高級風俗で調子に乗った一流アスリートが用心棒にけつあな確定させられる話
Added 2022-09-21 14:54:22 +0000 UTC元々ラブホテルだったであろうその建物は、完全に外部の装飾が剥がされ、なんだかよくわからない建物になっている。 治安の悪い繁華街の裏通りと言うこともあり、薄暗い地下へ潜る入口に、わざわざ近寄る一般人はいない。 平日深夜。 黒いタクシーが止まり、ガタイの良い男が降りる。 中本修。 トップ球団の主将を若干34にして勤めるイケメン選手。 だがその顔はマスクと目深に被られたキャップでほとんど見えない。 何も言わず走り去るタクシー。 中本はチラッと軽く周囲を見回した後、地下の入口へ歩みを進めた。 身長185cm、85kgの堂々たる体軀。 アスリートらしいしなやかな動き。 なんてことない動きから雄としての自信がみなぎっていた。 階段の下は景品交換所のようなシャッターが降りた受付と、側面にマジックガラスの自動ドア。 暗く無人の受付の小窓の前に置かれたベルを鳴らす。 無音。 しばらくして小窓のシャッター越しに、「お名前は」と、若い、だが落ち着き払った男の声がする。 中本、と低く答えると沈黙が落ちた。 「…おい俺だぞ」 修が少し苛立たしげに言うと、ガラガラと小窓のシャッターが上がり、いつもの受付の隆也が顔をのぞかせた。 年の頃は同じくらい、短く整えられた黒髪、整った顔立ちだが目つきの鋭さが一般人ではないことを物語る。 「…中本さん、この前嬢のケツに無理矢理ぶち込んだろ」 常連の修とは知った仲なので、隆也の口調が比較的ラフになるが、ジロッと見上げる目線は胡乱げだ。 「ん?あー……」 身に覚えはあるが釈明も面倒な修が濁す。 「商売道具に傷つけられたらたまらないんで」 淡々と言う隆也にカチンと着て修が少し声を高める。 「めちゃくちゃチップつけてるだろ!」 そう言っても隆也は何も言わない。 シャッターに手をかけられる。 すっかりヤる気になっているのに門前払いなんてごめんだ。 「…わかった、前回の倍払うって」 修の言葉に隆也が眉を上げる。 「金出せばなんでもして良いわけじゃない」 「わかったわかった嫌がることはしないっ」 その言葉の真意を測るように隆也がじっと見つめる。 小窓の高さ的に下からの視線になるが、妙に居心地が悪い。 やがてため息を付いた。 「わかった、中本さんデケェんだから優しくしてやってくれよ」 そう言って鍵を滑らす。 隆也の言葉と要求が通った満足感にニヤッと笑い、すかさず鍵を摑み上げた。 「わーってるって」 自動ドアを潜る。 ボロい外見から検討も付かない高級感。 ここは芸能人やスポーツ選手御用達の高級風俗だった。 プライバシーを護るため、ワンフロア一人しか客を取らない。 1階にはエレベーターしかなく無人。 部屋は4階だった。 音のしないエレベーターに乗りながら、デニムの中で半ば芯を持ち始めた己の逸物を摑む。 試合後はめちゃくちゃに昂ぶる。 対メディアでは爽やかなアスリートとして振る舞う修も、実態はただの体力と精力の有り余る若雄でしかなかった。 早くぶち込んであんあん泣かせたい。 ムクッ!!!と人より大きい修のモノが膨らむ。 あいつチクリやがって…、馴染みの嬢の顔を思い出し思い切り舌打ちする。 お仕置きが必要だな。 ニヤッと暗い笑みを浮かべる。 甲高い女の悲鳴が響く。 「うるせえ」 修が嗜虐的な笑みを浮かべ、その巨根を嬢のアナルにぶち込んだままバシンッ!!!と尻を叩く。 一流スポーツ選手の分厚い掌に嬲られ、嬢の尻が赤く腫れ上がる。 ズンッ!!!と思い切り腰を突き出す。 ブチブチと尻が切れる音がする。 涙声の悲鳴に興奮が増し、ビキッ!!と更に修のモノが身を肥らせる。 部屋に入った瞬間、修は嬢を張り飛ばし髪を摑み上げ、普段からは想像も付かない醜悪な表情で嬢を怒鳴りつけ、そのままむちゃくちゃなセックスを始めたのだった。 ズゴッ!!!ズンッ!!! と細い嬢の腰を摑み上げ容赦なく好き勝手にピストンする。 アッアッアッ!!と高い声で啼く嬢。 バシッ!!とまた尻を叩く。 修の上半身は日日のトレーニングでみっちりと筋肉が付いている。 並の男とは段違いのパワーと性力。 ただでさえ修の相手をする女は大変だが、加えてこのサディスティックな性癖とアナル偏愛で、修に抱かれた女はしばらくセックスできなくなる。 グイッ!!と背後から嬢の長い髪を摑み上げその耳元でがなる。 「なんのために高い金払ってると思ってんだ?あぁ!?」 巨根を無理矢理アナルにぶち込まれた嬢は目玉をぐりんと裏返し、ヒッ、アッ…と涎を垂らし喘いでいる。 