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高卒マイルドヤンキー、男性向けマッサージ店で働いていたら、母校の体育教師がやってきた 3

「わ、わかったから離せ」 昇人を締め潰しかねないサイズのぼっこりと上腕二頭筋の盛り上がった祐一の腕を昇人がタップする。 分厚い胸板、倍以上ある肩幅にすっぽりと覆われ、昇人は自分の鼓動が速くなっているのに気づき焦った。 「離せ~?」 祐一が笑みを含んだ声で言ったかと思うと、その腕を首に回しだ。 「んぐ!?」 重いボーリング玉のように堅く大きな祐一の力瘤に頰を潰され、そのままブラン……と足が浮き、軽々と持ち上げられる。 「~ッ!!!」 祐一の太い筋肉に潰され息ができず、パンパン!とその金属でも流し込んだようなゴツい前腕を叩く。 「離してください、だろ?」 祐一が片腕で昇人を吊したまま、ベッドに戻る。 背中にあたる巨大な大胸筋、足に擦れる、祐一の野太い逸物の感触に目を回しつつ、必死に抵抗するが、あっという間にベッドに放り投げられた。 「うわっ!」 全裸で真っ白なベッドの上を跳ねる。 「ほら、そろそろ仕事してくれよ。俺なんかずっと萎えてんのにお前だけ気持ち良くなってさっさと出しやがって」 同じく全裸の祐一がベッドの脇に仁王立ちになって腰を降り、ベチッ!バチッ!!!とその太りきったデカマラを筋肉でバツバツの太腿に叩きつけて見せつける。 ベッドの上から見上げる祐一の裸体の迫力に一瞬言葉を失う。 1番視線の高さに近い股間は、先程触ったときもビビったが、本当にデカい。太い。 萎えているのに肉がミッチミチに詰まっていて、竿には青黒い血管が浮き上がっている。 怖いほどズル向けの亀頭もパンパンに張っていて、エグい紫がかった色をしている。テニスボール程もありそうだ…。 男性ホルモンの強さからか、陰毛も腿毛も濃いが、そんな鬱蒼としたジャングルも俵のような腿も、その存在感を薄れさせることはなかった。 とは言ってもメリメリと音がしそうなほど発達した大腿四頭筋の発達振りは怖いほどだ。 細身の昇人の胴より太い。 蹴られでもしたら体をぶち抜かれそうだ。 いい年の癖に腹には脂肪がないどころか、ボコボコと怖いほど割れている。 殴ったら拳の方を痛めてしまうような。 大胸筋は凄まじい分厚さで、乳首なんか下向いているし、衣服を着られていたのが不思議な程だ。 吹ききれなかった水滴が、ゆっくりと滑り落ちていく。 肩幅も桁違いで、伸びる腕は楽にしていても表面にはミミズのような太い血管が浮き上がり、ボゴッ…と岩のような筋肉が盛り上がって、その径は見ていて恐ろしい程だった。 「……お前やっぱ俺の体見過ぎだろ」 祐一の言葉にギクリとする。複数回指摘されて焦り顔が熱くなる。 「ちっちがっ…!!」 「顔が赤くなってる」 真顔で言われ動揺に拍車がかかり、「はっ…!?はぁ!?はぁーっ!?」と言葉がでてこず喚くことしかできない。 うるさいぞ、と祐一が言いながらベッドに乗り上がってくる。 確実に3桁越えの体重に、ベッドが大きく沈み込む。 祐一の体に転がっていきそうになるのを慌てて堪えていると、あっという間に近寄ってきて(堅い腿毛に覆われた筋肉質の腿が足に触れてゾクッとした。マジで体積が10倍くらい違う…)、昇人の顔よりデカい上腕二頭筋の隆起をメリメリメリッ!!!と見せつけてきた。 「触りたいなら触ってもいいぞ?」 文字通り鼻先に、男の強さの象徴のような馬鹿でかい力瘤を突き付けられ、目がそらせない。 気づけば微かに震える手を上げて、ペタッ…とそっとそのはち切れんばかりの盛り上がりに手をあてていた。 「う、わ……」 感触に思わず外面が吹っ飛んで素の声を出してしまう。 「どうだ?」 祐一がニヤッと満足そうに笑い、グギュッ!!と更に拳に力を込め、メリメリッ!!と皮膚をぶち破らんばかりに筋肉を盛り上げさせる。 「すっげー……かてぇー……」 語彙をなくした昇人が膝立ちになって両手でペタペタと祐一の上腕二頭筋と上腕三頭筋をなで回す。 昇人の掌程度では到底覆いきれないそのサイズ。 岩のように堅く、でも表面の皮膚は滑らかで熱く、男盛りの精力がこれでもかと発散されているようだった。 「デカいだろ。それに比べ……」 そう言って祐一がもう片方の腕で昇人の腕を掴み、自分の腕と並べて見せる。 「お前は細いなぁ。俺のチンコより細いんじゃないか」 祐一の言葉にカッとなってもいいところだが、ゴツい手で掴まれて並べさせられると、ちょっと怖いほどの太さの違いでそんな気になれなかった。 小枝と大樹の幹ほども違う。 「ほら、大胸筋も触るか?」 言葉が出ないでいる昇人の手を取って己の胸に当てさせる。 ビクッ!!と昇人の肩が跳ねた。 大胸筋でも力を入れてないと柔らかいなどと言うが、祐一のそれはズッシリと筋肉が詰まっているからか、表面は柔らかいが弾力が凄まじい。 何より樽のような厚さと広さが異次元だ。 「……こ、これ……」 少し掠れた昇人の声に、ん?と祐一が優しく促すように言う。 「……力入れるとどうなんの」 昇人の言葉に祐一は、フッ、と笑い、ゴギュウッ!!と大胸筋を盛り上げて見せた。 「うわっ!」 盛り上がると同時に堅さを増した祐一のはち切れんばかりの大胸筋の狭間に、昇人の右手が飲み込まれる。 「えっ!えっ!?」 慌てて抜こうとするが、ギッチギチにひしめく大胸筋に完全にロックされて動かすことすらできない。 「ぬ、抜けないんだけど!?」 思わず素でビビった顔で見上げてくる昇人に祐一がぶはっ、と吹き出す。 「か、かわいいなお前」 力が抜けて解放された右手を慌てて引き抜き安心した昇人は我にかえって赤面しながら喚く。 「ば、馬鹿にすんな」 「いやいやお前俺の体に夢中だったじゃん」 笑いすぎて出た涙を拭いながら祐一が言い、ひょいっと再び昇人の手を捕まえて今度は己の腹筋を触らせる。 「も、もういい…………………お……うわ…かった……」 子供のように一瞬で岩のような祐一の腹筋の感触に夢中になって黙り込む昇人の様子に祐一が笑いを噛み殺す。 祐一の規格外の上背は、腹筋の瘤すら一つ一つが大きく、昇人の拳と大差がないくらいだった。 脱力していてもギチギチとひしめき合っており、指の入る隙間もない。 臍廻りのギャランドゥをなで回しながら昇人が、な、なぁ…、と祐一を見上げる。 「ん?」 昇人が無意識のうちに自分の体に夢中になっている様に満足しながら祐一が答える。 「さ、坂本ってさ、昔からこんなマッチョだったの……?」 少年のような問いに吹き出しそうになるのを堪え、 「あー。筋肉はつきやすかったな。マジで体力有り余ってたから一日中体動かしてたし」 へ、へー……と聴いておきながら興味なさげに答える昇人に 「脚も触るか?」 と促してやる。 え、あ、と視線を下に向けた昇人がギョッ!と慄く。 「な、なにデカくしてんだよ……っ!!」 いつの間にか、メガサイズの祐一のペニスが、ぐっ、ぐっ…と、静かに持ち上がり、むくっ!と既に500mlペットボトルくらいの太さがあった竿が更に容積を増し、亀頭がメリメリと巨大化していた。 「いや?お前が思いの外かわいくてな」 祐一が表情のよめない笑みを浮かべ昇人の手を取り、己の亀頭に被せた。 ひっ、と昇人の口から小さな悲鳴が漏れる。 祐一の亀頭からトプッ…とたっぷりとした迸りが溢れ始める。 厚く粗い感触のそれは、自分の敏感なそれとはまるで違った。 膣をえぐり広げ、奥まで埋め尽くし、ドプドプと大量の精液で子宮を染め上げる、最凶のデカマラ。 「ほら扱けよ」 祐一が腰を突き出す。 巨砲に押されて体勢を崩し後ろ手をつく昇人。 メリッ…ビキッ……と角度を増し巨大化していく勃起。 膝立ちの祐一が昇人に迫る。 極厚の筋肉に覆われた見上げるような上背の影の中にすっぽりとくるまれる。 「お仕事開始、だな?」 祐一がニッ、と笑った。

