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無気力教師、不良の指導を体力精力有り余った超高校級のアメフト部員2人に任せてしまう 中

ドシッ!!! 山下の並外れて太い勃起が、筋肉の詰まった腹を叩く音の重量感に、俺は思わず猛獣のような同級生の筋肉サンドでへし折られた肋骨の痛みも忘れ、慄くように山下の巨大な勃起を見上げた。 「はは……俺のデカマラにビビったか?」 山下が鼻の穴を膨らませて笑い、ゆっくりと近付いてきてガシッと己の太いモノを掴み、ぐぐぐ…と引き下ろすと、俺の顔に突き付けた。 モワッ……と鼻に突き刺さるようなアンモニアとザーメンの匂い。 うわっ、と俺は高い声を上げて顔を背けてしまう。 眼前に突き付けられた山下の亀頭は、規格外に大きく、テニスボールのようだった。 パンパンに張り詰め、使い込まれた風合いのそれは紫がかっていた。 「おいおい……不良が同級生の男のチンコにビビってどうすんだよ」 背後で西島の笑い声がしたかと思うと、グローブのような手で肩を易々と掴まれ、もう片方の手で顎を掴まれ、ぐぎぎ…と正面から山下のデカマラと向かい合わせにさせられた。 「はは……お前の顔よりデカいぞ」 山下が笑いながら己の極太の竿を、俺の頰にピトッと押し付ける。 ゴリゴリのそれに、頰が押し潰される。 俺は思わず、ヒッ…!と声を漏らした。 山下のモシャモシャの陰毛が顎を擦り、血管の浮き上がったゴリゴリとした竿は俺の頬からこめかみまで完全にカバーし、丸々とした亀頭はその上まで到達していた。 山下のモノの凶悪な硬度と熱量に、そして濃厚な雄の匂いに、何も考えられなくなる。 「……いい目すんじゃねえか」 山下がペロッと舌を舐め、己の巨砲を引くと、ドヅッ!と俺の口を正面からそのカウパーでぬるつく亀頭でド突いた。 「ンムッ!?」 濃厚な我慢汁が唇を濡らす。既に精子が交じっているようなその濃さに俺は目を見開く。 「しゃぶってみるか?」 山下がニヤつきながら、ぐむっ、ズリュッ、と俺の口の周りをそのパンッパンの亀頭でマーキングするように嬲る。 なされるがまま、その巨大なモノに顔を歪まされる俺。 自分と同じペニスとはとても思えなかった。 比べ物にならないデカさと堅さ…。 これだけ違うと、まるで性交の意味が変わってくるだろう。 こんなモノを捻じ込まれたら、女なら子宮が潰される。男なら……。 「おい」 飛びかけた意識が背後の西島の低い声に引き戻される。 微かに怒気の含むその声に恐怖を覚えたが、俺が対象ではなかった。 西島のデカい手が、ドシッ!と山下の筋肉にコーティングされた肩をド突く。 山下より更に体格の良い西島の一撃に、山下がよろめき、顔をしかめる。 「…んだよ」 「尻はお前に譲んだから、口は俺にやらせろ」 西島の言葉にギョッとして背後を振り返る。 だが俵のような極太の腿、平常時でもずっしりと盛り上がる股間の膨らみ、樽のような大胸筋の盛り上がりに、顔を見ることすらできない。 ムクッ!とブリーフに詰め込まれた並外れて大きなソレが、呼吸するように蠢き大きくなった。 「わーったよ。でもお前のデカブツ入んないだろ」 山下はあっさりと引き、ブンッ!ブンッ!!と己の巨大な勃起を動かして見せた。 洋物のAVでも中々お目にかからないようなスケールのペニスを持つ山下が、当然のように負けを認める西島の逸物……。 俺の背中に冷たいものが走る。 ああ、と西島が笑った気配がする。 「試してみたかったことあんだよ」 そう言うと西島は背後から俺をグワッ!と幼児でも持ち扱うように軽々と持ち上げた。 うわっ!と俺は足をばたつかせるが、西島の極太の両腕は小揺るぎもしない。 