その様にフン、と修は鼻で笑うと髪手放し、ズドドドドッ!!!と筋力に任せた怒涛のピストンをぶち込む。 狂ったように身を捩る嬢の手がベッドサイドの備え付け電話に当たる。 ハッ!とした嬢が必死に這い寄り、受話器を外し、何か番号を押した。 「何やってんだお前!!」 修がキレ、ドゴンッ!!とその大きな足でグシャリと電話を踏み潰す。 ズポンッ!!と物凄い音を立てその太いペニスを引き抜くと、糸が切れたように嬢がグシャリと崩れ落ちる。 だが怒った修は容赦なく嬢の細い肩を摑み上げ、パンッ!パァンッ!!と張り手を喰らわす。 修の太い腕から繰り出されるビンタに嬢の顔がぐりんっ!!と振り切られる。 「舐めた真似してんじゃねえよ」 嬢の小顔をガッシリと掴み、己の股間に引き寄せ、でっぷりとしたペニスを押し付ける。 「俺のデカブツでおえおえ言わせてやる」 暗い笑みを浮かべるとべっとりとぬらつく大きなソレを、嬢の小さい口にゴボッ!!と押し込んだ。 オゴッ、オブゥッ、と美人の嬢の口から下品な音が漏れ、修が暗い快楽に目を細める。 ぐうっ、とくしゃくしゃの陰毛に埋まるまで無理矢理嬢の頭を引き寄せ喉奧をエグると、グブッ!!!と下水管のような音を立て嬢がめちゃくちゃに暴れた。 「まだまだこんなもんじゃねぇぞー」 機嫌良く修が乱れた嬢の髪を触る。 その時。 コンコン、と軽く響くノック音。 一瞬修が固まる。 この高級風俗で、客を邪魔するような事はまず起こらない。 答えずにいると、「中本さん?」と隆也の声がした。 チッ!と修が顔を歪め舌打ちする。 「うるせぇ邪魔すんな!」 そう叫んでイラマチオを再開する。 嬢が悲鳴をあげる。 「…俺言いましたよね?嫌がることはすんなって」 ドア越しの廊下から冷え切った隆也の声がする。 しつこい隆也の声に修の苛立ちが高まる。 「俺は客だぞ!?命令するんじゃねえよッ」 凄むように修がそう答えた、その瞬間。 ドッガァァァァッ!!!!!!!! ぶち破られた分厚いドアがロケットでも喰らったかのように吹っ飛んだ。 ベゴンッ!!と凹んだドアが数メートル先の壁に叩きつけられ、バタンッ!!とけたましい音を立てて床に倒れる。 突然の出来事に体が固まる。 ドアを破壊しぶっ飛ばしたとてつもなく大柄な男が首を屈め入ってくる。 黒スーツに同じくダークの色合いのシャツ。 ピカピカに磨かれたゴツイ黒の革靴。 男が顔をあげる。 受付はその小窓の狭さのせいでお互い顔しか見えない。 隆也の全身を見るのは、常連の修も初めてだった。 なんという体軀。 身長は確実に2mはあるだろう。 日本人離れしたスタイル。 しかしそんな長身の印象も吹っ飛ぶような、その体の幅と厚み。 肩幅はトップ選手の修を持ってしても段違いに広い。 胸板は樽のように筋肉でずっしりと膨れ上がり、シャツを引き裂きそうだった。 肩も腕も巨大な筋肉が盛り上がり、ギチギチとシャツとスーツを盛り上げている。 脚の長さでは誤魔化しきれない、凶悪な腿は修の胴回りより確実に太そうだった。 とんでもない重量感。 100kg級の同僚を思い出しても、隆也の足元にも及ばない。 150kg…170kg…ぐらいはあるか……!? どこのパーツを取っても一流スポーツ選手の修がまるで敵わない逞しさと大きさ。 何よりその全身から発せられる、目の前のもの全てを薙ぎ倒すような圧倒的な強者のオーラ。 男前の隆也だが、首から下は最凶の大鬼のようなバルクマッチョモンスターだった。 修を視界に捕捉し、ズシッ!と床が揺れたと錯覚しそうな程の重厚さで近付いてきながら、隆也が上着を投げ捨て、シャツのボタンを外す。 シャツの下は何も着ていなかった。 パンッ!!!とそのとてつもないバルクの大胸筋に弾き飛ばされるように前が開く。 修の倍以上の厚みを誇りながら、その腹筋はボゴッ!!!ボゴッッ!!!と一つ一つが修では到底敵わない体積と厚みで割れていた。 悲鳴を上げる生地を無視して極太の腕が引き抜かれ、猛々しい上裸が露わになる。 隆也の体が更に大きくなったように見えた。 いつの間にか萎えていた修のモノがズルンッ、と嬢の口から落ちる。 強烈に発達した分厚く見上げるような広背筋に、締まりきらない脇からはジャングルのような腋毛。 モリモリと盛り上がる威圧的な僧帽筋。 伸ばしていても、ボゴォッ!!と岩のような隆起を見せる上腕筋。 隆也は靴を脱ぎ、スラックスのフックを外した。 ズッシリとした股間の膨らみに跳ね飛ばされ前が開くが、筋肉の塊のような尻と太すぎる腿に止められずり下がらない。 隆也のパンツは高級ブランドの派手なボクサーだった。 