優しいマッチョ巨根先輩にイタズラをしかけてみた 上
Added 2023-02-14 15:00:00 +0000 UTC「いいよなぁ誠吾さんは、女にモテまくりで!」 並んでシャワーを浴びながら思わず言う。 「いきなりどうした?」 俺より頭1つ高い誠吾さんが、ガシガシとダイナミックに頭を洗いながら言う。 そんな何気ない日常動作の中ですら、そのパンッ!と張った丸太のような腕にはメリメリと筋肉が太く盛り上がり、俺の三倍以上は分厚い胸板に爆発的に隆起する大胸筋がブルンブルンと波打つ。 「首、キスマーク付いてるよ」 雄牛のように太い誠吾さんの首には熱烈に吸われた後がくっきりと残っていた。 見上げるように隆々と発達した分厚い広背筋にも、女が爪を当てた後がくっきり残っている。 散々女を啼かせた、激しいセックスの余韻。 「そうか…うかつだったな」 口では反省するようにそう言うが、誠吾さんに全く焦る様子はない。 女を抱くことに慣れた、大人の男。 ちらりと、見るのもちょっと怖いような誠吾さんの股間を除く。 海藻のように腿の毛と陰毛がぺったりと貼り付く中から、目が可笑しくなったような大きさでずろん…と太々しく垂れる極太の竿と、どっしりとしたテニスボールくらいありそうなエグいサイズの金玉。 禍々しくさえ見える使い込んだ黒ずんだ表皮には太い血管が浮き上がり、突けば破裂しそうなほど肉の詰まったギッチギチのチンコ。 当然のようにズル剥けの亀頭は、紫がかった色合いで、丸々張り詰め膨れ上がっている。 誠吾さんが体を動かすだけでダイナミックに揺れるそれは、筋肉で俵のように膨らんだ恐ろしい程太ましい太腿に音を立てて叩きつけられる。 萎えていても、並の男の勃起の数倍はある太さに、到底敵わぬ長大さ。 こんなバケモノサイズの逸物が勃起したら一体どうなってしまうのか…。 こんなモノに貫かれる女のマンコはどうなってしまうのか…。 性的な想像に致しそうになり、ブルブルと頭を振る。 「……俺も女の子とイチャイチャしたい…」 思わず呟くと、シャワーを終えた誠吾さんがワシワシとタオルで頭を吹きながら俺の方を見下ろしてはは、と笑って言う。 「その気になればモテるだろう、悠太は」 誠吾さんの男らしいくっきりとした目が俺を上から下まで見る。 「顔も整っているし、体付きもいい」 「せ、誠吾さんに言われてもなぁ」 俺は身長174cm、体重70kg。 ここ、総合格闘技のジムに中学生の時からもう5年以上は通っているから、脂肪のない細マッチョボディー。 顔は…悪くはないと思うんだけど、女の子には、可愛い、とか言われちゃうんだよな。 総合的には男としてけっこう良い線いってると思う。 でも…。 ちらっと真正面に仁王立つ誠吾さんを見やる。 ドンッ!とこちらを押し退けるようにモリモリと隆起した、樽のような大胸筋。 ぎゅむぎゅむとひしめき合い、表面をゆっくりと水滴が滑る。 片房が俺の顔よりもデカいサイズで、何気ない動作でドゥンッ!とそれが持ち上がる度に、思わずびくついてしまう。 陰を落とすほど前方に迫り出した大胸筋の下で、細目の俺よりくっきり、ゴリゴリに割れた腹筋。 一つ一つがレンガみたいにデカくて鋼鉄のように硬くて、ふざけて指を挟ませてもらったら、ギッチリと固定されて抜けなくなってしまった。 俺の倍ほどはある肩幅に、コンクリでも流し込んだようにゴツゴツと極デカの上腕筋が盛り上がる二の腕。 伸ばした状態でもボコッ!ボコッ!!と筋肉が隆起したそれは、俺の胴周りくらいあるかもしれない…。 