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アラフォーカップル、最強筋肉巨根DDにまとめて蹂躙される。5(完)

ドムッッッッッ!!!!!! メギャッッッッッ!! 「ガボォッ…!?!??!?」 洋平の筋肉で膨れ上がった極太の腕を必死に摑んでいた岳臣の両手をあっさりと振り払い、そのまま裏拳が岳臣の胸板に叩き込まれた。 裏拳とはいっても洋平の拳は岩石のようにゴツく、大きい。 ハンマーのようなそれが、2m超、約200kgの筋肉量を誇る怪力で叩きつけられたのだ。 ゴフッ!?と岳臣は血を吐くと、メギメギメギメギッ!!!!と肋骨を軋ませながら、トラックに追突されたかのように吹っ飛ばされた。 ドゴンッ!!!と物凄い音を立てて壁に激突し、崩れた壁と共に床に不様に落ちる。 片腕をなぎ払うだけで180cm以上の猛者である岳臣をぶっ飛ばした洋平は、フッ、と余裕の笑みを浮かべ、並の男の胴回りより太い腕で締め上げていた颯人をドサッ、とベッドに落とす。 「いやぁ、今日はマジでついてんなぁ…」 そう言いながらゴギッ!!!ゴギッ!!!と首を鳴らしながら、ドスッ!!!ドスッ!!!と床を揺らしながら倒れ臥して呻く岳臣に近付く。 颯人はゲホゲホと背込みながらその見上げるような後ろ姿を霞む視界で見つめた。 岳臣より遥かに高い位置にある筋肉の塊のような巨大な尻がギヂッ!!!グギュッ!!と引き締まり、凶悪な容積の腿が躍動する。 分厚い筋肉にコーティングされズッシリと引き締まった腰から見上げるような隆々たる広背筋の広がり。 恐ろしいシルエットを形作る僧帽筋と太い首。 伸ばした状態での上腕三頭筋がパンパンに膨らんでおり、恐ろしい径をなしていた。 颯人は、一晩中散々このとてつもないバルクマッチョボディーを誇る、究極の雄に組み敷かれ、持ち上げられ、意識が飛ぶほど巨大過ぎるゴリッゴリの逸物で犯され続け、腹か膨れあがり、全身パッティングされるまで大量の濃厚な精液を注ぎ込まれ、激しく犯されすぎて朦朧としていてもなお、最早洋平の逞しすぎる肉体を見るだけで、その強すぎる男性ホルモンにあてられ、陶然とし、中が疼くようになっていた。 ぶっとい脚……ブリンブリンの尻……あんな凶悪な下半身で、俺、一晩中犯されてたんだ……。 「そろそろ慣れたか?んじゃ次は少し好きにやらせてもらうかw」 岳臣がやってくる直前、何十発とリットル単位のザーメンを放出してなお、ゴリゴリに勃起した巨大なモノを振り乱しながら、ぐったりとベッドに潰れる颯人を見下ろして洋平は言った。 まだ、この究極の男は半分も本気で抱いていないのだ。 恐ろしさと期待に体が震え、体力が尽きた中なんとか震える手を伸ばそうとする。 「うがッ……くっ、クソッ!」 四つん這いからなんとか起き上がろうとする岳臣の声にハッとする。 存在を、忘れていた。 岳臣…岳臣……!! 極限まで筋肉を搭載した究極の雄の前で、岳臣はあまりに貧弱で、細く見えた。 洋平に歯向かえば、その豪腕であっという間にミンチにされるだろう。 「あ、に、逃げ……ッ!!」 散々喉を巨根で強引にこじ開けられ何度もえぐられ灼熱の大量ザーメンで焼かれ、掠れに擦れた声でなんとか呟く。 届くかどうかの音量だったが、洋平は野生動物のように反応し、ぐりんと振り向きニヤッと笑った。 「安心しろって。俺が颯人さんの彼氏も一緒にたっぷり可愛がってやるから。…ん?」 「うおおおおッッッ!!!!」 洋平が半身になっている隙を突くように、音もなく体勢を立て直した岳臣が渾身のタックルをぶちかました。 ドムッ、という肉と肉がぶつかり合う鈍い音。 「ぐぅっ……!?…あああッ!?!?」 衝撃に意識を揺らし、困惑の呻き声を上げる岳臣。 まるで、父親と相撲を取ろうとする幼児のようだった。 胴を伸ばし、全体重を込めて肩を洋平の極厚の筋肉の鎧に覆われたゴツゴツとした腹に押し込もうとするが、1mmもめり込まない。 約90kgの岳臣のタックルを喰らってなお、微動だにしない洋平の巨体。 「ん?それ本気っすか笑」 洋平が自分の下半身にむしゃぶりつく岳臣を見下ろして笑う。 