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20年以上ぶりに憧れてた隣の兄ちゃんに再会することになった 下

「ッ……!?!?」 目の前で膨れ上がる和さんの嘘のようにぶっとい腕の筋肉に、俺は思わず戦慄した。 ゴギュゥッ!!!!と筋肉の軋む音が聞こえた程だった。 おら、という軽い声と裏腹の怪力で、俺の両手をまとめて座卓に叩きつける。 「うわっ!?」 和さんの豪腕に体ごとひっくり返され、俺は腕だけ座卓に磔にされたまま、上半身を畳に叩きつけられた。 顎から落ち、チカチカと明滅する視界の中、自分は何をされたんだ、と遅れて動揺する。 120kgを超える、現役を退いたとは言え、日々ハードな筋力トレーニングを重ねる俺が両腕でかかってもびくともしないどころか、片腕でねじ伏せられた、だと……!? 「はは……憧れの兄ちゃんの面目は保てたか?」 息すら乱れてない和さんの声にガバっと声を上げると、和さんは相変わらずグローブのような手で、俺の両手をまとめて座卓にめり込まんばかりに押さえつけたまま、空いた手で手酌して日本酒を煽っていた。 「本当にこれで世界と闘ってたのか?ん?」 からかう口調に邪気は全くない。 だが酔いが回り、長年鍛え上げた筋力とプライドが一瞬で、安々と粉砕された屈辱で、俺はその言葉を受け流すことができない。 「ックソ!!」 立ち上がって掴みかかろうとする。 自分がどうしたいのかわからない。だが少なくとも、その屈辱的な言葉は撤回させなければ気がすまない。 だが…。 「ッ!?!?」 立てた膝につんのめる。 俺の手は、重い鉄の鎖に固く縛り付けられたように1mmも動かせなかった。 もちろん鎖などではなく、人体、和さんの腕である。 両足を踏ん張って引き抜こうとしても、和さんの片手は安々と俺をねじ伏せている。 信じられなかった。 こっちは全身全霊で引っ張っているのだ。 ありえない…!! 「ッッッ……!!!ふ、ふざけ……ん………」 「はは、俺が何をふざけてるって言うんだ?」 和さんは俺を片手で安々と縛り付けて置きながら、愉快そうに日本酒を煽る。 「クッ……ソ……。な、なんかインチキしてんだ……ろ……ッ!!!」 自分の言葉に納得する。 普通の、特に専門的なトレーニングを積んでいるわけでもない農家の男が、120kgの筋肉男である俺の全力を片手で圧倒することなんてできるわけがない。 昔テレビで見た。作業補助をするような体に装着するアームとか……。 いかにも農作業で使いそうではないか? 和さんはかなり裕福だし、そうだとすれば外国人もビビるような、浴衣に包まれたガタイの良さも納得できる。 「おいおい……ひどい言い草だな」 和さんが呆れたような声を出したかと思うと、突然パッと俺を解放した。 うわっ!!と俺は思わず尻餅をつく。 ぬっ……と和さんが立ち上がった。 床に転がった状態で見上げる2mを超える大男である和さんのシルエットは恐ろしいほどだった。 しゅる、と和さんが浴衣の帯を解き始める。 襟元がはだけ、胸と腹が剥き出しになる。 そのはち切れんばかりのバルクに、俺は絶句した。 メリメリ…と音が聞こえてきそうな猛烈な筋肉群……。 バサッ!と和さんが浴衣を脱ぎ捨てパンツだけになる。 俺は思わず、ゴクッ…!と唾を飲んで後ずさった。足が震えそうになるのを、必死で抑える。 信じられないことに、和さんの体にはまるで脂肪が見当たらなかった。 当然ながら装着具のようなものもない。 ただただ、極限まで筋肉が分厚く巨大に発達した、骨太な体躯。 皮膚をはち切らんばかりの筋肉の迫力と重量感は、こちらを息苦しくさせるほどだった。 