっ!?」 振り返った君嶋が驚いて声を上げる。 肩がつっかえそうな廊下で俺は荷物を下ろし、あっという間に上裸になった。 衣服の締付けから解放された極厚の筋肉がズシィッ…!とその筋肉量に相応しい容積を埋め尽くす。 ムワッ!!と俺の熱気が空間に満ちるのがわかる。 君嶋からしたら俺は廊下を埋め尽くす筋肉の山、壁だっただろう。 「な、何脱いでんだよ…ッ」 「あ゛?抜いていいんだろ?」 俺はワタつく君嶋を無視し、太すぎる腿に苦労しながらスラックスも脱ぎ捨て筋肉とチンコでギッチギチのブリーフ1枚になった。 ……君嶋が目を見開き、ゴクッ、と唾を飲んだ。 俺の剥き出しの下半身をこれだけ目の当たりにするのは初めだろう。 メリッ…ゴギュゥッ…!と凶悪な筋肉量を誇る腿は堅い毛が生え、アメフト部のやつらの倍以上の太さ。恐る恐る触らせてくれ、と言ってきた奴に、力を込めて筋肉を隆起させてやると、ヒッ…!と手を引っ込めたことがある。 当然、君嶋の胴より太い。 筋肉で高く堅く盛り上がる尻から重量感溢れるハムストリングにかけてのラインの雄々しさと筋肉で太く引き締まった腰は、後ろから見た女達全員が濡れたと言ってくる。 規格外のスタミナと勃起、絶倫加減がわかるというのだ。 視線が露骨にならないようにはしているが、君嶋は俺の股間に釘付けだった。 ブリーフはビキニのようにめくれ上がり、サポーターを引き伸ばしちぎらんばかりにグムッ!!!ギヂッ!!!と腰骨に沿うように格納されたペニスは、ブリーフのゴムを持ち上げ、上からはっきりとその威容が見て取れる。 その大きさは既に20cmを超え、ペットボトルのような太さに達していた。 溢れるカウパーがブリーフの生地をじっとりと濡らしている。 だが、まだまだ完勃ちではない。 ズッシリと重い睾丸は鶏卵なんかよりずっと大きく、ギュムリギュムリと蠢いている。 ビグッ!!ビグッ!!!と暴れ、ブリーフの生地をギチッ!ミシッ!!と引きちぎらんとする桁違いの大きさのチンコに、君嶋の目が期待と慄きに、潤む。 俺はその様子をたっぷりと堪能した後、ブリーフを脱ぎ去った。 ブオンッ!!!という重く風を切る音と共に俺の極太の逸物が飛び出、重々しく揺れる。 半勃ちのソレは、水平程度まで持ち上がり、ブンブンと揺れ、隆々とした膨れ上がり紫がかった亀頭からカウパーが飛んだ。 長さにして既に20cmオーバー、太さ6cmを超える血管をメキメキと浮き上がらせたソレが、これから本格的にデカくなろうと生き物のようにブンブンと蠢く。 うわっ…!と君嶋が思わず後退し尻餅を突く。 俺をその様子を見下ろし、舌を舐めると、グヂュッ!!ズヂュッ!!!と肉柱をしごき始めた。 キッチンで、全裸仁王立ちで巨大な勃起を悠然と扱く見上げるような筋肉隆々の大男の前で不様に転がる君嶋。 惚けたように見上げてくる君嶋の様子に、俺は低く笑った。 「ほら、ずっと見たかったんだろ?俺の」 君嶋がはっとして真っ赤になり、 「ちっ、ちげーよ!!い、いきなりチ、チンコ扱き出すとか、おおお前変態かよ…!!」 そう言いながらわたわたと立ち上がりかけた君嶋の頭蓋をガシッ!と覆うようにデカい手で掴みグウッ!!!と腕の筋肉を膨れ上がらせると、ズダンッ!!!と力付くで膝まづかせた。 イッ!?と君嶋が反射的に抵抗するが、俺の片腕に完全に制圧され動けない。 「お前が、うちで抜いてくれって頼んできたんだろ?」 俺は低くねじ込むように言いながら、ビタンッ!!!と鉄柱のような勃起を君嶋の頬に叩きつけた。 重い一撃に、君嶋の顔が殴られたように振られ、ブフッ!?と空気の塊を吐く。 ズシィッ…とそのまま頬を歪ませるように押し付けた俺の極太の勃起は、君嶋の顔よりも大きかった。 