「う…ッ、ク、ソ…ッッ!!!!」 ズリズリと滑る脚。 鋼鉄のバルクの洋平の太い胴にはろくに腕も回せず、摑むところもない。 フー、と洋平が喜色を隠しきれない息を吐きながら、グンッ!!!とそのグローブのような手を組む。 はち切れんばかりに膨れ上がる上腕の筋肉。 「おっさんに俺のパワー耐えれっかな」 そう言うと、見上げるような広背筋がグワッ!!と厚みを増しながら広がり、ぐわっ!!と組んだ腕を振り上げた。 モッサリ黒々とした腋毛が一瞬露わになった後、ドゴォンッ!!!!!猛烈なハンマーのような一撃が岳臣の背中にぶち落とされた。 ゴギャッ!!!!! 「ガボォッ!?!?」 インパクトの瞬間、岳臣の背中が、真反対にへし折られたように見え颯人はヒウッ!?と恐怖の息を漏らした。 ドゴンッ!!!!と一瞬で岳臣の全身が床に叩きつけられる。 床がクレーター状に凹み、あまりのパワーに岳臣は目を剥き、呼吸もままならないように悶絶していた。 「おーもうちょい頑張れよー」 そう言いながら洋平が凶悪な腿の筋肉を膨れ上がらせながら屈み、片手で岳臣の頭蓋を易々と摑む。 ブルンッ!!と極太の竿が揺れバチンバヂンッ!と脚に当たる。 「これから俺のサンドバッグになるんだかんな」 ガバァッ!!!と180cm以上ある岳臣を片腕で軽々と吊し上げながら洋平が笑う。 頭蓋骨がプラスチックのようにへし折られそうな洋平の握力と恐怖に岳臣が暴れるが、重機のように洋平の腕はびくともしない。 哀れなほどの筋肉量の差。 ジャングルのような旺盛な腋毛を晒す洋平の筋肉で膨れ上がった極太の腕は、岳臣の胴体よりも太い。 体の厚みなど3倍以上あるし、肩幅も段違いだった。 屈強な雄と貧弱な男。 はち切れんばかりに隆々と極厚の筋肉を波打たせる洋平の恵体は溢れんばかりの精力が可視化されるほどだった。 ゴギュゥッと洋平が空いた手で拳を作り、砲弾のように引く。 メリメリッ!!!と盛り上がる広背筋と一抱えもありそうな上腕二頭筋。 「おっさん、死にたくなかったら腹筋に力込めてたほうがいいぞ」 洋平が笑みを含んだ声で言う。 ゴギュゥッ!!メゴッ!!!と音を立てて盛り上がる洋平の筋肉。 目の前の、自分の数倍の筋肉量を誇る大男が更にバルクアップする姿に岳臣が顔を青ざめさせ、必死で暴れる。 や、やめ…と颯人が掠れ声で言うが、洋平が聞くはすがなかった。 ドボォォォォッ!!!!!!! 「ゲボェェェェッ!!!!!!!」 岩のような洋平の拳が、岳臣の胴のど真ん中をぶち抜く。 体がくの字以上にへし折られ、そのまま何メートルも飛ばされそうな威力だが、万力のように締め上げる洋平の豪腕がそれを許さない。 岳臣の口から押さえる間もなく吐瀉物が噴出する。 洋平が拳を引くと、ボゴッ…とえぐられたままの胴体で岳臣の体が数十㎝以上吊し上げられたままブラ、ブラ、と揺れる。 「次は脇腹行きますか」 休む間もなく、洋平が再び豪腕を唸らせ、雄牛すら昏倒するような激烈なフックを岳臣にぶち込んだ。 脇腹といっても、洋平の拳のゴツさと威力に、ボキィッ!!!!と簡単に肋骨がへし折られ、今度は横向きのくの字に岳臣の体がひしゃげる。 ゴハッ!?と岳臣が目を剥き黒い血を吐く。 虚しく揺れるズタボロの体。 180cmオーバー、90kgのゴリラと言われるほど鍛え上げた偉丈夫である岳臣が、まるで勝負にならなかった。 一方的な蹂躙。 一回り以上年若い男に、良いように嬲られている。 颯人は涙で視界を曇らせる。 だが、その控え目な性器が、ピンと勃起し始めていることを本人すらまだ、気づかない。 岳臣が弱いのではない。 洋平が、強すぎるのだ。 2m越えの長身はズッシリと筋肉に覆われ、その体躯の重量感と容積は岳臣の倍ではきかない。 つまり、200kgはあるような…。 200kgのバルクマッチョに対抗できる男など、この世にいるだろうか…。 「ふはっ、殴られて勃起するってマゾかよw」 洋平が吹き出す。 閉じられぬ口から涎を垂らしながら喘ぎ、胴体は骨をへし折られ、内臓も一撃で潰させられた胴を青黒く染めながら、岳臣の並の男よりデカい逸物がプルプルと震えながら屹立していた。 