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2434シェアハウスその3/お兄さんの服にサウナでおっぱい臭マーキングしつつ、パタちのデカパイでパイズリ奉仕です!

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25010570

◆◆◆




リゼ

「・・・ということで、続けて参りましょう~♡♡♡ 続いて行いますのはぁ~、マゾチンポ射精我慢ゲームで~すっ♡♡♡ 私のお口マンコでぶっこかれた射精直後のくったくたチンポさんに、ドスケベ射精を促しまぁ~~すっ♡♡♡ もちろん射精我慢ゲームなので、私が許可するまでは射精禁止ですっ♡♡♡」


「ふむぅ、それはいいんじゃがのぉ~。何故に妾たちはお主の腕を乳房で挟んで、耳元で囁く羽目になっておるのじゃぁ? 子種汁をびゅこびゅこするのならば、妾の喉に注いでほしいのじゃがのぉ~♡♡♡ ん~? お主が妾のおっぱいで射精したい、と申せば済む話ではないのかのぉ~♡♡♡」


リゼ

「私は、勝手にお兄さんとラブホデートしていたお咎めということで・・・残念ながら今回のガイド役になっちゃいましたぁ~♡♡♡ まぁ、これでもお兄さんの気持ちよさそうな顔は見れますので、役得ですね~~♡♡♡ ちなみに尊様は、勝手にザーメンをごくごくしちゃったので、一回休みって感じで~すっ♡♡♡」


「ぐぬぬ・・・妾の暴飲暴食はいつものことじゃろうて、お主らはそれをわかってくれていると思っていたのじゃがのぉ~♡♡♡ しょうがないじゃろ~? 日本酒とかツマミとかよりも、お主のデカマラとまぐわっていた方が満たされるというのに・・・♡♡♡ とんだ生殺しじゃわい♡♡♡」


リゼ

「あれれ? どうしたんですか~? そんなに恥ずかしそうな顔をするなんて~♡♡♡ まるでぇ、私たちの恰好が気になっちゃってるって感じですけど~♡♡♡ それほど変な格好をしている自覚はありませんけどねぇ~~♡♡♡ だってだって♡♡♡ 全裸じゃないですしぃ~♡♡♡ 下着姿でもないですしぃ~♡♡♡ ちゃんと服は着てますよぉ~♡♡♡」


「むふふっ♡♡♡ 確かにリゼの言うとおりじゃのぉ~♡♡♡ 妾たちは全員、ちゃんと服を着ておるな♡♡♡ にしても・・・少々キツすぎる気がするわい♡♡♡ お主ってやつは、思いのほか背丈が低いからのぉ~~♡♡♡ 特に、胸回りがパッツパツで仕方ないわいっ♡♡♡」


リゼ

「は~いっ♡♡♡ お兄さんのお察しの通り、これはぜ~~んぶお兄さんの服ですよ~~♡♡♡ もちろんですけど、シャツもパンツもお兄さんのですっ♡♡♡ ブラジャーなんて着けてないのでぇ、蒸れたおっぱいの汗の匂いもぉ♡♡♡ 発情してネバネバになったオマンコのお汁もぉ♡♡♡ たっぷり付いちゃいますねぇ~♡♡♡」


「しかも、この部屋はドーラの母乳を使ってロウリュ・・・なることをしたサウナ部屋じゃ♡♡♡ この部屋のあっつい空気のすべてが、ドーラ由来のくっさくて甘ったるい香りじゃ♡♡♡ 仮にお主の服を妾たちが着ていなくとも、絶対に雌のドスケベな臭いが取れなくなっておったじゃろうなぁ~~♡♡♡」


リゼ

「ではでは~♡♡♡ サウナの暑さでポヤポヤになった頭で、シコシコ拷問を始めちゃいましょぉ~♡♡♡ わかってると思いますが、無許可の射精するのは禁止ですからねぇ~♡♡♡ 汗でねとねとの服のまま、いっぱいおっぱいの臭いを擦り付けてさしあげます・・・♡♡♡」