浅黒い肌にメリメリッ!!!ゴギュゥッ!!!とひしめき合う筋肉と濃い体毛。 顔よりも太い首。 威圧的なシルエットを描く僧帽筋の山。 並外れた肩幅もガッチリと分厚い筋肉にコーティングされ、装甲のようだ。 恐ろしいほどの分厚く広がる広背筋の発達ぶりが前からでも分かる。 天然のプロテクターのようなゴツい肩の筋肉から伸びる腕は、伸ばした状態でも太い血管が幾重にも浮き上がり、ボコッ…!!と上腕二頭筋と上腕三頭筋がはち切れんばかりに隆起している。 上腕二頭筋の隆起と触れ合わんばかりの、大きく突き出たずっしりとした大胸筋はドラム缶のようで、ミチミチ、ギチギチと両房がひしめき合っている。 腹筋もボコボコと飛び出さんばかりに盛り上がり、分厚い胸板の真ん中辺りから腹、臍にかけて、黒々とした堅そうな体毛が生えている。 分厚く筋肉にコーティングされた胴回りは、腕が回るのかとどうかという太さだったが、下半身は更に凄まじい筋肉量だった。 筋肉の塊のような高く盛り上がる尻、俺の胴回りよりも太い俵のようなとんでもない腿。 アメフト選手である俺ですら、こんな重量感と筋肉量を誇る腿など見たことがない。 南アフリカの選手やニュージーランドの選手ですら和さんのそれと並べると貧相に見えるだろう。 ふくらはぎも太りきったマグロのようにパンパンに発達している。 ゴツゴツとした足は35cm以上ありそうだ。 そして…。 巨大な腿の間でも異様な存在感を放つ、黒いジョックストラップを透けるほど引き伸ばす、規格外の巨根。 俺はそのサイズ感の異様さに目を白黒させた。 子供の頃風呂場で見せてくれた和さんのチンコは確かにめちゃくちゃ大きかった。 でもこんな……平常時でも指が回らないような、ペットボトルみたいなサイズだっただろうか…。 ズル剥けの丸々と膨らんだ亀頭の形がパンツ越しにもくっきりとわかる。 軽く20cmはありそうなものがぶるんぶるんと重々しく揺れている。 明らかに雄として格が違うことがその体躯から放たれる重圧感でわからせられた。 俺は日本代表アメフト選手のはずだ。 世界でも見劣りしない120kgの体を必死で作り上げてきた。 だが、目の前の和さんは俺より頭一つ大きく、肩幅は段違いに広く、大胸筋は、胸板は倍以上厚い。 目の前に立たれたら俺の体などすっぽり覆われるだろう。 チンコも……。 確実に俺の倍以上の筋肉量だ。 そうなるとウエイトは……。 「どうだ?小デブじゃあないだろ?」 和さんがバルンッ!!!と巨大な大胸筋を揺らし、俺のテレビでの発言を蒸し返す。 ビクッ…!と思わず跳ねてしまう俺の肩。 「お前も脱げ」 和さんの手がむんずと俺のシャツの後ろ襟を掴み、その豪腕で一気にひん剥かれる。 「ちょっ…!!」と引きずりあげられるように立ち上がり、上裸にさせられる。 「なんだこんなもんか?日本代表っつうから期待したんだがなぁ」 ぐうっ!と和さんが近づいてきて、その樽のような大胸筋を突きつけてくる。 俺の自慢の大胸筋は、その三分の一の容積もない。 なおぐいぐいと近づいてくる和さんの巨体に押しのけられるように後退する。 思わずチリチリと胸毛の生えた巨大な大胸筋を押し返そうとするが、なんの意味もなく。 「な、なんだよ……ッ!?」 と思わず怯えたような声を上げてしまう。 「タックルさせてくれよ」 ガシッ!!!と膝が抜けそうな程のパワーで両肩を掴まれる。 「は?はっ?」 目の前にそびえ立つ筋肉モンスターのような大男の恐ろしい言葉に理解が追いつかない。 「さっき言っただろ?