XaiJu
reifu
reifu

fanbox


強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P)

夏休みに入り静まり返っている学校の用務員室に、俺は珠美を呼び出した。 「なんですか?こんな時間に」 いつものように冷たい口調で言ってきたが、頬が赤く染まっている。 これから何をされるのか期待しているんだろう。 「いやぁ~、実はさぁ……この前言ってた事なんだけどさぁ……」 「何のことでしょうか?」 わざとらしく惚けるが、わかっているはずだ。 「ほら、あれだよ……妊娠したらどうするんですか?っていう……」 「あぁ、そういえばそんなこともありましたね」 「それでさぁ、ちゃんと責任取るから心配しないでくれよぉ!」 「えっ!?せ、責任ってどういうことですか?」 明らかに動揺し始めた。 「そりゃあ決まってんじゃん。結婚しようぜ!」 「けっこん……わたしと……あなたが?」 呆然と呟く珠美に近づいていく。 「ああ、もちろん愛し合ってる者同士だから問題ないよね?」 「…………」 珠美は黙り込んでいる。 もうひと押しかな? 「大丈夫だって!珠美ちゃんもオレの事好きだろ?ほれ、素直になれって!」 言いながら抱き寄せようとすると、手を振り払われてしまった。 「ふざけないでください!!いきなり結婚とかありえないです!!」 キッとした目つきで睨みつけてくる。 その目に涙を浮かべているようだが、これは拒否反応ではなく、怒りによるものだろう。 「うーん、やっぱりダメかぁ……まあいいや、無理矢理ヤらせてもらうだけだから」 「なっ!?どうしてそうなるんですか!」 逃げようとした珠美の腕を掴む。 「離してください!!」 抵抗するが、非力なので振り払うことはできない。 「うるさいぞ、大人しくしろ!!」 怒鳴るとビクッとしておとなしくなった。 「いい子だ。それじゃあさっそく……」 服を脱がそうとすると、顔をそむけられた。 「お願いします……避妊だけはしてください……」 消え入りそうな声で懇願してくる。 「仕方ねえなぁ……」 俺はズボンの前を開けて勃起したチ●コを取り出した。 「これを舐めてくれたら考えてやってもいいぜ」 「……わかりました……」 観念したのか、ゆっくりと近づいてくる。 そしてためらいがちに舌を伸ばしてきた。ペロ……ピチャ……レロォ…… (おおおっ!これが今野先生のフェラチオか!) 初めての経験だったが、なかなか上手いじゃないか。 一生懸命しゃぶってる姿も可愛いし、こっちも興奮してきたぜ。 ジュプッ!グポッ!ヌチュゥ!ズブッ!ブピュルルルルーーーッ!!! 口内に思いっきりぶち撒けてやった。 「ゲホッ!ゴホォッ!ハァ……ハア……ングッ……」 咽ながらもなんとか飲み込もうとしているが、半分ぐらい溢れ出してしまった。 「おほっ!いっぱい出たわw全部飲めたらご褒美やるつもりだったけど、まあいいか」 「約束通り、避妊はしてくれたんですよね?」 不安げに見上げてくる。 「ああ、ちゃんとコンドーム着けたよ。でも安心してくれ。もしデキちゃったとしても責任取ってあげるからさぁ」 ニヤリと笑って言うと、珠美の顔が青ざめる。 「ひぃっ!?そんな……ひどいです!」 「大丈夫だって!それより続きしようぜ♪」 「ひっ!?いやああああっ!!」 泣き叫ぶ珠美を押し倒し、再び挿入して激しくピストンする。 パンッ!パシィィン!バチュン!ドヂュン!ボッチュウッ! 「痛いっ!止めてぇっ!抜いてくださ……あうぅん!」 拒絶の言葉とは裏腹に、マ●コはしっかりと締め付けてきて、俺の子種を求めているようだ。 「おいおい、嫌がってる割には感じまくってんじゃん!」 「ちがいます!これは違うんです!」 必死で否定するが説得力がない。 「嘘つくなって。本当は中出しして欲しいんだろ?」 「違います!妊娠なんてしたら大変な事に……」 「大丈夫だって!ちゃんと責任取るから心配すんな!」 「だめぇ!それだけは許してください!」 涙を流しながら哀願してくるが無視し、欲望のままに腰を振る。 「ああああああああああーっ!!イクゥウウーッ!」 ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えたようだ。 だがまだ満足していない俺は、さらに強く突き上げる。 ズブッ!グチャアッ!ゴリリッ!ヌチャアアッ! 子宮口に亀頭を押し付けるようにすると、珠美はまたイってしまった。 「ああぁん!イッてる最中なのにダメェエエッ!」 「くおっ!締まるっ!」 あまりの快感に耐え切れず、大量の精液を流し込んでしまった。 ドクンドクンと脈打ちながら熱いマグマのような白濁汁を放出していく。 「うああぁっ!出てる!中に出されちゃってるぅ~!」 珠美は悲鳴を上げながら身体を仰け反らせた。 「ふぅ……気持ちよかったぜw」 ようやく射精が終わると、肉棒を引き抜いた。 ドロォっと白い粘液が流れ出てくる。 「ううっ……こんな……酷いです……」 珠美は涙を浮かべている。 「泣くことないだろ?オレたち愛し合ってるんだからさぁ。それにほら、これでお前もママになるんだよ」 そう言って笑いかけると、珠美の目から大粒の雫が流れた。

強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P) 強●妊娠させられた美人女教師 完全版 (差分含む14P)

More Creators