「なっ………う、わ………で、デカすぎるだろ……なんだよこれ……ッ」 文句を言いながら俺の巨根をどかそうとした君嶋が、触れた瞬間に固まる。 君嶋の指では到底俺の竿を掴み切ることはできない。 恐る恐る指を這わせる。 ボコボコと盛り上がる血管の太さに一々ビクッ!と驚き、堅さを確かめるように指を押し込もうとするがまるでめり込まない。 指を伸ばしてもたどり着かない全長に君嶋はゴクリ…と唾を飲み、腕を動かしてようやっと俺の亀頭に触れた。 透明なカウパーが滴るテニスボールのようなサイズの張り切った亀頭の感触に、君嶋が驚きの声を上げる。 俺はフッ、と思わず笑った。 ギュムッ!!とパンパンの睾丸が持ち上がり、グムウッ!!と更に竿が膨れ上がる。 ミシッ!!と君嶋の頬骨が軋むほどの肥大。 「痛ッ……!?ま、まだデカくなるのか…!?」 もはや野郎の逸物を押し付けられる嫌悪感を表すのも忘れ、俺の巨根に圧倒される君嶋に、俺はハハッと笑い君嶋を押さえつけていた手を離す。 後ろ手をついた君嶋は逃げず、呆けたようにグヂュッ!!!ゴリュッ!!!と肉柱を扱く俺を見上げる。 ダプンッ!!!ドプンッ!!!と精液がパンパンに詰まったボールのような睾丸が揺れ、ズムッ!!!ズシッ!!!と太さと重さを増した竿が更に硬度を増し、メリメリと音がしそうなほど膨れ上がった亀頭はもはやリンゴのような大きさだった。 「すっ、すげぇ……」 感嘆の声を上げる君嶋の頭を再び掴み上げる。 握力100kg超え測定不能、バスケットボールを簡単に掴み切る俺の手は、その気になれば簡単に君嶋の頭蓋などグシャリと握り潰せる。 い、痛いっ!と君嶋が俺のぶっとい指を引き剥がそうとするが、万力の俺にとってそんな抵抗は児戯にも当たらない。 膝が浮くほど持ち上げた君嶋の顔面に向けて、俺の肉砲をグググッ…と押し下げ照準を定める。 君嶋を吊し上げるより自分の勃起を押さえつける方が遥かに力を使う。 いつもよりデカいな……と頭の端で思う。 君嶋は目の前に突きつけられた規格外のサイズの亀頭をより目で凝視し、ゴクッ…と唾を飲んだ。 野蛮にくっきりと割れた先端から、粘度の高いカウパーが涎のように滴り落ちる。 ビクッ!!!と俺が勃起を震わせると君嶋は恐れ慄いたように身を引こうとしたが、俺に頭蓋をガッチリと固定され逃げることができない。 「な、なにすんだよっ…!?」 恐れと、そしてどこかに期待の隠れた上目遣いで睨み上げられ、俺は思わず舌を舐めた。 グヂュッ!!!ズヂュッ!!!と幹のような竿を扱き上げた。 ビキッ!!!ビキッ!!!と更に硬度が上がり、血管が浮き上がる。 「お前の要望に答えて、まずは一発、ぶっ放してやるよ」 グパッ……と尿道が広がるのに君嶋が目を見張った瞬間、ドパッ!!!と俺の射精が始まった。 濃厚なザーメンが顔面パックのように一瞬で君嶋の顔を覆い、ブフッ!?と声を上げる。 強烈な栗の花のような匂いが立ち上がる。 俺のザーメンは濃度が高いのか匂いもキツければ、ドロッドロだ。 ドパッ!!!! ドビュッ!!!! ドプッ!!!!! 砲身を掴んで狙いを定めたせいで俺のザーメン砲は君嶋の顔面にクリティカルヒットし続けた。 量と勢いの強さに君嶋の顔面が弾かれ、揺れる。 君嶋が言葉にならない声で呻く。 ドビュッ!!! ドビュッ!!!! ドビュッ!!!! 散々顔射したので俺は君嶋の体を生贄のように高々と吊し上げた。 まだまだ解き放たれた俺の射精は止まらない。 ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! 俺の半分のウエイトも筋肉もない君嶋の細い体が、俺のザーメンでサンドバックのように揺すられる。 あっという間に俺の精液まみれに蓑虫のように染め上げられる。 俺は気分良く腰を揺すり満足行くまでぶっ放すと、ドロドロになった君嶋をドサッ、と落とした。 