「勃ってこれじゃあなぁ?」 洋平が筋肉の塊のような尻をグギュウッ!と引き締め股間を突き出す。 グニュッ!!! 性的な感触にボコボコにされた岳臣の体が震える。 颯人はそんな場合ではないのにゴクリと唾を飲んだ。 長さは20cm近く、指が回らぬほど太い岳臣の勃起。 それが、平常時の洋平のえげつないサイズの逸物に完全に覆われ、押し潰されていた。 ブリッブリに肉が詰まった萎えてもパンパンに張った極太の竿は、直径でも岳臣の倍近い。 直径がそれなら、体積など最早……。 長さも到底叶わず、萎えても青黒いぶっとい血管が浮かぶ極太ウナギのような洋平の巨砲が、グリッ!!!!ゴリッ!!!と生命の危機を感じ本能的に勃起した岳臣のものを、弄ぶようにその腹にめり込む押し潰す。 軽く腰を落とし、艶めかしく腰を回す洋平の扇情的な動きと波打つ筋肉に颯人は最早隠しきれないほど興奮していた。 「う、あ……あァッ…!!」 勃起を充実した肉のみなぎりにこねくり回されるという未知の快感に、岳臣が眉を寄せ情けない声を上げる。 「俺のチンコでかいだろ?こいつで2人まとめて可愛がってやるよ、喜べ」 ビクビク体を震わせる岳臣の耳元で洋平が低く囁くと、岳臣が我に帰ったようにガバッ!と顔を上げた。 洋平の厚く広い肩越しに颯人と目が合う。 自分が一方的にその怪力でぶちのめされ、雄としての誇りを、まるで勝負にならないサイズ差で押し潰されている姿を見て、目をとろんとさせてうっとり見あげる颯人のその姿を、見る。 「はや、颯人……ッ!!」 岳臣が情けなさと絶望の声を上げると、洋平がその声を追うように振り返り、興奮を隠しきれない颯人の様子を見て、フッ、と雄臭い笑みを浮かべる。 「何?彼氏ボコられて興奮してんの?」 そう言って岳臣を依然として人形のように吊し上げたまま空いた腕を曲げ、メゴォッ!!!と巨大な上腕二頭筋の隆起を見せつける。 「うっ…あっ…❤」 最早洋平の雄フェロモンの虜になった颯人が洋平の見せつける姿に更に興奮を高める。 「お、おい、しっかりしろよッ!!颯人ッ!!!」 動揺し泣きそうに顔を歪めた岳臣がみっともなく叫ぶと、洋平がうるさそうに顔をしかめ、振り向き様にカタパルトのような一撃をその顔面に叩き込む。 ゴギャッ!!!! 「ブヘッ!?!?!?」 顔と大きさの変わらない凶悪な拳が、岳臣の顔面を正面から押し潰し、そのまま振り抜かれる。 「ブフォッ!?!?」 バギャッ!!!と鼻と前歯をまとめてへし折られ顔面を餡パンのように潰された岳臣は、洋平のメガトンパンチのあまりの威力に掴まれていた髪が引き千切られ、そのまま宙に飛ばされ、ズダンッ!!!!と全身を壁に叩きつけられた。 ズシャッ……ドダンッ……。 クレーター状に破壊された壁に埋められた岳臣が、ゆっくりと崩れ落ちるように床に倒れ臥す。 「おっさんまだわかってねぇなぁ」 ズシッ!!!ズシッ!! と更にバルクアップしたような凶悪な筋肉ボディーを揺らしながら、洋平が最早建物自体が揺れるような重量感で岳臣に近付く。 2mを超えるその後ろ姿はあまりに雄々しく逞しく、颯人は恋人が半殺しにされているにもかかわらず、その見あげるような分厚い広背筋と筋肉の塊のような尻、男性ホルモンが爆発した毛深い大樹のような腿が艶めかしく隆起するのを陶酔した目でうっとりと眺めていた。 「ぐっ…がぁ…ッ…!」とボタボタと血を垂らしながら片肘をつきなんとか起き上がろうとする岳臣の前で仁王立ちと見下ろしていた洋平が徐に、その軽く30cmは超えている大足で、岳臣の腹を蹴り上げた。 それは軽い動作に見えたが、威力は激烈だった。 ドウッ!!!!!!!!!! 「ゴバァッ!?!?」 顔と膝がくっつくほど体をへし折られ、ロケットのように吹っ飛んだ岳臣が0.1秒で天井に突き刺さる。 ドゴンッ!!!!! 轟音、破壊される天井、降り注ぐ瓦礫…。 天井に吊されたままの岳臣の手足がひくひくと痙攣している。 無言で行われた規格外の暴力に、凍ったような沈黙が落ちる中、洋平が岳臣の足首を掴み、ドゴッ、と天井から引き抜いた。 