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落ちこぼれの体育大学生がホ⚫狩りに向かったところ、エリート後輩があらわれた件 下

デニムを脱ぎ、靴と靴下も邪魔そうに脱ぎ捨て、裸足で仁王立ち、ボクサーパンツ1枚になった広臣の下半身は、世の全ての雄が慄き、羨望の眼差しで見つめるような逞しさだった。 爆発的に膨れ上がった太腿の筋肉は、並の男の胴回りより余裕で太く、ズッシリと重量感に溢れ、その凶悪なパワーを感じさせた。 大樹のような、一抱えもあるこんなパンパンゴリゴリの腿を見せつけられれば、どんなアメフト選手も怖じ気つく。 子持ちししゃもどころか肥りきったマグロすら思わせる向こう脛に続いて、35cmはある分厚く巨大な足が、165kgの超ヘヴィー級の筋肉ボディーを支えていた。 腿は堅そうな腿毛が生い茂り、臑毛の濃さはむせ返りそうな程だった。 バスケットボールのように発達した大臀筋は隆々と尻を高く盛り上げていた。 そして、そんな野蛮な下半身に似合わぬ、真っ白なボクサーパンツ。 だがその高級ブランドのパンツは、競輪選手を圧倒する太腿の筋肉と、異形な程発達した極太のペニスに限界まで引き伸ばされ、元のシルエットを留めていなかった。 俵のような腿の筋肉にめくれ上がり、ビキニのようになったそれは、正面から見ると辛うじて巨大な広臣の男性器を覆っているに過ぎなかった。 平常時にして500mlペットボトルのような太さと20cmを越える長大な竿、そして肥大しきった丸々としたテニスボールのような亀頭。 恐ろしい程張り出した雁首をくっきり浮き上がらせ、極太ブリブリの竿が斜め上に収納されているのをなんとか破れかぶれで覆っている。 パンパンに精液が蓄えられているのがわかる並の男の10倍ほども容積がありそうな睾丸がズッシリとボクサーを押し下げ、ブリッブリの野太い竿と丸々とした亀頭が前と上に引き伸ばす。 憐れなボクサーパンツは生地を透けさせる程引き伸ばされ、覆えきれないほど巨大な性器に限界まで痛めつけられていた。 XXXLのボクサーパンツはそれでも、恐ろしい容積を誇る広臣のデカマラを覆え切れていなかった。 上から見れば、ボコリと太い血管を浮き上がらせた、性器と思えぬほど太い肉の円筒が窮屈に収納されているのが丸見えだった。 欠片も脂肪が見当たらぬVライン、下部までレンガのような腹筋がボッコボコに隆起した腹、鎧のような腹直筋と、見上げるように隆起と発達した脊柱筋の根元に分厚くコーティングされた腰と、筋肉の塊のような尻、成人男性一人分の筋肉量を凌駕する圧倒的な腿、掴みきれないような極太のペニス。 広臣のセックスが、一般人にはとても受け止められない強烈なものであることは、そのはち切れんばかりの筋肉とミチミチと極限まで肉を詰まらせた極太長大のペニスから嫌という程わからせられた。 狸寝入りを指摘されるも、震えて倒れ続ける功太と壮平の尻を見て広臣が舌なめずりする。 広臣の人間離れした精力を受け止められる者などいなかったが、女よりは男の方が丈夫だ。 鍛えていれば鍛えているほどいい。 どちらにしろ広臣のパワーとセックスの前には等しく抱き潰される訳だが…。 そう言う意味で、この3人は中の下と言えた。 最上と言うには、広臣に比べガタイが小さすぎる…。 広臣はつい先日ニュージーランド合宿での出来事を思い出して顔をニヤけさせた。 あれは気持ち良かったな……。 1週間、起きてから寝るまで厳密に管理され、限界まで溜め込んだ性欲を、広臣に絡んできたニュージーランドのトップ選手に、爆発させたのだ。 