分厚く発達した広背筋のせいで脇はしまりきらねえし、その脇も、男性ホルモンの強さが如実に表れるジャングルのような腋毛が生い茂っている。 尻も筋肉の塊みたいに盛り上がってるし、腿はゴツ過ぎて最早怖い。 俺の体より太い程の筋肉量と重量感。 こんな脚に締め上げたらマジで体が千切れる。 なんでこんなガタイの大男が一般人やってるのか未だに謎だ。 1度、来日した白人のプロ選手とスパーリングをしているのを見たが、目を背けたくなるほど誠吾さんのパワーは圧倒的だった。 白人選手も相当のバルクだったが、誠吾さんの前に立つと、どうしても貧弱に見える。 それでプライドを刺激されたのか、妙に挑発的だった白人選手にも笑顔でリング上で向かい合い、そのまま片腕で相手を楽々と持ち上げて床に叩きつけ、背後から殺人レベルの裸締めを喰らわせる。 苦笑したまま怪力で締め上げを喰らわせる誠吾さんと、最強バルクマッチョボディーに全身締め上げられひしゃげた白人選手の、恐怖に歪む顔が忘れられない。 スパーリング後、尻小玉を抜かれたように悄然とする白人選手の肩をガッシリと抱いて、一緒にシャワールームに向かった誠吾さんのノーサイドっぷりは本当に強者の余裕という感じだった。 (…そう言えば2人でシャワールームに入った後、出てくるのを見た覚えがない。圧倒的な誠吾さんの強さに興奮して、かなり遅くまでジムに居座ってたはずだけど…) そんな巨大な筋肉の壁のような圧倒的なガタイの中でも、ズバ抜けた存在感を放つでっかい化け物チンコ。 中学生の時初めて見たときは3度見した。 自分の前腕より余裕で太いものが、ブラブラと揺れているのだ。 誠吾さんは自分のあまりにも性的なはち切れんばかりの恵体っぷりに無頓着で、稽古やシャワーの後、全裸でブラついてたりする。 いくらノーマルな男でも、こんな圧倒的な雄っぷりを見せつけられたら動揺する。 顔も意志の強そうな男前。 ガッチリした顎、通った太い鼻筋、太く長い眉、くっきりした目、硬そうな短髪。 こんな雄の理想のような存在がそばにいて、自分に自信が持てるわけがない。 俺が黙っていると、誠吾さんにドシッと肩に手を置かれた。 俺の膝が抜けそうになる重み。 「…まあそんなに焦るな。な?」 気休めは言わない誠吾さんらしく、それだけ笑って言言い置くと、広く分厚い肩にタオルをかけ、のっしのっしとシャワールームを出ていった。 モリモリと恐ろしい程発達した僧帽筋に逆三角形の見あげるような背中。 歩く度にゴギュッ!!と引き締まる岩のような尻と、凶悪なハムストリングス。 ブラッ!!ブラッ!!!と暴れ回るでっかいチンコ。 「…かっけぇなぁ……」 俺は思わず呟いた。 「なあなあ、尾上がクソ焦っているとこ、見てみたくねえ?」 休憩スペースで高校生の剛と勝に話しかけられたのはその翌日だった。 「はぁ?」 尾上というのは誠吾さんの名字だ。 俺はもう誠吾さんの圧倒的な男っぷりに諸手を挙げて降参しているが、反抗期真っ盛りの2人は、まだ誠吾さんという圧倒的な存在を素直に認められないらしい。 「あんなスカした顔して、毎日違う女連れてんだぜ。とんだスケベ野郎だろ」 剛が苛立ちを隠せない表情で言う。 確かにジムに来る前後、纏わり付くように誠吾さんに駆け寄る女性を見ることは多い。 「しょうがないだろ、誠吾さんだぞ…」 俺はそう言いながらピンと来た。 「あ、剛お前この前誠吾さんに祖チン馬鹿にされたの根に持ってんのか」 「ちっげえよ!!!」 ジムの休憩スペースは、物置みたいになっていて古いソファーやテレビがあって、俺ら若いジム生のたまり場になっている。 