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[Go, Occult Research Club!]イケ!オカケン第四話:Stage.3「蓮華の体」

島田は自分のモノを蓮華の股間にあてがい、ゆっくりと挿入する。

そして蓮華の手を取り、そっと彼女を支えながら顔を見つめた。

お玉「あ……あぁ……」

蓮華の口から吐息が漏れる。その反応に、島田の興奮は更に高まる。

彼女の両脚を持ち上げ、一気に奥まで挿入した。

お玉「ああぁんっ!!」

島田の肉棒が蓮華の膣内の最奥に届く。

島田「……お玉様」
呟いた島田の声は、揺れる心をそのままに映していた。 彼は腰を激しく動かし始める。

二人の距離が一気に縮まる。体温が伝わり、心臓の鼓動が重なる。
腰を打ち込む込むごとに、互いの存在が濃くなっていく。

お玉「もっと……もっと……」
お玉様の声が、蓮華の唇から漏れる。まるで彼女の身体を通して訴えかけてくるようだった。

島田はその声に応えるように、強く抱きしめた。
まるで迷いを断ち切るかのように、彼の中にあった感情があふれ出す。

島田「お玉様……俺……」

言葉の続きを口にする前に、感情の奔流が二人を包み込む。
彼の腰の動きは徐々に激しさを増していく。そしてついに……

島田「うぐっ!!」

島田は蓮華の膣内に射精した。その感覚に、お玉様の魂もビクンと震える。

島田「はぁ……はぁ……」

お玉様は肩で息をしながら、自分の体の感覚を確かめるように手を握り締める。

お玉「まだじゃ!まだ足りぬ!」

彼女は再び蓮華の体を操り始める。今度は自ら腰を動かし始める。

つづく


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