気付けば、相手は顔をボコボコに変形させられており、全身複雑骨折、体が破裂するほどの精液を注ぎ込まれてなお、ゆさゆさと無傷でご機嫌の広臣に駅弁で巨大なペニスに串刺しにされ、ギチギチと凶悪なベアバッグを喰らわされたまま乱暴に揺すられていた。 興奮を思い出し、ムクッ!と太りきった性器が鎌首をもたげる。 ギチィッ!?!?とボクサーパンツが悲鳴を上げた。 最早ゴムが浮くほどに肥大した極太魔羅。 睾丸が持ち上がり、抑えきれない欲情に広臣は、手近な功太の足首を掴むと、ガバァッ!!!と逆さまに吊し上げた。 うぁッ…!?と功太が悲愴な声を上げる。 角度によっては高校生にも見えるような広臣の表情は、お楽しみにワクワクと輝いていたが、その顔の無邪気さと、猛る極厚の筋肉とガチガチの巨大な勃起のギャップは恐ろしい程だった。 100kg級の功太をおもちゃのように片腕で吊し上げた広臣は、ブラブラと揺れる功太の後頭部を摑み、ギュムンッ!と己の股間に押し付けた。 ブフゥッ!?と功太がくぐもった悲鳴を上げる。 「あ~どうっすか功太さん俺のチンコ」 そう言って、気持ち良さそうにぐりッ!ぐりッ!!!ぐにゅんッ!!!と揉みしだくように押し付ける。 体軀に相応しいパワーだったが肉の詰まった性器は功太の鼻骨を軋ませるほどの弾力だった。 強烈な雄の匂いと、顔面よりも大きく強い男性器に嬲られ功太は袋を潰したような声を上げることしかできない。 ドシャッと突然解放された功太が無様に床に落ち、濃厚な広臣の匂いと圧迫されていた反動でゲホッ!ケホッ!!!と肘を突いて嗚咽していると、しゃがんだ広臣がその肩をポンッ!と叩いた。 何気ない仕草だが、グローブのような頑丈な掌、成人男性の胴回りよりも太い幾重にも筋肉が盛り上がった極太の腕の重みに、ガクッ!?と功太の姿勢が傾ぐ。 「コイツで、どうやって犯されたいですか?」 下半身の筋肉をゴギュウッッ…!と恐ろしく盛り上がらせしゃがみ込んだ広臣が、功太を覗き込みニカッ!と笑う。 その大きな手は、メリッ……ギヂィッ……!!とボクサーパンツをぶち破らんばかりに前方に飛び出た極太の肉柱をガッシリと掴んでいた。 「う……あぁ…っ…!」 広臣の腕の重みに顔を歪めながら上げた視線に、ギチギチッ…!!とボクサーを引き千切りつつある巨大なペニスが目に飛び込む。 広臣の大きな手でも握りきれない周囲、3摑みしても覆えないような長大さ、そしてソフトボールのような、ズル剥けの丸々と膨らみ切った亀頭…。 震えそうになるその凶悪なサイズとシルエット、むあっ…と餌付くような強烈な雄の性の匂いに功太が目を剥いて凝視する。 亀頭からは大量のカウパーが滴り、先端を中心にボクサーを黒く濡らしていた。 「早く功太さんの中を、ギッチギチに埋め尽くしたくて、こんなんなっちゃいました」 笑っていう広臣の言葉に合わせて、30cmは軽く越えているだろう太い棍棒のような逸物がビグッ!!!ビグッ!!!と重々しく揺れた。 その言葉に功太の肩が跳ね上がる。 「む、無理だッ……!!!」 あんなモノでケツから串刺しにされたら、ケツが裂ける程度では済まない。 臓物もまとめてミンチだ。 「んー?」 必死の形相の功太に反して、広臣の笑みは深まり目が見えなくなる。 「あれ?保志さんが俺にどうされたのか、わかって言ってます?」 暴力をちらつかせる強圧的な言葉を、あくまで柔らかな口調で広臣が言う。 だが、その言葉と裏腹に、山のような肩と僧帽筋、上腕にボコッ!!!と太い血管が盛り上がり、メリメリッ!!!と隆起したかと思うと、功太の肩に置かれた手の重みが倍増した。 「くァッ……!!!」 耐えきれずに功太の上半身が地面にドゴォッ!!!!