鼻腔を突き刺すような強烈な俺のザーメンの匂いと、息ができないほどべったりと付着した白濁を、君嶋はよろよろと身を起こしながら呆然と拭っていた。 その足元には俺のザーメンが溜まり、壁や家具も、君嶋の体にぶち当たり弾け飛んだザーメンが大量に付着していた。 後片付けはかなり大変だろう。 だが、俺の知ったことではないし、火のついた、それもかつてない性的興奮に襲われているらしい俺は止まらなかった。 君嶋とこの部屋を俺のザーメンで埋め尽くしてやる。 アドレナリンが大量に分泌され、メギッ!!!ボゴォッ!!!と全身の筋肉が膨れ上がり、更に巨大化した勃起がドゴッ!!!とレンガのような腹筋を打つ。 その激しい音に君嶋が弾かれたように顔を上げ、全身うねるような血管を盛り上がらせ筋肉をバルクアップさせ、ブンッ!!ブンッ!!!と30cm級の極太の勃起を振り回す俺に震え上がった。 「な、なんだよその体……こ、こんだけぶっ放してな、なんでまだ勃起してんだよッ…!!」 後ろ手をついて俺から距離を取ろうとする君嶋の、股間が人並みの盛り上がりを見せているのを見て俺はうっそりと笑った。 「お前、ずっと俺の筋肉とチンコ見たかったんだろ」 君嶋が俺の言葉と、自分の勃起に向けられた視線に気づきギクリと肩を強張らせる。 「ハ、ハァッ!?き、キモいこと言うな……う、うわっ!?」 真っ赤になって否定する君嶋に大股で歩み寄りガバっと引きずり上げる。 ぬいぐるみのように吊し上げた君嶋の衣服を一瞬ではぎ取った。 「なぁッ……!?」 全裸にひん剥かれ赤面し身を縮める君嶋。 だがピンッ!と立った、年相応の綺麗なチンコは隠しようがない。 「ならなんでチンコ勃たせてんだ?ん?」 ゴリッ!!とまるで比べ物にならない俺の巨大な勃起を押し付ける。 ひぃっ!?と君嶋が高い声を上げる。 ズシィッ…!!!と君嶋の勃起を押し潰す俺のモノは、筋肉質な男の腕のように太く堅く、大きい。 亀頭だけで、君嶋の勃起全てを押し潰せる。 容赦ない押し付けに刺激され、ビクッ!!ビクッ!!と肩を震わせ嬌声を上げるのを堪える君嶋。 「ドMか?じゃあお望み通りサンドバックにしてやろうか……」 俺が空いた拳をゴギュッ…と握りしめるとバゴォッ!!!!と皮膚をぶち破れんばかりに岩のような上腕二頭筋の隆起が現れ、君嶋が震え上がった。 あの日体に刻み込まれた俺の圧倒的なパワーは忘れられないようだ。 「や、やめてくれ、お前にな、殴られたら死ぬ…ッ!」 そう必死に取りすがる君嶋に俺はうっそりと笑い返すと、その顔を俺のはち切れんばかりの大胸筋の、ギュムッ!!!ギュムッ!!!と肉房のひしめき合う谷間に埋めた。 ブフゥッ!?と君嶋が袋を潰したような声を上げる。 筋肉のひしめき合う深い溝は、俺の汗とフェロモンが溜まっている。 ピクッ!!ピクッ!!と君嶋の体が俺の体臭に刺激されるように小刻みに背中を震わせる。 「じゃあ正直に言え。俺の筋肉が好きなんだろ?」 言いながら俺の鋼鉄のようなバコバコと盛り上がる腹筋で君嶋の慎ましい勃起をゴリゴリ嬲る。 ひぁッ…!と君嶋が女のような声を上げ、刺激に耐えられないように俺のまるで腕の回らない上背にすがりつく。 「チンコも。ずっと見てたよな?」 わしっ、と俺の掌に収まるサイズの君嶋の引き締まった尻を掴み開き、俺のメリメリと音をたてんばかりの鈍器のような勃起でブニッ!!!グニッ!!!と押し潰す。 ひゅっ!?と君嶋の喉が鳴る。 「まだうだうだ言うなら……このまま潰す」 そう言って俺はもはや君嶋の胴回りよりも太く上腕二頭筋と上腕三頭筋がバルクアップした丸太のような腕を、君嶋の背に回し、フンッ!!!と軽く力を込めた。 ドラム缶のような大胸筋がバギュゥッ!!!!