グローブのような手でパンツごとスラックスを脱ぎ、あっという間に全裸になる。 ボロンッ!!!とまろびでた巨大な性器が、バヂンッ!!!バヂンッ!!!!と凶悪な隆起を見せる競輪選手裸足の腿にぶち当たり跳ね回る。 ムワッ!!と野生動物のような濃厚な雄の臭いに包まれる。 あまりに重厚で野蛮な下半身に修の目が釘付けになる。 下半身には自信があったが、隆也のそれは、スポーツで鍛えられたようなそんな健康的なものではなかった。 熱帯雨林のような広範囲に広がる濃厚な陰毛、堅そうな腿と脛の毛。 並の男丸々一人分を超越する両腿の重量感。 高く固く持ち上がる巨大な尻の筋肉。 そして化け物のような極太の性器。 ずろんとしたソレは当然のようにズル剥けで、紫がかった野球ボール大の亀頭が異様な存在感を放っていた。 黒々とした竿も負けず劣らず太く、青黒い太い血管がぶくりと浮き上がり張り巡らされていた。 平常時だろうに充溢した肉のみなぎりを感じさせるえげつない巨大性器。 修の完全勃起したものが可愛く見えるような異様なサイズ感。 ズッシリと垂れ下がる睾丸はソフトボール程もありそうだった。 ギュルッ、ギュムッ!!と意志を持っているかのように禍々しく蠢く。 いつの間にかそんな隆也の足元へ這って逃げ酔った嬢を、隆也が軽々と片腕で抱き上げ体の様子に目を走らせる。 目がおかしくなるようなサイズ感だった。 持ち上げられ垂れる嬢の足より、隆也のマラの方が太い……。 腕は嬢の胴より太かった。 持ち上げ曲げたことで、バギュウッ!!!と皮膚をぶち破らんばかりに血管を浮き上がらせた巨大な隆起を見せつける。 「あぁあぁ、好き勝手やってくれちゃって」 隆也の言葉に修の肩が跳ねる。 隆也にジロッ!と睨まれビクッ!と反射的に体が震えた。 ヒグマに睨まれた猿のようだ。 隆也が嬢を下ろし軽く背を叩き何か囁く。 嬢が少し頰を染めて頷き、体を隠すように衣服を抱き、ヨロヨロと出ていった。 一瞬沈黙が落ちる。 隆也が口を開く。 「言いましたよね?中本さんでかいんだから優しくしろって」 隆也の膨れ上がる威圧感にへりくだりそうになるのをぐっ、と堪え睨み付ける。 ベッドの上に立ってようやく目線が合う。 「うるせえな。どうせ消耗品だろあんな商売女」 修の言葉にピクッと隆也の眉が動き、グウゥッ!!!と腕の筋肉が膨れ上がった。 そのあまりの迫力に思わず腰が引ける。 ズシッ!!!ギシィッ!!!メキメキメキッ!!!! 隆也がその大股で一瞬でベッドに乗り上がる。 隆也の巨体が作り出す暗い影に全身が覆われる。 あまりの重量に高級なしつらえのベットが軋み、歪む。 ベギベキッッ!!と重みで破壊されたベッドによろめく修の肩に、隆也の極太の腕がガシィッ!!!と回され、逃げる間もなく力強く引き寄せられた。 片腕ですっぽりと体を覆われ、その圧に思わず逃げだそうとするが、幾重にも筋肉が盛り上がる隆也の腕はびくともしない。 隆也が大きさと堅さ、逞しさを見せつけ、教え込ませるようにピッタリとその筋肉隆々の体を押し付ける。 修は震え出す体を押さえることができなかった。 隆也の体からはみ出すほど張り出した極厚の大胸筋に顔が押し付けられる。 高密度の筋肉は未知の感触で、脱力しているのだろうがギッチリと詰まった肉が修の頰が歪む。 ボコボコの瘤のような腹筋が修の胴にめり込む。 何より恐ろしいのは腿だった。 目がおかしくなったかのようにデカさ。 並べると己の脚が枝のように見える。 大腿四頭筋が皮膚をぶち破らんばかりに隆起し、ハムストリングも信じられないほど発達している。 そこに秘められた破壊力を想像すると肝が冷えた。 「表ではそれぐらいのひょろいガタイでイキがれるんでしょうが、ほら、どうだよ」 修のプライドをへし折るように、その極厚筋肉ボディーで修の体を易々と押さえ込む。 そして……付き合わされた、並べるのが哀れなほどの2本のペニス。 隆也の逸物は根元の太さからして修の三倍はありそうだった。 隆也のモノのデカさに怯えるように縮み皮を被りかけの修のペニスに比べ、隆也のソレはその存在を誇示するようにズッシリとそのみなぎる肉太い竿と剥け上がった亀頭を震わせた。 長さも太さも、まるで比べ物にならない。 人並み外れて鍛え上げ、男らしいと思っていた自分の体が、規格外の本物の雄の最強バルクマッチョボディーの前にすると、あまりにも貧弱に見えてくる。 ふっ、と修の頭上で隆也が鼻で笑い、その大きな手で己の巨大な魔羅を掴み、ズシッ!!!とその開ききった丸々とした亀頭で修のペニスを潰した。 うっ!?と修が抑えた悲鳴を上げる。 