と叩きつけられる。 両手をタップして暴れるが、広臣はまるで子猫の相手でもしているようにリラックスしている。 だがその並の男一人分以上の筋肉量を備えた恐ろしい程太い腕は、岩のような筋肉をボゴォッ!!!と隆起させ、功太を完全に釘付けにしていた。 「そっか~分かんないならもう一汗かくかな~」 広臣がはりきるようにグルンッ!ブォンッ!!!とあいた腕を回した。 風を切る太い音、グギュッ!!!グウッ!!と筋肉が隆起する音、何より自分を易々と捻じ伏せる万力のパワーに失禁せんばかりに畏れ慄き、 「ゆ、許してくれ!!!なんでも!!なんでもするから!!!」 と顔を必死に持ち上げ叫んだ。 「なんでも?」 広臣が笑みを含んだ声でいい、数百kgはあるような重みから功太を解放した。 い、いてェ…ッ!と功太が泣き声混じりの苦悶の声を上げる。 広臣に押さえ付けられた肩は、早くも広範囲に渡ってドス黒く変色し始めていた。 文字通り、広臣の怪力に“潰され”たのだ。 「ほらほら」 促すような広臣の声に功太が慌てて顔を上げた刹那、ズバシッ!!!と極太の棒状のようなもので殴られた。 「ブフゥッ!?」 首が捻れるほど頰を張られ転げる。 大男と言える功太を一撃で張り倒すほどの一撃は、鋼鉄を流し込んだような硬度に達した、長さ30cmを越える広臣の極太の勃起だった。 広臣が軽く腰を振っただけでブォンッ!!と重々しく風を切った巨砲が功太の輪郭を歪ませるほど叩きつけられたのだ。 ビリッ……!!!ギチッ……!!! 誇るように亀頭を膨らませたペニスが伸び上がり、ボクサーを引き裂く。 ズバンッ!!!!! 特殊素材のボクサーが、とうとう広臣の勃起の恐ろしいサイズに耐えきれず、引き千切られた。 ビダンッ!!!!! 10kg近くあるような重い肉棒が鉄板のような広臣の極厚の腹筋に叩きつけられ、耳をつんざくような音をたてる。 思わず顔を上げた功太の顔面にビュッ!!と粘度ある透明なカウパーが付着した。 ムワァッ…!! 遂に完全に全裸になった広臣に見下ろされ、功太は失禁せんばかりに震え上がった。 斜め上に突き上がる、男の腕ほどもあるようなモンスターレベルのデカマラ。 しつこい締め付けからようやく解放され、ギチギチに肉の詰まった竿も、丸々とした凶悪な亀頭も一段容積を増したように見える。 蒸れた熱気と匂いが功太を覆う。 メキッ…!!ビキッ…!!!と太い血管を浮き上がらせ勃起したそれは、生き物のように揺れていた。 指も回らぬ恐ろしい太さ、臍を越え、天を突くように隆起する長大さ。 俵のようにパンッパンに筋肉の詰まった巨大な腿に挟まれてなお、その存在感は圧倒的だった。 テニスボールよりも大きそうな睾丸がぎゅむ、ぎゅむりと静かに蠢く。 重々しく性器を揺らしながら広臣が一瞬で功太に近付き、そのグローブのような手でぐわっ!と功太の頭を摑み、膝が浮くぼど持ち上げる。 「あ…あァ…ッ!!」 吊り上げられガクガクと震える功太の顔面に、ブニッ!!とソフトボールのような大きさまで肥大した亀頭を押し当てる。 ヒィッ!?と功太が情けない悲鳴を上げる。 ズムンッ…と功太の頰を完全に潰すそれは、象皮のように粗い表面を、たっぷりとしたカウパーが覆っていた。 何よりその大きさが…。 最早功太の顔面の下半分を覆いそうなまであった。 燃えたぎる精力に、強烈な臭いと熱気を孕み湯気を立てていた。 「フェラしてください」 功太の上半身を吊り上げ、鬼のような性器をガチガチに勃起させた凶悪な雄とは思えぬ、ワクワクした口調で広臣が言う。 「なっ…!?」 と顔を青ざめさせた功太の反応を無視して広臣が腰を突き出す。 ドヅッ!!!