と更に堅く肥大し、ボゴォッ!!!と筋肉の盛り上がった腕と合わさって一瞬で君嶋の体を締め上げ、締め潰し、極厚の筋肉の中に埋めた。 くぐもった悲鳴をあげるが、分厚い筋肉に封殺されろくに聞こえもしない。 「はは……弱すぎだろ。でもいいよな?お前の好きな俺の筋肉に潰されるなら本望だろ?」 俺が低く笑いながらゴギュウッ!!!と筋肉を盛り上がらせ遊ぶように君嶋の体を暴力的に揺すると、君嶋の中で何かが限界に達したのか、ゴリゴリと俺のボッコボコの腹筋に潰されていた勃起が突然勢いよく射精を始めた。 「ハッ!潰されてイクとか」 俺は嘲笑し、パッ、と君嶋を解放した。 ぐったりとした君嶋がどさっと崩れ落ち、「あ、うぁ……」とか弱い呻きを上げながらピュッ!ピュッ!!と俺の数万分の一の精子を垂れ流す。 俺は凶悪な腿の筋肉をゴギュウッと盛り上がらせしゃがみ、君嶋の髪の毛を掴み上げた。 強い射精に表情を奪われていた君嶋は突然の暴力的な痛みに顔をしかめたが、目の前にぬっ…と突き出された俺の湯気をたてんばかりのガッチガチの極太の勃起に目を見開いた。 「しゃぶれ」 俺の言葉に絶句する。 まあその反応は分からない。 張りつめた俺の亀頭は野球の硬球よりもデカい。 口で咥えられるわけがない。 だが俺は止まらなかった。 「おら。口開けないなら歯、全部へし折るぞ」 そう言いながら脅すようにドヅッ!!!!!とエグいほど膨れ上がった亀頭で君嶋の口を怒突く。 「む、むり、ぶふっ、ブフォッ!?」 イヤイヤするように逃れようとする君嶋の細顎をガッ!!と掴んだ。 君嶋の顔は俺のグローブのような手に収まるほどだった。 俺はうっそりと笑う。 グムッ!!!ググッ!!と腕の筋肉が膨れ上がり、メキメキメキメキッ!!!と君嶋の顎を力付くで限界まで開く。 君嶋の顔が弾け飛ばんばかりにガクガクと震える。 「小さい口だな」 俺は笑った。 俺の亀頭の直径には到底足らない。 だが。 ズゴッ!!!! 君嶋の頭を引き寄せるのと同時に腰を突き出し、力付くで鋼柱のような勃起をぶち込んだ。 バキャッ!メキョッ……!!! 君嶋の顔の下半分が強引に引き伸ばされ、顎関節は外れ、頬が膨れ上がる。 亀頭だけで君嶋の口蓋を埋め尽くしてしまった。 限界を超えて顎を開かされ、押し込められた目を見開き、君嶋はフンーッ!?ンムゥ…ッ!?と必死で鼻で呼吸しようとする。 俺のパンパンの亀頭に押し潰され、舌は動かす事すら出来なかった。 「ほら気張れ」 規格外のモノをぶち込まれ、全身を硬直させガクガクと体を震わせる君嶋の後頭部に手を回し固定すると、ゴギュッ!!!ズヂュッ!!!!と更に凶悪なデカマラを押し込む。 オゴボッ!?と喉奥を潰された君嶋が詰まった下水道のような声を漏らす。 宙をかくような手が固まる。 俺はキツい締め付けに満足していた。 軽く腰を揺するとゴリゴリと君嶋の歯が俺の竿を刺激して心地良い。 グムッ!!!と更に勃起を太らせてやると、グギョッ……と更に君嶋の顔が広げられ、ンムッ!?!?と悲痛な声を上げた。 勃起を持ち上げてやると君嶋の体が吊り上げられる。 ブンブン!と遊ぶように動かすと操り人形に揺れ、俺は低く笑った。 よしよしと震える君嶋の頭を撫で、ゴリッ……ズヂュッ……と堅い勃起で喉を押し潰す。 ゴボッ、と生理反応で君嶋の吐瀉物がせり上がってきたが、俺の亀頭に栓をされ出すこともできない。 気道をほぼ完全に埋め尽くされ、君嶋の顔が青ざめてきた。 もう限界のようだ。 フン…と俺はつまらなく鼻を鳴らすと、ゴリッ!ゴリッ!!と手に余るサイズの睾丸を揉んだ。 ダイレクトな刺激にビグンッ!!と勃起が跳ね上がり、グムッ!!!と根元から膨れ上がったかと思うと、バビュンッ!!!!と音がするほど激烈な種付けを再開した。 ドビュンッ!!!!! ブビュッ!!!!! 