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再会 前

パーソナルトレーナーの祐介は、その鍛えた体が全く太刀打ちできない程デカい、圧倒的な筋肉量を誇る全裸の脩に壁に押しつけられ、背後から力尽くで犯されていた。 当然筋力には自信があったが、脩のパワーは規格外だった。 全く歯が立たない。 祐介も80kg級の仕上がりのかなり重量級の選手だったが、脩は軽く120kgを越えるようなガタイだった。 腕も脚も祐介の倍の太さはある。 その、挿入されているのが恐ろしい程の巨根で突き上げられ爪先立ちにさせられ潰されひしゃげた祐介と対照的に、犯す脩の肉体は仁王立ちで大地を踏み締め、樽のような大胸筋は性的興奮にふいごのようにパンパンに膨らみ、筋肉の塊のような尻がバスケットボールのように盛り上がって、漲る精力がムンムンと発散されていた。 脩の極太の腿の間から覗く鶏卵よりデカい規格外のサイズ睾丸がぎゅるぎゅると不気味に蠢く。 「し、脩...!もう、もうゆるじて.......」 祐介の尻には、完全筋肉体に成り変わった、脩の信じがたい質量を誇る巨根が突き刺さり、メリメリッ.......、と尻を内側から押し広げていた。太い血管がドクドクと躍動し、まだまだ太くなろうとしている。 「駄目だ」 海外アメフト選手も怖じ気づくような筋肉隆々の脩が、両腕を付き祐介の耳元で甘く言う。 「ほら」 その口調とは裏腹に、その競輪選手のような幾重にも筋肉の盛り上がった祐介の胴回り程もある太腿がゴギュッ!と隆起したかと思うと、恐ろしいパワーで腰を突き出し、その極太のマラを祐介の尻にブチ込んだ。 ズブッッ!!!メギッ!!! 「ギッ!?」 アァーーーッッ!と祐介が絶叫する。 脩の30cm越えの巨砲の、摑みきれないような太さに肛門が裂け、それでもなおパンパンに張りきったままの皮膚と肉がギチィッ.......!と震え悲鳴を上げる。 息絶え絶えの祐介に対して、脩は、フンッ!!息を吐き、容赦なくその規格外のデカマラで祐介の引き締まった尻をドチュッ!ゴチュッ!とドツき回した。 充実した筋肉に覆われた腰が波打つように躍動する。 脩にとっては軽いピストンだが、犯される祐介の尻は無残にひしゃげ、体ごと暴力的にガクンガクン!と激しく揺さぶられる。 脩の太い腕で後頭部を壁に釘付けにされていなければ崩れ落ちてしまいそうだった。 「俺のが大きすぎて、祐介の小さなケツには全然入り切らねぇな」 興奮した口調で脩が結合部を見下ろす。 自分の逸物が祐介の尻を信じられないほど押し広げる様を満足げに見下ろす。 ミシミシと音を立てる結合部をものともせず、ゴリ、グリッ……とエグるように腰を動かす。 肥大した拳のような亀頭で前立腺をゴリゴリとすり潰してやる。 「ヒギッ.......!?」 「祐介には腹いっぱいになるまで俺のザーメン注いでやるからな」 脩は優しい表情で祐介のうなじに口づけた。 その艶めかしい感触に、ひぅッ、と祐介が高い声を上げる。 「ッッ!」 興奮した脩の陰茎がズムンッ!!!と更に体積を増し、祐介の肉筒をミチィッ!と押し開いた。 「ア……ァァッ.......!」 「あんまり、興奮させんなよ.......!」 そう言って脩がその長大な逸物全部を使ってゆっくりと腰を使い始めた。抜き差しするたびに締め付けてくる快感に脩の摩羅が更に長く、太くなっていく。 グブッ!グブッ!メキョッ!ズブッ!! 肥大した脩のペニスが己の尻をめちゃくちゃに拡げ、臓物を押し上げる感覚に、祐介はなすすべも無くヨダレを垂らし白眼を向いてビクビクと体を震わせることしかできなかった。 祐介は金持ち向けのパーソナルトレーニングスタジオを経営している。 コンクリート打ちっ放しのデザイナーズ物件の一室をトレーニングルームに改造し個人指導を行う。 フィジークで好成績を上げたこともあり、順調に儲けを上げ、最近は数人若いトレーナーを雇うまでになっていた。 その客は夜10時からの予約だった。 片岡脩。 初回。 どこかで聞いた名前だな、と思いながら待っていると時間通りにインターホンが鳴った。 お、と思っていると部屋に白いVネックシャツにジャケットを羽織った大柄な男が入ってきた。 祐介はその男の体付きに思わず目を瞠った。 180cmある祐介と同じか少し大きいくらいの身丈だったが、厚みと幅が段違いだった。 胸の筋肉でシャツがはち切れんばかりに盛り上がり、くっきりと陰を落としている。その下の腹も一つ一つのブロックがシャツ越しにもわかるほど腹筋が盛り上がっている。 首は太く、怖じ気つくほど盛り上がった僧帽筋が続いて威圧的なラインを描いていた。 悔しいが祐介の体が霞む程の肉体美だった。 散髪したてのような切り揃えられた短髪に、俳優のような整った顔立ち。 .......こいつパーソナル受ける必要ないだろ!! なんだ?営業妨害か? こんな米軍兵士も青ざめるような肉体の人間が無名な訳がない。 やっぱりどこかで.......。 「片岡さんですか?す、すごい体っすね~。大会とか出られてるんですか?」 するとどこか緊張したような表情だった男が虚を突かれたような顔をした。 「え?あぁ、いや.......」 威圧的でない口調に気が抜ける。 