とズル剥け巨大のグランスに正面から口をド突かれ、功太が、ウブッ!?と奇声を上げる。 鋼球のような亀頭に正面から前歯をド突かれ、ギシィッ……と歯の付け根が不穏な音を立てる。 本来なら功太がひっくり返るほどの勢いだったが、後頭部はゴツい広臣の掌にすっぽりと固定され、ガチガチの巨大魔羅の衝撃をモロに受け止め脳が揺れる。 「ほらほら早く~」 絶対に逃がさぬ、とばかりに万力のように固定した功太の顔面を、なんどもヌルヌルガチガチの巨大亀頭でド突きながら広臣が楽しげに言う。 ゴッ!ゴッ!!と、鐘つきのように広臣がリズミカルにその巨大な勃起で功太の顔を打つ。 ブフッ、うぶぅッ!?と功太は巨大な亀頭に何度も顔面を殴られながらなんとかギチギチに固定された頭を左右に動かし、直撃を避けようとするが、敵わない。 「や、やめ、ブフォッ…!、やめ……」 「いや、だから口開けてくださいよ。ほら、あーん」 容赦ない広臣の言葉と何度もド突かれる焦りで思わず、 「む、無理に決まってるだろ…ッ!」 と叫ぶ。 「は?」 ピタッと広臣の動きが止まる。 しまっ……!?、と思ったときにはもう遅かった。 ぐわッ……、と功太の胴回りよりも太い広臣の右脚が持ち上がる。 大きな影に視界を覆われ、思わず視線を上げる。 30cmを越える分厚い広臣の足の裏が、功太が見た最後の物だった。 ドゴォッッッ!!!!!! 蹴り下ろされた広臣のデカい足が、功太の顔面を完膚なきまでに潰し、そのまま壁に叩き込んだ。 広臣の蹴りの威力に、四肢がビンッ!!!と反射的に跳ね上がる。 「せんぱぁい……流石の俺も怒りますよ?」 広臣が踏み潰した足をぐりぐりと動かし、功太の鼻を磨り潰しながら言う。 完全に壁に埋もれ、広臣の足に覆われた功太の顔面からドロリと血が流れる。 鼻骨と頬骨、歯は完全にへし折られていた。 だがもちろん広臣の本気ではない。 体重160kgオーバーの筋肉隆々、運動神経抜群の広臣に本気で踏み潰されれば、人間の頭などトマトのように弾け飛ぶ。 しかし功太の顔面を潰し、意識を失わせるには、十分すぎるほどの威力だった。 ズゴッ…と広臣が足を引き抜く。 現れた変わり果てた功太の顔面に、息を殺して薄目で様子を窺い震えていた壮平は、なんとか声をあげるのを堪えた。 広臣の肉体とパワーは、常人の俺達が楯突くにはあまりにもレベルが違った。 アベンジャーズをまとめて片腕で捻り潰せるような筋肉を搭載した規格外の大男が、保志をパンチングボールのようにめちゃくちゃに殴り飛ばし壁に埋め、一般的には大男で通していた功太を片腕でおもちゃのように扱い、潰すのを、ただ見ていることしかできなかった。 恐ろしいことに!広臣の筋肉も性器も、ぶちのめしに興奮を増したのか、ギチッ!!!グギュゥッ!!!!と更に密度を増し、大きくなってきている。 広臣が極厚の筋肉を波打たせ、ボロ雑巾と化した功太の上半身を持ち上げる。 まだやるのか…!?死ぬぞ…ッ!?!? ぐったりと動かない功太の姿に壮平の焦燥が募るが、止めに入ることなど当然できない。 俺一人じゃ、広臣のやつのサンドバッグにされるのが関の山だ。 未だ天井で沈黙する保志を思い出しゾッとする。 警察が来てくれれば……先程一瞬繋がったが、すぐに広臣の怪力で投げ飛ばされた功太に巻き込まれてスマホはどこかに飛んでしまっていた。 ……助けを呼ぶしかない。 こんな夜中じゃ人は通らない。 どうにかして俺がここから脱出しなくては……。 必死に考えを廻らせる壮平を余所に、広臣は両手で摑んだ功太の顔を、己の股間前に固定すると、岩のような尻の筋肉を高々と盛り上げ腰を引き、その兵器のような巨大な勃起で、ズギョッ!!!!!!