「あぁん!盛次くん・・・だ、だめぇ・・・んっ!あっ・・・」 ノートパソコンのモニターには、妻の和香(のどか)が 甥の盛次(せいじ)に犯されている様子が映し出されている。 今朝、私は妻に三日ほど出張に行く と言って家を出たが、 実は定時に退社してた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「もう一度、妻が他人に犯されているのが見たい・・・」 前回、家中に隠しカメラを仕掛けて、妻が犯される姿を見て以来、 その興奮が忘れられなくなった私は、 もう一度、盛次に妻を犯させる計画を立てた。 ヤリたい盛りの男子中学生が、初めて女の身体に触れ、 あれだけ妻を犯したのだ。 (本番までには至らなかったが・・・) またあの快感を味わいたくて、眠れぬほどであろう。 私が不在と判れば、盛次は必ず妻を襲いにくると算段した。 わざわざ、盛次の家(姉の家)にも 「三日ほど出張に行くので、妻に何かあったら、よろしく頼む」 と、餌をまいておいた。 所定の駐車場に置いては出張に行っていない事がバレるので、 マンションの裏手の空き地に車を停め、 持ってきたPCに画像を飛ばして、家の中の様子を車中で 見られるようにした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【初日】 盛次は早速、初日の夕方に訪ねてきた。 「この間のこと、和香さんに謝りたくて・・・」 「あら?何のこと?私、気にしてないわよぉ! ちょうど晩ご飯の時間だから、一緒に食べていく?」 妻は盛次をまだまだ子供だと思っているので、優しさからか? 夕食に誘う。 盛次は少し驚いた顔をしたが、「じゃあ、おじゃまします・・・」 と言って、イヤらしい笑みをうかべた。 謝りに来たと言っていたのに、夕食が終わるやいなや、 盛次は「また、レスリングの練習をしよう」とか言い出した。 押しに弱い妻は、半ば強引に寝室に連れていかれる。 「さぁ、脱いで脱いで!服着てたら練習にならないじゃん!!」 「もぅ~!遅くなっちゃうから、ちょっとだけだよぉ・・・ きゃっ!!」 言い終わるのを待たず、盛次は妻に襲い掛かった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 妻の優しさに付け込んだ盛次は、前回のような遠慮がない。 すぐに妻の股間に手をのばし、妻の恥部を揉みしだいた。 「盛次くん。レスリングじゃなかったのぉ?叔母さんも やり返しちゃうからねっ!」 子供とじゃれるように、盛次の脇をくすぐる真似をするが、 盛次は気にもせずに、今度は妻の胸を弄ぶ・・・ 1分もしないうちに、妻は全裸にされていた。 妻は、何とか躱そうとするが、盛次はいきり立った陰茎を あらゆる女体の柔らかいところに押し付けることに夢中だ。 正常位の素股で、カチカチの陰茎を何度も妻のワレメに こすりつけている。 妻も盛次の陰茎でクリトリスが擦られ感度が上がって、 徐々に顔を赤らめ、腰が浮き上がっていく。 「うっ!イ、イクッ!!」 「あっ!!あぁぁん!!!」 盛次の射精が放物線を描いて、妻の裸体に降りかかった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 中腰の体勢で放心している妻の身体をヒョイと持ち上げ、 今度は騎乗位のような体勢になった。 盛次はまだそそり立っている男根の先っぽを、膣口に半分 挿入れかけている。 「盛次くん。ダメって言ってるでしょう!?」 妻は子供を諭すようにたしなめるが、 「先っぽだけなら、浮気じゃないよぉ! ねぇ、和香さんいいでしょう?お願いだからさぁ~!!」 そう言うと、盛次は妻のお尻を両手で抑えたまま 腰を、思い切り突き上げた。 先走汁でヌルヌルだった反り返るほどに勃起した陰茎が、 妻の膣奥に一気に突き刺さる。 「嫌っ!あぁぁん!!だめぇぇぇ~!!」 パン、パン、パン、パン・・・ 驚いて前に倒れ込んだ妻を下から抱きしめるようにして、 盛次は、リズミカルに腰を突き上げる。 「あっ!あっ!あっ!盛次くん・・・やっ・・・めてっ!」 クッチュ、チュップ、クッチュ、チュップ・・・ やがて、妻の陰部が淫らな音をたてはじめた。 さっきより肥大した陰茎が、妻の愛液でテカテカに濡れている。 ピストン運動が20回にも達せぬうちに、 盛次は限界を迎えたようだ。 「の、和香さんっ!!もう逝くぅ!!!」 盛次は男根を根元まで突き刺し、ビクンビクンと痙攣した。 「嘘っ!?膣中に出さないでぇ!!!」 妻が絶頂に達したと共に、私も射精した・・・ つづく