一回ふざけてAV鑑賞会をやってたら、誠吾さんがタイミング悪く入ってきてしまったのだ。 着替えでも探しに来たのか、全裸の誠吾さんは、ドアに頭をぶつけないよう屈んで、その存在するだけで部屋が狭くなったように感じられる猛々しく分厚い筋肉隆々体で、ズンッ!!!と堂々と入ってきたが、流石に驚いたのか一瞬固まった。 だがすぐに呆れた顔になり、「…そう言うのは家でやれ」と俺ら3人の頭を軽くはたいた。 「いってぇ!何すんだよ!」、とまさに今片手にTE⚫GAを持ったところだった剛は、羞恥心を誤魔化すためか、大袈裟にわめいて立ち上がり、誠吾さんに詰め寄った。 だが誠吾さんは全く焦りもせず、剛の体をチラッと見下ろすと、「…それで勃ってんのか?」と、普通に聞いた。 「あ゛っ!?」 剛が半ば裏返った声を上げる。 剛のモノはまだピンッ!と勃起したままだった。 まあデカくはないが、それでもごくごく平均的な、15cmくらいのチンコ。 だが…。 見あげるような全裸の誠吾さんと向かい合って立つことで、ズッシリと垂れる誠吾さんのデカすぎるチンコの亀頭と、勃起した剛のそれが触れあわんばかりだった。 目が可笑しくなったようなサイズ差。 剛のそれがピンポン球なら、誠吾さんのそれはソフトボールだ。 まだピンク色をしたプルプルといきり立つ剛のそれに比べて、使い込み紫がかった、萎えても丸々と肥大した誠吾さんの亀頭が、上から押し潰すようにそびえている。 はくはくと声も出せずに口を動かす剛を意に介さず、その左手に握られたままだったTE⚫GAを誠吾さんがひょいと手に取る。 「…なんだこれ?」 …普段から全く女に困らない男はオナホすら使わないのだろうか。 オナホ…、とぽつりと俺が言うと、誠吾さんが首を傾げ、TE⚫GAを自分のモノに添えるように当てた。 ゴクッ…、と息を飲んだのは、俺だけじゃないと思う。 平常時なのに、TE⚫GAより、デカい。 ぼっこりとした亀頭は完全に飛び出しているし、これでは極太の竿すらも入りきらない。 そもそも太さが……。 ……誠吾さんがねじ込んだら、どうなるんだろ…。 入り口は狭すぎて、誠吾さんの容赦ないパワーと大きさで押し入られるだけで、極限まで引き伸ばされ、容器ごと破裂してしまうだろうか。 強引におさめても中から膨れ上がって、持ちやすいように凹んだ形状も、ぼっこりと膨らまされてしまうだろう。 あまつさえ奧なんてド突いたら…。 鼓動が早まったが、これは全て、目の前の平常時の誠吾さんのチンコサイズでの妄想だった。 見たことまない勃起サイズなら……。 俺がぼんやりしていると、誠吾さんは興味をなくしたのか、ん、と剛にTE⚫GAを返すと、ビシッ!!と剛の額にデコピンをかました。 「い゛ッ!?!?」 剛が額を抑えてソファーに倒れ込む。 大の男を昏倒させるデコピン…。 後で掃除しとけよ、誠吾さんはそう言い置いてあっさり部屋から出て行ったのだった。 「……気にすんなよ、誠吾さんは規格外だからさ…」 俺が取りなすように言うと剛が胡乱な目で俺を見た。 「悠太くんはさぁ、あいつのこと好きなの?」 「はっ、はぁ!?」 思わず頓狂な声を上げる。 「やたら肩持つじゃん。たまに熱い視線送ってっしw」 勝にはやし立てられヘッドロックをかける。 「俺は男だぞ!!み、見てたのは…い、いつかどうにかしてあの筋肉ダルマ倒してやろうと思ってたからだっつーのっ!」 誤魔化すために勢いでめちゃくちゃなことを言ってしまい、自分でドキリとする。 