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高卒マイルドヤンキー、男性向けマッサージ店で働いていたら、母校の体育教師がやってきた 4(完結)

昇人はゴクッ…と唾を飲むと、祐一の凶器のような勃起にド突かれて崩れた体勢を立て直した。 視界の下にある、ブンッ!!!ブンッ!!!と重い音で空を切る棍棒のようなそれを極力見ないようしながら、バレないように息を整え、目線を反らし何気なく言う。 「し、仕方ねーな……」 すぐ乗ってくると思った祐一がなかなか返事をしないので、チラッ、と上目で見上げると、祐一が吹き出した。 「な、なんだよッ!!!!」 自分の顔が赤くなるのがわかり、誤魔化すようにドン!と目の前の分厚い胸板を叩く。 コンクリートの詰まったドラム缶のようなそれはびくともせず、ドムッ!!と勢いよく跳ね返され、再び体勢が崩れそうになったところを、ガシッ!!とグローブのような祐一の手に腕を掴まれ、支えられた。 「はー、お前そんな、可愛いちんこおっ立てて言ったって、白々しすぎるだろ」 くっくっく、と祐一が笑いを噛み殺しながら言う。 んなっ!?と自分の股間を見下ろすと、確かになぜか自分のモノが勃起してピクッ!ピクッ!と揺れていた。 「おおおおお俺は平均サイズだっ」 そこじゃねえだろ、と自分でも脳内で突っ込むが、自分でも理由のわからない勃起と、それを祐一にマジマジと見られている事実に動揺する。 フーン?と祐一は笑いながら躙り寄ってきて、グッ!!と昇人の肩を逃げられないように捕まえると、メガサイズの勃起をガシッ!と摑み、その大きなゴツい亀頭で昇人の勃起はズンッ!と突いた。 「んあっ!?」 桁違いのサイズのぬらつくデカマラにゴリッ!!!と容赦なく押し込まれ、昇人は思わず声を上げた。 「立っても俺の亀頭でほぼ隠れるな。というか何?俺の体見てるだけで勃っちゃったのか?」 ニヤニヤと笑いながら昇人の顔を覗き込む。 言いながらもゴリュッ!!ゴリュッ!!と溢れるカウパーでぬらつく亀頭で勃起を擦られ、昇人は、んっ、あ、と耐えるのに必死だった。 「抱いてくださいって正直に言えば、俺のメガマラ、お前の尻にぶち込んでやるけど?」 肩を押さえていた手でガッ!!と顎を摑み上げられ顔を上げさせられる。 「はっ、はぁーっ!?!?な、何気持ち悪いこ……ンアッ!?」 「素直じゃねえな」 祐一は徐に胡座を組むと、ひょいっ!と子供のように昇人を軽々と持ち上げ、その並の男の胴よりも太い凶悪なサイズの腿の上に、向かい合わせになるように昇人を座らせた。 まるで父親の胡座に座り込む幼児のような体格差。 華奢な昇人の体は、熊のようなはち切れんばかりの分厚い筋肉を搭載した祐一の肉体の中にすっぽりとおさまる。 太さは3倍以上、長さは15cm以上違う互いの勃起を付き合わせ、ゴリュッ!!ゴリュッ!!と力強くまとめて扱き出す。 鉄柱のような祐一の勃起にまとめて昇人の勃起が潰されるように扱かれ、鋭い刺激に打ち上げられた魚のように身を捩る。 「ッッッアッ……!!や、やめッ……!!!」 「おら~素直に言えよ、俺に抱かれたいって」 昇人を乗せているにも関わらず、ガツガツと下半身を激しく揺さぶり、昇人は暴力的に揺さぶられながら、強すぎる刺激に涙を浮かべながら喘ぐ。 祐一は息も乱さず余裕の表情だ。 「正直にならないなら、朝まで苛めんぞ~」 ニヤニヤと笑う祐一を昇人がキッ!と睨み上げるが、ギュッ!!とグローブのような手で更にキツく2本まとめて扱かれ、ンギッ!?と奇声を上げる。 ビクッ、ビクッ、と昇人の体が性的刺激に我慢できずに痙攣する。 フン、と祐一が鼻で笑う。 「こんなに簡単に喘いじゃってなあ。よくこんなのでボーイつとまるな?