レイン

「は~いっ♡♡♡ ボクくんっ♡♡♡ これがパタちのパイズリおっぱいだぞぉ~♡♡♡ そのサイズはぁ~、なんとっ♡♡♡ Оカップのおっぱいなんだぞぉ~♡♡♡ おかげでキミの服を着てるのに、おっぱいで突っ張っちゃって、下乳にまで届かなかったんだぞぉ~♡♡♡ 見えるかぁ~~♡♡♡ ちょこっとおっぱいをゆっさ♡♡ ゆっさ♡♡ ゆっさ♡♡ ゆっさ♡♡ ってすると、おっきな乳首が飛び出ちゃいそうになるんだぞぉ♡♡♡」


「おぉ~~♡♡♡ レインのおっぱい♡♡♡ 相変わらず美味しそうじゃのぉ~♡♡♡ 見えるか、お主ぃ♡♡♡ お主の服がブラジャーのように引っかかっておる♡♡♡ まぁ、乳房の下品なカタチも、勃起乳首もちゃんと隠せておらんがのぉ♡♡♡ あと言っておくが、妾の方が乳房はデカいからのぉ~♡♡♡」


リゼ

「ここではパタ姐にパイズリしてもらいます♡♡♡ あっ♡♡♡ わかってるとは思いますけど、パタ姐には自由にパイズリしてもらいますので・・・絶対に勝手なお漏らしはダメですからね~♡♡♡ それでは、おっぱいハグを始めてもらいましょう♡♡♡」


 (にゅぽっ♡♡♡ にゅぷぷぷぷぷ・・・♡♡♡)


レイン

「いくぞぉ~♡♡♡ おっぱいぃ・・・たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ んふふっ♡♡♡ チンポが一気に勃起しちゃったぞ~♡♡♡ キミってば、パタちのおっぱいさんが大好きなんだなぁ~♡♡♡ このこのぉ~♡♡♡」


リゼ

「わっ♡♡♡ わあぁ~♡♡♡ すごっ♡♡♡ パタ姐のおっぱい、お兄さんのお腹に当たるたびに凄い音してますよ~♡♡♡ バチンっ、バチンって♡♡♡ まるで~、お兄さんの生チンポでどちゅどちゅセックスしてるみたいですね・・・♡♡♡ ホントにすごいっ♡♡♡」


「の、のうっ♡♡♡ お主っ♡♡♡ 言っておくがなぁ♡♡♡ 妾だってパイズリできるんじゃからな~♡♡♡ オチンポがイライラしてもうたら、好きなように使っていいんじゃからなっ♡♡♡」


レイン

「もうっ、尊様ぁ~♡♡♡ ヤキモチ焼いちゃダメだよ~♡♡♡ は~いっ、パタちのおっぱいさんがぁ~、どっちゅんっ♡♡♡ ずっちゅんっ♡♡♡ どっちゅんっ♡♡♡ ずっちゅんっ♡♡♡ が~~んばれっ♡♡♡ が~~んばれっ♡♡ がんばれがんばれっ♡♡♡ がんばれがんばれっ♡♡♡」


 (にゅっこ♡♡♡ にゅっこ♡♡♡ にゅっこ♡♡♡ にゅっこ♡♡♡

  ねりねりねりねりっ♡♡♡ ねりねりねりねりっ♡♡♡)


リゼ

「あっ♡♡♡ お兄さんっ♡♡♡ そろそろオカズのデカパイふりふりダンスが始まりますよ~♡♡♡ サウナでドスケベダンスしちゃった、おっぱいから大量のメスの汗が出ちゃいますね~♡♡♡ オマンコからたっぷりエロ汁が垂れちゃいますね~♡♡♡ お兄さんの服がぜ~~んぶっ♡♡♡ 女の子のくっさい臭いでびちゃびちゃのネバネバのヌルヌルになっちゃいますねぇ~♡♡♡」




