「結局会えなかったな・・・」 人影もまばらになってきた因尾山の栗とリス公園で開催されている夏祭り会場の隅で美由紀はため息をついた。 クラスで仲の良い優太君と会えると思って、今夏買ってもらった浴衣を着てやってきたのだが、会うことは出来なかった。 「お祭り行くって言ってたのに・・・今日じゃなかったのかな?」 美由紀は、自分から一緒に行こうと誘えなかった事を悔やんでいると 「お嬢ちゃん一人? もう遅いから家まで送ろうか・・・?」 「いえ・・・大丈夫です・・・」 「そんなこと言わずに、一緒に遊ぼうよ!」 「きゃぁぁぁ!!」 美由紀は、いつの間にか覆面をつけた3人の中年男性に、山奥へ連れ込まれた・・・ 「嫌だ、離して!!」 「こら!暴れるんじゃない!!」 男達は、美由紀の浴衣を強引に脱がせた。 「嫌ぁぁぁ!!!」 美由紀は叫び声を上げるが、誰も来ない。 「へへっ!大人しくしな!」 「な、何を・・・!?」 美由紀の抵抗も虚しく、男達の手が全身をまさぐり始めた。 「いゃぁぁ!!やめてぇぇぇ!!!」 美由紀の叫び声が山奥に木霊した・・・ ・・・ 美由紀の浴衣を脱がすと、男達は彼女を地面に押し倒した。 「へへっ!可愛い身体してんじゃねぇか!」 男の一人が、美由紀の胸を掴みながら言うと、もう一人の男が下卑た笑い声を上げた。 「ひゃは!こいつはいいぜ!!これだけ可愛いけりゃ楽しめそうだな!」 そして、1人目の男は美由紀の股間をまさぐり始めた。 「や、やめてぇ!!」 美由紀は悲鳴を上げるが、男の手が止まることはない。 「へへっ!いい声で鳴くじゃねぇか!」 「おい!俺にも触らせろよ!」 1人目の男が、美由紀の膣内に中指を挿入すると、美由紀は身体を大きく震わせた。 「いゃぁぁ!!」 男達は美由紀の反応を楽しむように、彼女の膣内をかき回していく。 「や、やめて・・・お願いだから・・・」 (誰か・・・助けて・・・) しかし、その声は誰にも届かない・・・ 「へへっ!もう我慢出来ねぇ!!」 男達は、美由紀の両足を広げさせると、その中心へと自身のモノをあてがった。 「だ、ダメぇぇぇ!!」 美由紀が叫ぶと同時に、男の一人が彼女の膣内に挿入した・・・ 「いゃぁ!!抜いてぇ!!」 美由紀の叫び声は誰にも届かない・・・ 「へへっ!動くぜ!」 1人目の男が腰を振り始めると、美由紀は身体を大きく震わせた。 「いゃぁぁ!!」 男は美由紀の反応を楽しむように、彼女の膣内をかき回していく。 「や、やめて・・・お願いだから・・・」 しかし、その声は誰にも届かない・・・ 「へへっ!そろそろイクぜ!」 1人目の男が激しく動くと、美由紀は身体を大きく震わせた。 「いゃぁぁ!!」 男は美由紀の膣内に大量に射精した・・・ 2人目の男は美由紀の乳首にしゃぶりついた。 「や、やめてぇぇ・・・」 「へへっ!こいつも結構良いおっぱいしてやがるぜ!」 「おい!俺にも触らせろよ!」 2人目の男が美由紀の乳首を甘噛みすると、美由紀は身体を大きく震わせた。 「いゃぁぁ!!」 男達は美由紀の反応を楽しむように、彼女の乳首を丹念に舐め回していく。 「や、やめて・・・お願いだから・・・」 「へへっ!そろそろイクぜ!」 2人目の男が挿入すると、美由紀の小さな身体は電気が走ったかのように飛び跳ねる。 「痛いっ!痛いよう!!」 美由紀は叫び声を上げるが、男の腰が止まることはない・・・ 「へへっ!出すぜぇ!」 2人目の男が射精すると、美由紀の膣内から精液が流れ出した。 3人目の男は美由紀を四つん這いにさせると、その尻に自身のモノをこすりつけ始めた。 「や、やだ!やめて!」 3人目の男が美由紀の膣内に挿入した。 「いゃぁぁ!!」 帰りが遅いことを心配した家族と、偶然居合わせた優太が、 股間から生臭い精液を大量に垂らして横たわる美由紀を発見したのは、 その日の深夜であった・・・
町内会長
2024-08-12 05:22:04 +0000 UTCedi
2024-08-11 21:49:46 +0000 UTC町内会長
2024-08-11 10:31:36 +0000 UTCshippy
2024-08-11 09:38:32 +0000 UTC