Comments

昇人くん、先生がどれだけ手加減してくれてるか、そろそろ気づかないとですね…お前が夢中になってるその筋肉で何をされ得るかわかってんのかしら…… カウパーだらだら垂らしてる先生の忍耐、もうそろそろです

hage

先生、めちゃくちゃ雄っ!て感じでヤリたくて仕方なさそうなのに大人の余裕を崩さずに筋肉触らせたりして教育してやってる感じめちゃくちゃ興奮します!筋肉触らせるサービス羨ましすぎる……!先生の大胸筋の谷間に手挟み込まれたい……!それだけでイっちゃいそうです!ですがそろそろお仕事もしないと……

デン

大胸筋プレス、手加減されてることに気づかない昇人くん愛おしいですね… 昇人には頑張ってもらって祐一先生が「くっ…!」てなるところみたいですが果たして…

hage

昇人がサービスする側なのにめちゃくちゃサービスされてる…あのとんでもない肉体を触らせてもらえるなんてうらやましい……!!! 腕を比べて見せるところと胸を触ったら飲み込まれて挟まれちゃうとこが好きです。特に挟まれるとこは「本気出したらこのまま手バッキバキにできるんだろうなあ……」ってちょっとゾクゾクしました。そしてこんなでっかいブツ相手に昇人はキチンと(見とれずに)お仕事できるのでしょうか……?

ichiya

昇人、いつまでも先生に甘えてんじゃないよぉ!(スパーン!) そのちっちゃなかわいい尻をだしな!(野次馬)

hage

お、おしごと! はやく!!!!!

まーく

いつまでもかっこいい祐一先生の裸に見とれてるんじゃないぞーー働けーーーーー

hage

きたーーー お仕事しないと!

ykk


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