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シャワー室で盛っていた水泳部員、体育教師に見つかってしまう 上

「あ゛っ……!け、健壱ッ……!あ゛、うぁ゛ッ……!!!」 「ッ……!!!クソッッッ゛!!」 俺が突き上げるたびに余裕のない喘ぎ声を上げる誠の痴態に、俺の逸物が更にデカくなる。 イギッ!?!?と誠が目を剥いて仰け反る。 俺は持ち上げた誠の脚を更に高く抱え上げ、容赦なく俺の、人よりかなり大きな勃起をメリメリッ…!!と強引に捻じ込む。 「あ゛゛ッッッ!!お、おぐッッ!!当たってる、から……ッ!!」 誠がイヤイヤするように首を振る。 俺は更に腰を押し込み、誠の背をドアに押し付けると、その小顔を掴んで貪るようにキスをした。 「ンムッ!?!?ンッ…!!」 俺に上から覆いかぶさるように舌を捻じ込まれ受け止めるのに必死な誠が可愛くて、ガツガツ腰を振る。 ガンッ!!ガンッ!!!と誠の、俺と比べると細い体が乱暴にドアに叩きつけられる。 「ンッ、んぅっ!!!」 キスしたままゴリゴリッ!!!と中をえぐってやると、誠が高い声を上げてドピュッ!!と射精した。 その様子に俺の金玉もグッ!!と持ち上がる。 「俺もイクぞ…ッ!!」 ケツを引き締めグウッ!!!と最奥まで、俺の腰が誠の尻に当たるほど、限界まで俺の巨根を押し込み、ドクッ!!!ドクッ!!!と生で中に何度も精を放つ。 「あ………あ……すごい、出てる、な………」 誠が俺の腰に脚をまわす。その熱を帯びた声にたまらなくなり、挿入したままキツく抱き締める。 180cmある俺に抱かれると170cmちょいの誠は宙吊りになる。 誠も70kgはある細マッチョだが、骨太で85kgは固い俺にはなんてことない。 「あ゛~~金玉空っぽになりそう……」 誠の首筋に顔を押し付け俺は唸る。 俺の射精はビュクッ!!ビュクッ!!と勢いは幾分収まっていたものの、まだまだ続いていた。 「相変わらず絶倫……」 明らかに発情した声音で言う誠の顔がもっと見たくて、ガバッ!と顔を上げる。 「おー。絶倫だから、2回戦は部室でやろうぜ?」 そう言って挿れたままのモノを動かそうとした瞬間。 「それは見過ごせねえなぁ」 とすぐ頭上から、低い、良く響く男の声がして、俺達は飛び上がらんばかりに驚いた。 俺達がいるのは男子更衣室に隣接したシャワールームだ。 練習終わりの夕方、部員がみんな帰った後を狙って、隠れて付き合っている俺らはよくイチャついていた。 今までまるで人が来る気配なんてなかったのに……。 シャワールームの個室のドアは、膝下と俺の頭の上くらい、つまり180cmより上は空いていた。 実際、男女わかれてるんだし仕切りなんて不要だったし、それで十分隠れるのだから何も問題なかった。 だが今、そのドアを越える大柄な男が、俺達も良く見知った顔が、見下ろしていた。 「お、織田……」 俺は硬直する誠を胸に抱き締めたままなんとか声を出した。 学年主任で体育教師の織田正宗が、ニッ、と笑った。 堅そうな短髪と濃いもみ上げ、太く凛々しい眉にくっきりとした目、太く通ったデカい鼻、ガッシリした顎には無精髭が伺える。 織田はその快活で豪快な性格で生徒から人気があった。 2m近い長身にはち切れんばかりに筋肉が詰め込まれたガタイは、黙っていれば相当に威圧感のあるものだが、休日のお父さんとも揶揄される着古したジャージと親父くさい言動で相手に緊張感を抱かせる事はなく、生徒たちにはよく「熊」だの「ゴリラ」だのと弄られていた。 見つかったのが織田だったのはまだ幸いだったかもしれない。 だが俺はヤッているところを、同性同士でヤッているところを見られて、仮にも私立でこの学校でくだる処分、流れるであろう噂を想像して、顔から血の気が引くのを感じた。 腕の中で誠もブルブルと震えだした。 練習終わりとセックスで火照った体が急激に冷え、萎えた俺の逸物が、ずるりと誠の尻から抜け落ちる。 「あ……な、なんで………」 何を言えば良いかわからず、無意識にそんな言葉が口を突く。 「ん?いや普通に帰る前に汗流そうと思ったらなんか喘ぎ声が聞こえたからなぁ…」 織田の苦笑に、俺達の顔は赤くなるやら青くなるやらだ。 「まあとりあえず出てこい」 織田の言葉に、俺は一瞬躊躇したが他に選択肢もない。 