俺が朝まで仕込んでやろうか」 歯を剥いて笑う祐一の目にギラリと一瞬獣性が光り、昇人はその恐ろしさにヒグッ、と喉を鳴らした。 堪える我慢も限界で思わず縋るように祐一を見上げて乞うてしまう。 「ゆっ……」 バランスが取れず、その逞しい胸板に思わず縋り付いてしまう。 「ゆ゛るしてよ……坂本……っ………」 性器を嬲られ頬を染めた涙目の昇人が ビクビクと体を震わせながら上目遣いで言う。 祐一が一瞬真顔になった。 グムッ!!! 突如祐一の勃起が膨れ上がった。 ズシンッ!!と砲身が一気にその径を拡大し、重量が増す。 巻き込まれた昇人の勃起が容赦なく潰され、昇人は「ンギッ!?」と白眼を剥くと、ビュクッ!!ビュクッ!!!とさっき出したせいで薄い精液を垂れ流すように放出した。 祐一の筋肉隆々の上背にパタパタと付着する。 ハーッ……!ハーッ……!!と昇人が必死に呼吸を整える音が響く。 2人の体の間で、メギッ……ビギッ……!!と祐一の極太の勃起が血管を浮き上がらせ、更に凶悪な成長を遂げていることに、気づく余裕はない。 「……なんだ、もう弾切れか?」 祐一が妙に落ち着いた声で言い、己の腹筋の深い溝に付着した昇人の精液を太い指で拭い取り、ぺろりと舐めた。 「若いくせに貧弱だな」 低く笑う祐一に、昇人が立て続けの強い射精に疲労を隠せぬ顔を向ける。 「う、うっせぇ……そういう坂本は遅漏なだけじゃ……ねぇ………の……」 言いながら、腹に当たる、巨大なブツにようやく気づく。 先程圧倒されたサイズより、更に肥大化したソレ。完全にビビった顔で祐一を見返す昇人に、祐一がうっそりとした笑みを返し、昇人をベッドに押し倒し、昇人の抵抗を易々と捌き、その両脚を広く厚い肩に担ぎ上げた。 「えっ、あっ!?なに、すんだ………ヒッ!?!?」 ズシッ!と祐一の凶悪なサイズの勃起が脅すように尻に押し当てられた。 ぶにっ、と大きく歪まされる。 尻で感じる信じられない大きさと堅さ、そして燃えるような熱さに体が本能で怯える。 「お前がいつまでたっても俺を満足させてくれないからな」 祐一が男臭く笑う。 「ケツ、壊れる覚悟しとけよ」 バキッ!ボギッ!!と首を曲げて恐ろしい音を立てる祐一の姿に昇人が真っ青になり、反射的にサイドデスクの電話に手を伸ばした。 が。 ドゴッ!!!!! ハンマーのような祐一の拳が振り下ろされ、一瞬で電話はぐしゃぐしゃに潰され、それどころか、その豪腕の規格外のパワーに脚がへし折られデスク自体がスクラップと貸した。 その恐ろしい迫力に昇人は凍り付いたように動けない。 「腕が滑った」 笑う祐一の言葉に恐怖が頂点に達した昇人は、跳ね上がるように祐一の肩を蹴ってベットから転がり落ちた。 やばい…やばいやばいやばい!!!! あんな……あんなバケモノみたいなチンコで……あんな怪力でぶち犯されたら……ッ!! 立って逃げようとするが、腰が抜けて足が立たず、ズダンッ!と一度顎から床に落ちる。 「ビビりすぎだろ」 祐一が笑う声がするが、聞こえない。 四つん這いで無様に這いながら部屋の入り口までなんとかたどり着く。 「たすけ……」 自分の格好も忘れてドアを開けようとするが。 ノブがない。 金属のソレが、まるでちぎり取られたように、根元から消失している。 「えっ、えっ!?!?」 ドンッ!!ドンドンッ!!!と叩いても鍵がかけられており、びくともしない。 「だ、誰かっ……!!」 縋り付いて叫ぼうとするが、恐怖で喉が絞られたように声がでない。 ズシッ!!と床が揺れた。 ビクッ!!と昇人の体が凍り付く。 「はは……俺からは逃げられないぞ」 ゆっくりと引き寄せられるように振り返ると、ゴギュウッ!!!と興奮に全身の筋肉をバルクアップさせた全裸の祐一が、メギッ!!!