そのまま易々と運ばれ、俺の体を振ってテーブルの上にドサッ!と、乱暴に横たわらせた。 ゴンッ!と後頭部を打ち、俺は思わず、いっ!?と声を上げる。 「こうやってさ……」 西島が言いながら、ズルッ、とブリーフを脱ぎ捨てる。 ボロン…と目を疑うような大きなモノがダイナミックに飛び出たのが視界の端に移り、固まる。 なんだあの……ペットボトルみたいなチンコは……。 「こいつに仰け反らせて、こっちから捻じ込めば、いけっかなって」 そう言ってそのぶっといモノを摑み上げ、俺の頭上に立つと、その重量感溢れる極太のペニスを、ドシッ、と俺の顔に落とした。 「ブフッ…!?……うッ…!?」 ブリブリに海綿体がすし詰めにされ、並みの男の勃起よりも既に倍ほども太いそれは、平常時であるにもかかわらず、俺のデコから、顎の先まで届くほどデカかった。 鼻と口が太い竿に覆われ、んっ、んむっ、と逃れるように顔を動かすが、ムッ、とした雄臭が雪崩れ込み、俺はゲホッゲホッ!と咽せた。 「……鎖骨くらいまで届きそうだな」 山下が微かに慄きを感じさせるが、明らかに性的興奮が更に高まった雄の顔付きで言う。 「だろ?」 西島が笑う。ムクッ!!!ムクッ!!!と、俺の顔を潰さんばかりにのたうっていた性器が持ち上がり、ビキッ!ビギッ!!!と肥大し、半剥けの亀頭がズルリとその偉容を表していく。 山下のソレより、一回り以上デカい、モンスター級の勃起……。 「ふっ……そっちの心配してる場合か?」 足の方から山下の声がし、ガバッ!と両足首をデカい手でまとめて掴まれ高々と持ち上げられたかと思うと、ズムッ!!!と尻に、大きく堅い亀頭が力強く押し付けられた。 「ギッ!?」 メリッ……ミヂッ……!! デカすぎる山下の亀頭が、豊富なカウパーによる塗り付きで、強引に狭すぎる俺の穴を、無理矢理押し広げてくる。 「む、無理だ、そんなデカい……グガッ!?」 「ほら、こっちも準備万端だぜ?」 俺の首など簡単にへし折れそうなデカい手が俺の首を上から押さえ付け、頭がテーブルからはみ出るように引きずり出した。 仰け反った俺の視界が、太い血管がビキビキと浮き上がる西島の勃起の極太の根元と、ジャングルのような陰毛、蠢く鶏卵よりもデカそうなパンッパンの睾丸に覆われる。 メリッ、メリメリメリッ!!! 山下が俺の腰を掴んで、グウッ!!と筋肉を盛り上げながら俺を引き寄せ、太すぎる剛直で、俺の肛門を崩壊させていく。 「いっ、痛いッ…!!」 俺は恥も外聞もなく、涙声を上げた。 ムクッ!!!と尻に突きつけられる山下の亀頭と、目の前にそびえる西島の巨根が、一層隆起した。 「溜まんねぇな……ほらこっちも楽しませろ」 西島が馬鹿力で俺の顎と額を掴み、グギギギッ!!!と顎を外さんばかりのパワーで口を開かせ、グイグイと馬鹿デカい亀頭を押し付けてくる。 半剥けだからか、山下のソレより、臭い。 ダラダラと涎のように垂れるカウパーが顔面をベッタリと汚していく。 「がっ……あ、あ゛………ッ…!」 万力のような腕力で仰け反らされ、上も下もデカマラを捻じ込まれ始め、俺は濁点で壊れたような喘ぎ声を上げることしかできない。 「歯、立てんなよ」 西島は歯を剥いて笑うと、今にも壊れそうにガクガクと震える限界までこじ開けられた俺の口に、オラッ!!と勢いよく凶悪な大きさの勃起を無理矢理捻じ込んだ。 「ガボォッ!?!?」 メリメリメリメリメリメリッ!!!! 俺の目鼻が潰れ、唇がめくれ上がるほど、巨大な勃起が、俺の口を、喉を串刺しにしていく。首がボゴッ!!と西島のサイズに、膨れ上がる。 壊れた下水道のような異音が俺の中から漏れる。 「はっ……手加減すんじゃなかったのかよ」 山下は笑い「じゃあおれもいいよなァ」と俺の尻たぶを、メリメリッ!!!