と功太の口蓋を突き刺した。 バギョォォォッ!!!!!!! 堅い肉が骨と歯を砕き、顔面を引き伸ばす恐ろしい音に壮平は思わずキツく目を閉じる。 グヂャッ……ギヂィッ……メリッ…メリメリメリッッッ……!!!! 太さ10cmを越える、35cm越えの鉄柱のような広臣の勃起が、功太の口を破壊し、顎を外させ、唇をめくれ上がらせ、鼻を潰し、喉奧を押し潰すまで貫通していた。 ガクッ……ビグッ………。 広臣の極太の勃起で上半身を吊り上げられ、壁に釘付けにされている功太の上半身が、不気味に痙攣する。 頭蓋骨は巨大すぎるモノに、今にも崩壊しそうに小刻みに痙攣していた。 「んー、キツくて良いっすねぇ…」 広臣が満足そうに、グギョォッ!!!!!バギャァッッッ!!!!と物凄い音を立てながら、万力のような力で固定した功太の顔面から、極太の勃起を出し入れする。 その合金のような堅さに、残っていた歯が磨り潰されていく。 「ふー、散々我慢させられたんでとりあえずサクッと1発出させてもらいましょうか」 広臣が好色な笑みを浮かべると、グオッ!!!!ズムッ!!!!と恐ろしいサイズの勃起が、太い血管を浮き上がらせ、更に膨れ上がった!!! バギャッ……。 何かが破壊される致命的な音が響く。 あー、と広臣がやってしまった、というような息を漏らす。 ………もう耐えられない!!!!!! 途方もない筋力と性器で易々と大の男を嬲る広臣への恐怖が、遂に壮平の中で爆発し、残り2人のことも何もかも忘れ飛び出し、出口にダッシュした。 広臣はその巨大な砲身の1/3程をギッチギチに功太の口に埋め尽くしていた。 あれを引き抜き、素足のまま瓦礫だらけのここを走って俺に追いつ…… ドゴッ!!!! バゴッッッ!!!!! バギャッッッ!!!!!! なにか、途方もなく重い物が、床を踏み砕き揺らす轟音。 一瞬で巨大な影に背後から包まれる。 ヒィッ……!?!? 絶叫する間もなく、凶悪な筋肉量を誇るぶっとい腕が背後から伸びてきた。 「逃 げ ん な」 耳元で鳴り響くドスのきいた雄の声に、壮平が失禁する。 ギヂィッッッッッ!!!!!! 「ガハァッッッ!?!?!?!?!?!?」 裸締め。 「あっ、あ、ウワァァッッ!!!!苦し、あっ、アガァァァァァッッッッッ!?!?!?」 グボッ!!!!ベギャッ!!!!メリメリメリメリッッッッ!!!! 身長180cm、体重80kgにも満たない壮平を、身長215cm、体重165kgの最強バルクマッチョの広臣の極厚筋肉ボディーが、イラマを邪魔され溜め込んだ怒りのままに締め上げる。 バギャッッッ!!!!!! メギメギメギメギメギメギッッッッッ!!! 「ギィッ……ッッッッッッァァァァァ!!!」 壮平が目を見開き絶叫し泡を吹く。 広臣は壮平の胴より太い両腕で壮平の胸と腹を完全に締め上げ、身長差そのままに、己の半分の厚みも肩幅もないその体を、軽々と50cm近く持ち上げていた。 極太の腿が、比較すると小枝のような壮平の下半身を締め上げる。 グンッ!!!! ゴギュゥッ!!!!! 広臣の樽のような大胸筋が膨れ上がり、壮平の背骨を今にもへし折りそうなほど折り曲げる。 「もー無理。壊すわ、お前」 苛立ちに表情をなくした広臣の声は、壮平の正気を失わされるに十分な恐ろしさだった。 「あ、アゥゥゥゥァァァッッッ!!!!アァァァッッッッッッ!!!!!」 うるっせえな、広臣が吐き捨て、片手で壮平のデニムを摑み、ブチブチブチブチブチッッッ!!!!と一瞬で引き裂く。 剥き出しの下半身に外気を感じ、一瞬驚き引っ込んだ壮平の声が、乱暴に股を割られ、下からズリュンッッッ!!!!!!