隆也の亀頭はそれだけで修のペニス全体を覆うほど大きかった。 「本物の雄のチンコはどうだ?」 隆也が竿を掴む手を離し、わからせるようにぐいぐいと腰を押し込みグリグリとその肉の詰まった巨大な竿で修の性器を完全に覆い、潰す。 うっ!?フッ!?と痛みのような快感に悶える修を軽蔑するように、ハッ!と息を吐くと腰を引き、腰を振ってバヂィンッ!!!!とそれだけで数kgある巨大ペニスで修の腿を殴った。 激しく重い強烈なマラビンタに修が痛みに声を上げ正気に返る。 隆也がガッ!!とそのグローブのような手で修の後頭部を掴み、押し下げる。 隆也の股間に近づけられ、モワッ!!!と鼻が曲がるような雄の性が凝縮されたような臭いに修が顔をしかめ、抵抗しようとするが万力のような隆也のパワーに抵抗できるわけがない。 文字通り目と鼻の先で見せつけられる隆也のペニスの巨大さは戦慄するほどだった。 既に指が回らないような太さなのだ。 「こいつでけつあな確定な」 頭上から降ってくる隆也の言葉に理解が追いつかない。 けつあな確定。 この…俺の顔よりデカいチンコを……俺のケツに……!? ドッ!と全身から汗が噴き出る。 「む、無理…無理だ…」 修の声が震える。 「は?好き勝手しといて自分だけ無傷で済むと思ってるのか?」 隆也が笑い、回した腕を外して突き飛ばす。 軽い一撃に見えるが倍以上のウエイト差と筋力で、ドウッ!!と足が宙に浮くほど吹っ飛ばされる。 「ガホッ!?」 鍛え上げた修の胸板が軋み、空気の塊が押し出される。 ドタンッ、と無様に床に尻餅を付く。 ドンッ!!!とはっきりと床を揺らして隆也もベッドから飛び降りた。 ドウンッ!!!と全身の極厚筋肉がダイナミックに揺れ、暴れ回る馬鹿でかいペニスがバヂンッ!!!!バヂンッ!!!!と激しく肉を叩く。 「無理でもぶち込む」 隆也が仁王立ちで修を見下ろしそう言うと、ただでさえ巨大な亀頭がズムンッ!!と膨らんだ。 その恐ろしさに跳び上がるように立ち上がり、身構える。 「あぁ、抵抗しない方がいいぞ?」 隆也が笑い、バキッ!!ボギッ!!!と首を鳴らす。 「お前なんか片腕で殴り殺せるからな」 隆也が腕を曲げ、ゴギュゥッッ!!!!とその恐ろしい程筋肉の付いた上腕を盛り上げ、見せつける。 「舐め、舐めやがって……」 修が歯軋りする。 いくら筋肉を付けようが日々肉体を武器として数億円稼いでいるアスリートの身体能力に一般人が敵う訳がない。 元々修は厳しい部活のルールでも御しきれない程の悪童だった。 足元に転がっていた鉄製のドア部品の欠片を握り込み、堅い拳を作る。 グッと腰を落とし床を軋ませ踏み込み飛び出すと、潰すほどの勢いで隆也の足を踏み付け、それを軸にして肝臓を狙った強烈なロシアンフックをぶち込んだ。 メギィ…ッ!!! 「グッ…!?」 修が目を見開き口から唾が飛んだ。 渾身の打撃が1mmもめり込まない。 極厚の筋肉に阻まれ叩きつけた拳がギシギシと悲鳴を上げる。 「蚊でも止まったか?」 馬鹿にした声が頭上から響く。 カッとした修が鉄片を掌に乗せ、そのまま腹の真正面にバゴッ!!!と叩きつけるが、ゴリゴリの隆也の腹筋は傷1つつかなかった。 巨大なオベリスクのようにびくともしない。 ふあーあ、と隆也がわざとらしく欠伸をする。 「クソッ!!」 修は額から汗を伸ばし、ガシッ!と隆也の両肩を掴むと、渾身のパワーで膝蹴りをぶち込みまくった。 ドゴッ!!! ドゴッ!!! ドゴッ!!! ドコッ!!!! 日々のトレーニングの賜物でその威力は相当なもので、普通の男が喰らえば一撃で肝臓が破裂しただろう。 そんな強烈な膝蹴りを杭打ち機のように延々と連打する。 相手の腹をミンチにする凶悪な打撃だが、最強の筋肉男である隆也の体は揺れもしなかった。 余裕綽々の棒立ちでのんびりと必死に膝蹴りをぶち込み続ける修を見下ろす。 「マッサージみたいだな」 インパクトの瞬間にも声すら揺らがない異様さに修の体が固くなる。 一瞬止まった脚を、ズンッ!!と何かが突き上げた。 思わず目を落としギョッとする。 勃起し始めた巨大なペニスが当たったのだ。 メギッ!!!ビキッ!!!ズムッ!!!! 重々しく揺れながら増しゆく恐ろしい程巨大な勃起。 メリッ!!!ズシッ!!! とその太さと質量が増していく音すら聞こえてくるようだった。 グムッ!!!!ズムッ!!!!と亀頭が丸々と膨れ上がる。 デカい…デカすぎる…。 「気持ち良すぎて勃っちまった」 隆也の性器のあまりの巨大さに固まる修を見下ろし歯を見せて笑う隆也に、修はヨロヨロと後退った。 ドンッ、と背中に壁が当たる。 