と掴み潰さんばかりのパワーで掴み広げると、筋肉の塊のような尻を引き締め、オラッ!!と腰を突き出した。 ブチッ!!!!メキャッ!!!!!メリメリッ!!! 俺の小さい尻穴を、山下の剛直が突き破り、太すぎる竿で大腸をミッチミチに埋め尽くしながら、巨大な勃起が俺の尻を串刺しにしていく。 「あ゛あ゛あ゛ッ゛!!!」 ゴリュッ!!!と容赦なく前立腺を潰され、焼け付くような刺激に俺は白眼を剥いた。 「もうちょっと行けるな…」 西島がビクッ!!ビクッ!!と跳ねる俺の肩を押さえ付け、グブッ…!!!ズヂュッ……!!!メギョッ……!!!と更にその規格外の逸物を捻じ込んでくる。 俺の喉が極限まで膨れ、鎖骨の間に、丸々とした亀頭の影がボコッ…!!!と不気味に浮き上がった。 「あ゛ー溜まんねぇ……ここまで深く入れたの初めてだわ」 西島が興奮に目を細め、俺の首を押さえ付け、カクカクと腰を振り、岩のような硬さの亀頭で俺の食道をゴリッ!!ゴリッ!!!と擦った。 「ゴボッ…!!!」 生理反応で胃から吐瀉物が迫り上がるが、太すぎる栓に完膚なきまでに封をされ、逆流もままならない。 それどころか、呼吸すら……。 青ざめ始めた俺を見て、西島が、「よーし息吸えー」とズリュッ!!!と亀頭だけを残して一気にモノを引き抜く。 ブハッ!!!と息を吹き返したように俺が喘いだのを見て、「はい終わり~」と容赦なくドヂュンッ!!!!と再び杭打ちのように巨根をぶち込んでくる。 「ガボオッ!?」 「はっ、いい刺激だぜ」 西島のぶち込みに体全体が乱暴に揺すられ、メリメリと極太の勃起を半ば程まで俺の尻に捻じ込んでいる山下がうっそりと笑う。 グムッ!!!とその勃起が更に太さを増し、ボコッ…と俺の薄い腹に、その影が浮き上がった。 「なんかここに窄まりあんな。子宮かぁ?」 山下が下卑た笑みを浮かべ、俺の細腰を両手で完全に掴みきり、グッ、グッ、と最奥をこじ開けるように、大きすぎる亀頭で乱暴にノックしてくる。質量と重量の暴力に耐えきれずに結腸が開かれ始める。 動きに合わせてゆさゆさと体が揺さぶられ、金属が流し込まれたようなゴリゴリの竿が、そこにあるだけで前立腺を押し潰してくる。 「あ…っ……あ、あ……!!」 受け止め切れぬ刺激に俺がぐるりと白眼を剥く。ピクッ!ピクッ!!と荒ぶる雄達の数分の1の大きさしかない俺の勃起が今にも射精しそうに震える。 「お、なんか緩んだな」 喉の締め付けを楽しんでいた西島が、意識を飛ばしかけた俺の喉に、更に深く、ズグググ……と勃起を捻じ込み始めた。 ボコッと盛り上がった亀頭の影が、ゆっくりと鎖骨より更に下に移動していく。 メキッ……!!!ミシィッ…!!恐ろしい太さに、俺の首が今にも破裂せんばかりにブルブルと震える。 クシャッ、と西島の陰毛が、鼻先に触れた。 あの巨大な逸物のほぼ全てを、収めきったのだ。 20cmを軽く越える極太勃起に串刺しにされ、俺の上半身はほぼ浮き上がり、メリッ…!!メリッ…!!と今にも破壊されんばかりに震えていた。 「やっべ、超気持ちいい…」 そのデカさ故に、全長の挿入はほぼ経験のない西島が、感じたことのないキツい締め付けで逸物の全てを絞り上げられ、その快感に睾丸がグググ…と持ち上がった。 「お、珍しいじゃん。もう行くのか?」 そう笑う山下も、魅惑的な締め付けを予感させる結腸に亀頭だけをグブッ!!グブッ!!と何度も出し入れし、その心地良い刺激に限界まで竿を太らせ、亀頭をパンパンに膨れ上がらせていた。 「……うっせ。一回だそうぜ」 西島は余裕のない表情で笑みを浮かべると、その豪腕で俺の首を押さえ付け、ゴリュッ!!!ズリュッ!!!と筋力に物を言わせた強引なピストンを始めた。 