と腕のような勃起を通されて、アヒィッッッッ!?!?!?と奇声を上げた。 「おら、どうだ?俺のチンコは」 ズムゥッッ!!!!と壮平の太腿の間を割って突き出された広臣の極太長大な勃起は、壮平の人並みのモノを押し潰すほど反りあがり、巨大な亀頭は壮平の胃袋辺りまで届きそうだった。 下から通された状態で、である。 「な…なん…ッッッ…あ、あぁ……ッ!!!!!」 暴れる壮平を、ほぼその勃起だけで持ち上げたまま、広臣が口を曲げて笑う。 「胃袋ぶち抜くからな。精々腹ぶち破られないように気張ってろ」 左腕で壮平の首をへし折らんばかりに締め上げたまま、右腕で壮平の尻を持ち上げ、ズンッ!!!!!と天を突くような極太勃起に乗せる。 大量のカウパーでぬめった亀頭が、その巨大さにも関わらずズルッ!!!ズルンッ!!!と今にも壮平の、比べると小ぶりな尻をぶち抜いてしまいそうだった。 完全に正気を失った壮平は悲鳴を上げたくとも、最早岩の如く肥大した広臣の上腕二頭筋に完全に顔を押し潰され、ふぐっ、ウグッ…!!と悶えることしかできない。 恐怖を煽るように、広臣が巨大なブツで散々柔い壮平の尻をブニッ!!!グニッ!!!と乱暴に押し潰す。 赤黒くパンパンガチガチに肥大しきった亀頭は、最早壮平の片尻程の大きさに達していた。 「行くぞ」 広臣が歯を剥いて笑うと、両手でガッシリと壮平の腰を摑み、一気に引き下ろして、普通なら絶対挿入不可能な、己の35cmオーバー、太さ10cm以上のモンスター級の巨大勃起を、剛腕で、ズヂュンッ!!!!!!!!バギャッッッ!!!!!!メギメギッッッッッ!!!!!!!と力尽くでぶち込んだ。 「ギッ………!?!?!?」 ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァァァァ!!!!! 壮平が断末魔のような悲鳴を上げ海老反りに仰け反る。 尻に収まりきらない巨砲に関節が外され、穴が切れる。 ギヂィッ!!!!!! メリメリッッ!!!!! ブヂッ!!! メギョッ!!!! 広臣の巨大な手が壮平の腹に回される。 オラッ!と広臣が競輪選手裸足の腿を躍動させ、ズゴッ!!!と腰を押し出す。 ボゴォッ!!! 壮平の腹をぶち破らんばかりに巨大な亀頭が浮き上がる。 「ガァッ………」 白眼を剥いて壮平がガクンと首を落とす。 フン…と広臣はつまらなさそうに鼻を鳴らすと、ドゴッッ!!!!!!ズゴッ!!!!!!!バゴッッッ!!!!!と掘削機のような激烈なぶち込みを開始した。 暴力的に揺すぶられる壮平の頭をガシィッ!!!と砕けんばかりの力で摑み、ドゴンッ!!!!と壁に埋め固定する。 ドビュッ!!!!! ドビュッッッ!!!!! ドビュッッッ!!!!! 溜め込んだ濃厚なザーメンをリットル単位でぶちまける。 ボコッ!!ボコッ!!!!と壮平の腹が孕んだように膨れ上がりガクガクと震える。 「あ゛ーーーーーマジで止まんねえなこれ……」 怒涛の射精とピストンを続けながら広臣が苛立たしげな声を上げる。 最早壮平はガクガクと揺さぶられるオナホと化していた。 ドゴンッ!!!!! ズヂュンッ!!!!!!!! バギョッ!!!!!!! 真っ暗な公園を巡回する一人の若い巡査。 真面目な彼は深夜にも関わらず隅々まで視界を廻らし、耳をすまして異変がないか確認する。 今日は一瞬で途切れた妙な通報もあり、気が立っていた。 悪戯電話にしては、一瞬男の悲鳴が聞こえた気がしたのだ。 ふと、何か鈍い破壊音が聞こえ足を止める。 目を向けると、そこには真新しい公衆便所があった。 …念のため見ておくか。 それが人生を変える決断であることを、彼はまだ知らない。

