義弟に言い寄られて困っています。 夫の弟の翔真くんは、大学受験の浪人中で予備校に通うために 私たちのマンションに居候しています。 夫が出勤して翔真くんと二人きりになった時、一度犯されてしまいました。 私に隙があったかもしれないし、その時には夫には気まずくて言えないでいました。 その後も隙があれば襲われると思ったので、私も家から出掛けるなり、 部屋に鍵をかけるようにして、なるべく二人きりにならないように気を付けていましたが、 夫が急な出張で家を空けた日にまた犯されました。 「翔真くんダメよ!わたしお兄さんのお嫁さんなのよ!!」 「ストレスたまって勉強が手に着かないんだよ!義姉さん一発抜いてくれよ~!!」 翔真くんは、強引に私の下着に手を入れてきました。 「義姉さんもこんなに濡れているじゃないか!!感じてるんだろ?」 「か。感じてなんかいないよ!お願いお兄さんには言わないからもう止めて!!」 「義姉さんが俺を誘惑するからいけないんだ!」 私の片足を巻き抱えるようにして、固くなった性器を挿入しようとしてきます。 「やめてぇええー!入れないで!!」 「大丈夫だよ。すぐ気持ちよくなるから」 「いゃあああーーーっ!!!」 私は泣き叫びながら抵抗しましたが、無理やり入れられてしまいました。 ズブゥッ……メリメリメリ…… (ああっ痛いっ……) 「うわぁっ……すげぇ締まるぜ。そんなに欲しかったのか?義姉さん」 パンッ……パンッ……パンッ……パンッ…… 「ひぃいいいんっ……ぐぅうう……」 腰を打ち付けられるたびに痛みが増していきます。 「ほら、だんだん良くなってきただろ?」 「んふぅううんっ……くぅうう……あんっ……」 私は必死に耐えようと唇を噛み締めました。 しかし身体は徐々に快楽を感じ始めています。 「へへっ、やっと素直になって来たじゃねーか!」 翔真くんは更に激しくピストン運動を繰り返してきました。「ああっ……だめぇえっ……イっちゃうううーっ!」 ドピュッドピュービュッビュウウーーッ!!! 「ハァハァハァ……イッちまったようだな、義姉さん」 「うぅうう……酷いよぉ……」 「今度は後ろから行くぞ!」 「嫌ぁああーーっ!」 「ほれっ入れるぞ!」 グニュッグチャッヌプッ 「あはぁああーーっ……そこは違うのぉおおおっ!!」 「ここが良いのか?もっと突いてやるぜ!」 パンッパチュンパチュンッ 「あひっいいっ!激しすぎぃいいっ!!」 「イク時はちゃんと言えよ!中に出してやるからよ!!」 「そっそれはダメェエエッ!!」 ドクンドクンッドクッビューッビュッビュッビュッ! 「あぁああああーーっ!中に出てるぅううーーーっ!!」 翔真くんは、射精してもなおペニスを引き抜くことなく、 何度も突き上げて来ます。 「どうだ!俺の子を孕む気になったか!?」 「ならないぃい!赤ちゃん出来ちゃうよぉおおっ!!」 「まだ足りないみたいだな!今日は朝まで寝かさねぇから覚悟しろよ!!」 「お願い許してぇええっ!!」 結局その日も犯され続けました。