年々色々有り余ってくるんだが、それがおっさんの勘違いか確認したいって」 言いながら和さんは膝を曲げ体を折り、軽く右拳を床にゴッ…!!!と重々しくついた。 バギュゥッ!!!!ゴギュゥッ!!!!と皮膚をぶち破れんばかりに腿の筋肉がバルクアップする。グウッ!!!と分厚い広背筋が膨れ上がる。 「ここらじゃ試せるほどからだができた相手がいなくてな。でも、世界で闘う極限まで鍛えたつって散々豪語してきたらお前になら、いいよな?」 「い、いや……か、和さん俺……」 凄まじいバネと破壊力、重量を感じさせる和さんのセットアップに俺は恐れ慄き、思わずプライドも捨てて逃げようとした。 だが和さんが逃すわけがなかった。 「いくぞ」 和さんが低く笑ったかと思うと、全身の筋肉がバギュゥッ!!!とバルクアップし、ドッ……!!!と激しく建物が揺れ、一瞬で和さんの巨体がダンプカーのように突っ込んだきた。 インパクトの瞬間、反射的に体を縮めたが、バゴッ!!!!!!!と文字通り吹っ飛ばされた。 だが猛烈な和さんのスピードにそのまま巻き込まれるように、その重機のような極厚筋肉ボディーにそのまま壁に叩きつけられる。 和さんの殺人タックルはそのまま壁をぶち抜き、隣室の物置のような部屋を突っ切ると反対側のコンクリートの壁に俺を叩きつけた。 ドゴォッ!!!!!! ミシッ!!!!!メリメリメリッ!!!!!!! 「ゴホェッッッ!?!?!?」 重機にプレスされたように和さんの巨大な大胸筋に顔面、上半身をぺしゃんこに潰され、俺は瞳孔を開いて吐いた。 足はプルプルと宙に浮かされて震えていた。 「お〜久しぶりに暴れるとアドレナリン出るな……大丈夫か?」 熱に浮かされたような和さんの声。 ただ立っているだけなのに、ビクッ!!!ビキッ!!!と太い血管が浮き上がり、ゴギュッ……メリッ……グググッ……と和さんの全身の筋肉が更に太く、大きくバルクアップしていく。 更に鋼鉄の筋肉にすり潰され押し潰された悲鳴をあげる俺を、和さんは一歩身を引いて解放した。 筋肉プレスから解放され、ドシャッ……と無様に床に落とされる。 ゲホッ…オエッ……と喘ぐ俺を、和さんが黙って見下ろしているのが見なくてもわかる。 ………ギヂッ……ビヂッ……!! と何か厚い布地が内側から途方もないパワーで引き伸ばされ引き裂かれる音がする。 吊られるように顔を上げようとすると、いきなりグワッ!とグローブのような恐ろしい程のデカい手が伸びてきて、俺の髪をグシャッ!と乱暴に掴んだ。 「いッ……!?」 思わず涙を浮かべ顔を歪める俺を見下ろし、和さんが笑みを浮かべたまま低い声で言う。 「……良い顔するなぁ、拓海」 俺の全身が総毛立つ。 優しい和さんの笑みが、肉食獣のそれに見えてくる。 メリッ!!!!!ミチミチミチッ!!!!ギヂッ!!!! 明らかに繊維が引き千切られる音に釣られて視線を上げて思わず俺は、ヒッ…!?と声を上げた。 和さんは、勃起していた。 コンクリート柱のような太さと堅さで、メリメリッ!!!とオベリスクようにそそり立っていくそれが、ジョックストラップを極限まで引き伸ばし、引き裂いていく。 拳のような大きさまで肥大した隆々とした亀頭からは我慢汁が溢れ、パンツを黒く濡らしていた。 信じられないほどデカかった。 和さんがもう片方の手でその巨大な勃起を、俺に見せつけるようにグヂュッ!!!グヂュッ!!!!と扱き、その手にも余る亀頭をもんだ。 グモッ!!!!と更に膨れ上がるペニス。 バヂンッ!!!!とパンツが突き破られ、ブルンッ!!!!と重々しく、その暴力的な大きさの逸物が揺れ、俺の鼻先をかすった。 「立っちまった」 俺は自分の顔より遥かに大きい勃起を突きつけられ声を失っていた。 