射精の勢いに跳ね飛ばされそうな君嶋の頭を両手でがっしりと押さえつけ、顔面崩壊するギリギリまで肉砲を押し込み、胃に直接ザーメンを叩き込む。 ドビュッ!!!! ドビュッ!!! バビュッ!!!! リットル単位の射精に首が膨れ上がり、ゴギュッ!!ゴギュッ!!と強制的に飲み下されていく。 マグマのようなドロドロ灼熱のザーメンに君嶋の顔が赤らみ、鼻から収まりきらなかった白濁が溢れ出る。 ドビュッ!!! ドビュッ!!!! ドビュッ!!!! スイカでも入れたように君嶋の腹が俺のザーメンで膨れ上がった頃、ようやっと俺の射精は収まり君嶋の頭を解放した。 ゴボッ!!!!と抜いたはなから君嶋は大量の精液を吐き戻し、ゴホッ!!!ゴホッ!!!と餌付いた。 だが出し足りない俺は君嶋の様子など歯牙にもかけず、腕を掴んでテーブルの上に投げ飛ばした。 ドガッ!!!!メキメキメキッ!!!と机が潰されそうなパワーで叩きつけられた君嶋がうめき声を上げるが、俺は人形のように君嶋をうつ伏せにし、その尻を叩いた。 バヂィッ!!!!! 興奮でタガの外れた俺の張り手に君嶋の尻が歪み真っ赤に腫れ上がる。 い、痛いッ…!!と君嶋が目の覚めたような悲鳴を上げるが、そんなものは俺を興奮させるだけだ。 ズシッ!!!と重さの増した勃起を尻の間にねじ込む。 ヒッ……!?と君嶋が悲鳴を上げる。 固さといいサイズといい、まるで熱した砲丸のように感じたのだろう。 本当的な恐怖に君嶋はガタガタと震えだし這って逃げようとしたが、俺はその尻を掴み上げ強引に引き戻した。 思い切りグググッと剥いた尻、剥き出しの慎ましい肛門にブミュッ!!!ズヂュッ!!!!とバカでかい亀頭を脅すように押し付ける。 竿を動かし、カウパーとザーメンを塗りたくる。 君嶋の尻は色白で引き締まり、ぶち込みがいがありそうだった。 俺は機嫌よく片手を君嶋の腹の上のあたりに回し、グッ、と押し込んだ。 そんなつもりはなかったが腕力がコントロールできておらず、腹筋もろとも内臓を押し潰し、ガボッ…!?と君嶋が腹を膨らませていたザーメンを吐き戻した。 「俺のならここまで届くかもな」 胃の形を探るように腹を掴み揉む。 君嶋はカタカタと震えるが、その首筋と耳は隠しきれない興奮で真っ赤に染まっていた。 自分とは格の違う雄の、圧倒的なサイズの性器をねじ込まれ、拷問のようなセックスの相手にされる……。 男としてのプライドが粉砕されるはずなのだが、君嶋が興奮していることは未だ萎えぬ勃起からも明らかだった。 「……余裕があるみたいだな。じゃあちょっとキツく抱いてやろう」 俺の宣言にビクッ!と身を硬めた君嶋の細首に、背後から俺のアームレスラー裸足の豪腕を回し、肘を曲げ、盛り上がった上腕二頭筋とパンッパンの前腕で顔が歪むほど締め上げてやる。 グフッ!?と悲鳴を上げた瞬間、俺は押さえつけた尻に勃起をバヂュンッ!!!!とねじ込んだ。 「ゲベェッ!?!?」 ボコォッ!!と君嶋の下腹が俺の形に盛り上がる。 尻は切れ、途方もない太さの肉柱にめちゃくちゃにむしゃぶりついてきた。 キツい締め付けに俺は目を細める。 まだ三分の一も入っていなかったが、俺のガチガチの亀頭はとうに前立腺をすり潰し、結腸の窄まりにズチュッ!!グヂュッ!!とキスをしていた。 パタパタと反射的に君嶋が射精していた。 俺は締め上げる君嶋の体を引きずり上げた。 俺の広く厚い胸板に君嶋の華奢な体がすっぽりと収まる。 ズッポリと突き刺さった極太のマラはそのままで自重でバヂュンッ!!!!と結腸がぶち抜かれ、君嶋はギヒッ!?と白眼をむき痙攣しながら薄い精液を吐き散らす。 俺は片腕を君嶋の両膝裏に回し、折り畳むように持ち上げた。 一流のボクサーである君嶋の体は柔らかく、膝と胸がくっつく。 