巨大な亀頭が、喉から食堂まで、危険なほど膨れ上がらせながら、ゴリゴリゴリゴリッ!!!と何度も内側をエグる。 俺は白眼を剥き、奇妙な方向に四肢を曲げ、痙攣することしかできない。 あまりにも二人のペニスがデカすぎ、気を抜けば何かが崩壊しそうだった。 はっ、と山下は笑うと、グッ!!!と尻の筋肉を堅く盛り上げ、ズンッ!!!と一気に残った竿を一息に俺の尻に埋めた。 バヂュンッ!!! 結腸がぶち抜かれ、脳が焼き付くような刺激に俺は「ギッ!?!?!?」と奇声を上げ、トピュッ!と射精した。 ドヂュンッ!!!!と更に容赦なく山下が驚異的な筋力でその巨根を突き上げ、俺の意識が消し飛びかけたが、同時にガボッ!!!と歯をへし折らんばかりの堅さと太さで、更にデカい西島の魔羅が喉に捻じ込まれる。 「こいつ俺達に犯されてイッてるぞ」 西島がズコッ!!!ズコッ!!!と腰を振りながら笑う。 「オナホ決定だな。朝までぶち込んでやろうぜ」 山下も笑い、ズドトドドッ!!!と高速ピストンで俺の中をエグリ潰す。 二人の巨根が手加減なしにぶち込まれ、俺の体はほぼ浮いていた。 「くっ……イクッ!!」 目をすがめ、先に達したのは西島だった。 ゴボッ!!!と信じられぬ程大量のザーメンが喉の深くで溢れ出た。 焼けるような熱さと、濃厚な味。 そして、並外れた量。 胃直で流し込まれる大量の特濃ザーメンに、俺の腹が軽く膨らんでしまう。 珍しく早いな、と笑う山下を、ドビュッ!!!ドビュッ!!と全力で極限まで深く勃起を捻じ込んだまま雄種を注ぎ込み続ける西島が、快感に顔を歪めながらも悪戯に笑い、山下のモノの形に盛り上がる俺の腹を、その分厚い掌で容赦なく押し込み、ゴリゴリと嬲った。 ビクッ!!!ビクッ!!!と痙攣する俺を無視して、山下は、「うわっ、やめっ…!!」と強すぎる快感に焦った声を上げ、間もなく決壊した。 ドビュッ!!! ドビュッ!!! 西島に負けず劣らず濃いザーメンが、勢いよく噴出する。 山下は諦めたようにキツく目を閉じ、ケツの筋肉を盛り上げ、ググッ!!!!と限界までその勃起を捻じ込んだ。 最奥で放たれる大量の精液はあっという間に胃まで到達し、西島のそれと交じり合い、腹を膨れ上がらせた。 ドビュッ!!! ドビュッ!!! ドビュッ!!! 上からも下からも焼けるような熱いザーメンを注ぎ込まれ、俺は失神した。 腹だけが、ゴボッ、ゴボリと大量のザーメンに膨れていく。 「あ゛ーー、めっちゃ出た」 先に尽きた山下が、未だ半ば勃起した巨棒を、ズルリと俺の尻から引き抜く。 太すぎるモノに俺の腸がめくれ上がるようだった。 ギュポンッ、と最後は栓が抜けるような間抜けな音がした。 「フッ、1回で終わりか?」 遅れて射精を終えた西島が、未だガチガチなそれを、ゆっくりと俺の口から引き抜いていく。 ブルンッ!!!と俺の顔を弾くように引き抜かれた勃起が、ダイナミックに揺れる。 「うっわ…マジでお前絶倫だな…怖えーよ」 山下の言葉に、まあ口だけじゃ満足できないからな、とせせら笑ったが、西島も、初めての限界までの挿入にかつてない快感を感じ、過去最高に興奮しているだけだった。 「見ろよ…マジでボテ腹だな」 気絶した俺の腹を覆うようにデカい手で撫でる。 飛び散った白濁に汚れ、ケツと口から、ゴボッ、ゴボッ、と二人のザーメンを垂れ流す俺の姿に、一度萎えた山下の勃起もすぐ回復してきた。 「今度は俺が尻でいいよな?」 西島はその様子を見て笑うと、俺の体をドサッ!と乱暴に床に落とし、今度はうつ伏せにした。 衝撃に、「ぐへっ…」と俺の意識が覚醒する。 「あー起きちゃった?寝てた方が楽だったかもな…」 西島はうっそりと笑うと、俺に覆い被さるように、俺の顔の横にドゴッ!!!