牛乳パックよりも太く、長い。 ぶっとい血管が浮き上がり、カリはえげつないほど張り出している。 こんなバケモノのようなチンコを和さんは……。 和さんの雄としての圧倒的な強さを見せつけられ、俺はゴクッ!!と唾を飲んでいた。 カウパーがびゅっ!と飛び散らし、俺の顔を汚した。 俺の首など簡単にねじ切れそうな手が、俺を吊し上げる。 当然のように片腕で安々と俺を吊し上げた和さんは、俺と視線を合わせニコッと笑い恐ろしい事を言ってのけた。 「ちょっともう一度泣いてみろよ」 そう言うと、俺の胴回りほどもある凶悪な豪腕が両腕とも俺の背中に回され、その鋼鉄のドラム缶のような大胸筋に頬が歪む程押し付けられたかと思うと、ふん、という軽い鼻息と共に、万力のようなパワーで締め上げられた。 ギリギリギリギリギリッ!!!!!!メリッ!!!!ミシミシミシミシッ!!!! 「ゴハァッ!?!?」 一瞬で体がねじ切れられそうな桁違いのパワー。 ゴギュゥッ!!!バギュゥッ!!!と盛り上がる鉄でも流し込んだような大胸筋の盛り上がりと豪腕に簀巻きのように両腕ごとまとめられた体がなすすべもなく潰されていく。 海老反りになってガタガタ震える俺に、正志さんの勃起が、ビクッ!!!ムクッ!!!と大きく揺れ、一段と膨れ上がり、俺の股の間から天を掴んばかりに反り上がる。 「はは……思い出すな。部の奴ら全員ぶっ潰してオナホにしたの……気持ちよかったなあれは……」 メリッ!!!メリッ!!!と更に勃起が太さを増し、無意識にバルクアップした筋肉が、ボキィッ!!!と俺の肋骨をへし折った。 「イギッ!?!?」 俺が痛みのあまり失神する。 「ん?なんだもう壊れたか?」 和さんが締め上げをとき、頭を鷲掴みにして吊し上げた。 全身、締め上げられ青黒く変色していた。 俺の体を宙吊りにしたまま、ゴヂュッ!!!ズヂュッ!!!と和さんは手の甲に太い血管が浮き上がる程、己の勃起を扱き、ソフトボールのような睾丸がグッ!!!と持ち上がり、グムゥッ!!!と亀頭が膨らみ竿が直径を増したかと思うと、ドビュンッ!!!!!!と間欠泉のような勢いの射精を始めた。 ドビュッ!!!! ドビュッ!!!!!!! ドビュッ!!!!!! 濃厚なドロドロのザーメンがマグマのように吹き上がり俺の顔を打つ。 パンチを食らったように顔面が跳ね回り、その威力と熱さ、きつい匂いに強制覚醒させられる。 「うわッ…!?うぷッ……!?!?」 だが、ドビュッッッ!!!!バビュンッ!!!!!と止まる気配のない和さんの猛烈なぶっ放しに、パンチングボールのように体中をなぶられ、ベットリとクリームのようなザーメンに汚されていく。 ドビュッ!!!! ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!!! ……。 数分間雄種を撒き散らした和さんの凶悪な逸物がようやく収まり、ぐいっ!と乱暴にザーメン顔面パック状態の俺の顔を太い指で拭ってくれた。 悪い、と和さんが笑う。 「拓海の、俺の筋肉とチンコ見て怯えてる顔と、苦しそうに顔と歪めてるのみたらな……」 そう言いながら、くるっと体を反対に回され、ガシッ!!!と太い左腕を脇から回され、片腕で抱え上げられた。 背中に感じる、尋常でない和さんの体のデカさと筋肉の厚みを感じ取り、俺は硬直した。 ズムゥッ!!!と体が持ち上がる程のパワーで鉄杭のようなモノで尻を突き上げられ、俺は高い悲鳴を上げた。 「ちょっと付き合ってくれよ。久しぶりに、多少は俺のセックスに耐えられそうなのが表れたんだ。男ならわかるだろ?」 そう言いながら、ガシィッ!!