「そろそろこっちから行こうか」 隆也が巨大な勃起を重々しく揺らしたままバキッ!!ベギッ!!!と拳を鳴らす。 グォッ!!!グムッ!!!!と音を立てて全身の筋肉が盛り上がる。 巨大な影に押し潰されそうなとんでもない威圧感を感じた。 きょろきょろと思わず左右を見ると、ドゴッ!!!!と覆い被さり閉じ込めるように極太の両腕を壁に突かれた。 ドゴンッ!!!と顔面の横の壁がクレーター状に凹む。 巨大な分厚い筋肉の檻に覆われ修が身を縮こまらせる。 上反りに隆々と勃起する巨大マラが、突き付けた大剣のように修の胴に突き刺さりそうだった。 フン、と馬鹿にしたように隆也は笑うと修の片手で肩を掴んだ。 ビクッ!!と身を震わせ両手で隆也の腕を掴み引き剥がそうとするが、倍以上も太い隆也の腕はびくともしない。 ゴギュゥッ!!と隆也が空いた拳を握る。 ボゴォッ!!!と上腕二頭筋がボーリング玉大に膨れ上がり、グゥゥッ!!と覆い被さるように広背筋が厚みを増す。 「さて、一流アスリート様の筋肉は俺のパンチに何発耐えられるかな」 遊ぶように笑う隆也に修の顔が青ざめる。 拳を握る隆也の腕は修の胴回り程もありそうだった。 「た、頼むやめてくれッ…!!」 思わず乞うような言葉が口から漏れる。 「あ゛?無理矢理ヤルのが良いんだろ?」 途端に隆也が凶悪に顔を歪めたかと思うと、オラッ!!!と大砲のようなボディーアッパーを修の腹にぶち込んだ。 ドッゴォッッ!!!!!!!!! 「ゲボェッッッッ!?!?」 一瞬で修の腹筋がマシュマロのように潰され、内臓がぺしゃんこに潰された。 吐瀉物が口から噴出する。 真っ二つにへし折られた修の体がコンクリの壁にめり込む。 ズゴッ、と隆也が拳を引き抜き、「おら、2発目行くぞ」と目を爛々と輝かせる。 経験したこともないダメージに涙を浮かべゲロまみれの顔を上げ、修が「たの…頼む…頼むぅ……」と涙声で必死に懇願する。 はぁー?と隆也が馬鹿にし腐った表情で壁に埋めた修の首を掴み引きずり上げる。 「ブホォッッッ!?!?」 1トン越えの握力で首をねじ切れんばかりに締め上げられ一瞬で修の顔が青ざめる。 90kg近い巨体がぶらぶらと揺れ、ヒクヒクと痙攣する。 吊し上げた獲物に隆也が巨大な拳を容赦なくぶち込む。 バギャァッ!!! 頬骨がへし折れ顔が潰れ、折られた歯が吹っ飛び血が噴き出した。 ドシャッ!と修の体を地面に投げ落とす。 転がり声もなく悶絶する修。 その様子に隆也の逸物がバキッ!メギッ!!!と更にいきり立つ。 トプッ、ドプッ、と溢れ出した大量のカウパーを掬い、ズリュッ!!!ズリュッ!!!と巨大な竿を扱く。 蹲る修の顎を摑み上げ、顔面にその巨砲を突き付けた。 湯気を立てるほどの熱気を孕む規格外の巨根を見せつけられ修の膨れ上がった顔が固まる。 メリッ!!!ビギッ!!!と勃起し重く揺れるそれは優に30cmを越え、太さは腕のようだった。 「おら、今度はお前がおえおう喘げよ」 隆也が腰を引き、カウパーにねっとり覆われた巨大な亀頭で修の顔をズシンッ!と突いた。 拳のような堅さと大きさで頰を潰され悲鳴をあげるのも意に介さず、メキメキッ……と顎が砕けるほど口を開かせ、バゴッ!と無理矢理その巨砲を口に押し込んだ。 ベギョッ!!!バギョッ!!! あまりの太さに顎が外され、合金のような硬度に歯が砕かれる。 あっという間に口蓋を覆われ、ブフッ!!!ゴフッ!!!!と鼻から必死の息が漏れた。 ブンッ!!!ブンッ!!!と隆也が遊ぶように魔羅を揺らすと、ぐわんぐわんと修の上半身がおもちゃのように揺らされる。 はははっ!と隆也が笑い、ガシィッ!!とその後頭部を掴み、グブッ!ググッ!!!と危険なほどその巨根を捻じ込み始めました。 ガボッ!!!ゴボォッ!? 極限まで拡張された口、めくり上がる唇。 鋼鉄の肉砲に押し上げられ鼻が潰れ目が圧迫される。 巨大すぎる性器に顔が爆発しそうだった。 隆也が遊ぶように腰を回し、ゴリュッ!!!グリュッ!!!とゴリゴリの亀頭で喉奧をねぶる。 ゲボッ!!!ゲボェッ!!!! 修が白眼を剥き餌付く。 吐瀉物が迫り上がるが太すぎる亀頭にせき止められる。 涙が溢れ落ちる。 オブゥッ…ゲブゥッッッ…。 下等生物のように呻き、腕が力無く垂れる。 おもむろに隆也がズリュンッッ!!!とその凶器そのもののマラを引き抜く。 打ち込まれた杭が抜けたようにフラッ…と倒れそうになる修の体を、隆也が筋肉隆々の腕で壁に固定する。 「オエッ…ウエェッ…!」 涙と吐瀉物でぐしゃぐしゃになった修が嘔吐く。 馬鹿にした表情の隆也が竿を掴み、ドシッ!!ドシッ!!!とその顔面に叩きつける。 