ブランッ、と逆さ吊りにされた岳臣の体が振り子のように揺れ、その顔面がズシッ!とちょうど洋平の股間、戦慄するほど大きいズッシリとしたペニスの根元に当たる。 フッ、と洋平は笑うと、「ほら」と颯人に向かって岳臣の90kgはある体をおもちゃのように放り投げた。 「え……!?!?」 宙に浮いた岳臣の体が、颯人を潰すように振ってくる。 ドガァッ!!!! 「ぐえっ……!!!!」 ズッシリとした岳臣の体に全身を押し潰され、ベッドにめり込まされる颯人の体。 キングサイズのベットがメキッ!!!!ギシギシギシッ!!!!!と不穏な音をたてたがなんとか耐えきる。 重い体に押し潰された颯人は、昨晩中洋平の極厚の筋肉隆々の体に組み敷かれ、その長大極太の性器と無尽蔵の精力で腹が膨れ上がり気絶するまで犯され体力がなく、そこから這い出ることもできず、「ぐべぇ…」と潰された蛙のような声しか出すことができない。 「わ゛……る゛………ぃ…」 洋平にズタボロにされてもなお、辛うじて意識を保つ岳臣が、こんな状態でも颯人を気にかけ、顔のすぐ横で擦れた声を出す。 「そ、そんなこと……っ!」 素肌で自分を思う岳臣の体温と重さを感じながら耳元で囁かれ、颯人は胸が熱かったが、拭いようもなく、岳臣の体は洋平と比べて明らかに雄として劣っており、体の大きさも、筋肉の分厚さも、全てが物足りなかった。 ふわっ、と岳臣の体が浮き上がり、重圧から解放された。 洋平が片手てで岳臣の首を掴み、そのまま吊し上げたのだ。 ブラ……と数十センチも宙吊りにされ、哀れに垂れ下がる岳臣の脚。 その体格差は見るも無惨なほどだった。 傷一つなくはち切れんばかりの筋肉と精力をみなぎらせる若々しい洋平は、でっぷりと身を肥らせた巨大なペニスをバヂン!バヂン!と競輪選手の倍もあるような腿に叩きつけるほどで、対する岳臣は洋平の恐ろしい殴打でボロ雑巾のような状態で四肢も垂れ下がり、萎びた逸物だけが、命の危機にピクピクと動いていた。 グッ、と洋平が顔を突き合わせるように岳臣を引き寄せ、 「しっかり見とけよ」 と雄臭く笑いながら言うと、ドサッ、と岳臣の体をベッド脇のソファーに投げ捨てた。 力なく項垂れながらも、目だけは驚愕と怯えで光り、目の前に立つ仁王のような筋肉隆々、並外れた巨根をぶら下げた自分とはレベルの違う若雄を見上げる。 洋平はそんな岳臣を無視し振り返ると、颯人が生唾を飲まんばかりの期待の表情で見上げているのを見て笑うと、 「ほら、こいつでどうされたいんだ?」 と腰を振り、バヂン!バヂン!とその平常時でも指の回らぬ極太の肉茎を筋肉で張り詰めた腿にぶち当て、挑発して見せた。 「……ッッッ!う、あっ………!」 颯人は岳臣に心配する視線をチラチラと揺れていたが、目の前で重々しくダイナミックに揺れる極太の逸物にどうしようもなく視線を奪われた。 震える手を伸ばし、颯人の華奢な手では半分も覆えぬソレをそっと摑む。 色白で華奢な颯人の手と、ドス黒く野太い洋平の性器のコントラストが目に痛い。 颯人に触られて反応するように、平常時から竿にぶくりと浮き上がっていたミミズのような血管が、ビギッ!!と膨れ上がり、ズムッ!!とその容積と質量を増し、静かに勃起し始めた。 「ああッすごいッ…!!!」 もはや颯人は我を忘れむしゃぶりつくように洋平の巨棒にすがった。 両手でもとても奉仕しきれないそれに、なんとか快感を捧げようと盛んに上下させ、メリメリと肥大した亀頭に滲み出たカウパーを愛おしげに塗りたくる。 洋平の雄臭に引き寄せられるように顔はジャングルのようなくしゃくしゃの陰毛の森に埋められ、クンクンと哀れな犬のように必死に鼻を鳴らしグリグリと顔を押し付け、洋平の汗とアンモニア、精液、濃厚な男性ホルモンの香りを堪能する。 強すぎる洋平の雄フェロモンを鼻孔でダイレクトに受け、颯人の体はビクンッ!ビグンッ!!と興奮を抑えられないように痙攣し、尻が疼きもぞもぞと動かした。 岳臣は颯人の見たこともない痴態と、ビキッ!!ビギッ!!とその偉容を増し続ける洋平の巨大な勃起に目を疑った。 もはや軽く颯人の顔面を超越し、硬球よりも肥大した亀頭までの全長は軽く30cmは超えているだろう。 