と掴んだ巨棒でゴリィッ!!!ゴリィッ!!!!と俺の尻を押し潰す。 「ハッ……!?え、なんで勃起……」 ズシィッ!!!といわゆるあすなろ抱き、しかし和さんとの体格差で極厚の筋肉の檻に閉じ込められたような状態でのしかかるように抱きかかえられる。 ゴリッ、ゴリッ、とその大きさと堅さを教え込むように腰を押し付けられる。 「ヒッ……!」 「ん?俺が1回や2回で終わるわけないだろ?」 壮年とは思えぬはち切れんばかりの精力と絶倫ぶりに体が震える。 ズヌッ……と尻の間に腕のような太さの隆々たる勃起が差し込まれる。 入るわけがなく、そのまま和さんのチンコに持ち上げられる。 「久しぶりだからな……1日中ヤれそうだ」 耳元でうっそりと低く囁かれ、全身がびりびりと痺れる。 あまりの雄っぽさに腰が砕けそうになる。 しかし、片手でわしっ!!と尻をつかみ開かれ、ブヂュニュッ!!!!!と力付くで巨大過ぎる亀頭がねじ込まれ始めると、俺はその意識が消し飛ぶような太さ、質量、パワーにパニックになった。 両手を伸ばし、宙に逃げるように足掻くが「こらこら」と余裕の笑みを浮かべた和さんが俺を掴み直し、ズドンッ!!!と腰を突き出し、ズブゥッ!!!!!メリメリメリッ!!!!!と尻がはち切れんばかりの極太の勃起を力付くでぶち込んだ。 「ヒギッ……!?」 ブホッ!!!と押し出された空気の塊を吐き出す。 ギヂィッ……!と途方もない径を誇る和さんの剛直に尻が、腸が埋め尽くされ、割れんばかりに拡張されているのがわかる。 規格外の質量のペニスに、俺の鍛え上げた体が今にも壊れそうにガタガタと震える。 「いい締め付けだ」 和さんが目を細めると、ズシィッ!!!と更にその勃起が重さを増した。 なんという大きさ。なんという圧迫感。 腹がはち切れそうで息が上手くできず、俺は涙を浮かべ、はっはっはっ、と犬のように呼吸した。 「おいおい……まだ半分も入ってないぞ」 後ろから俺の頤筋を掴んだかと思うと、グッ!とその筋肉の塊のような尻を引き締め、ズブンッ!!!ズブッ!!!!と更にその巨大過ぎる勃起を押し込んだ。 「ッアッ……アァッ!!!!」 俺の足が更に高く宙に浮く。 ベタ脚で悠々と仁王立ちしている和さんの極太の脚とあまりに対照的だ。 砲丸玉のような凶悪な亀頭が前立腺をすり潰し、臓物を押し上げる。 和さんが中をこねるように腰を回す。 ゴリッ…メリッ…!!! 「ッアァッ……!」 激烈な刺激に俺はビュッ!と射精した。 和さんが低く笑う。 「若いな。俺はおっさんだからなぁ……まだまだ足りねえな」 そう言いながらガシッ!!!と背後から簀巻きのように俺の体を締め上げ、ズブッ!!!グブブッ!!!!と容赦なくその終わりの見えない極太の竿で俺を串刺しにしていく。 俺は唯一自由が聞く足を力なくばたつかせて抵抗するが、圧倒的な巨根とパワーを前にただ受け入れさせられる。 ギィッ…!?ぐぅっ……!?と壊れたような声を上げよだれを垂らしながらビクビクと震える。 俺の勃起は萎えなかった。 ボコォッ、と俺の腹を蟻塚のように盛り上げる和さんの鉄柱のようなブツが、内側からゴリゴリと俺を刺激し続けるのだ。 ズブゥッ!!!容赦のない掘削に内臓が押し潰され、俺は「ギッ!?」と潰れた悲鳴を上げケホッ!と力なく吐いた。 ゴツゴツとした亀頭が、入ってはいけないところまで侵入していた。 蟻塚のような盛り上がりはとうに臍上を通過している。 「ここら辺が限界か?」 そう言いながら、グッ、グッ、と和さんが奥の弾力を試すように押し付けてくる。 それだけで俺の体は全身が暴力的に揺さぶられる。 「まあアスリート様は己の限界まで自分を追い込むんだったよなぁ?」 