「自分は好きなだけイラマさせて、いざやられる立場になったら秒でギブかよ。情けねえ」 無茶だ。隆也の性器は次元が違う。 挿入されれば致死レベルの極太巨大ペニス。 「まだ完起ちじゃねぇんだよなぁ…」 顔を歪め隆也が笑う。 信じられない言葉に思わず修が顔を上げる。 「おっ、回復した?んじゃ続けるか?」 隆也はニヤリと笑い、修が抵抗する間も与えず、ズボンッ!!!とその巨砲を勢いよく口にぶち込んだ。 「ガボボボボッ!!!!」 メギメギメギメギッ!!!!ベギッ!!!!!! 挿入の勢いに顎関節が破壊され、あっという間に喉奧まで押し込められ、なおも勢い止まらず体ごと押し込まれそのまま後頭部が、ゴンッ!!!と失神しそうな勢いで背後の壁に叩きつけられる。 くらりと倒れそうな修の体を、ビキビキッ!!!メギッ!!!!と勃起を増した巨砲が易々と支える。 グゥッ!!!と角度を増す極太のマラが修の体をクレーンのように持ち上げる。 修の尻が浮き上がる。 フッ、と隆也は笑うと、ドッ!!と極太の腕を壁についた。 それだけで部屋が揺れる。 筋肉の塊のような尻をギュムッ!!!グッ!!!隆起させ、グオングオンとプレス機が試運転するように緩く緩慢にピストンする。 その艶めかしい腰の動きに合わせて、ドゴ、ドゴッ、と修の頭がおもちゃのように壁に打ち付けられる。 吊された操り人形のようにガクンッ、ガクンッ、と修の体が力無く揺れる。 「んじゃ1回出してやるから。しっかり飲み込めよ」 その言葉と共にズドドドドッ!!!!!と猛烈なピストンを始める。 極太極硬の男根で壁に磔にされた修の頭がドゴドゴドゴッ!!!!と叩きつけられ続け、太すぎる竿にメリメリメリメリッ!!!と口が裂ける。 ズムゥッ!!!!と更に径を増した魔羅がブリュッ!!!と太い血管を浮き上がらせた。 グパァッ!と修の口の中で亀頭が膨らみ開く。 ドビュッ!!!!!! ドロッドロのザーメンが太い奔流となって溢れ出す。 初弾で口蓋埋め尽くされ鼻からブシュッ!!!!と白濁が溢れる。 ドビュウッ!!! ドビュッ!!! ビュグッ!!!! ドビュッ!!!!ドビュッ!!!! 消防ホースのような猛烈な精子の散布に、強制的に稼働させられた修の喉が、ゴギュッ!!!ゴグッ!!!と蠢く。 マグマのような暑さに修の意識が覚醒するが、噎せ返るようなザーメン臭と窒息しそうな量に正気を失わんばかりに目を見開き顔を動かそうとする。 だが鉄柱のように剛るマラにガッチリと頭を釘付けにされ、身動きができない。 ひたすら隆也の濃厚な精液を注がれ飲み下すおもちゃにさせられている。 ドビュッ!!!! ドビュウッ!!! ドビュッ!!!! ソフトボール大の睾丸はギュムッ!!ギュムッ!!!と蠢き稼働を続け、凄絶な射精は収まるところを知らなかった。 気分良さそうに顔を緩めた隆也が、グブッ!!!ゴリッ!!!と精子を擦り込むように喉奧をゴツイ亀頭で何度も突き上げる。 修の腹が孕んだように膨れ上がったかと思うと、猛烈な勢いで逆流したザーメンが、ブシャッ!!!と先程の比でない勢いで鼻から噴出した。 ズリュンッッ!!!と隆也が修の頭を掴み、肉砲を引き抜く。 ドビュゥッ!!!! ドビュッ!!!! ビュグッ!!!! 収まらない射精が、串刺しにされていた魔羅を引き抜かれ倒れそうになる修の体に命中し、その量と勢いにぶるんっぶるんっ!!と修の体が踊るように揺れる。 ズチャッ……。 数分に及ぶ射精がようやっと収まり、ボロ雑巾と化した修がザーメンの溜まった床に崩れ落ちた。 腹と顔面をゴリラのようなパワーで殴り潰され、鉄柱のような魔羅を無理矢理咥えさせられ、更には無差別級ボクサーの拳のような勢いで何度もぶち込まれ、まだ意識があるのが不思議なほどだった。 「さっすがアスリート。まだまだ行けるよなぁ?」 隆也が嗜虐的な笑みを浮かべ、射精したことで更に重みと太さを増した魔羅をブンッ!!!ブンッ!!!と振り回す。 答えることもできない修を摑み上げ、ドチャッ!!と片腕でベッドの上に投げ飛ばす。 性的興奮にパンプアップした隆也にとって、90kg近い修の体などもはやラブドール程度にしか感じなかった。 うつ伏せにさせた修の体にのしかかり、未だ無事な筋肉質な尻(とは言っても隆也のそれとはまるで比較ができないほど柔く小さい)の間に、そのワインボトルのような巨大性器をズリュッ!ズリュンッ!!!と無理矢理割り入れ、擦りあげる。 「あ…あぶゥ……だァ……」 顎を外され、灼熱のザーメンで喉を焼かれた修が情けない声を上げる。 死力を振り絞って少しでも隆也から逃れるように這い進もうとする。 