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真面目系孤独サラリーマン、初の一人旅で筋肉巨根イケメン青年に出会う ~手でご奉仕してみよう編~

「え、あ、ご、ごめん……!!」 寝ている男の、剥き出しの巨大な朝勃ちを勝手に触る。 自分がやった行動の意味が遅れて理解され一気に赤面するのが自分でわかる。 勇翔は真顔のまま、外国人の巨根を2本まとめても到底敵わぬサイズと重さを誇る恐ろしい勃起を堂々と見せつけたまま、一つ一つの瘤が俺の拳程もありそうな腹筋を、グギュゥッ!!!!と盛り上がらせ、上体を起こした。 膝立ちの俺を、高さでも分厚さでも幅広さでも、圧倒する勇翔の上背。 すっぽりと影に覆われ、後退しかけると、グイッ!!と腕を掴まれ軽々と引き寄せられた。 ギュムッ!!!! 勇翔の剥き出しの樽のような大胸筋に頰を押し付けられ、思わず赤面する。 物凄い弾力と大きさだった。 1つの房が、俺の頭全体より遥かに大きい。 密着すると勇翔の体臭とうっすらと漂う汗の匂いに包まれて鼓動が痛いほど高鳴る。 勇翔が俺の胴より太い筋肉の隆起激しい腕を持ち上げ、俺を抱き寄せると、露わになったジャングルのような腋毛から更に濃い匂いが漂い陶然とする。 勇翔の体は熱く、大きく、堅かった。 「は、離してくれ……」 頰が潰れるほど、勇翔の極厚の胸板に抱き寄せられたまま、蚊の鳴くような声で言う。 「なんでですか?」 勇翔の低く逞しい声が、密着した体からも振動として、背中が、尻が、ゾクリとした。 「な、なんでって……。は、恥ずかしいから…?」 俺の答えに勇翔が黙り込んだ。 上目で様子を伺うと、勇翔は片手で目を覆い上を向いていた。 反応がないので遠慮がちにまとめて抱き締められている腕を抜こうとしたが、極太の腕はギッチリ、完璧に俺の体を縛り上げていた。 「本当に昨日の記憶ないんですね…」 勇翔が呟く。 「き、昨日…?お、俺を大浴場で助けてくれ…」 「いや、そうじゃなくて。俺が旬さんのせいで勃起させられたチンコを、仕方なく一人で散々抜いた後の話です」 明け透けな勇翔の言葉に俺は、「お、あ、その……」と言葉が出ない。 ギヂッ!!!と勇翔の巨大な大胸筋と俺を抱く腕の筋肉が盛り上がった。 メキメキメキッ…!!!と俺の痩せた体が悲鳴を上げる。 い、いたっ、と俺が細く悲鳴を上げると、勇翔はさっ!と一瞬で俺を解放し、グローブのような両手を俺の脇に差し入れると、ぐわっ!!と軽々と俺を持ち上げ、床に下ろした。 腰が抜けた俺が思わずペタンと座り込むその真正面に、勇翔がベッドに股を開いて腰掛け、そのアベンジャーズをまとめてぶちのめすことすらできそうな凶悪な筋肉量の両腕の肘を頑丈な膝に置いて手を組み、そこに額を当てて、フーッ、と興奮を抑えるような、唸りを上げるマシーンのような息を漏らした。 俺はゴクリ…と息を飲んだ。 俺の胴を2つまとめても敵わぬ恐ろしい容積と質量の腿に半ば挟まれ、何より、萎える気配のない、鍛えられた男の前腕のような太さと長さの勃起が、ブンッ!!!グンッ!!!!と目の前に突き出ていた。 「俺が、散々、旬さんを抱き潰さないように、何時間も、一人で抜いたのに」 勇翔が何かを抑えるように言う。 異様な迫力に俺は体が震えそうになる。 ブンッ!!!!と怒ったように持ち上がった巨砲からカウパーがとんだ。 俺の頭に着弾し、つ、と糸がのびる。 「寝ぼけた旬さんは、何度も、何度も、俺に抱き着いて来たんですよ?」 勇翔が顔を上げてギラリと俺を見つめる。 燃えるような雄の眼に、俺は金縛りになったように体を動かせない。 「ご、ごめん、お、覚えてなくて、お、俺」 震える俺の声を勇翔が遮る。 「脚まで絡められて、それでも、我慢したのに、今度は」 そう言って、己の巨砲をガシィッ!!!と掴み、グギギギッ!!!とその怪力で押し下げる。 膨れ上がる前腕の筋肉から、勇翔の異様な勃起力が伝わり慄然とする。 パッ、と勇翔が手を離すと、解放された鉄柱のような勃起が、ドゴンッ!!!!!!と物凄い音を立ててゴリッゴリの腹筋にぶつかり、俺は跳び上がった。 喰らえば大男でさえ昏倒するようなパワーと重さ…。 「俺のチンコ、触ってくるし」 勇翔がゆらり、と立ち上がる。 軽く30cmを超えた巨大な勃起を揺らす、体重150kgは軽く越えてそうな約2mの筋肉隆々の大男を下から見上げる迫力。 潰されそうな恐怖に俺は本能的に立ち上がり、よたよたと壁際まで後退する。 壁に背中を押し付ける俺を、ひたっと座った目つきで勇翔が見下ろしながら、ゴリュンッ!!!ゴリュンッ!!!とその規格外の極太勃起を扱きながら、ズシッ、ズシッ、と近付いてくる。 ビュッ、ビュクッ!!!