低く悪戯に和さんが背後で笑い、フルネルソンを決めるように俺の脇に極太の腕を通し、後頭部にそのグローブのような手を当てた。 ズムゥッ!!!ととうに最大サイズに達したと思われた勃起が更に太く大きくなった。 「ガボッ……!?」 「オラ」 和さんは俺の後頭部を押さえつけ、軽い声と裏腹の、その世界トップのアメフト選手の数倍太い腿の全筋力で、規格外の巨根をぶち込んだ。 ドヂュンッ!!!!!! 「ゴボェッッッ!!!!!?!?!?」 べギャッ、とゴツすぎる亀頭に肋骨がへし折られた。 ドヂュンッ!!!!バヂュンッ!!!!と俺の全身をこね潰すような猛烈なピストン。 筋肉モンスターと化した和さんは疲れも知らず、その35cm超えの長いピストンをマシンのようにぶち込み続けた。 グポッ…と和さんの鈴口が広がる。 ドプッ…!!!と先程より大量の、重さのある種付けが開始される。 ドボッ!!!!! ドプッ!!!!! ドビュッ!!!! それはまさしく種付けだった。 リットル単位のザーメンが、力強く俺の腹にぶち込まれていく。 ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! ドビュッ!!!!! 俺はかすれる視界で自分の腹が妊婦のように膨らまされていくのを呆然と見ていた。 熱い……和さんの精力どうなってんだ……こんな大量に種付けされれば……。 途端、ものすごい量のマグマのような精液が一気に食道をせり上がり、ブパッ!と鼻から、数秒遅れて口からもガボッ!!と溢れた。 「もういっぱいか?じゃあ1回出さないとなぁ…」 和さんは落胆したように言い、未だ力強く脈打つ勃起をねじ込んだまま、ググググッ!!!!!と容赦ないベアハッグで締め上げ始めた。 「ゲボェェェッ!?!?」 ブボッ!!!!ブビュッ!!!!!ゴボッ!!!!! 口鼻と結合部から押し出されたザーメンが勢いよく噴出する。 フーッ、とドロドロのボロ雑巾と化した俺を片腕で持ち上げて引き抜き、ドシャッ、と畳に転がした。 ドタッ、と喉が焼け切れ全身締め上げぶち込まれグロッキーな俺は手脚を投げ出し、ゴホッ、ゲホッ、と粘つくザーメンを力無く吐き出し続けた。 ぬっ、と暗い影に覆われる。 ビクッ!と顔を上げると、元気一杯の和さんがにっこりと笑いながら、ブンブンッ!!!と萎える気配のないゴリゴリの勃起を振り乱しながら俺にのしかかってきた。 「ひっ……!?も、もう無理、死ぬ、死んじゃう……!!」 「なーに言ってんだ」 俺の抵抗を安々と封じると、和さんはその広い肩に俺の脚を担ぎ上げ、種付けプレスの要領で、ズヂュンッ!!!!!!!メリメリメリメリメリッ!!!!!と上から下に突き刺すようにその巨棒をぶち込んだ。 「ッァァァッ……!!!!!!」 挿れられただけで断末魔のような悲鳴を上げて失神した俺を、ズバン!!!と和さんにとっては軽い、俺にとっては首のもげんばかりのビンタを食らって強制覚醒させられる。 ズンッ!!!!! ズヂュッ!!!!! バヂュンッ!!!!! 凄まじい音とパワーで繰り返される種付けプレスの果てに、和さんは3度目とザーメンの奔流をぶち込んだ。 猛烈な量と熱さに文字通り意識を消し飛ばされた俺だが、今度はうつ伏せにさせられ、その200kgありそうな筋肉巨体で全身押し潰されながらの拷問のような寝バックで強制覚醒させられた。 ドプッ!!!! ドプッ!!!! ドプッ!!!!! 俺を完全に潰し尽くした後に気持ちよさそうにたっぷりと精液を放った和さんは「おら、まだまだいくぞ」と機嫌よくそのまま俺を抱え上げ、背面駅弁とでも言うべき、怪力にものを言わせためちゃくちゃな体位で俺を抱え上げ、マシンのようにフルパワーでそのメガマラを打ち込み続けた。 