健屋

「はぁ~いっ♡♡♡ よ~く見ててね、お兄さんっ♡♡♡ お兄さんののちっちゃい服をデカパイブラジャーにしてままっ♡♡♡ 汗まみれになるまで踊ってあげるからねぇ~♡♡♡」


ドーラ

「ほぉ~れっ♡♡♡ ワシの母乳を注いで・・・♡♡♡ ぷしゅぅ~~♡♡♡ ぷしゅぅ~~♡♡♡ おっぱいロウリュだぞぉ~♡♡♡ 汗が止まんない、ほどよい温度にしてやるからな~♡♡♡」


クレア

「着衣おっぱいっ♡♡♡ ぶるるぅ~~んっ♡♡♡ ぶるるぅ~~んっ♡♡♡ お兄さんのシャツを谷間で挟んで~♡♡♡ おっぱい汁、ぬりぬりぬりぬりぃ~~♡♡♡」


白雪

「おっぱい、よっこいしょぉ~~♡♡♡ おっぱい、どっこらしょぉ~~♡♡♡ 腋マンコのくっせぇくっせぇ腋マンコ汁をたっぷりつけちゃうぞぉ~♡♡♡」


フレン

「スクワットっ♡♡♡ スクワットっ♡♡♡ 汗止まんないけど気にせずっ♡♡♡ スクワットっ♡♡♡ スクワットっ♡♡♡ 汗もお兄さんの服で拭いちゃえっ♡♡♡」


星川

「チンポさんの目の前で~♡♡♡ 服の上からオマンコなでなで~♡♡♡ おっぱいもみもみ~♡♡♡ チンポさんのパンツに、オマンコ汁をたっぷり塗り付けるからね~♡♡♡」


ドーラ

「あ、そ~~れっ♡♡♡ マンコマンコっ♡♡♡ おっぱいおっぱいっ♡♡♡ わっしょいっ♡♡♡ わっしょいっ♡♡♡」


白雪

「チンポチンポっ♡♡♡ マンコマンコっ♡♡♡ チンポチンポっ♡♡♡ マンコマンコっ♡♡♡」


星川

「そ~れそれっ♡♡♡ おっぱいっ♡♡♡ そ~れそれっ♡♡♡ おっぱいっ♡♡♡」


フレン

「ふりふりふりぃ~~♡♡♡ Rカップデカパイ女ですマンコぉ~~♡♡♡ おっぱいダンスでマンコぉ~~♡♡♡」


健屋

「服の上から・・・乳首カリカリっ♡♡♡ クリトリスもカリカリっ♡♡♡ オマンコ汁ぴゅっぴゅ~♡♡♡」


クレア

「指でアナルほじほじぃ~♡♡♡ おまんこ穴にもぐぅ~りぐりっ♡♡♡ ぷるんぷるんっ♡♡♡」


健屋

「ねぇねぇ巴さんっ♡♡♡ ここに、お兄さんが先週買ったばかりの服がありま~すっ♡♡♡ 最近はこれを着てることも多いし、絶対にお気に入りだと思うんだよね~♡♡♡ だから~~♡♡♡ すこやと巴さんのデカパイで挟んで、おっぱいの匂いが取れないように染み込ませちゃお~~♡♡♡」


白雪

「いいわよ~♡♡♡ 花那ちゃんと・・・むぎゅぅぅ~~~♡♡♡ おっぱいとおっぱいの間に挟んで、むぎゅむぎゅ♡♡♡ ねりねりねりぃ~~♡♡♡ 二人のおっぱいで、服をパイズリっ♡♡♡ おっぱいの汗をブレンドして~♡♡♡ ねっちょ♡♡♡ ねっちょ♡♡♡ すりすりすりぃ~~♡♡♡」