俺の大胸筋に顔を押し付ける誠の肩を叩き、「……大丈夫だから」と根拠のない言葉を吐く。 誠が恐る恐るその青ざめた顔を離す。 俺は奥歯を噛み締めた。 こんな顔をさせたくなかった。 俺も誠も水着は更衣室に投げ捨ててきて全裸だった。 誠の首や胸には俺が吸った後が残っているし、色白の誠の皮膚には俺の指の痕までくっきり残っている。 手で隠すのも情けなく、お互い一瞬躊躇しているとそれを察したのか「いやもう俺お前らのフィニッシュまでモロで見てたんだから良いだろ」と織田に苦笑される。 クソッ、と俺は頭の中で毒づきながら、えいやと思い切ってドアをあけた。 そして、絶句した。 誠もひゅっと息を飲んだのが気配でわかった。 織田は、全裸だった。 見上げるような大柄なガタイに、完全に視界を覆われる。 シャワールームにいるのだから当然と言えば当然なのかもしれない。 だが、教師である織田のイメージはジャージで固まっていたし、何よりその体が……。 俺はゴクッ……と唾を飲んだ。 それは、初めて目にする、完全に成熟した雄の、肉体的にあらゆる男の頂点に立つような精力漲る究極で最強の雄の姿だった。 太い首に続くパンパンの僧帽筋のせいでなで肩にすら見える肩は、俺達まとめて抱けるほど広く、装甲のように分厚い。 肩の筋肉はボーリング玉のようで、そこから伸びる腕は、伸ばしているのに確実に誠のウエストよりも太く、ボゴォッ!と皮膚をぶち破らんばかりに岩のような上腕二頭筋と上腕三頭筋が隆起している。 前腕も太りきった鮪のように筋肉が詰まり、凶悪な紡錘形を描いている。 軽く握られた拳もゴツく、鈍器のようだった。 だが何よりも目につくのは、横倒しにしたドラム缶に極限までコンクリートを詰め込んだような、はち切れんばかりの大胸筋だ。 あまりの筋肉量に乳首は完全に下を向いているし、それぞれの房がパンッパンに盛り上がっていることで、その谷間はギチギチと筋肉がひしめき合っていた。 雄大な表面には濃い胸毛が生え、黒々とそのまま腹筋を覆っていた。 そう、腹筋である。 ズッシリとした織田の胴回りは、確実に脂肪がどっしりと覆っているものだと思っていたが、実際は鎧のような分厚い腹筋が飛び出すようにボコボコと隆起し、臍が埋まっている。 ジャングルのような腋毛の繁茂からも分厚い広背筋がメリメリと張り出しているのが見られ、逞しい男のシルエットをかたどっている。 そして戦慄するような迫力の下半身。 腿毛が旺盛に生える太腿は、俺の胴周りよりも確実に太い。巨大な俵のようだ。 筋肉の塊のような高く大きく盛りあがる尻から続くハムストリングのラインはその充填されたパワーと精力を嫌と言うほどわからせられる。 そして、濃厚な陰毛の茂みからズッシリと鎮座する、信じがたいサイズの、チンコ。 その迫力にどうしても目が吸い寄せられた。 巨根と呼ばれる俺の勃起時より、既に倍以上、太い。 はち切れんばかりにブリブリと肉の詰まった竿、そして使い込まれた紫がかった色合いの、既に野球の硬球よりも大きそうな亀頭。 全長も、既に完敗である。 織田は既婚者、だっただろうか。 こんな巨大なチンコを入れられたら、子宮は潰され、他の男のモノなど感じられなくなるほどガバガバにさせられるのではないか……。 「う、わ……」 という誠の声がして、思わずバッ!と横を見た。 先程まで青ざめ硬直していた頰に赤味が差し、目が、爛々と輝いている。 その目を今すぐ塞ぎ、飛ぶまでぶち込んでやりたかった、が……織田を前にして、俺は急に自分の体に自信が持てなくなった。 織田の体軀は俺の倍じゃきかないだろう。 まるで勝負にならない程の、圧倒的な雄味。 思惑渦巻く俺達と裏腹に、織田は極太の右腕を持ち上げ、ボリボリと頭を書いた。 黒々とした深い脇の窪みが露わになり、巨大な大胸筋と力瘤がゴギュウッ!と盛りあがる。 「はー、流石の俺も同性同士の不純交友?ははじめてだなぁ…」 困ったように思案する織田の言葉にハッとする。 「も、もうしない…っ!もうしないから見逃してくれよ織田!」 俺の必死の頼みにも織田の様子は揺るがない。 「もうしないって言われてもなあ……隠れて校外でやられたらどうしようもないしな」 「お、俺からもお願いします…!」 気弱な誠もおずおずと、だが縋るような上目遣いで一歩織田に近付く。 ……その態度に、媚を感じたのは俺のうがち過ぎだろうか。 誠を見下ろしていた織田の表情が一瞬動き、目が眇められた。 視線を追うと、誠の細く白い腿に、尻から溢れた俺の精液が、ゆっくりと垂れ墜ちている所だった。 織田の口角が上がった。 ゾクッ!と俺は自分が総毛立つのを感じた。 「……そうか、もうお前達がイチャつく気にならなくさせればいいんだな」 織田が低く笑いながら言う。 なに…、と俺は言いかけたが、瞬間織田の丸々とした亀頭がグムッ!!と二回りほど肥大し、一瞬持ち上がると、バヂンッ!!!とそのはち切れんばかりの腿に叩きつけられた激しい音に遮られた。 「ど、どういうことですか…?」 尋ねる誠の視線は、みなぎり始めた織田の巨大なチンコに完全に奪われている。 「ん?わかるだろ?お前が健壱とヤル気になんかならなくならなけりゃいいんだ」 そう言って織田がズシッ!!と重量感溢れる筋肉隆々の肉体で、誠に接近した。 織田の体軀を前にすると、誠など子ども同然だった。 すっぽりとその見上げるようなデカい背中に見えなくなる。 「い、意味わかんねえよ!」 焦燥感に襲われた俺がその腕を掴む。 指が全く食い込まない、はち切れんばかりの高密度の筋肉の感触に、慄く。 鈍いな、と振り返って見下ろしてくる織田の、表情がよめなかった。 「俺が抱いた女は、俺以外の男じゃ満足できなくなるんだと」 ……それはそうだろう。 格闘家もアメフト選手も逃げ出すような、圧倒的なガタイと巨大な性器。 両方を兼ね備えた、見るからに性欲旺盛な織田に抱き潰されたら、もう他の男の男のセックスなど、何も感じられなくなるに違いない。 織田が近付いてくる。 剥き出しの筋肉とぶらんぶらん揺れる巨大なチンコの迫力に思わず後退すると、背中がドアに当たった。 「男も同じか、試してみる価値はあるだろう?」 うっそりと笑う織田の、俺より頭1つデカく、肩幅も厚みもの倍以上あるガタイに閉じ込められるように錯覚する。 「……は?教師がんなこと……」 「ん?」 俺の声は確実に聞こえているだろうに、その圧力で一瞬で潰される。 グッ!!と体を寄せられた。 ゴギュウッ!!バギュゥッ!!!と盛り上がる大胸筋が鼻先を掠め、濃い雄の強い汗の臭いが鼻に突き刺さる。 織田の肩幅は俺の倍以上だった。 完全に覆われ、分厚い筋肉に埋まれるように錯覚する。 織田がグローブのような手を俺の尻に回し、グッ!!とその豪腕で俺を引き寄せた。 「なっ、う、わ……!?」 グニュッ!!!! 軽く腰を落とした織田の、ブリブリに肉の詰まった大蛇のような萎えチンに、俺の縮こまったチンコが、押し付け、いや、押し潰されていた。 グリッ!!グリッ!!!とその密度と圧倒的なデカさを教え込ませるように、押し付けられるソレ。 あっ…くっ……と俺は思わず声を漏らす。 金属でも流し込まれたようなズッシリとした大胸筋に腕をつっぱり、突き放そうとするが、織田の体はぴくりとも動かない。 「どうした?何か、文句でもあるのか?」 織田が言い聞かせるように、笑って言った。

Comments

筋肉大男に見下されたい、押し潰されたい、抱き潰されたい!! 笑顔で並み居る雄たちを蹂躙できるポテンシャル、存在そのものがギルティですね…

hage

サイコパスマッチョ、ヤンデレマッチョとはまた別の良さ画ありますよね、ご機嫌圧倒的筋肉巨根マッチョ…。 まあマッチョは全部正義です。 織田先生の雄フェロモンにホイホイされる若人、絶対にいるはずで、それを先生がどうさばいているのか〜

hage

でっかい男がドアの上からのぞき込んでくるのいいですよね~~~!!!今はまだ笑ってるけどそれでも圧倒的な肉体のプレッシャーがすさまじい……!!チンコ押し付けられて雄の差をいやでも実感させられちゃてこの後誠をNTRされちゃうだろう健壱くんに合掌……

ichiya

冷酷鬼畜超絶マッチョも好きなんですが、最近こういう気の良い爆肉超筋肉おっさんに堕とされるみたいなの大好物になってきましたw 回避不可のNTR楽しみ過ぎます!織田先生みたいな人が学校にいたらそれだけで青少年の性癖が捻じ曲がってしまう…

デン


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