ビギッ!!!と天を突くように勃起した巨大な魔羅をゴリゴリと扱きながら、ゆっくりと近付いてきていた。 廊下を覆う肩幅、天井に付かんばかりの大きな体躯。 「あ………ああっ………!!」 存在するだけでこちらを押し潰してくるような圧力に昇人はガタガタと震えだした。 「そう怖がんな」 フッ、と祐一が笑い、ひょいと昇人の体を摑み上げると、フワッとまるで重さなどないように抱き上げた。 「絶対気持ち良くしてやる。な?」 そう言って子供に言い聞かせる父のように笑う祐一の顔に一瞬強張りが解けるが、すぐに、ドシッ!!!と尻に当たった巨砲にすぐ我に帰る。 「む、無理!無理無理無理無理!!!」 首をもげんばかりに振るが祐一の笑顔は崩れない。 「言っただろ?」 そう言って片腕で昇人を抱え上げたまま、もう片方の腕を持ち上げた。 そこには昇人のスマホが握られていた。 あっ…!と声を上げる間もなく、昇人のスマホが一瞬で握り潰され凍り付いた。 「無理でも、挿れる」 バキャッ!!!メギョッ!!!バギョッ!!!金属がへし折られる物凄い音を立てながら、祐一のボーリング玉のような上腕二頭筋の隆起が蠢き、丹念にスマホを圧縮していく。 一瞬で数㎝の金属片になれ果てる昇人のスマホ。 ズンッ!!! 興奮が増した祐一の巨大な亀頭が昇人の尻を持ち上げた。 や ら れ る。 パニックを起こしかけた昇人は、思わず叫んだ。 「く、口でやるからっ!!!」 祐一が、お?という顔をする。 「なんだって?」 「く、くく、口で……あの……やるから………」 「何を?」 祐一は完全にからかうモードになっていたが、必死な昇人はそれどころではない。 「さ、坂本のチンコを……」 「俺のチンコを?」 そう言ってビクッ!!ビクッ!!!とダイナミックにその巨大な勃起を動かした。 バヂッ!!!バヂッ!!!と昇人の体を激しく叩く。 その重みと威力に、昇人がひっ…!!!と身を竦める。 「しゃっ、しゃぶるから!!!だからケツは……!!」 「うーん、どうすっかな~」 祐一が思案する振りをしながら部屋に戻り、昇人をベッドに下ろす。 「俺のコレ、お前に相手できんの?」 そう言って昇人の鼻先に、ずいっ!!!とその湯気が立つようなグロテスクな程大きなペニスを突き出した。 ひぐっ!、と昇人が驚いて喉を鳴らす。 ムワァッ…!!!とした猛烈な祐一のマラ臭が昇人を包む。 パンッパンの亀頭は紫がかり、その大きさは最早昇人の顔の半分近くにも達していた。 昇人はゴクッ、と唾を飲み覚悟を決めた。 これで串刺しにされるくらいなら……!! 「み、見てろよ」 無理矢理口角を上げ、上目遣いで祐一にせせら笑って見せてやる。 ボーイになったときの研修では、やらないと言ってもフェラのやり方は聴いたし、なんなら自分も客にされたことはある。 ガシッ!!と思い切って祐一のモノの竿を掴む。 ……見てわかったことだが、指が回らない。 太さだけでなく、その長大さは二掴みしても到底覆えないほどだった。 ほ、ほんとにデカい……。 今まで見てきたものとはまるで比べ物にならないサイズと逞しさに、思わず握ったままその感触を味わってしまう。 こんなモノで犯されたらガバガバになってし……。 「俺のチンコ好きか?」 祐一の声に我に帰り、「は、はぁ?ちょ、調子に乗んなよ……」と声が震えそうになるのを抑え、顔を寄せる。 顔よりもデカい全長に暗い影を落とされる。 ……すっげー匂い……。 意識が持っていかれそうにながら、恐る恐る舌を出し、意を決してそのメリメリと肥大した亀頭をつつく。 「おっ?」 意外そうな祐一の声に、よし、と思う間もなく、その濃い味に意識を引き戻される。 うわしょっぱ……。 