星川

「あっ♡♡♡ じゃあ星川はっ、ドーラ様のおっぱい吸いま~すっ♡♡♡ チンポさんの服の上から、お口をくっつけて・・・ずぢゅうぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ ぶじゅるるるるるるるるッッッ♡♡♡」


フレン

「アタシは、左の乳首ぃっ♡♡♡ すんすんっ♡♡♡ わぁ、ドーラ様のおっぱい汗くっさい♡♡♡ はむ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞぉぉ~~ッッッ♡♡♡ ずびびびびびッッッ♡♡♡ ずびびッッッ♡♡♡」


クレア

「なら、私はドーラちゃんとお口とキスしよっかな~♡♡♡ ドーラちゃんのお口と、ねっとりディープキスっ♡♡♡ はむっ♡♡♡ んむちゅぱっ♡♡♡ ちゅ♡♡♡ ちゅう♡♡♡ れろれろれろれろ~♡♡♡」


ドーラ

「んじゅろろろろッッッ♡♡♡ お“お”お“~~♡♡♡ おっぱい漏れるッッッ♡♡♡ れろれろれろれろッッッ♡♡♡ れろれろれろッッッ♡♡♡ ぶじゅるるるる~~♡♡♡ お”お“お”ッッッ♡♡♡ おっぱいトロけちゃうぞぉぉ~~♡♡♡」




レイン

「んふふっ♡♡♡ ぬっぢゅっ♡♡♡ ぬっぢゅっ♡♡♡ たぷんたぷんっ♡♡♡ たぷんたぷんっ♡♡♡ どんどんチンポが大きくなってくぞ~♡♡♡ パタちの後ろのデカパイオナニーダンス♡♡♡ 最高すぎて金玉さんが幸せだねぇ~♡♡♡」


リゼ

「みなさんのおっぱいがデカすぎて・・・お兄さんの服、ぜ~んぶパッツパツ♡♡♡ ドーラ様のおっぱい臭もめちゃくちゃ臭いますし♡♡♡ 服も汗まみれで大きなシミがたっぷりですっ♡♡♡ もちろん、お兄さんの服はもう二度と選択してあげませんからっ♡♡♡ 自然乾燥しか許しませんっ♡♡♡ 一生、私たちのオマンコ臭まみれの服で生きていきましょうね~~♡♡♡」


「ほれほれ♡♡♡ 妾が着ておった服も、汗まみれでベッタベタじゃぁ~♡♡♡ ほれ、乳首が浮いてもうたわっ♡♡♡ ほれ、妾の蒸れ蒸れ腋マンコはここじゃよ~♡♡♡ いっぱい嗅げっ♡♡♡ 顔をくっつけて嗅ぐとよいぞ~~♡♡♡ ほれほれ~~♡♡♡」


レイン

「あははっ♡♡♡ もう限界って感じだなぁ~♡♡♡ でも、リゼちゃんから射精の合図はされてないぞぉ~~♡♡♡ 絶対にお漏らしは禁止なんだぞ~♡♡♡ ほ~~いっ、いっち♡♡ にっ♡♡ いっち♡♡ にっ♡♡ ぱっちゅんっ♡♡♡ ぱっちゅんっ♡♡♡ ぱっちゅんこっ♡♡♡」


リゼ

「あれぇ~?? あれあれあれぇ~~?? どうして我慢汁が濃ゆくなってるのかなぁ~♡♡♡ お兄さん♡♡♡ まだ射精は解禁してないでちゅよ~♡♡♡ 我慢できないと、浮気拷問は終わりませんよ~♡♡♡」


「んふふっ♡♡♡ よいのではないかのぉ♡♡♡ なんせ、9人も淫らな女がおるのじゃ♡♡♡ 我慢できずに射精してもうても仕方ないじゃろぉ♡♡♡ ほれ、出してしまえっ♡♡♡ レインのおっぱいを孕ませるのじゃっ♡♡♡ お主の私服が全部おっぱい色に染まるところを見て、思いっきり吐精するのじゃ♡♡♡」