と飛び散るカウパー。 既に精液が混じっているような、雄の匂い。 ムワッとした熱気に覆われたかと思うと、髪がなびくほどの勢いでドゴォッ!!!!!とゴツい腕で顔のすぐ上に壁ドンされる。 ドギャッ!!!!と一瞬でクレーター上に破壊される壁。 フーッ、と荒い息をつく勇翔をガクガクと震えながら見上げる。 「……手伝ってください」 ギリギリと噛み締めた頑丈そうな歯の間から絞り出すように勇翔が言う。 「な、なに、を……」 怯え戸惑う俺の手を勇翔が掴み、己のモノを、触らせた。 灼熱のぬるつく巨大な勃起の感触に俺が肩を震わせるのと同時に、俺に触れられて喜ぶようにズムッ!!!!と更に肥大する逸物。 「扱いて」 我慢と甘さが混じった勇翔の声のあまりの色気に俺は思わず顔を上げる。 勇翔は何かを我慢するあまり無表情のまま、だが目だけは燃えるように熱く、俺を見据えていた。 う、あ……と戸惑う俺を、視線は俺の顔面から一切逸らさないまま、ガシィッ!!!と俺の手毎まとめて己の掴みきれないほど肉を肥らせた竿を扱く。 ゴリュッ!!!!ゴリュッッ!!!! 強烈な感触に俺は、うわっ、と腰が震えるが、勇翔は容赦なしで手を止めない。 刺激が足りないように、巨大な尻の筋肉を固め、ピストンするように腰を突き出す。 一気に伸び上がってきた亀頭が俺の顎を擦る。 勇翔がイラつくように眉間に皺を寄せる。 恐ろしさに震え上がる。 その瞬間、ブワッ!!と生き物のように亀頭が膨れ上がった。 掌に、ゴリゴリとした血管が一気に膨れ上がる。 えっ、と思う間もなく、ドパッ!!!!!とぶちまけるような射精が始まった。 初弾をもろに顔面に浴びた俺は一瞬でドロッドロのザーメンに顔面パック状態にさせられる。 猛烈な臭気と熱さに腰が抜け倒れそうになるが、勇翔に壁に押し付けられ、それも許されない。 手も、ビュグッ!!!!ドビュッンッ!!!!と大量の精液を放ちながらブンッブンッッッ!!!!と暴れ回りそうな巨砲から離させてくれない。 ドビュッ!!!! ドビュッッ!!!! ドビュンッ!!!!!! 信じられないような量の白濁の噴出に、俺の体もろとも壁が汚れていく。 だが、勇翔は息も切らさず、己のザーメンでベッタリと汚した俺を、食い入るように無表情で見下ろしている。 暴れ回る巨大性器とのギャップが恐ろしい。 この人外レベルの射精も、勇翔にとってはなんてことないことなのか……。 数分後、ようやくおさまったリットル単位のザーメン散布。 沈黙。 俺は震える間腕を持ち上げ、顔を拭う。 ドロドロのザーメンは、簡単に落ちはしなかった。 幾分マシになった視界で、勇翔を見上げる。 勇翔が無表情のまま口を開いた。 「ほら、続き」 そう言ってグイイッ!!!!と掌を押し広げるように勃起を突き上げてくる。 そのガッチガチの感触と、燃えるような熱さにギョッとして目を落とす。 湯気を立てるような巨大な勃起は一際径を増し、ズッシリと俺の掌を押し広げていた。 「えっ?えっ???」 理解が追いつかない俺に、「早く」と、勇翔が無表情に良い、ズシッ!!と前進し腰を突き出す。 壁に磔にされた俺の腹を、真正面から砲丸のような亀頭が押し潰す。 ぐえっ、と潰された蛙のような声が出る。 俺の薄い腹筋を一瞬で押し潰した亀頭は、すぐその身を引いたが、いつでも俺なんか蹂躙できるという脅しを残されたように感じて体が震える。 ズリュッ!!!! 俺の手もろとも力強く勇翔が勃起を扱きだし、俺は思わず「うわっ…!?」と声を上げた。 ムクッ!!!ズムッ!!!!! 一瞬で肥大していく途方もない勃起。 ズリュンッ!!!!ズリュンッ!!!!! 勇翔は射精管理でもできるのか、次の炸裂は早かった。 だが、信じられないことに量は増していく。 ドビュンッ!!!!!!!! 猛烈な勢いのザーメンを再び顔面に喰らい、俺は耐えきれず崩れ落ちた。 メリメリメリッ!!!!と極太の勃起を押し下げ、座り込んだ俺に、大量のザーメンをぶっ放す勇翔。 それでもなお、逸物を掴ませた手を、解放させてくれない。 やっとの思いで射精が終わり、よろよろと見上げた俺の顔面に、ズシリ、と膨れあがった巨大な勃起を顔面に載せられ、俺は愕然とした。 むに、むに、と俺の唇に、ゴリッゴリの鉄柱のような勃起を押し付ける。 無表情のまま、勇翔が言う。 「今度は口、貸してください」

Comments

まだまだ勇翔は我慢してて偉いんです…若いのに…… 理性の箍が外れさせたい…

hage

あぁ……良い。最高に良い。 自分のために我慢してくれる彼、良すぎる。かわいいけどこわいけどかっこいい。 すき。

まーく


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