エグみのある味に拒絶反応を示しそうになるが、腹をくくって、れろ、と思い切って広い表面をなぞるように舐め上げた。 しょっぱい、苦い。 でも……なんか……。 ゴリュッ!!ゴリュッ!!と無意識に祐一のモノを扱きながら、えげつない張り出しを見せるカリ首の形を確認するように舌を這わせる。 「ッ……いいぞ」 初めて興奮したような祐一の声がはるか頭上からして、いける!と昇人は調子に乗った。 はむっ!とその巨大な亀頭にむしゃぶりつく。 到底咥えられないが、全力で口を開き、舌、唇、すべてでぬめぬめと刺激を与える。 喜ぶように、ブンッ!!!ブンッ!!!と揺れる巨棒に体が揺すられる。 坂本が俺のフェラで感じてる!! 妙な興奮が湧き起こり、両手でその極太の竿を扱きながら、れろっ!ペロッ!!!ムチュッ!!!と吸い付き、舌を這わせ、全力であらゆる所を舐め回す。 トプッ、と大量のカウパーが溢れるのを手にすくい、更にそれを全体に塗りたくる。 モシャモシャの陰毛のジャングルの下の、馬鹿デカい金玉を揉む。 ビクッ!!!ビクッ!!!と祐一の勃起が跳ねる。 祐一の分厚い腹筋に覆われた腹が上下し、祐一が感じているのがわかる。 祐一の大きな手が昇人の頭をくしゃりと撫でた。 初めて優位に立てている!!と昇人は興奮した。 むちゅううっ!!!とそれまでより強く亀頭に吸い付き、その勃起を震わしてから、ぶはっ!と顔を離し、ドヤ顔で祐一を見上げて言う。 「ど、どーだよ、坂本も結局……」 昇人は最後まで言えなかった。 頭を撫でていた祐一の手が後頭部に周り、もう片方の手が顎を捕まえたかと思うと、ズゴッ!!!と突然物凄い力で口を開かされ、ボゴッ!!!と林檎のような大きさの亀頭を無理矢理ぶち込まれたのだ。 「ングウッ!?!?」 メリメリメリメリッ!!!と口を破裂させかねない巨大さに顔を歪まされ昇人がパニックに陥る。 「俺がんなショボいフェラで満足すると思うか?」 そう言うとゴリッ!!!ゴリゴリゴリッ!!!と鋼柱のような勃起を無理矢理に捻じ込んでいく。 メキッ……ミシッ……と昇人の顎関節が悲鳴を上げる。既に顎は外れていた。 歯を突き立てるが堅すぎで逆に歯をへし折られかねない。 圧倒的な質量をぶち込まれ、一瞬で昇人は何まできなくなっていた。 祐一のデカマラを受け止めるのに精一杯で一瞬でも気を抜くと体がバラバラになりそうだった。 「まあ、でもヘタレの割に頑張ったからな。ご褒美をやろう」 祐一の声がしたかと思うと、口の中でグブッ!!!と亀頭が膨らんだ。 メゴッ!!と竿が更に容積を増し、昇人の尻が浮き上がった。 ドビュッッッ!!!!! ドロドロのザーメンが口内で炸裂した。 「んぶッ!?!?!?」 極太の砲身から発射されるザーメンの量は人間離れしており、一瞬でドパッ!!と昇人の両鼻から精液が噴出する。 「これが雄のザーメンだぞ、たっぷり味わえ」 ドビュッッッ!! ドビュッッッ! ドビュッッッ!!! 猛烈な射精に吹き飛ばされそうになる昇人の頭を片手で易々と押さえ付け、グググッ!!!と更に喉奧まで捻じ込んでいく。 ボコッ…と喉が危険なほど膨れ上がらせられる。 不自然に持ち上げられた昇人の腕がビクビクと痙攣する。 ドビュッッッ!!! ドビュッッッ!!! ドビュッッッ!!! 食道が強制稼働され、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、とドロドロの白濁が強制的に飲み下されていき、胃袋を膨らませる。 昇人は陶然としていた。 顎の痛みも消し飛ぶようなとてつもない量と濃厚な味、熱さに頭をいっぱいにさせられる。 鼻から祐一のザーメンを垂れ流しながら、とろんとした目でされるがままになっている。 ドビュッッッ!!! ドビュッッッ!!! ドビュッッッ!!! 