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ayanami00menasu7
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「〇波 路地裏痴漢編」 

絵と文章が表示できるようなので試しにエロ小説みたいなものを載せてみます


文章 Mさん 絵 モグダン


放課後、私は彼氏の信二君に呼び止められました

「ねえ〇波」

「あっ・・・信二くん」

「この後暇・・かな?一緒に・・・どこか行かない・・・?」

照れ臭そうに信二くんが私をデートに誘ってくれました

「うん・・・行く・・・」

信二くんとデート・・・あまりお互いに誘ったりどこかへ行ったりしない私達、いつも学校から一緒に帰ったり本屋さんへ行ったりする位なので

とてもワクワクしてしまいました


学校からすぐ近所だというその場所は、最近密かに話題になっている観光スポットにもなっている小さな町


寂れた雰囲気で廃墟や入り組んだ路地が密集して、まるで迷路の様だと少し話題になっているみたいです

静かで薄暗い所でしたが私はデートしていることが嬉しくてあまり周りの様子も頭に入っていませんでした

「やっぱり凄く入り組んでるね、もうほとんど誰も住んでないんだって」

信二君は珍しそうに周りを見回っています

「そうね、狭くて細長くて、ちょっと迷ってしまいそう」

「気をつけてね〇波」

「うん」

そんな話をしながら歩く内私は少し疲れてしまい、信二君から遅れてちょっと離れた場所を歩いていました


周りの景色に興味を奪われていた信二君は私に気づかず先を行ってしまっていました

「わぁ凄いね、本当に迷路みたいだ」

「・・・」

「アレ?〇波?」

信二君が振り返るほんの数秒前、壁だと思っていた場所が突然開き私は口を塞がれ腰を掴まれその中に連れ込まれてしまいました

そこは薄暗いアパートの一室でした


ドアがバッ!と開き驚いた私を男の腕が掴み引き入れるまでに、五秒もかかりませんでした


私と信二君は迷路のような路地を歩いてる内、同じ場所をぐるぐると回っていたようです


その度に男はドアの覗き窓から私を見ていたのです

フーフーと荒い息で壁に後退りする私の全身を舐め回すように見つめる男

ドアには鍵をかけられてしまいました


連れ込まれ家の中に引っ張られた瞬間、私は膝を付き持っていた学生鞄を家の奥まで投げ出してしまいました

「あの・・・帰して、ください」


男は私の腕を掴み居間と思われる場所に突き飛ばします

「あっ・・・」

私は敷布団の上に倒れ込みました


「やめて、ください・・・」

何をされるか、男の股間を見て私はすぐ分かりました

飛びかかった男に無理矢理キスをされました

キスなどという優しい物ではなく唇を押しつけ強引に舌をねじ込み口を開かせ歯茎や頬裏をズルズルと舐め回す獰猛なディープキス

まだ信二君ともしたこがないのに

生臭い男の臭いが私の口の中に侵入してきます

私の舌がじゅるじゅると男の口の中に吸い込まれていきます


男は口の中に飲み込まれた私の舌を強く吸い噛み舐め回し、ズルズルベチョベチョと味わい尽くします

後頭部を掴まれて口を押し付けられ、ぐりんぐりんと頭を左右に動かし唇を口内を貪ります

もう片方の手は私の胸な伸び、制服の上からも構うことなくクシャクシャにしながらおっぱいを鷲掴みに揉み潰してきます


おっぱいの一番太い部分を手のひらを指の隙間を全開にして思いっきり揉み潰します

痛いほどの力で胸をグチャグチャにします


舌を飲み込まれなす術のない私


息の続く限り口内と胸を蹂躙した男はブハァっ!と口を離した瞬間に私を布団へまた突き飛ばしました

「あおぉっ・・・!」

倒れ込む私に男は言います

「全くチンポをイライラさせる女だぜ・・・」

「こんな女がうろついてたら、手を出さないわけがないだろうが」


ふぅふぅ・・・と私は何とか呼吸をするのがやっとでした


男ははち切れそうな程尖ったズボンを脱ぎ捨て勃起したチンポを取り出します

ハアッ・・・!