寄せた顔のすぐ横で、ダプンッ!!ダプンッ!!と重々しく揺れる巨大な睾丸一つで、颯人の顔半分を超えていた。 竿の太さも颯人の顔の下半分を簡単に覆う程で、まるでコンクリートの筒のようなゴリゴリの質感に、同じ男として恐怖を覚えた。 アレに比べたら、俺のモノなどソーセージレベルだ…。 必死にすがる颯人を引きずり出すように洋平が軽く腰を弾くと、水平程度まで持ち上がった極太の肉砲でドヅッ!!!と颯人の口あたりを突き飛ばした。 「うあッ…!!!❤」 強すぎる“ノック”に、裸の颯人の体がベッドの上であられもなくひっくり返る。 「颯人さんのちっさい口じゃ、俺のは無理ってもう散々わかってるだろ?」 洋平が見せつけるようにグヂュッ!!!グヂュッ!!とそのグローブのような手で、その大きな手でも摑み切れぬ勃起を扱き、溢れるカウパーをぬとぬと塗りたくりながら颯人を見下ろす。 見上げる颯人には、興奮しバルクアップしながら勃起を見せつける洋平の姿はまさに究極の雄そのもの、それ以外には何も考えられない。 「ケツ出せ」 ドス黒い性欲を孕んだ低い声で洋平に命ぜられると、颯人の体はビクンッ!!と跳ねるように動き、慌ただしく尻を洋平に向け、突き出すように持ち上げた。 フン、と洋平が馬鹿にしたように笑い、わしっ!と片手で既に昨晩嬲りこねつくした颯人の尻を持ち上げ、広げる。 フィストファックでもしたかのように腫れ上がり、腸をめくれだしたまま、ばっくりと広がった穴から、ドポッ、ドボッ、とゼリー状のブルブルとした濃厚なザーメンが今なお滾々と溢れ出る。 どんな、量だよ……岳臣が絶望に体を震わせる。 ズムッ、と洋平がその颯人の開ききった尻に亀頭を押し付けた。 目を疑うような光景だった。 岳臣のモノなら緩すぎてなんの抵抗もなく入ってしまう程広がった颯人の穴に押し付けられた洋平の赤黒く肥大した亀頭は、穴の直径の倍を超える規格外のサイズでどっしりと居座り、白く小さな颯人の尻を歪ませていた。 まるで巨人と普通の人間のようなサイズ差。 洋平がそのグローブのような両手でガッシリと颯人の細腰を固定する。 そのまま握り潰すことなど造作ないだろう。 明らかに颯人の胴回りより、幾重にも筋肉が盛り上がる洋平の片腕の方が太いのだ。 ズリッ!ズリッ!!と洋平が己の太棒を尻の谷間から腰にかけて、マーキングするように擦りつける。 大量のカウパーがぬっとりと塗布されぐちゃぐちゃといやらしい音を立てる。 ビキビキと勃起した洋平のペニスは、颯人の腰幅の半分ほどの太さにも到達しそうだ…。 「あ、あぅ、はや、はや、くぅぅ……ッ!!!」 ゆさゆさと全身を揺さぶられ、ベッドに顔を押し付けられながら颯人が呻く。 颯人の下半身は最早浮いていた。 規格外の洋平の筋力にとっては児戯にもならない重さ。 洋平が笑う。 「昨日は“全部”挿らなかったからなぁ……今日は、な?」 そう言ってガバッ!!と割らんばかりに尻を開きズシッ!!と凶悪な亀頭を押し付ける。 洋平の言葉に颯人が目を見開く。 全部入っていない…??結腸を一瞬でぶち抜かれ、臓物の位置が変わるほどこじ開けられ押し込められたのに…!?!? 「え、あ、まっ……!!」 颯人が声を上げきらぬまま、洋平がズプンッ!!!!とその鉄柱のような勃起で狭い穴を無理矢理拡張し、捻じ込んだ。 ズジュゥッ!!!!!!!! 「ひぎぁぁぁぁッ!?!?!?」 ゴリゴリの途方もない竿の太さにまた尻が切れ、引き千切れそうな程広げられた肉筒がむしゃぶりつくように洋平の極太のモノを締める。 だが、鉄でも流し込んだようなガッチガチの腕のようなマラにとってはそんな抵抗ないにも等しい。 ガクガク震える颯人の腰を大きな手で押さえ付け、グブッ!!!と更に剛柱を押し込む。 グリンッ!!!と人より奥にあり、岳臣が完立ちしてようやく亀頭で触れられる颯人の前立腺が、まだ1/3も飲み込めていない洋平の陽物に容赦なく潰され、神経が焼き切れるような刺激に颯人がグリンッ!!!と白眼を向き、涎を垂らしながら、ピュッ!!ピュッ!!と少量の水のような射精をした。 力が抜け、ガクンッ!