「まずはこんなもんか」 ゆさゆさと祐一が腰を揺すると、吊し上げられた昇人の体がゆさゆさと揺れた。 ギュポンッ!!と頭を押さえ付けて引き抜くと、ゴボッ!!と昇人におさまりきらなかったザーメンが重い音を立てて溢れかえった。 ドビュッッッ!!! ドビュッッッ!!! ドビュッッッ!!! なおも止まない射精を、祐一はぐったりした昇人を片腕で吊し上げて、その正面からぶっ放す。 激しい砲撃に昇人の体が揺れ、全身が祐一のザーメンにコーティングされていく。 「ほら、上手いだろ?俺のザーメン」 ようやくその規格外の種付けがおさまり、座らせた昇人の顔を拭いながら祐一が機嫌良く言う。 「んあ…?」 祐一のフェロモンをダイレクトに大量に飲み込まされた昇人は、陶然としたまま戻ってこず、祐一の言葉が理解できない。 「今度は下からたっぷり注いでやるな?」 リットル単位の精液を放出しながら、なおゴッリゴリに勃起したペニスを振り乱しながら、祐一が昇人を押し倒し、尻を持ち上げ体を折り曲げていく。 グニッ!!!グニッ!!!とその巨大な魔羅で尻を押し潰す。 種付けプレスをしようとしているのだ。 自分の半分の体重もない華奢な教え子に、規格外の巨根の身長約2m、体重3桁の絶倫筋肉男が……。 祐一の本気のセックスは、一般人にとっては拷問に等しい。 だが、濃厚な雄フェロモンで思考をやられた昇人は抵抗など起こす気にもならない。 「うん……いいよ……」 とろんとした目で答える昇人。 「いい子だ」 うっそりと祐一は笑いのしかかる。 毛深く浅黒い規格外の筋肉隆々の逞しい肉体に絡まれ、押し潰されていく細く白い体。 メリメリメリメリッ!!!と到底入る太さではないモノが、祐一の超ヘヴィ級の体重をかけられて無理矢理捻じ込まれていく。 祐一が喰うように昇人に深く口づけた。 分厚く巨大な舌で口蓋を蹂躙したまま、ズブッ!!!メリッ!!!メキョッ!!!と極太の竿を捻じ込んでいく。 ボコりと昇人の腹が祐一のモノの形に盛り上がる。 「腹膨れ上がるまで犯してやるからな」 そう言うと巨大な尻の筋肉を凝固させ、ドチュッ!!!と振り下ろした。 ビクンッ!!!と昇人の体が激しく揺さぶられる。 メギャッ!!!と股関節が外され、その砲身の半分近くが埋められた。 前立腺を潰され、結腸をぶち抜かれた衝撃に正気に戻りかけ、奇声を上げかけた昇人の顔を、ギュムッ!!!と己の猛烈な大胸筋の隆起の狭間に鎮める。 ふごふごとくぐもった声がするが、最早聞こえない。 「もうちょっと頑張ろうなぁ」 祐一が再び尻を高く持ち上げ、ズゴッ!!!と振り下ろした。 ズンッ!!!!と臓物が持ち上げられ最奥を破城槌のようにド突かれ、昇人がところてんをかます。 「はは、挿れただけでイったのか?可愛いやつめ……」 そう笑うと、完全に昇人の体を覆い抱き、筋肉の塊のような尻を振って杭打ち機のようにその巨大な勃起を猛烈な勢いでぶち込み始めた。 ズゴッ!!! ドゴッ!!!! ズヂュッ!!! メギャッ!!! ズンッ!!!!! バヂュンッ!!!! 祐一のピストンに、バキャッ、メキャッ、とベットが破壊されていく。 ギュムギュムとひしめき合う大胸筋に埋もれた昇人は意識を飛ばし、ダッチワイフと貸していた。 か細い足だけが辛うじて祐一の筋肉ボディーの陰から伸び出てその存在をしらしめている以外は、完全にその恵体に押し潰されていた。 「あぁ~たまんねぇな」 祐一は機嫌良く言うと、フンッ!と息を吐き、再び猛烈な射精を始めた。 結合部からブシュッ!!!とおさまりきらないザーメンが噴出し、昇人の腹をパンパンに膨らませるが、祐一にとってはまだまだ序の口だった。 ドスッ!!!ドスッ!!!ドスッ!!!とマシーンのように打ち付け、祐一は昇人の体を貪り続けた。

