大した人生じゃなかったが、四十を過ぎて俺にも運が回ってきたみたいだ。 新卒で入った会社は上司がクソで、すぐ辞めてしまった。 しばらくバイトとかしてブラブラしながらも、いわゆる「子供部屋おじさん」として 生きてこられたのは、親が残してくれた貸アパートがあったからだ。 少し前に、近所に女子大学校が出来た。 俺のアパートはその女子大から近いこともあって、地方出身の女子学生の入居が絶えることがなくなった。 それまでは、若い女になんか縁がなかった俺だが、大家の立場を利用して女子大生になりたての 好みの娘をレ●プするのが毎春の楽しみになった。 春が来て可愛らしい娘たちが入居してくる・・・今年はどの娘を妊娠させようか(笑) そんなアパートに、先日女子大生になったばかりの娘が引っ越してきた。 名前は「川口 芳佳」というらしい・・・可愛い名前だこと(笑) 身長155センチくらいのスレンダー体型で、胸はまぁ平均よりは少し小さいかな? 黒髪でボブカット、いわゆる「今どきの子」って感じの娘だ。 「大家さん、よろしくお願いします」 礼儀正しく頭を下げる芳佳ちゃん。今どきの若い娘にしちゃ、珍しい・・・ひょっとして処女かな?(笑) 「芳佳ちゃん・・・だったよね?」 「は、はい」 少し緊張気味に応える芳佳ちゃん。こんな可愛い子をレ●プできると思うと、ワクワクするぜ!
町内会長
2024-05-06 19:22:05 +0000 UTCedi
2024-05-05 01:31:21 +0000 UTC