と崩れ落ちた颯人の腹に洋平が分厚い掌を差し入れて支える。 筋肉の塊のような尻をゴギュウッ!!!と引き締め、更にグボッ!!!と尻から血が流れるのもお構いなしに幹のような竿を容赦なく押し入れる。 ボゴッ!!!と颯人の腹が洋平のモノの形に盛り上がる。 到底入りきるサイズではないのだ。 腹に浮かび上がらせた己の勃起を掌で押し込む。 「ギビッ!?!?!?」 電撃が走ったように颯人の全身が蛙のように痙攣し、泡を吹いて再び垂れ流すような絶頂を迎える。 ん?と洋平が己の亀頭が触れた窄まりの感触に笑みを浮かべ、そのままグイッ!!!と結腸をあっさりとぶち抜いた。 「あひィィィィッッッ!!!!」 洋平に犯されるということは、こういうことだった。 並みの巨根自慢の男達の倍以上の太さと長さを誇るデカマラは、少し中に入れられただけでその恐ろしい程の堅さと容積で、気が狂う程の刺激をもたらし続けられるに加え、気まぐれな洋平の一挙一動で、神経がブチ切れるような暴力的な快楽を受け止めさせられ続ける。 岳臣は自分で気づかぬうちに涙を流していた。 颯人は、壊れていた。 棍棒よりも太く長いチンコが、ギッヂギヂに尻穴を拡張している。 腹が盛り上がるほどの大きさを既に受け止めさせられているが、洋平の巨根は、まだ、半分も入っていない。 「やめ、やめてくれ……っ」 自分が開発し、よがらせまくった恋人が、自分とは比べ物にならないバケモノのようなペニスで蹂躙されている。 岳臣の情けない声に洋平は雄臭い笑みを浮かべ、ベッドに身を乗り上げると颯人の華奢な全身に覆い被さり、背後から抱き締めた。 筋肉の塊のような、約200kg、2mオーバーの偉丈夫に抱かれた颯人はまるで子どものようだった。 分厚い筋肉に全身が埋もれると同時に、体勢の変化でグブンッ!!!!!!と鉄柱のような巨大勃起が捻じ込まれる。 太すぎるモノを受け切れられず、颯人の体がひしゃげ、バギャンッ!!と股関節が耐えきれずに外れてしまった。 電流でも流れたように颯人の体が暴れ、白眼を剥いたまま潮が噴き出されるが、洋平は全く気にとめず、ダッチワイフでも抱くようにねっとりと腰を動かし、拷問種付けプレスを始めた。 ズヂュッ!!! ゴヂュッ!!!! ドヂュッ!!!! 分厚い背筋と、アメフト選手が失禁するような凶悪な腿を唸らせ、筋肉の塊のような尻を持ち上げ、ドヂュンッ!!!バヂュンッ!!!と引き下ろす。 ドズッ!!!! ズゴッ!!!! ズギョッ!!!! ドヂュッ!!! 洋平はまるで本気を出していない。 ちゃちなオナホの感触を楽しむような、緩やかな動き。 だが、洋平レベルの究極の雄のそれを受け止める側にとっては…………。 ヘグッ、ガホッ、ア、ア゛、アァァァァ゛!!!! 颯人の声にならない濁った嬌声が、徐々に潰され、消えていく。 よしよし、と洋平が、最早自分の巨大な胸筋に埋もれ頭頂部が辛うじて見える颯人の頭を撫でる。 その呼吸は乱れてもいない。 そしてドスッ!!!ドスッ!!!ドスッ!!!と颯人の体をベッドを壊すほどめり込めさせるぶち込みを与え続けながら岳臣の方を見て笑った。 「んじゃ、これ以上いれるとマジで颯人さん死ぬだろうから一発出すな?」 グッ!!!と人の拳ほどもある精液満タンの睾丸が持ち上がり、ズンッ!!!!と突然洋平のマラの太さが二回り非常肥大した。 ベギャッ!!!と颯人の中が破壊され腹が破れんばかりに持ち上げられる。 「や…ッ!!!」 岳臣が悲鳴を上げる間もなく、 ド プ ン ッ !!! と恐ろしく低く重い、轟くような射精音が、確かに聞こえた。 グボッ!!!と一瞬で颯人の腹が水風船のように膨らむ。 ドビュンッ!!!! ドビュッ!!!! ドビュッッ!!!!! 一瞬で一リットルを超える洪水のような射精。 ドクッ!!!ドクッ!!!!と大量のザーメンを放ちながらも逞しい腰の動きは止まらない。 結合部からブシュッ!!!ブシュッ!!!と間欠泉のように灼熱の粘度の高いマグマのような白濁が溢れ出る。 大量の精液をぶち込まれ続け颯人の体がガクガクと震える。 洋平が気持ち良さそうに目を眇め、その豪腕を颯人の細首に回してそのまま立ち上がった。 