Comments

先生の特濃フェロモン、これまでにも沢山の犠牲者を出してそうです…また書くやも…

hage

昇人くんは才能があるので、「赤ちゃんできちゃうっ」くらいら口走りそうです。 エロオヤジ(先生)歓喜、エンドレス種付けプレス

hage

昇人くん、先生の精力を甘く見過ぎてましたね。 本物の雄のセックスにはまだ早すぎたね……これから何度もその体に教えてあげるよ…

hage

物理破壊、滅茶苦茶興奮しますよね。 自分の力を見せつけるようにゆっくり潰していく様もいとおかし…… 最終的には自分もその圧倒的な筋肉に雑巾のように押し潰されながらぶち犯される、と…

hage

はぁぁ、せんせい……素敵すぎます!終始大人の余裕を見せて雄として格上なのを感じさせて、完全ノンケの思春期の反抗的な高校生を徐々に、でもたった数時間で自分に惚れさせて、最後は濃すぎる特濃フェロモン雄汁で酔わせて……もう流れが最高過ぎます!

デン

完結編と言わずにまだまだ先までありますよね?!このあと、お腹をパンパンに膨らませて孕ませプレイを何回もして楽しんでるのかもしれませんね

ykk

あぁ……好きです先生…… 生意気な教え子がたまたまとは言え、すがりついて可愛く見えた時のさらに肥大したシーン、人を感じてよかった。 からの逃げ場のない描写、電話ドアノブスマホ……く、口でするから!って言うしかないよねわかるよ でもそんなんで満足できるはずないんだよ。。。ふふふ最高。。。。

まーく

かんっぜんに犯される体勢からの デスクごと電話破壊→ドアノブちぎりを目のあたり→スマホ圧縮の三連物理破壊にたいっへんもだえました……!!すさまじい怪力でモノをぶっ壊していくの、人間とはまた違う魅力があります…! 最終的に祐一さんの雄のパワーと魅力にやられて昇人は上でも下でも犯されてしまいましたね……やはり圧倒的に雄には色んな意味で抗えない……

ichiya


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