尻だけ突き出して落ちような形。 俺は折り畳んだ君嶋の体をガッチリとホールドし、両手を組んだ。 最早君嶋は俺のデカマラをぶち込むためだけのオナホである。 俺は舌なめずりした。 たまらねぇ……。 目の前に好きにぶち込める肉便器をぶら下げられ、脳がドクドク言うほど興奮し、ゴギュウッ!!!メゴォッ!!!と筋肉がバルクアップする。 メギッ!!!ビギッ!!!と更に堅く肥大した勃起が君嶋の腹を膨れ上がらせる。 ア……アァ……と君嶋が断末魔のようなか細い声を上げる。 俺はその耳を噛むように顔を寄せ、低く囁いた。 「本気で犯す。死ぬなよ?」 俺の隠しきれないギラつく笑みに君嶋が失禁するのと同時に、俺はドヂュンッ!!!と勃起をぶち込んだ。 グベェッ!?と奇声を上げる君嶋を押さえつけ、ドヂュン!!!ドヂュン!!!バヂュンッ!!!!と全身の筋肉を唸らせ尻をゴギュウッ!!と引き締め何度も何度もぶち込む。 君嶋の内臓は俺の巨大ペニスに持ち上げられ、耐えられず押し潰され、代わりに濃厚な特濃ザーメンをたっぷりと注ぎ込まれた。 腹がはち切れるまでぶっ放すと俺は萎えない勃起を引き抜き、今度は逆さ吊りにして口を犯した。 洪水のような4度目の射精を終え、衝動が少し収まった俺はボロ雑巾と貸した君嶋を床に投げ出し、寝バックで全身を筋肉プレスで押し潰しながら高々と尻を上げては巨大な勃起を串刺しし続けた。 そのまま抜かずに3度ぶっ放し、限界を迎えた君嶋を吊り上げると首がもげんばかりのビンタで叩き起こし、君嶋の胴より太い脚による膝蹴り、という恐ろしすぎる一撃で注ぎ込んだ全てのザーメンを吐き戻させると、泣いて許しを請う君嶋の体を今度はベッドに放り投げ、正常位でぶち込んだ。 体格差で君嶋の顔面は俺の大胸筋にプレスされ鼻が折れた。 物足りず種付けプレスを5発かまし、それでも萎えず尻を掴んで立ち上がり駅弁に移ると、ドウンッ!!!ドウンッ!!と君嶋の全身を暴力的に揺すりながら延々と種付けを続けた。 夜は更け、朝になり、それでも俺の精力は収まる気配がなかった。 穴という穴から俺のザーメンを噴出し失神した君嶋をベッドに投げ出し、冷蔵庫にあった牛乳をラッパ飲みしながら俺はまだまだやる気満々の勃起をグヂュグヂュとしごきながら、これからどうしてやろうかと考えを巡らせていた。 ビキッ!!ビキッ!!と成長期の肉体はリアルタイムで更なる雄の成熟へ向かっていく。 今日が土曜日であることをこんなに感謝した日はなかった。
Comments
雄堕ちした篠山はもう君嶋を手放さないでしょうね……そして1人で満足出来るはずもなく…。 抱かれたらマジで瀕死になっちゃうのにそれに嫉妬しちゃう君嶋きゅんなどもありそうです。哀れかわいい…。 最強の雄目線、全能感得られてよかったです。また書きたいなと思いました。 コメントに勇気づけられましたありがとうございます!!
hage
2024-10-30 15:45:12 +0000 UTCいやあ……密室で本当ヤりたい放題でしたね…… 狭いアパートにでかすぎる雄!下を脱いだ時の迫力がもう想像しただけでやばかったです ジャブ代わりのマラビンタもなんですが、無理やり片手で跪かせたり、今度は掴み上げたりと パワーに物言わせて好き勝手やる様が大変好きです。 「握力100kg超え測定不能、バスケットボールを~俺にとってそんな抵抗は児戯にも当たらない。」あたりすごい興奮しました! それでいて「望み通りサンドバックにしてやろうか」とか「まだうだうだ言うなら……このまま潰す」とか脅して遊んだりもするんだからたまりませんよね…… とんでもないモンスターを招き入れてしまった君嶋くん(とその部屋)の運命やいかに……!
ichiya
2024-10-18 15:10:12 +0000 UTC