とゴツい左拳を突き、右手で己の勃起を掴み、その巨大な亀頭を俺の尻の合間に捻じ込んで固定すると、右拳もドゴンッ!!と俺の顔の横に就いた。 ゴリラプレス。 寝バックで、その凶悪な下半身を杭打ち機のようにぶち込むつもりなのだ。 だが、それよりも、俺は尻に感じる、西島のモノの大きさに意識の全てを持っていかれていた。 「西島のチンコはマジでバゲモンだからな…」 西島の硬球のような馬鹿デカい亀頭が、俺の小さい尻の間で尻を凹ませ、ずっしりと存在している性的な見た目に、山下も興奮し、俺の前に膝立ちになると、組み伏せられた俺の顔面を引きずり上げ、ビキビキといきり立つ並みの男と比べたら十分にデカすぎる勃起で、俺の顔をビンタした。 「ブフッ!?!?」 激しく顔を振られる程の痛みに俺が声を上げる。 「こっちで気紛らわせとけ」 そう笑うとガボッ!!!といきなりその勃起を俺の口にぶち込んだ。 「ゴボォッ!?!?」 下から突き上げるような捻じ込みでは、山下の極太勃起を半分も咥えられず、めちゃくちゃに顔が引き伸ばされる。 フッ、と俺にのしかかった西島が低く笑う。 「こっちも行くぞ。………壊れんなよ」 そう笑うと、山下より更にデカい尻を高々と持ち上げ、ズヂュンッ!!!と最早凶器のようなゴリゴリの巨大勃起をぶち込んだ。 バキャッ!!!!メリメリメリメリメリメリッ!!!!!! 山下より更にデカい西島の逸物に、一瞬で肛門が破壊され一気に先程より深く太すぎる剛直を捻じ込まれた。 悲鳴を上げかけた俺の口を、ズゴッ!!!ズゴッ!!!ズゴッ!!!と山下が乱暴なイラマチオでめちゃくちゃに犯す。 ズドンッ!!!! ズドンッ!!! 尻を持ち上げると俺の下半身が持ち上がるほど、太すぎてギッチリと俺の中を埋め尽くした勃起を、西島が何度も何度もぶち込んでくる。 規格外の容積と質量に臓物が持ち上げられ、潰される。 メリメリメリメリッ!!!! 山下が俺の頭を更に高く持ち上げ、上から串刺しにするように、その巨大な勃起を無理矢理捻じ込んでくる。 メキャッ……!!!ゴギャッ……!! 顎関節が破壊される。 100kg超の筋肉巨根の若雄二人に上からも下からもめちゃくちゃにぶち込まれ、俺の体はもみくちゃにされ、今にも壊れそうだった。 「オラッ!!また出すぞ!!!」 ドスッ!!!ドスッ!!!と流血する俺のケツに巨根をぶち込み続ける西島が、いよいよその極厚筋肉ボディーで俺の全身を押し潰し、俺の耳元で怒鳴る。 ズボッ!!!!と俺の口から勃起を抜いた山下が、ズリュッ!!!ズリュッ!!!!!と太い腕の筋肉を盛り上げながら己の巨大な勃起を猛烈に扱く。 「くっ…!!」と山下が声を上げたかと思うと、グオッ!!!と膨れ上がった勃起からブシュッ!!!とドロドロのザーメンが噴出し、俺の顔面を一瞬でザーメンパックにする。 耳元で唸り声が聞こえたかと思うと、グググッ!!!と最奥まで捻じ込まれた西島の巨棒が膨れ上がり、ゴポッ!!!と大量のザーメンを最奥で噴出し始めた。 ドビュッ!!! ドビュッ!!! ドビュッ!!! ドビュッ!!! 中からも外からも、特濃ザーメンが散布され、俺はもう正気を失いそうだった。 「あ゛ーたまんねえ。まだまだ出るわ俺」 ブンッブンッ!!と勃起を振り乱しながら山下が笑う。 「俺もだ」 西島がうっそりと笑いながら、ゆっくり立ち上がる。 ブオンッ!!と揺れた恐ろしい程巨大な勃起が、バヂンッ!!と腹筋を叩いた。 二人の間でめちゃくちゃに潰されたザーメンまみれの俺を、ギラつく目で二人が見下ろす。 「次は俺が…」 と山下が気絶した俺の腕を容赦なく摑み上げた時だった。 「おい」 低く深い男の声音が、部屋の外から響いた。