「ちょっとジャケット脱いでみてくださいよ」 祐介が言うと、脩は少し考えてジャケットを脱ぎ捨てシャツ1枚になった。 祐介は思わずゴクッ.......と唾を飲んだ。 ジャケットから解放され、その肉体は更に大きくなったように見えた。 バレーボールのようなサイズの丸々とした肩の筋肉から伸びる、祐介の腿よりも太そうな極太の上腕。 リラックスした状態で上腕二頭筋と上腕三頭筋が山のように盛り上がり、シャツの袖をバツンバツンにしている。 シャツを引きちぎらんばかりに広がる分厚い見上げるような広背筋で脇が閉じられないでいる。 何より存在感を放つのは、凶悪なバルクを誇る大胸筋だった。 シャツを押し広げるその巨大な房のせいで谷間に深い溝ができていた。 祐介は圧倒され、卑屈な気持ちが吹っ飛び興奮して思わず脩の体に触ってしまった。 「うわすっげぇ.......」 両腕でも摑みきれない腕の筋肉に感嘆する。 その様子を黙ってみていた脩が腕を上げ、曲げてみせる。 メギメギメギッ!と恐ろしいほど上腕筋が怒張し、祐介の顔面より巨大な力瘤が出現した。 「すげー!!!どうトレーニングしたらこんなんなるんすか!?」 興奮して鋼のような筋肉をべしべし叩きながら脩を見上げる。 なんとも言えない表情をしていた脩が、徐に反対の腕を持ち上げるとそのゴツい手を祐介の後頭部に回した。 そのまま80kgはある祐介の抵抗をものともせず、その顔面を引き下ろし己の大胸筋に埋めさせた。 ギュムゥッ! 高密度のゴムのような感触の筋肉に押しつけられ、祐介は目を白黒させた。 岩のような胴体を押し返し離れようとするが、脩の片腕一本に全く歯が立たない。 脩の肉体は熱く、濃い雄の匂いがした。 規格外の腕力にゾッ.......とすると、 「覚えてないのか」 と頭上から声が響いた。 脩の腕が離れ解放される。祐介の口からブハッ!と息が漏れ、よたよたと後退した。 ズン、と脩が一歩距離を詰めてくる。凄まじいバルクの大胸筋に押しのけられるように思わず後退った。 「俺だよ。祐介。中学の時一緒にボクシングしてただろ」 「えっ?そんな.......。えっ.......?」 目の前の男に、傷ついた表情の少年の顔がオーバーラップする。 「お前、あの脩なのか......?」 それはかつて祐介に告白し、無理矢理キスしてきた男だった。 「お前が.......お前が好きなんだ!」 何年も一緒のジムに通って、親友のように思っていた男から告白される衝撃は大きかった。 脩のその端正な顔を本気の表情をしていた。 ジムで2人で残っている夏の夜だった。 熱い手で手首を握られる。 困惑とよくわからない嫌悪感、親友に裏切られたような気持ちで言葉が出ずにいる祐介に、脩がそっと口づけて来たのだ。 訳もわからず突き飛ばした。 当時は祐介の方が少し、体格が良かった。 「き、きめぇんだよ!!ホモが!!!」 何かが奪われたようなショックに無茶苦茶に殴りつけた。 「ごめ、ごめん、祐介.......!」 脩はほとんど抵抗せず顔を覆うように防御するだけだった。 ガードの下から覗く傷ついた表情になぜか腹立たしさが募った。 「くそっ!!」 手加減なしで思いっきり脩の薄い腹筋に拳を叩き込む。 「うぷッ.......!?」 ゲロをもどしたのか脩が口を覆う。 そのまだ細い首を容赦なく締め上げる。 「うぎッ.......!?」 「お前.......お前ずっとそんな目で俺を見てたのかよッッ!」 ズシッ!!と膝蹴りを捻じ込む。 「ゲホッッッ!」 脩の腹筋が簡単に潰され、ついに指の隙間から吐瀉物が噴出した。 祐介が解放すると四つん這いになって脩が嘔吐いた。 「うぶッ.......うェッ.......。ゆ、ゆうすけ.......」 殴られ涙目の脩が見上げてくる。 嫌悪感にその顔を思わず蹴飛ばした。 「ブフッ!?!?」 脩のまだ未成熟の体がひっくり返る。 鼻から血が噴き出る。 「気持ち悪いんだよッ!」 亀のように丸まる無抵抗の脩を蹴り続ける。 ドスッ!ドゴッ! 「ゆ、ゆうずげ.......ッ」 ひしゃげた顔から涙を流す脩の顔を見たくなくて祐介は狂ったように蹴り続けた。 もう15年は前の話だ。 あれからすぐ脩は引っ越し、二度と会うことはなかった。 祐介も忌まわしい記憶として無理矢理忘れるように務め、実際忘れた。 今までは。 目の前にたつ完璧な雄の肉体を誇る男から視線が外せない。 「忘れてたんだな、俺のこと」 脩が言う。 「い、いや、ご、ごめんッあの時は.......」 「いやいいんだそれは」 慌てる祐介を遮り脩が腕をクロスさせぐわっ!とシャツを脱ぎ上裸になった。 ブルンッ!と重い筋肉に覆われた凶悪な肉体が弾けるようにあらわになる。 脱いだことでその体積が更に増すように思われた。 ゴクッ、と祐介は唾をのんだ。 目の前の凄まじい密度の筋肉と圧倒されるような雄のオーラ、汗と何か香水のような匂い。 あの頃の成長期前の少年の面影は全くない。 「あれから俺はずっと祐介のことを思って鍛えてきたんだ」 脩の言葉に、その筋肉の躍動に目を奪われていた祐介は顔を上げた。 脩の目は餓えた獣のように祐介の体に注がれていた。 鼻息が荒く、ギリギリと音がしそうな程奥歯を食いしばっている。 身の危険を感じて後退ると背に壁が当たった。 「祐介。