そんな哀れな修の首に、修の頭蓋をまとめて埋め潰してしまうような、岩のような筋肉が盛り上がった腕が回される。 アームレスラーのチャンピオンも失禁するような、凶悪な筋肉量を誇る腕がグギュウッ!!!と締め上げられ、豪腕ヘッドロックが決まる。 筋肉に埋もれた修がブフッ…グフッ…!!!とくぐもった声を上げる。 「やっとケツにぶち込めるなぁ…」 隆也が暗い笑みを浮かべ、グパァッ!と太い指でけつあなを広げ、ヌトッ!!とガチガチのソフトボールのような亀頭を押し当てる。 興奮を隠しきれないように隆也の持ち上げた腰が揺れ、太い幹がビクッ!!ビクッ!!!と震える。 押し付けられる圧力と大きさのあまりの恐ろしさにに文字通り修が失禁する。 しかしドロドロに覆う隆也のザーメンに対してあまりにも少量で気付かれもしない。 「腹破れるかもなぁ…」 隆也が暗い興奮に妖しく声を笑わせる。 ズムッ!!と更に亀頭が肥大した瞬間。 ズドォッ!!!!! ブヂッ!!!!!! メリメリメリメリッ!!!! 猛烈な勢いで腰がぶち込まれ、腕のようなデカマラが一気に修の尻をぶち抜いた。 グボォォッ……!!! 尻は当然のように切れ、今にも割れんばかりにその極太の竿に押し拡げられ、腹がボゴッ!!!ボゴッ!!!と隆也のモノの形に押し上げられる。 腕の筋肉の中に埋まる修が声もなく失神する。 巨大な亀頭は、まだ半分以上の竿が入りきらないままビキビキと容積を増しているにかかわらず、既に最奥を押し上げていた。 内臓が圧迫され悲鳴をあげている。 ズルゥッ!!!と軽く隆也が腰を引き、オラッ!!!と更に凶悪なパワーで巨根をぶち込む。 ドヂュゥッ!!!!! メリメリメリメリッ!!!!ズヂュンッ!!!! あっさりと結腸をぶち抜き、その肉筒を倍以上の直径でギッチギチに埋めつくし、隆也の形に拡げる。 内臓が押し潰され、腕の中で修が嘔吐した。 隆也が「…俺の体汚してただで済むと思ってんのか」と怒りを孕んだ声で凄む。 背後から巨砲をぶち込み豪腕アームロックを決めたまま、ガバァッ!!!と修の体を持ち上げ立ち上がる。 メギメギメギメギィッ!!! 自重で鉄柱のような男性器に更に深く、奥まで串刺しにされる修の体。 その姿はもはやサイズのあっていないオナホールが無理矢理大きすぎるペニスを入れられたように、内側から輪郭を歪めさせられるほど膨れ上がっていた。 ドゴッ!!!! アメフト選手が裸足で逃げ出すような恐ろしい腿の筋肉をメリメリッ……と盛り上げたかと思うと、人間離れしたパワーによる砲弾のような突き上げを開始した。 修の体が、破壊されていく。 ドヂュッ!!!! ズンッ!!!!! ドゴッ!!!!! ズゴッ!!!!! ズヂュンッ!!!! 腹が破れそうな程亀頭が皮膚を盛り上げ、マシーンのような容赦ない万力の突き上げに修の全身が乱暴にらめちゃくちゃに振り乱される。 暴れ回る体を押さえ付けるようにもう片方の腕をその胴に回す。 逆ベアハッグ。裸締め。 二人の体格差は震え上がるほどだった。 立ちバックで完全に吊し上げられた修の脚は、隆也の半分にも満たない。 段違いの肩幅でその哀れな体を包み込み、ダイナミックに隆起する世界最大級の大胸筋が薄い体を反対からへし折るように押し上げる。 首と腹は丸太のような極太の腕に覆われていた。 「あ゛あ゛~」 隆也が久々の快感にグギュウッ!!!と修の体を圧縮するように抱き締め、背伸びするように尻を引き締めグゥゥッ!!!!と己の大きさも気にせず巨大な性器を押し込む。 ベキベキベキベキッ……。 極太の腕と大胸筋にぺしゃんこに潰された胴から肋骨が砕かれる音が響く。 ドウッ!!!ドウッ!!!と隆也が猛烈に腰を振り、拳のような亀頭でその骨を更に殴り潰す。 強い刺激にブワッ!!!と亀頭が膨らみペニスが更に重くなる。 ドウッ!!! 発射音が聞こえるほどの種付け。 濃厚な雄種が奔流となって修の体内を染め上げる。 ズドッ!!!! 高く持ち上げた尻を、ハンマーのようにぶち落とす。 全身の極厚の筋肉の鎧でコーティングした体の、巨大さと重さを教え込むように修の体をプレスし、潰しながら、巨大な性器を狂ったようにぶち込み続ける。 リットル単位で放たれるドロドロのザーメンは、まだまだ尽きる気配がなかった。
Comments
意外性は興奮ポイントですよね…いろんなパターン試みたいです! バルクマッチョサンドいいっすよね… 二段階の絶望が好きなんですよ… ただでさえ最強➡本気じゃなかったmuscle growth とか ただでさえ最強➡同格もしくは更に強いのが現れる みたいな… またチャレンジします!!