Comments

西島くんのBIGサイズは、並の巨根(並の巨根???)で解してからでないととても受け入れられないので……彼の基本セッは寝取りです(???) どうするんでしょうね~この惨状~

hage

いいセンサーをお持ちです!!笑 いやでもわかんないすね…不良くん蹂躙して2人も覚醒するやも…?笑 どうなることやらです

hage

見せ槍、大好物なんですよね!! 巨根の雄にはその逸物をビクビク動かして自慢して欲しいものです!! 喉を膨らませる極太竿、おっそろしくて最高ですよね。 まだまだ収まらない二人を邪魔する声…これは…

hage

まってまってこれ最高すぎます本当に。 山下くんですら文字通り歯が立たないのに、それを超える西島くんの口処女は自分っていう力の差、最高。 どっちみち西島くんのは最初ケツに入らないから山下くんに渡してある程度使えるようにさせたかったのかなとか色々考えられてとても良かった。 最後のおい、楽しみすぎ。

まーく

はぁぁ、堪らないです!山下西島間でも筋肉量の差でやっぱり格の差がある描写で筋肉量=強さの欲求が満たされる……!そして最後の最後、俺の中のわからせセンサーがビンビンに……!違ったらごめんなさいw

デン

山下のデカマラと顔を比べるとこゾクゾクしちゃいますね……強引に比べて「お前の顔よりデカいぞ」って…… 西島の口から挿入のとこが大好きです…もう喉がほんっとうに張り避けちゃうんじゃないかと思う迫力、呼吸すらろくにさせない圧迫と鎖骨を超える長大なブツ……最高に雄……!! 上から下から2回ずつ計4回ぶち込まれましたが、まだまだ二人は止まんない様子……ってところで部屋の外から声!?続きの展開楽しみです!!

ichiya


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