「和香(のどか)知らない人を、家に入れちゃいけないよ!」 「うん!わかってるって www」 「ホントかなぁ…」 「いってらっしゃい!」 いい歳をした妻に言うには、いささか子供っぽい注意をして 僕は会社に向かう。 心配性と思われるかもしれないが、こんな事が、最近の出勤前の 挨拶代わりになりつつあるのは、うちの妻があまりにも性に関して 無頓着で、結構な割合で性被害にあっているからだ。 新婚時代住んでいたマンションでは、隣室の男にレイプされ、 前の会社の上司に陵辱され、中学生の甥っ子にまで犯された…。 たまらず引っ越したこの令府町の家では大丈夫かと思われたが あろうことか、今度は僕の親族の男達に狙われるようになった。 「知らない人とか曖昧にしないで、男を家に上げるなって言えば よかったかな…?」 なんて言いながら、僕はスマホを取り出しアプリを開く… そこには、家中にこっそりと仕掛けた監視カメラの画像が 映し出された。 ピンポーン 僕が勤務先最寄りの駅に着いた時、家のチャイムが鳴った。 訪問者は、僕の祖父だった。 「近くに来たので寄った」とか言っているが、こんな早朝に 用事を済ませてきたなんて疑わしい、和香目当ての来訪に 違いない。 案の定、リビングのソファに座ると、祖父はいきなり 和香に襲いかかった。 和香は、必死に抵抗するも床に押し倒され、瞬く間に全裸に されてしまった。 ピチャビチャ…祖父の舌が、和香の身体中を這い回る。 やがて、祖父は、老人のものとは思えぬほどイキリ勃った陰茎を 和香の股間に当てがった。 「それだけは許してください!」 和香は懇願するが、無情にも祖父の陰茎は和香の陰唇にめり込む。 和香は嫌がりながらも、祖父の肉棒に膣壁を擦り上げられる 刺激で嬌声をあげ、陰部には愛液が溢れ出ている。 「お祖父さま、せめて避妊をして下さい…」 和香の僅かな望みは聞き入れられず、祖父は大量の 精子を、膣奥深くの子宮口に注ぎ込んだ。 僕は駅のトイレの個室に飛び込み、画像を観ながらガチガチの 下半身を必死にシゴいた。 「あぁぁ…僕の、僕の和香ちゃんが、犯されている…」 暴発した性液が便器に飛び散る… 僕は、妻が犯されるのを観ることが、セックスより好きだ…