今度こそお前を俺のものにしたい」 ギチギチと脩の股間のデニム生地が悲鳴を上げていた。信じられない大きさに膨れ上がっている。 「は、はは、何言ってんだよ.......。俺みたいなゴツい男に…」 背中を壁に押し付け、できもしない後退を試みる。 「そんなことはない。お前の顔、声、腰......全部めちゃくちゃ魅力的だ.......」 脩が魅入られたような目つきで近寄ってきた。 僧帽筋が威圧的なシルエットをかたどる大きな影に覆われる。 脩が片腕を祐介の脇についた。 筋肉が幾重にも複雑に隆起する腕には太い血管が浮き上がり、何かを堪えるように震えていた。 野獣のような肉体と至近距離にある端正な顔のギャップに脳の処理が追いつかない。 脩が首筋に埋めるように顔を寄せてきたので、反射的にそのデカい大胸筋を押し返そうとした。 「や、やめろって。殴るぞ」 「どうぞ?」 脩がニヤッと笑いながらその極太の腕をゴギュゥッ!と曲げてボーリング玉のような上腕二頭筋を見せつけた。 自分の顔面より大きいその隆起に祐介が慄く。 腕を上げたことでブルンッ!とダイナミックに胸筋が躍動し、濃い腋毛が露わになった。 汗の匂いがした。 「あの時と違って今日は、殴られた分、殴り返すけどな」 ギラッと鋭く光る脩の目つきに足が震える。 こんな筋肉で殴られたら死ぬ。 脩がそのグローブのような手で祐介の顎を下から掴んだ。 むぎゅっ、と顔を変形させられる。 耐えられない一歩手前くらいの力だが、振り払おうにもびくともしない。 両手でそのゴツい前腕を掴み引き離そうとするが、太い腱と血管の走る脩の腕はびくともしなかった。 むぐむぐ、と言葉に出来ずに喘いでいると、一瞬で両手首をまとめて片手で摑み上げられた。 万歳した状態でぶらん、と吊し上げられる。 メギメギッ、と脩の分厚い筋肉が隆起する。 信じられないパワーだった。 80kgオーバーの祐介を片手で吊し上げてなお小揺るぎもしない。 バルクマッチョボディーに違わぬ規格外のパワーだった。 何すん.......と言いかけると、突然深く口づけされた。 「んむ!?」 食われるように、大きな舌が入り込んでくる。 口の中を思いのまま蹂躙され、受け止めきれず体がのけぞる。 長い。 なんとか呼吸しようと、舌がひいた一瞬の間に焦って吸うと、高い女のような声が出た。 脩が顔を引き陶然とした笑みを浮かべる。 「エロい顔になってんぞ」 長く息を止めさせられていたせいで目はぼんやりとし、ほうけたような口から唾液が垂れていた。 ゴリッ、とデニムを大きく膨らませる重い股間を押し付けられた。ぶっとい両脚で体を挟み込まれ、艶めかしく腰を動かし、ゴリゴリと祐介の逸物をその巨大さで押し潰した。 「うっ.......あっ.......」 性器に与えられる強い刺激に思わず声が漏れる。 生地越しにもその太さと固さが嫌と言うほど教え込まれる。 祐介もけして短小ではないが、脩のモノと比べると大人と子供のような差があった。 「待ちわびたぜ.......」 脩は舌なめずりすると祐介の後頭部を摑み、再び口を犯し始めた。 両手で脩の体を押し返そうとするが、そんな抵抗を押し潰すように更に体を押し付けられる。 「んっ.......んうッ!!」 宙に浮かされっぱなしの脚がブラブラと揺れる。 その時、なんの前触れもなくガチャッとドアが開き、刈り上げにピアス、と一番年若くヤンチャなトレーナーの加嶋が入ってきた。 「すみません、忘れもん.......」 言いかけた言葉が宙に浮き、自分の上司である祐介が、見たこともないほどの筋肉量を誇る半裸の男に深く口づけされているのを見て、茫然とした。 だがすぐに祐介が抵抗しているのを見て、 「何してんだコラ!」 と叫んだ。 脩が口を離し、ゆっくりと振り向く。 無表情のその顔に、邪魔されたことへの冷たい怒りが充満しているのようで祐介は崩れ落ちながら慄いた。 腰が抜けて立てない。 「なんだ?」 脩が低い声で言う。 「なんだじゃねえよこのクソホモ野郎。祐介さんに何した」 加嶋は大学までアメリカンフットボールに興じていたが、やがて筋トレ自体の方に情熱を注ぐようになり、トレーナーに転身した猛者だった。 ツーブロックにきっちり刈った髪、焼けた肌がその野心をあらわしているように見えた。 「さっさと消えろ」 脩が加嶋の言葉を無視して淡々と言う。 怒りの感情で全身の筋肉がメギメギと更に肥大しているように祐介には見えた。 後ろから見ると脩の広背筋の厚みと広がりは恐ろしい程だった。 こんな背中をしていれば砲弾のようなパンチ力だろう。 だが不躾な言葉をぶつけられた加嶋は気付かない。 「あ?」 元々好戦的で沸点の低い加嶋の青筋が立つ。 「消えろ。」 脩が繰り返す。 「.......あんまり舐めた口きいてるとぶっ殺すぞ」 加嶋の言葉に突然脩が声を上げて笑う。 「面白いこと言うな、お前」 脩が首を曲げバキバキと鳴らす。 その山のような分厚い広背筋が興奮を抑えきれないようにビクッ!と痙攣した。 メギッ、と脩がその巨大な拳を握る。 ゴギュゥッ!!!と極太の豪腕が加嶋の腿より太く鋼鉄の筋肉を盛り上げる。 加嶋がいくら鍛えているとはいえ、脩との筋肉量の差は段違いだった。 止めようと声を上げたが加嶋は既に脩にタックルをぶちかまそうと床を蹴っていた。