ドヂュンッ!!!! ドヂュンッ!!!!! ドヂュンッ!!!!! べキャッ!!!!!! 激しすぎる行為にまた肋骨がへし折られたとき、俺は今度こそ意識を失った。 和さんがいくら大量の白濁を流し込もうが、劇烈なビンタを食らわせようが、文字通り精魂尽き果てていた。 膨腹感で目が覚めた。 腹にパンパンにザーメンが詰め込まれている。 体が少しも動かせない。 目を動かすと部屋は凄まじい惨状だった。 ぶち抜かれた壁がわからないほど至る所べっとりと和さんのザーメンで汚れている。 俺は体の震えを止められなかった。 あんな男が…あんな雄があり得るのか…!? 俺が100人束になってもまるで和さんに叶う気がしなかった。 しかし和さんはどこに……。 に、逃げなくては……。 「やっと起きたか」 喜色を称えた低い声にゾッとする。 「ちょうどいい。今度は口にぶち込ませてくれ」 足首を掴まれたかと思うと、軽々と逆さ吊りにされる。 ひっくり返った視界に映る、湯気立つ程の猛烈な勃起。 「口開けろ。歯へし折るぞ」 愉快そうな声の直後、必死に開いた俺の口にガボッ!!!!メゴッ!!!!!とその剛直がぶち込まれる。 喉より太い亀頭と竿に、ガボッ!!!ゴボッ!!!と首が膨れ上がる。 あまりの大きさに頭が弾け飛びそうだった。 和さんは鼻歌を歌いながらその怪力で俺の体をオナホのように動かし、その締付けを楽しむと、おもむろにまたありえないほど大量の精を放った。 ブホッ!!!と鼻と口からザーメンを噴出させる俺を引き抜いてドチャッ、と投げ捨てると、瀕死の俺を見下ろしながら、ゴギュッ!!!ゴギュッ!!!!と牛乳パックをその逞しい喉を動かして一気飲みした。 ぷはっ、と飲み切り、全く疲れも見せない表情で地べたに這いつくばる俺に言う。 「なあ拓海、ここに住まないか?」 と唐突の提案をしてきた。 和さんの、常人には拷問に等しいパワーセックスに蹂躙された俺は意味が掴めず、声も出ない。 「俺の相手してくれよ」 そう言いながら、首を掴み、ズシャッと掴み上げられた。 ん?と問うように顔を近づけられる。 口調は穏やかだったが、性的興奮にゴギュウッ!!!ビギィッ!!!!とはち切れんばかりに最高潮にバルクアップした筋肉ボディーと、ブンッ!!と揺れる極太勃起は、脅迫としか思えなかった。 殺される……抱き殺される……! 「どうした?」 和さんが俺の脚を抱え上げ、ピトッ!と核弾頭のような亀頭を俺の尻に押し当てる。 「だんまりか?じゃあ返事するまでぶち込み続けるしかねぇな」 和さんの目がギラッと輝き、俺は目の前が真っ暗になった。 三日三晩、成獣モンスターと化した和さんにぶち犯され続け、快感にキマってしまった俺は遂に、「はいぃ……♡」と正気を失った声で答える羽目になる。

Comments

和さんの"モノ"になった拓海くん、これから毎朝毎晩ぶち犯されそうです♥ たまにはスパーリングの相手にもなれる特典付き…(死)

hage

世界で戦ってきたプロ選手をものともしない規格外のパワー……!!いや~これは信じられなかったでしょうね~片手で完全にやりこまれて拘束されちゃってるんですもん…… そして壁ごとぶち抜くタックルがもはや人外の域……!!日本代表が手も足も出ないその後の蹂躙っぷり、あこがれてた和くんの「強さ」は健在でしたね……!(よかったかどうかは別として)

ichiya


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