 (––––––どびゅるるるるるるるるるッッッ♡♡♡ びゅるるるるるッッッ♡♡♡

  びゅくッッッ♡♡♡ びゅくッッッ♡♡♡ ぶぴゅるるるるるるッッッ♡♡♡)


レイン

「んおっ♡♡♡ あつっ♡♡♡ あちゅいっ♡♡♡ おっぱいが妊娠しちゃうぞぉ♡♡♡ んもぉ~♡♡♡ しょうがないから、出しやすいようにシコシコしてやるからな♡♡♡ ゆっさ♡♡♡ ゆっさ♡♡♡ ゆっさ♡♡♡ ゆっさ♡♡♡ んふふっ♡♡♡」


「おおっ♡♡♡ 美味そうじゃわいっ♡♡♡ レインっ♡♡♡ また後で、お主の乳を舐めさせとくれっ♡♡♡ んん~~♡♡♡ ドーラの母乳と、ドスケベ雌の臭いと、お主のデカマラ臭がミックスされておる♡♡♡ この部屋も、とんでもない空気で充満してもうたのぉ~~♡♡♡」


リゼ

「残念ですけど、このゲームも失敗ですよ~♡♡♡ あ~あ~、お兄さんの服がおっぱいまみれになっちゃっただけでしたね~♡♡♡ さてさて、次の拷問はどうしてあげましょうかね・・・♡♡♡ 言っておきますけど、オチンポはまだまだ萎えさせちゃいけませんよっ♡♡♡ とりあえず、お風呂でお身体をお掃除しましょっかね~~♡♡♡」




 ◆◆◆




健屋

「ご主人様ぁ~♡♡♡ お待ちしてました~♡♡♡ なんちゃって・・・♡♡♡ んふふっ♡♡♡ お兄さんのお部屋、あったかくしておいたよぉ~♡♡♡ ま、エッチな臭いがむわむわ~♡♡♡ むんむん~ってなってるけどね♡♡♡ 7人分の人肌で、お兄さんのベッドは間違いなく、おっぱい臭とオマンコ臭が取れなくなってるはずだし・・・♡♡♡」


白雪

「うふふっ♡♡♡ なんだか、ドキドキしてきちゃったかも~♡♡♡ こうやって、住人全員で集まるっているのも、そういえば初めてよね~♡♡♡ こういうの乱交パーティーっていうのかしら♡♡♡ でも、男のがキミだけだから・・・イチャラブ甘々ハーレム生セックス♡♡♡ って感じかなぁ~♡♡♡」


健屋

「あぁ~~♡♡♡ オチンポ、おっきくなってきたねぇ~♡♡♡ チン皮もしっかり剥けちゃって♡♡♡ おいしそぉ~~♡♡♡ みんなで気持ちよくしてあげるから、楽しみにしててね~♡♡♡」


白雪

「それじゃ、お部屋入りましょっか♡♡♡ でもでもぉ、その前に・・・♡♡♡ はぁむっ♡♡♡ むちゅうっ♡♡♡ むぢゅぅぅ~~♡♡♡ ちゅ♡♡♡ ちゅ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ むちゅぱっ♡♡♡」


健屋

「ねぇねぇっ♡♡♡ すこやもっ、すこやもぉ~~♡♡♡ むちゅっ♡♡♡ んちゅうっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ んれ~~ろれろれろれろれろれろ♡♡♡ むちゅ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~♡♡♡」


白雪

「んれろれろれろれろれろれろれろ・・・♡♡♡ あ、やば♡♡♡ 止まんないかも♡♡♡ ねぇ、ここで3Pしちゃおっか♡♡♡ すこやさんとなら、取り合わないでエッチできそうだしさ・・・♡♡♡」


