
ワルハラ学園も夏の大型休日の夏休みを迎える事になりました。
学校内には終業式を終えた生徒達がまばらに残ってはいましたが、みんな下校して閑散とした様子です。
メスケモギャルの樹里ちゃんは明日の予定である親友のメアちゃんとクロエとの海水浴の事でウキウキなのでした
下校する前に秘密裏に付き合っている熊井先生に挨拶しに行くため、樹里ちゃんはメアとクロエと別れることにしました。

メア「じゃあ、また明日ねぇ~」
■メアちゃんは馬獣人で、大きく豊満な体が特徴の少女です。
クロエ「早く海に行きたい!」
■クロエちゃんは豹の獣人で、小さな体と元気な笑顔が特徴です。

樹里「水着も新しいの買ったし、絶対楽しいよ!」
と樹里ちゃんもウキウキと答えました。
■樹里ちゃんは狼の獣人のギャルで、優しげな垂れ目と大きなバストが魅力的です。
メア「よし、それじゃあ今日は早く寝て、明日に備えよう!」
とメアちゃんが提案しました。
樹里「そうだね!じゃあ、また明日!」
樹里ちゃんは元気よく手を振り、メアちゃんとクロエと別れました。
その後、樹里ちゃんは熊井先生のいる生徒指導教室へ向かいました。
熊井先生は学園内でも有名な顔の怖い先生で、生徒たちから恐れられていました。
樹里ちゃんは熊井先生の教室へ向かい、ドアをノックしました。
樹里「クマ先、お疲れ様!明日から夏休みだけど、元気に過ごしてね、たまには顔だすからさ!」
と、明るく声をかけました。

熊井先生「ありがとうな、樹里。変な事せずにしっかり夏休みを過ごすんだぞ。」
と答えました、しかし明日からしばらく樹里に会えないと思うと、熊井先生は少し浮かない顔です。
樹里「ふう…しょうがないなぁ…じゃあしばらく寂しくないように、最後にシよっか?」
人気のなくなった校舎の生徒指導室で二人だけの授業が始まりましたとさ。

熊井先生「樹里…ジュリっ!!」
せっかちなクマ先は、急いでジャージの下だけを脱いで、上半身は服も着たまま
樹里ちゃんにはブラとパンティだけ脱がせてほとんど制服の状態でチンポを生挿入し、その背徳感と快感に夢中になっていました。
そんなにチンポとマンコを結合させたくて、服を脱ぐくらいの辛抱も出来ないのでしょうか?
そりゃできません。
樹里「ふふ…しばらく会えないからぁ、数日分の精子全部出しちゃおっか?」
そう言うと樹里ちゃんは腰を落としチンポをオマンコで深く加え込み、膣をギュウギュウ締め付けるように射精を促す姿勢を取りました。
熊井先生「ジュリッ…イク…イクッ!!膣内に出すからっ…ジュリッ!!」
樹里ちゃんのJKマンコの締め付けに興奮したクマチンポはさっそく樹里の膣内で思いっきり血管を漲らせながら射精しました。たぶん挿入して一分も経っていないであろう欲望だけの速攻の射精です。
ビュビュ~っと濃厚な熊精子が樹里ちゃんの子宮に注入され、その濃厚ザーメンの温かみと結合部から香る生臭い匂いに樹里ちゃんはより一層興奮を加速させるのでした。
事が終わり、二人は服を整えて先生が煎れたお茶をゆっくりと飲んでくつろいでいました。
ふと、樹里ちゃんは机の上に置いてある箱の中(没収物や落とし物の入った箱)に目を落とすと
その中にキラリと光る綺麗な金属を見つけました。

樹里「これ、何?時計?小さいな…」
と樹里ちゃんが時計のようなデザインの指輪を手に取りました。
熊井先生「それはずっと前からあるんだ。キラキラしてて高価そうだけど、誰も取りにも来ないから安い玩具なのかもな」
と熊井先生が答えました。
樹里「へぇ、けっこう可愛いデザインだよ」
と樹里ちゃんは興味津々で指輪をはめてみました。その瞬間、何かが体に流れ込むような感覚がしました。
熊井先生「樹里、勝手に持っていくのは、やめた方が…」
クマ先が言いかけたところに、サクラ先生が入ってきました。
■馬の獣人の美人な女教師で、島田君の初恋の相手です。

サクラ先生「熊井先生、少しお話が…あら、樹里ちゃんもいたのね」
とサクラ先生が言いました。
樹里「こんにちは、サクラ先生!」
樹里ちゃんは慌てて指輪を外そうとしましたが、何故か外れなくなっていました。
サクラ先生「もうすぐ下校時間だぞ、早く帰りなさい」
とサクラ先生が促しました。
樹里「はい、わかりました!」
と樹里ちゃんは言いながら、指輪が外れないまま教室を後にしました。
教室を後にした樹里ちゃんは、校門を通り抜けて帰路に着きました。
しかし、家に向かって歩いていると、ふと奇妙な感覚に襲われました。
周囲の景色が歪んでいくように見え、気づくとまた学校の正門前に立っていました。

樹里「え?何これ?」
樹里ちゃんは驚き、再び帰ろうと歩き始めましたが、隣を歩いていたクロエとメアに呼び止められました。
クロエ「樹里どうしたの?何か変なことでもあった?」
クロエが心配そうに尋ねました。
樹里「ううん、何でもないよ。ただちょっと…あれ?二人とも帰ったんじゃなかったの?」
樹里ちゃんは笑顔を作って答えましたが、妙な違和感に内心では不安が募っていました。
メア「本当に大丈夫?朝から顔色悪いよ」
メアも心配そうに言いました。
樹里「うん、大丈夫。ありがとう、メア。じゃあ、また明日ね!」
樹里ちゃんは再び二人に別れを告げ、帰ろうとしました。
メア「ちょっと!今から終業式!!」
メアちゃんがそう叫ぶと、またもや同じ奇妙な感覚に襲われ、気づくと再び学校の正門前に立っていました。
樹里「これは一体…?」
樹里ちゃんは完全に混乱していました。何度も試みるものの、同じループが繰り返されるだけでした。
クロエ「樹里どうしたの?何か変なことでもあった?」
クロエがまたしても心配そうに尋ねました。
メア「本当に大丈夫?朝から顔色悪いよ」
メアちゃんも心配そうにまた同じセリフを言いました。
今朝の登校した時間8時30分に時間が遡っている…
5回目のループを経験した時、樹里ちゃんは恐怖に震えた。