私は整えかけていた息をまた荒くしてしまいます

目の前に現れたチンポは私の頭のサイズを超えた、恐ろしいモノでした

充血した亀頭がビクビクと揺れ、その旅に角度は持ち上がり、鈴口からは先走りのカウパーがジワジワ滴を作っています

レイプされる、私はその実感を強く感じ下半身がブルブルと震え出していました

それと同時にオマ〇コがじゅくじゅくと熱くなっていました

男はグイッとまだ靴を履いたままの私の足首を掴み思い切り股を開かせます


スカートがビリビリ・・・と小さく布の裂ける音をさせながらめくりあがります

パンティをいとも簡単に脱がされてしまいます

そして私がレイプに興奮してる証拠、濡れたオマ〇コを確認されてしまいます


それを見た男が一瞬だけ動きを止め、すぐさま口をニヤリと曲げて私の顔を見ます

私は顔を真っ赤にしながら「フー・・・♡フー・・・♡」と大きな息をついています


男はそれを確認すると私の腰を持ち上げひっくり返してしまいます

「ああっ⁈」


下腹部だけを抱えられ私は逆さまになります

脚を大きく広げてお尻が男の顎の辺りまで持ち上げられます

驚いている私を尻目に男はオ〇ンコにかぶりつきました

「んおおお♡」

オマン〇全体を口の中に収めるダイナミックなクンニ

私の股間はとても土手高で肉付きもよくパンティに収まらないほど大きいはしたないオマン〇しています

このみっともない下品なオマン〇は男からすればとても食べやすかったに違いありません

「ひいいぃぃぃ♡♡♡」

私は悦びの悲鳴をあげてしまいます

男の太くザラザラとした舌がオマ〇コの中に突き刺さります

ずるずる大事な粘膜を舐めずり回され脚の震えが止まりません


前歯でクリトリスを剥き出されます、硬い感触でグリグリ押し付けたりシゴくように撫でつけられたり

一気に刺激されすぐに勃起してしまいます


オマ〇コ全体を吸い込みながらクリトリスをゴツゴツした上顎でしごかれ、出し入れされる太いしたで穴を刺されます

「うおぉ♡うおおぉ♡おおおんん‼︎♡♡」


舌を広げたり丸くしたり、自在に動かして粘膜をゾリゾリと擦られ、その動きは本当にオマン〇を男に貪り喰われているようでした


何度目かのクンニアクメを終え、私は鼻水も涙もヨダレも出しっぱなし、もう完全にイキまくった真っ赤なオマン〇顔になっていました

「ほぉ〜〜〜♡ほぉ〜♡んおおお♡」


「こんなに緩い女は見たことないぜ、どれだけハメ慣れてるんだ?」

「おっ♡おっ♡おっ♡」

アクメの波が治らない私、ビクビク腰が跳ねるたびマン汁が男の顔に飛び散ります

「お前今までどのくらいハメてきたんだ?」

「・・そ・・それは・・あおぉぉ♡」


男はクリトリスをゼンマイのネジを巻き取るようにいじくり聞いてきます

「んおお♡いっぱい、いっぱいハメられましたぁ♡」


「逢ったばかりの知らないおじさんや♡学校の先生とぉ♡いつでもどこでもぉおお♡♡♡」


「オマ〇コハメてくれたら♡すぐセフレになって・・呼ばれたらすぐ行ってフェラして中出しして・・一晩中抱いてもらうこともありますぅぅ♡♡♡」

「ハッ!とんでもねえ便女じゃねえか!」

男はクリトリスを潰す力を強めます

「おひぃぃッ‼︎♡♡♡」

「あの彼氏は知ってんのか?」


「ひっ♡ひっ♡し・・信二ぐんははじりまぜん〜♡まだギズもオマ〇ゴもじだごどありまぜん♡」

アクメのキマッたグチャグチャの声で答えます



「最低のヤリマンじゃねえか!とんでもない女だな、レイプされて当然だぜ」


ビチぃッ!とクリトリスを投げ飛ばすように男は離しました

「オ゛オッヒィッ‼︎♡」


私は勢いよく背中を丸め、体が軟らかいせいでオマ〇コが顔面についてしまいます

みっともなくひっくり返った私はそのままアクメに震えることしか出来ません



「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」  「〇波 路地裏痴漢編」 

Comments

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Kinetic Peter

シチュエーション的に軽い拘束とか、目隠しとかあると新鮮味があってワクワクします😍

poko

帰れません・・|д゚)うふふ・・♥

レイは無事に帰れるのか…私はワクワクドキドキして来ました!!

poko


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