健屋

「ん~、それだとサラちゃんたちに怒られちゃいそうだからなぁ~♡♡♡ これでしばらくオチンポお預けってなったら、モヤモヤするのはアタシたちじゃん?」


白雪

「うむむむぅ・・・。じゃあ、今日は我慢するしかないかぁ♡♡♡ オチンポをバキバキにしたまま、みんなの待ってるお部屋に行こうね~♡♡♡ んちゅっ♡♡♡」


健屋

「は~いっ♡♡♡ それではアタシたちのご主人様チンポ♡♡♡ ご案内でぇ~~すっ♡♡♡」




部屋にいた7人

「「「んお“っ♡♡♡ お待ちしておりましたぁ~~♡♡♡ ご主人様ぁ~~♡♡♡」」」


 (へっこへっこ♡♡♡ へっこへっこ♡♡♡ へっこへっこ♡♡♡

  ぶりゅん♡♡♡ ばるんっ♡♡♡ ぶりゅん♡♡♡ ばるんっ♡♡♡)


健屋

「あれぇ~♡♡♡ もしかして、一晩中セックス拷問でもされちゃ~~うっ♡♡♡ とか考えてたのかな? んふふっ♡♡♡ それも全然アリなんだけどねぇ~♡♡♡ でもさぁ、やっぱりイチャラブセックスした方が楽しいじゃんかさぁ~~♡♡♡」


白雪

「今日は一晩中、いっぱいベロチューして~♡♡♡ おっぱいでねりねりして~♡♡♡ オマンコでチンポをまったりマッサージするんだよ~♡♡♡ みんなで一緒に気持ちいいセックスしちゃおうね~♡♡♡ まぁ、アタシたちなしじゃ生きられない身体にしちゃうつもりなんだけどね~♡♡♡」


健屋

「それじゃ♡♡♡ 一人ずつデカパイとオマンコのふりふりアピールしま~すっ♡♡♡」


星川

「えへへっ♡♡♡ 改めまして、輝く一番おまんこっ♡♡♡ 星川サラで~すっ♡♡♡ おっぱいはNカップで~すっ♡♡♡ おまんこぉ、くっぱぁ~~♡♡♡ 星川自慢のパイパンおまんこ使って~、チンポさんが二度と浮気しないように星川中毒にしちゃいま~~すっ♡♡♡ 好きなセックスはぁ~、チンポさんと向き合ってベロチューしながらパコパコするやつで~~す♡♡♡」


フレン

「はいっ♡♡♡ フレン・E・ルスタリオで~~すっ♡♡♡ ふわトロのデカパイ、Rカップおっぱいさんで~すっ♡♡♡ 女騎士のくせして、ドーラさんのおっぱいミルクをごくごくした結果、歩くだけチンポに媚びるクソデカパイになっちゃいました~~♡♡♡ ぜひぜひっ、アタシのデカパイをこねくり回しながら中出しどぴゅどぴゅしてくださいませぇ~~♡♡♡」


リゼ

「おまんこぉ、くっぱぁ~~♡♡♡ くぱ♡♡♡ くっぱぁ~~♡♡♡ プリンセスおまんこでございま~~すっ♡♡♡ リゼ・ヘルエスタは、ヘルエスタ皇国のお姫様のくせにLカップおっぱいのオマンコ性奴隷にないたいので~~すっ♡♡♡ くっぱくぱ♡♡♡ くぱくぱくぱ~♡♡♡ ご主人様のために、どんなドスケベなダンスだってしちゃいま~~すっ♡♡♡」


レイン

「ボクく~~んっ♡♡♡ 見て見て~~♡♡♡ パタちの腋マンコもぉ、おっぱいマンコもぉ、お股のオマンコもぉ♡♡♡ ヨダレだらだらの発情モードなんだぞぉ~~♡♡♡ Оカップのパイズリ専用おっぱいさんでいっぱい誘惑してあげるから~♡♡♡ パタちを孕ませる妄想でチンポをイライラさせような~♡♡♡ ほいっ♡♡♡ チンポがんばれぇ~~♡♡♡」