hage
2022-09-27 08:31:24 +0000 UTCその景品所っぽい小窓のとこに座ってたから、隆也が超でかいってのがドアぶっ飛ばして現れるまでわからなかったってのがすごいよかったです!!!読んでてちょっと高揚しました。 えっ、裏組織のエグい肉体の雄が複数……!?もし二人とかになったら肉体でサンドしたりとか、いろいろできそうですよね……
ichiya
2022-09-26 15:54:33 +0000 UTCあぁ~小窓の所は描写むずくて…パチンコの景品交換所とか宝くじ売り場みたいな、こう、座るタイプのやつを想定してまして…体格差描くには描写力大事っすね…励みます! 隆也以外にも、いるかもしれませんねこの組織にはエグい肉体の雄が… 隆也級が複数いたら…と想像してたら楽しくなってきました…また書くやも知れません…。 いつも詳細な感想ありがとうございます!燃えます!
hage
2022-09-26 04:27:18 +0000 UTCその体躯と巨根で嬢に好き勝手していた修が、それ以上の体躯とパワーと巨根を持つ隆也に好き勝手やられてしまう展開…よかったです…… タイトルにいた用心棒、隆也と別の人かな~となんとなく思っていたのですが(小窓の高さから下の視線~あたりでそう思いました)実は小窓でわからなかっただけでその隆也が2m超えの用心棒だったのすごい驚きました!「中本さんデケェんだから~」とかどんな気持ちで言っていたのか…… ドアをぶち破って入ってくる隆也はかっこよかったです…もうあらゆる部位のでかさをこれでもかと描写するシーンも素晴らしかったんですが嬢との比較が助けるシーンと相まってすごく好きです。 そしてもうここから圧倒的隆也の蹂躙なんですがもうプロの選手がまるで子ども扱い…けつあな確定前の頭掴んで押し下げてペニス見せつけるとこや「お前なんか片腕で殴り殺せるからな」というセリフ、鉄片で殴ろうが膝蹴りしようが意にも介さず、欠伸なんかしてあまつさえマッサージとかいう余裕……まだ何もしてないのに圧倒的な雄の力に惚れ惚れしますね。両腕壁ドンクレーター筋肉の檻も好きです…… そして最初のたった二発のパンチでボロボロになり、30センチ越えのモノで顎も尻も内臓も全部ぶち壊された修……もう選手としてはダメそうですね…哀れ… こんな用心棒に守ってもらいたい…素敵なお話ありがとうございました!
ichiya
2022-09-25 08:52:35 +0000 UTC追いついたというか追い越されたというか…笑 興奮しました。 彼も十分デカいんですけどね…少なくとも体重3桁からスタートです…笑
hage
2022-09-22 23:47:21 +0000 UTCけつなあな おえおえ 時代がようやく我々に追いついたのですね。でも某選手くらいじゃダメですね。やはり超雄でないと(´・ω・`)
ykk
2022-09-22 14:33:11 +0000 UTCアスリートの裏側でも美味しくいただけそうですね…また書きたい… 大胸筋は本当に良いですね…。 隙間なく房がひしめき合う超絶バルクの大胸筋に包まれ埋まれプレスされたいっす…。 隆也も裏社会の人間なので金のためなら見せつけさせてくれそうです。 こちらこそご支援ありがとうございます!!
hage
2022-09-22 05:57:45 +0000 UTC某アスリートのセリフからこの内容 最高すぎる笑 爽やかなイケメンアスリートの裏側の時点でえろいなーって思ってたけど、それを破壊する隆也様。 扉をぶち破る登場シーンから雄としての格の違いを見せつけられてる。 本物の雄を見せつけてるシーンも負けない絶対的な自信があるのを伺える。 個人的には胸に溺れたい。 嬢だけじゃなくて隆也様を拝める部屋とか欲しい。笑 2000円プラン更新ありがとうございます!
まーく
2022-09-22 02:51:35 +0000 UTC