Comments

脅し、力尽く、ここら辺はこれから色んなパターンで書いていきたいですね…… マジでマッチョな人の腕、顔よりデカいですもんね 恐怖

hage

わかりました?笑 好きなんですよね壁押し付けて犯すの……バルクマッチョボディーで潰しながら犯す寝バックも好きなんですがなかなか書けず 加嶋くん頭に血が上って脩の方が数十キロ以上筋肉量多いの気づけない…

hage

加嶋くんはいいやつでしたね…… 脩の祐介に向ける執着めいた感情がすごいですね…… 力ずくでものにしちゃうパワーがすさまじいです 「や、やめろって。殴るぞ」 「どうぞ?」 らへんとこがすっごい好きです!!!! お前に殴られても痛くもかゆくもないってのがありありと出ていて…… 殴られたら殴り返すっていうとこも筋肉見せつけながらだと恐怖がやばい この辺の力ずくで色々やっちゃうとこすごい興奮しました!!

ichiya

加嶋逃げて?! 祐介への愛が変わらずあるからこそ脩くんはとてもでかくなったのね…… やってるシーンからのスタート、pixivの頃を思い出しました。 めちゃくちゃ良い導入。 あのシーンに繋がるってことは加嶋くんは…… 次回がとても楽しみです!

まーく

ありがとうございます! 圧倒的な筋肉には思う存分そのパワーを発揮してもらわないとですよね

hage

ありがとうございます。 筋肉に埋もれる程の立ちバックが好きすぎて冒頭からかましてしまいました。

hage

hageさんの筋肉の描写と圧倒的な雄がボコボコにするのが最高です! 続き楽しみにしてます!

髭筋肉

大変素晴らしいです。後半も楽しみです


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