クレア

「は~いっ♡♡♡ 処女マンコぉ、くっぱぁぁ~~♡♡♡ Mカップのエロ乳女のくせに~♡♡♡ シスターなんかやっちゃってごめんなさいでマンコぉ~~♡♡♡ クレアちゃんのオマンコ、今日こそチンポでぶっこいて、ぷしゃぷしゃアクメさせてほしいでマンコぉ~~♡♡♡ 今日をもって、神様からお兄さんチンポに浮気するでオマンコぉ~~♡♡♡」


ドーラ

「おっぱい、むわぁ~~♡♡♡ ほれ、嗅げっ♡♡♡ ワシの全身オマンコフレグランスっ♡♡♡ ファイヤードレイクが大好きなオスに本気で媚びる時の臭いじゃよ~♡♡♡ 嗅いだら最後、ずっとチンポがフル勃起になってしまうぞぉ~~♡♡♡ それでもよいなら、ワシの甘えん坊爬虫類オマンコ♡♡♡ いっぱい味わってくれぇ~~♡♡♡ ほい、オマンコもくっぱぁ~~♡♡♡」


「んふふ♡♡♡ 可愛い奴らじゃの~♡♡♡ でもなぁ、お主が本当に大好きなのは、妾のぴぃかっぷおっぱいじゃろぉ~♡♡♡ 妾のねっとりネバネバおまんこ、大好きじゃもんなぁ~♡♡♡ のぉ、お主は気持ちよく子種をびゅこびゅこしとればいいんじゃ♡♡♡ その見返りに、妾が極上のドスケベ快楽を注ぎこんでやるでのぉ~~♡♡♡ くっぱ~♡♡♡ くっぱ~♡♡♡」


白雪

「もちろん私たちもいるよ~♡♡♡ おまんこぉ、くっぱぁ~~♡♡♡ マン毛たっぷりジャングルまんこの白雪巴っ♡♡♡ 大好きな君のために、どんなドスケベチン媚びポーズでもしてあげるわよ~♡♡♡ いっぱいネバネバトロトロのセックス、しましょうね~♡♡♡」


健屋

「んふふっ♡♡♡ チンポのご機嫌いかがですか~♡♡♡ ご主人様のドスケベおっぱいナースの健屋花那がぁ~、オチンポの検査をしてあげますよ~♡♡♡ すこやのQカップおっぱいを揉みながら、オマンコにザーメン注射をしましょうね~♡♡♡ なんちゃって♡♡♡」


白雪

「ご主人様ぁ~♡♡♡ みんなのオマンコは、とっくにぬるぬるのホッカホカだよ~♡♡♡ 間違いなく、前戯なしで生チンポ挿入可能って感じで~♡♡♡ もちろんっ♡♡♡ 9人とも君のことが大好きなんだから、どんなセクハラも全部オッケー♡♡♡ もちろん、無責任中出し孕ませしても絶対に怒られない♡♡♡ 最高の状況だよ~♡♡♡ うれしいね~♡♡♡ 楽しいね~♡♡♡」


クレア

「ではっ♡♡♡ 不肖、シスター・クレアの処女クソビッチおまんこから参りますっ♡♡♡ 本日のクレアおまんこは、ガッツリ危険日でございますぅ~♡♡♡ ですのでご主人様ぁ、優しくドスケベに孕ませ中出ししてくださいね・・・♡♡♡ だいしゅきホールドで必死にオチンポ媚びさせていただきますっ♡♡♡」


健屋&白雪

「「は~~いっ♡♡♡ クレアおまんこに、オチンポぉ・・・どっぢゅんッッッ♡♡♡」」


全員

「「「私たちがそばにいる幸せ、チンポでいっぱい噛み締めろぉぉ~~~♡♡♡」」」


クレア

「んお“ッッッ♡♡♡ お”お“お”お“お”お“ぉぉぉ~~~ぢんぽぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」


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