ズギュッズヂュッズヂュッズヂュッグヂュッ!!! 自重で鉄杭のような勃起が颯人の体を串刺しにする。 ガボッ、と下水管のような音が颯人の口からしたかと思うと、上を向いた颯人の口からガバッ!!!と大量のザーメンが溢れ出した。 頭がおかしくなるような光景に茫然とする岳臣の顔に降り注ぐ。 グブッ!!!グイッ!!!グググググッ!!!!! と洋平が貪るように腰を突き上げ、颯人の臓物を潰し、こね上げる。 颯人の腹は極限まで膨れ上がっていた。 ギヂッ、ミヂッ…と内側から弾け飛びそうな音が響くと、洋平はつまらなそうな顔をして、颯人の頭を摑みズリュンッ!!!と一瞬で勃起を引き抜いた。 ドビュッ!!!! ビュグッ!!!!! ドビュッッ!!!! 露わになった恐ろしい程巨大な勃起からマグマのようなザーメンが吹き上がる。 ドパァ…と閉じられない尻からドロドロのザーメンを吐き出す颯人の体に洋平の射精が直撃し、サンドバッグのように暴力的に揺すられながら、あっという間に蓑虫のように濃厚ザーメンで全身パッティングされていく。 …壮絶な雄のセックスに茫然としていた岳臣が我に返ったのは、ボタッ、ボタッ、と全身からドロドロのザーメンを垂れ流す颯人を洋平が投げ捨てた瞬間だった。 手ぶらになった洋平がぐるりと岳臣を向く。 ヒグッ!!と恐怖に喉がなった。 全身の筋肉をグギュッ!!!グギュゥゥッ!!!とバルクアップさせた洋平は、人外の射精を終えてなお、でっぷりと肥ったペニスをブンッ!!ブンッ!!と勃起させて揺らし、ドスッ!!!ドスッ!!!と一瞬で岳臣に近付き吊し上げた。 「次は彼氏の方味見させてもらおうかな」 うっそりと笑いながら、縮こまる岳臣の逸物を、肥大した亀頭だけで覆い尽くし、ゴリュッ!!!と腹にめり込むほど押し潰す。 ギヒッ!?と引き攣れた声を上げる岳臣の尻に大きな手を回す。 「おっ、キッツいな……」 興奮を増した洋平の勃起が、ビキッ!!!ズシッ!!!と更に太く、長くなっていく……。 喜色を湛えた声を耳元で囁かれ、己の腹を押し潰す信じられない性器に岳臣の体は全身震え始め、「い゛、いやだ…ッ」と涙声で思わず唸った。 ピクッ、と洋平の動きが止まり、「おーい」と冷めた声を上げ、その豪腕を、両方岳臣の背に回し、己の、極限までバルクアップした極厚の筋肉ボディーに、比べると1/3もない岳臣のを引き寄せた。 「いつになったら、わかるんだ?」 ベアバッグ。 ゴギュウッ!!!!と一房が岳臣の頭二つ分以上もある、樽のような大胸筋が隆起する。 岳臣の体が一瞬で押し退けられるはずが、胴よりも太い極太の腕が、それを許さない。 メリメリメリメリメリメリッ!!!!!!! 岳臣の上半身の骨と筋肉が一瞬で圧縮される。 「ガハァッ!?!?!?」 ベギャッ!!!!と一瞬で残っていた肋骨が一瞬でへし折られた。 ギリッ…ギリッ…!!と岳臣の体が弾け飛びそうなほど、洋平の筋肉の檻の中でひしゃげる。 だが、洋平はまだ半分も本気を出していない。 ズムッ!!メギッ!!!!と代わりに膨れ上がり硬度を増した勃起が、ドズッ!!!!ズムッ!!と岳臣の尻を持ち上げ、割り、穴に押し当てられる。 ミヂッ…!!ギヂッ……!!! はち切れんばかりの赤黒い亀頭が、今にも岳臣の尻を突き破りそうだ。 「あんまり舐めてると、潰   す か ら な」 グギュゥゥッ!!!と洋平の腿が膨れ上がり、ドヂュンッ!!!と勢いよく破城槌のような勃起がぶち込まれ、岳臣の意識が消し飛んだ。 颯人は自分が意識を取り戻したことに気づくまで何分もかかった。 顔をねっとりと厚く覆うガビガビの白濁を、震える力ない手でなんとか拭う。 ……どうなった、んだ…?? 腹に蠢く大量の精子が、まともな思考を妨げる。 視線だけで横を見ると、ベッドに腰掛ける、異様に筋肉が隆起した大男がこちらに背を向け、座っていた。 洋平だ。 岳臣は…!?と徐々に意識が戻り、探そうとした瞬間。 洋平の体があまりにも大きすぎてすぐには気付けなかった。 洋平の並外れた身幅の端から、男の、岳臣の足の指が、チラリと見えた。 ゆさ、ゆさ、と揺れている。 