「合鍵持ってきたかい?大友くん…」 「勿論ですよ!大家さん」 夜1時、管理会社の社員 大友くんとコーポレ●プ201号室の前で 待ち合わせたのは、この部屋の住人 菊池 伊織ちゃんを 輪姦するためだ。 伊織ちゃんは、先月引っ越してきた女子大生。 大人しめだがスラっとしたスタイルの良い美人さんである。 そんな絶好の獲物をいただくのに、なぜ邪魔者を連れていくのかと 言うとワシも歳のせいか、一人で若い娘を強姦するのも骨が折れるw そこで、歳は若いが話の合うアパート管理会社の大友くんを、 仲間に引き入れることになったのだ。 「どっちが先にヤルんですか?」 緊張を紛らわすためか大友くんが聞いてくる。 「そんなのワシに決まっとろうがw」 「へへっ!そりゃそうですよね・・・」 「一回づつヤってから、二人で同時ってのはどうだい?」 「いやぁ!AVみたいでイイですね‼︎」 すでにズボンの前を膨らませている大友くんが、目を輝かせている。 窓から覗いて、すでに就寝していると思っていたが、 合鍵を使って侵入し、ダイニングを抜けて居室を伺うと、 まだ伊織ちゃんは起きていた。 ベット上で大人しく本を読んでいるようだ・・・ ワシは、大友くんに獲物の口を押さえるように、ゼスチャーで 指示を出す。 コクコクと頷く相棒を確認して、ワシはベットに寝そべっている 伊織ちゃんに襲いかかった。 「きゃあーーーーーー」 恐怖で金切り声を上げる伊織ちゃん。 ワシは彼女を仰向けにして馬乗りになった。 そして両手をベットに押さえ付けたタイミングで大友くんが やっと入ってきた。 「うひゃぁ・・・スゲェ!!超美人じゃないですか!!」 大友くんは、ワシに口を押さえつけられて呻いている伊織ちゃんに 生唾を飲み込みながら、 自分のいきり勃ったモノをズボンから 取り出して扱き始めた。 「ほらっ!早くヤれよ!」 ワシは、大友くんの勃起したモノを指差して叫んだ。 「いやぁ!やめてぇー」 怯える伊織ちゃんは、恐怖のあまり失禁してしまったようで、 ベットに濃いシミが出来てきた。 「うひひっw コイツおもらしてやがるぜw」 大友くんは、面白がって伊織ちゃんのパンティーを脱がせた。 そして彼女の股間に顔を埋めてクンニを始めた。 「うっひゃー!マンコのビラビラが小さくて超綺麗だわ! しかも超エロい匂い!」 ワシは、恐怖で完全に脱力している伊織ちゃんに優しくキスすると 胸を揉みしだき乳首を舐めた。 「うぅ・・・うぅ・・・」 恐怖と快感の入り交じった複雑な表情を浮かべている伊織ちゃん。 大友くんは、クンニを終えると正常位で挿入した。 「うっ!きっつい!!さすが女子大生のマンコだw」 大友くんのモノが根元まで入ったようだ。 「うわぁ・・・気持ちいいよ!伊織ちゃん」 「うぅ・・・うぅぅ・・・」 ワシは、大友くんの腰の動きに合わせて揺れる彼女の胸を 愛撫しながら乳首を吸い立てた。 「うっ!イクッ!!」 大友くんは、そう叫ぶと一気に射精したようだ。 それと同時に、伊織ちゃんも体を硬直させて果てたようだった。 ようやく緊張が解けたのかぐったりとしている伊織ちゃんに キスをしてから口枷を外してやった。 すると彼女は、涙ながらに訴えたのだ。 「お願いです・・・もう許してください!」 「何を言うとる!これからが本番だぞ!!」 ワシは、伊織ちゃんを四つん這いにして後ろから挿入した。 「いやぁ!痛いっ!!」 「おぉ!こりゃ最高の締め付けだw」 「おっ!俺も!」 大友くんは、伊織ちゃんの口に陰部を捻じ込みイマラチオを始めた。 「どうだ?伊織ちゃん、気持ちいいだろ?」 「うぅ・・・あぁん・・・」 苦痛に歪んだ表情が徐々に快楽に染まっていく様子を楽しみながら 突きまくった。 「俺もいれていいですか?大家さん!」 大友くんはもう回復して挿入れたがっている。 「仕方ないなぁ・・・こっちの穴で良ければ挿入れたらどうだね?」 ワシは挿入したまま伊織ちゃんを腹の上にのせ、尻の肉を広げた。 「良いんですか!?アナル初めてなんですけど!!」 大友くんは、言葉とは裏腹にうれしそうである。 「何事も経験だ!ズブッといけ!!大友くん!!」 「ひぃいいい!!」 伊織ちゃんは悲鳴を上げた。 「くぅ〜気持ちいいっすね!!」 大友くんは、ワシと繋がっている伊織ちゃんの割れ目に 自分のモノを挿入した。 「どうだ?2穴責めは?」 「最高っす!!伊織ちゃんの締め付けがハンパないですよ!」 ワシも腰を振りながら尋ねる。 「どんな感じだい?大友くん・・・」 「いやぁ・・・もうダメェ〜気持ち良すぎるよぅ〜!」 2人の男に挟まれて攻められている伊織ちゃんは限界らしい。 伊織ちゃんも絶頂を迎えたようだ。 「俺もイキます!」 大友くんは、アナルの締め付けに堪え切れずに射精したらしい。 ワシも限界だった。 「伊織ちゃん・・・中に出すぞ!」 大量の精液が放出され、伊織ちゃんの中を満たしていく。 「いやぁ・・・お願いです・・・抜いてください・・・」 だが、ワシは抜かなかった。このまま最後まで出し切ろうと思ったからだ 「こんな気持ちいい穴から抜くなんて無理じゃw」 「うぅ・・・いやぁ・・・」 そして、全てを出し切った後、ワシはゆっくりと自分のモノを引き抜いた。