「新婚初日から悪いね・・・」 「そんな気にしないで!なんなら私も行こうか?」 「いやいや、そこまでではないよ。出来るだけ早く帰って来るから・・・」 「うん!気をつけてね!!」 新婚の夫の優志は、慌ただしく出かけて行った。 彼が店長を務める飲食店から店員欠員によるヘルプ要請があったのだ。 夫とは、店長とアルバイトとして出会った新婦の典子は、繁盛店である店舗の窮状は良くわかっている。 (でも、何もこんな時に行かなくてもいいのに・・・) 典子は、寂しさを紛らわすように部屋の片づけをしていた。 ピンポーン そんな時、あの男が現れた・・・ 「やぁ!改めておめでとう!のんちゃん!!」 返事も聞かず、ズカズカと新婚夫婦の家に上がり込む無神経な男・・・義兄の剛志である。 先月、典子はこの義兄に犯されたのだ・・・ 「婚前の挨拶の日以来だっけ?ここに来るのは・・・あれっ?優志は・・・?」 剛志は、何食わぬ顔で二人のために買ったソファに座り込み、部屋中を見まわしながら聞いた。 「仕事です・・・それより義兄さん・・・何の御用ですか?」 「いや、結婚式にも呼ばれなかったし、お祝いがてらノンちゃんの顔でも見ようかと・・・そっか、優志いないのか・・・」 「当たり前じゃないですか・・・私にあんなことしておいて・・・」 「そんな冷たくしないでよw あの時みたいに可愛がってあげるからさ!」 剛志は、典子に背後から抱きつくと、典子のジーンズに手を滑り込ませる。 「イヤっ!!止めてください!!」 「せっかく出来た可愛い妹だからね・・・今日も可愛がってあげるよ!」 剛志は、ゴツゴツとした指を、典子の花弁に滑り込ませた。 「あぁっ!!ダメ!ダメです!!お義兄さん!!」 剛志は、典子の言葉など意に介さず、ジーンズのボタンを器用にはずすと、するりと脱がしてしまう。 そして、ショーツの上から花弁を撫で回し始めた。 剛志は典子のシャツに手を滑り込ませると、豊満な胸を揉みしだく。 大きな胸の頂にある突起はツンと上を向いていた。 (この娘・・・胸も大きくなったけど乳首が敏感に反応するんだよな・・・) そんな事を考えつつ剛志は、ブラウスのボタンを外しブラジャーをたくし上げると、典子の胸を直に揉みしだいた。 やがてショーツに手をかけると、一気に引き下ろす。 剛志の目の前には、プルンと震える丸くて白い尻が現れた。 そして、花弁も剛志の指により溢れ出る愛蜜で濡れそぼっていた。 (結婚前に処女を奪っておいたが・・・) 剛志はニヤリと笑いながら秘裂に中指を差し入れた。 クチュクチュと淫らな音が響く・・・ (「いやっ!いやっ!」などと言う割りには、甘い声で喘ぐんだよなぁ・・・) 剛志は、秘裂から指を引き抜くと、典子の花弁に中指と人差し指を差し入れた。 「!!ああぁっ!!」 そして、親指で花芽を刺激してやる。 典子は更に激しく悶えるが、部屋の外に声が漏れないよう必死でこらえている。 そんな健気な姿に欲情し、剛志のイチモツは「ビキビキ」と反応していた。 「ちょっ・・・義兄さん!止めて!!」 「えぇ~?もうちょい遊ぼうよ!」 剛志は、典子の花弁に舌を這わした。 すると、蜜が溢れ出る。 ジュルジュルと音を立てて舐め回すと、典子は身体を痙攣させるが、声を必死でこらえる。 (ホント可愛いなぁ・・・) そんな事を考えつつ剛志はズボンのチャックを開けイチモツを取り出し扱くと亀頭を 「グチュグチュ」と音をさせながら、典子の花弁に押し当てた。 「だ・・・ダメェっ!!」 典子は首を左右に振りながら激しく拒絶する。 だが、剛志は構わず一気に突き入れた! 「!!イヤアアァッッ!!!」 (入っちゃったよw) そんな事を考えつつ剛志はピストン運動を開始した。 (優志より大きいんだから・・・少しぐらい大丈夫だよね?) 剛志はピストン運動を繰り返しながらそんな事を考えていた 「イヤッ!!やめてぇっっ!!」 (もう少しで・・・) 剛志はピストン運動を加速させ、射精寸前まで登りつめた。 (もうちょい!もうちょっと!) だが次の瞬間・・・ ドチュッ!!! という音と共に、剛志の亀頭が子宮を突き上げていた。 「ひぎぃぃっっっ!!!」 強烈な刺激に典子は絶叫し背中を仰け反らせ、ガクガクと痙攣する。 そんな典子を後ろから抱きしめつつ、 「うぉっ!!」 ドビュルルッ!! ビュルルルッ!!ドプゥ!ドプゥ!・・・ (でたぁw) 子宮口に亀頭を押し付けながら、剛志は射精した。 剛志のイチモツが脈動する度に、典子は背を仰け反らせ痙攣を続ける・・・ (何回ヤっても飽きないなぁ~この娘は・・・) そして剛志は余韻に浸りつつ、ゆっくりと腰を動かした。 「ダメッ!今動いちゃ・・・」 「大丈夫大丈夫!すぐ終わるからw」 剛志は、ゆっくりと腰を動かし続けた。 (ヤダよぅ・・・中出しされてるのに・・・) 典子は涙ぐみながら心の中で思った。 しかし、次第に典子の表情が緩んでいく。 (あれっ?子宮が喜んでる?) そんな事を考えつつ剛志は、徐々にピストン運動を激しくしていった。 「あっ!!あっ!!」 ドビュルルッ!!・・・ブシュッ!ブシュゥ! 大量の精子が典子の子宮に流し込まれた。