「はいはい、んじゃまあまずは社会的に恥さらしてもらうことにしようぜw」 剛はそう言うと、持っていた灰色のビニール袋の中身をガサリと見せた。 「うわっ、なんだこれ…」 予想外の中身に思わず引いた声がでる。 「特大ディルドwww30本あるんだぜこれwww」 勝が笑いを殺しきれずに言う。 「うっわ…」 思わず1つ手に取る。 シリコンでできた肌色のそれは、めちゃくちゃ精巧だった。 雁首もエグいくらい張ってるし、長さも20cmくらいありそうだ、けど…。 これ、誠吾さんの萎えチンより小さくね…? 「ってかなんでディルドなの?」 剛が待ってましたと言わんばかりにニヤリと笑う。 「あいつのチンコ気持ち悪いじゃん?あんなデカいの、絶対勃起しても硬くなんねえよ。フニャチンだよフニャチン」 そう言って馬鹿にしたように笑う。 「うーん、それで…?」 剛の言葉は願望込みの感じがありありだったが一先ず続きを促す。 「いやだから……代わりにこれ使って?ってことでカバンに詰めてやろうと思って」 く、くだらない…。 休憩スペースを出ようと思ったが、勝が手に持っているものを見て目を剝いた。 「それ誠吾さんのバッグじゃん!」 「お~あの人ロッカーにカギかけねんだよ」 勝がニヤッと笑う。 「やばいって、早く返して来いよ、いくら誠吾さんでも…」 俺が焦って捲し立てていると、ドアの向こうから、いつもどおりの声がした。 「俺がどうかしたか?」
Comments
複数の女激しく抱いてたっぷり中出ししてくぱぁして失神してひくひく痙攣しながら倒れてる中で不機嫌そうに煙草吸ってて欲しいんだよなぁ…(細かすぎる好み) 最低でもちゃんとゴリゴリの鉄柱みたいに堅くなることをその可愛いお尻に教えてあげなきゃね…これは教育なので…
hage
2023-02-18 03:30:48 +0000 UTC誠吾様すでに好きに溢れてる。。 圧倒的雄ってのは女を回してるもんだよな最高だよあんた。 総合格闘技ジムで一般人役やってんのたしかに不思議すぎる。笑 海外プロ白人選手がシャワールームでどうなったのかも知りたさめちゃくちゃありますね。 TE★GA超えのデカさは正直見てみたさしかないし勃った時は何超えちゃうのか想像つかなさすぎて…… とりあえず剛くんはどんだけ可愛がり耐えられるのか妄想しながらパンツ脱いで待ってます!!!
まーく
2023-02-17 06:10:31 +0000 UTC白人選手とは楽しくおしゃべりしてたかもしれないし…悠太たちも優しくダメだぞっ(物理)されるだけかもしれません。 TE★GAより持ち重りする逸物にビンタ食らいたいものです!!!
hage
2023-02-15 23:44:43 +0000 UTCまたもや素晴らしい雄……!ふざけて指を挟んだら抜けない腹筋とかすごい…!そのまま指折っちゃうこともできそう…! TE●GAとの比較がも~最高でしたね!!中に入るかどうかではなくTE●GAよりもでかい……!!!!次元の違うでかさを見せつけてくれます。 そしていたずらしようとした剛と勝、巻き込まれた悠太はどうなってしまうのか……!!先輩は優しいみたいだし……?とも思いますが白人選手とのシャワールームの件も見逃せない……!今後の展開にワクワクします!
ichiya
2023-02-15 10:28:11 +0000 UTCうふうふうふ普段は優しくかっこいいデカマラマッチョ先輩の反応やいかに
hage
2023-02-15 02:56:00 +0000 UTCこれは後編たのしみです!
ykk
2023-02-14 15:14:54 +0000 UTC