あ゛、あ゛、あ゛、と完全に壊れた低い喘ぎ声が、一定のリズムで聞こえる。 洋平が座ったまま、90kgの岳臣を赤ん坊のように軽々と持ち上げ、その尻に巨大な勃起をぶち込んだまま、オナホのように揺すって楽しんでいるのだった。 「ん~もっかい殴ってザーメン吐かせるか?そろそろ破裂しそうだもんな~」 洋平はどれだけ出したのか、周囲をドロドロのザーメンの沼地にしてようやく機嫌を取り戻したようだ。 だが、人外レベルの筋肉巨根絶倫雄の機嫌が良かろうと悪かろうと、普通の人間にとっては大差ない。 洋平が“軽く”、膨れ上がった岳臣の腹を押した。 ゴパッ!!!!! その怪力で一瞬で腹と背がくっつくほど圧縮され、腹に収められていた数リットルの精液がアヘ顔の岳臣の口と鼻から噴出する。 ひっ、と思わず颯人は息を飲んだ。 ぐりんっ!!と洋平が野生動物の反射速度で振り返り満面の笑みを浮かべる。 「あ、起きた?」 そう言うとオナホのように岳臣の体を抜き取り、軽々とその広い肩に担ぎ上げる。 折り畳み布団のように岳臣の体が曲がり、こちらを向いた尻からはゴボッ!!!ゴボッ!!!とドロドロの精液を垂れ流していた。 90kgの岳臣を片肩に担ぎげたまま洋平がすんなりと立ち上がる。 2m越えの洋平の暗い影に、すっぽりと颯人が覆われる。 洋平は目がなくなるほどの笑顔だ。 「このおっさんで二十発ぐらいは楽しんだからさ」 そう言って鼓太鼓のように岳臣のデカ尻をズバンッ!!!スバンッ!!!と骨が折れる威力で叩く。 ブピッ、ブビュッ!!と反動で溢れ出たザーメンが颯人の顔に付着する。 ビギッ!!!ビギッ!!!と腕のような勃起が再び鎌首を持ち上げる。 「そろそろ後半戦始めようぜ?」 洋平が颯人に手を伸ばす。ガクガクと震える颯人は指一本動かすことができなかった。

Comments

そんな影響(?)を与えていたとは……!とんでもなくでっかい体格差もいいものですので、是非、是非お気持ちが向いた際に……!!

ichiya

ありがとうございます!!! 圧倒的体格差で遊ぶように嬲られるの最高ですよね。 俺も最近ichiyaさんの影響(?)でかなり体格差が激しいものにも興奮するように…笑 更にデカい最強のオス、書いてみたいものです

hage

今日電車でよく日に焼けたマッチョで短髪のノースリーブ男子大学生に目の前に立たれまして… マジでサンドバッグと性処理だけに使われたかたっす…夏、SAI KO…

hage

これはもう最高じゃないですか!? もうなんといっても洋平が常に余裕綽々なのがたまんなく好きですね……全てにおいて遊んであげているかのような…… 渾身のタックルの「本気っすか」って見下ろして笑うとこだったり、岳臣をつるし上げながら颯人に筋肉を見せつけたり…… 中盤以降は圧倒的な体格差で犯すのがまた、もう……勃起で颯人を押し倒し、胴体より太い腕で腰を持ち、挿入するだけでその体をぶち壊す……これが洋平側からしたらほんっとにかる~くやってるってのが最高でした。「これ以上いれるとマジで颯人さん死ぬだろうから一発出すな?」って何ですかもう…… そして岳臣も犯されるので二人分でなんか二倍得した気分でしたねこのわからせのためのベアハッグの「潰 す か ら な」がガチのガチで物理的に潰すのを連想させて多分それも簡単なんだろうなって思うとめっちゃゾクゾクしました。 そしてラストなんですが、もうこの精力ですよ……!!!「二十発ぐらいは楽しんだからさ」「そろそろ後半戦始めようぜ?」どういうこと……!?岳臣がやってくる前にも何十発も出してたのに……?と、もう人知を超えた無尽蔵の精力にドッキドキでしたやっぱり超絶マッチョの青年が暴れまくるのいいですね……最高でしたありがとうございます!!!!

ichiya

常人の尺度では測れないモンスター、最高です…… 性処理だけに使われる妄想、捗りすぎてつらい。 この夏も、マッチョを眺めて、ますをかく 連日お疲れ様です……

まーく


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