Comments

興奮しました。このバージョンも書いてみたいです。 (リクエスト、すみません。スケジュールが厳しく。いつか書きます)

hage

最後の巡査実は広臣よりも格上の雄で今度は広臣がヤラれる側に回ると思ってます。人生を変える決断というのも今まで性欲を1人で発散させてたけど、広臣を犯して蹂躙する快感を得てしまったという意味かもと思いました。

❤️

ハッ!明らかに自分より弱い癖に必死に自分を諭し脅し捕まえようとする真面目巡査くんを可愛がり(物理)したくなってしまう!?

hage

撃つことを躊躇する巡査くん、相手が最強の筋肉の持ち主であることをわかっていない…そして引き締まった尻は獲物にしかならない…

hage

ニュージーランド事件、いつかおまけで書いてしまうやも… いいですよね、ジャパニーズと馬鹿にしていた若いのに、手も足も出ず到底敵わぬパワーと巨根で滅茶苦茶に犯されるの… マッチョ巨根は国宝ですし、イケメンマッチョ巨根だと世界遺産なんですもはよ…参拝させて欲しい

hage

ようやく今月のご褒美を見れました、、 広臣くんの言葉とは裏腹な猛々しい肉体の描写から始まるの世界観に入りやすくてとてもよかったです、、、 ニュージーランドのトップ選手との致しも気になる。とても気になる。笑 何でもする、の後にフェラさせようとするのとても良い。好き。 あと壮平くんの股下から覗く股間のデカさ、想像して普通に国宝では?って感じです。 巡査〜〜〜〜〜〜〜 生きて帰ってきてくれよな〜〜〜〜〜

まーく

いや、一目惚れイライララブもあるかもしれませんww

ykk

その好青年はとんでもない雄なんですよね……!頻繁に発散しないと本当に人が死ぬ…… 巡査も……まあナイフが刺さらない男が拳銃程度で止められるわけがなさそうなので……

ichiya

パンツは献上品がたくさんありそうです。イケメンマッチョは何着ても似合いますけどね…❤ 広臣は基本的に好青年なので、爽やかな笑顔と礼儀正しい態度だけで罪なき人々をトゥンクさせてます(?)。 でも頻繁に発散しないと雄獣と化してしまう…若雄だから仕方ない…(???) 逆に広臣さんあのひょろめサラリーマンだけで何をどう満たすつもりだったん?感。 まあ今回は獲物(?)が増えてリミッターとんじゃいましたね……若い警察官に果たして止められるんでしょうか…(困惑)

hage

真面目だから確実に止めに入るんですよね…… 絶賛ちんちんイライラ中の広臣の邪魔をしてしまう…

hage

も~初っ端の下半身とチンコの精密で扇情的な描写がすっごい最高ですね…「子持ちししゃもどころか肥りきったマグロ」の比喩に次元の違いを感じました あとボクサーが白!!パンツだけ高級ブランドなのなんかいいですね~こだわりなのかもらいものなのか… ニュージーランドのトップ選手すらボッコボコなら5軍の三人なんてオナホで当然ですよね…もう絶対的に上なのに広臣がにっこにこして一応敬語つかってるのがたまりませんね!とか言いながらぶんぶん腕回して脅すの最高です…… そしてこのチンコのでかさ……亀頭だけで顔半分とかもうフェラとかいうレベルじゃない……でもまあ何でもするって言ったし…… この後の「は?」の豹変と壁に完全に埋もれるほどの蹴りでも「もちろん広臣の本気ではない」ってのが大好きですね……ほんとに片手間で人をぐちゃぐちゃにできるんだろうな~ってのがこういうとこから感じられます…… そして最後の一人も逃げだせるわけがなかった!ここで完全に敬語消えましたね~怒りのまま慣らしも何もせずぶち込むのにほんとにぶっ壊す前提のオナホとして使ってるんだな~と思いました。 最後「じゅ、巡査ー--!!!」ってなったあと、最初のサラリーマンはある意味命拾いしたんだな……とちょっと思いました。素敵なお話ありがとうございます!!!!

ichiya

巡査ぁ!!(´・ω・`)何卒、ご無事で

ykk


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