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異世界ヤオモモpart2/人命を救助したらセクハラされたので麗日と蛙吹と一緒にお尻をふりふり誘惑しながらアナルをほじくってもらって、幼い顔面をパイズリエッチしてあげましょう

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24698268

◆◆◆




制圧すべき対象は、3メートルほどまで皮下脂肪や体躯を増大させることが可能な“個性”の持ち主。

現時点では下町の端にある大きな公園にて暴走状態にあり、しかも該当地域で遊んでいた少年一人が腰を抜かして泣きじゃくっているとのこと。

公園敷地内にあった樹木や遊具は既に損壊しており、簡単に人が近づける状態ではないらしく、有効な“個性”の持ち主が来るまで対応が滞ってしまっているようだ。


「お二人とも! お願いしますっ!!」


ですが、このチームであれば、攻略は可能。

わたくしの頭に浮かんだこのオペレーションであれば、必ずヴィランの動を止め、少年の命を助けることができるはずだ。

まず第一に、周囲にある邪魔な瓦礫を動かしつつ、ヴィランの動きを封じる必要がある。

そんな行動を可能としているのが、わたくしの指示通りにスタンバイしてくれていたフロッピーとウラビティのお二人なのだ。


「いくよ、フロッピー!」

「オーケー、ウラビティ!」


抜けた樹木や崩れた鉄屑に触れつつ動き回るのは、ウラビティこと麗日お茶子さん。

ホワイトとピンクで飾られたボディスーツに身を包み、ヘルメットの向こう側から強く鋭い眼光を覗かせる。

彼女の、五指で触れたものにかかる重力をゼロにする“個性”を駆使し、邪魔なものを空中へと浮かび上がらせてくれているのだ。


もう一人、ウラビティのリストバンドから伸びるワイヤーに巻かれて浮遊するのが、フロッピーこと蛙吹梅雨さん。

蛙をイメージしたコスチュームを着込む彼女の口元からは長い舌が伸びており、まさしく空に浮かぶ瓦礫を絡みとって離さない。

彼女自身もウラビティの“個性”によって体重をゼロにされ、立体的な機動を実現させているのだ。


「メテオ––––––」

「ファフロッキーズッッッ!!」


そして、ウラビティが両手の五指を合わせることで、その能力が解除される。

フロッピーの舌による勢いのあるスイングに巻き込まれた遊具や木片は、まさしくバッドに振りぬかれたボールのように、暴れまわるヴィランのいる位置へと叩き込まれる。

推進力と重力の相まった瓦礫は、とてつもない速度とともに落下していった。

しかし、それだけでは人質の子の安否が危ない。

そこで前もって手を打っておくのが、わたくしの役割だ。


「––––––創造ッ!!」


ヴィランの視線が空中へと向き、振ってくる隕石に気を取られているその瞬間。

わたくしは巨大な低反発クッションを生み出し、わたくしごと少年を覆い被せた。

これで念のための防御は可能。少年も無理に歩かせることなく命を救うことが出来る。

これこそが作戦の第二段階。わたくしの万能ヒーローとしての役割。


そしてその数秒後、広範囲に及ぶ轟音が鳴り響く。

クッションの上からも何かがぶつかる感触はあったが、こちら側までは届かない。

遅れてヴィランの呻き声も薄れていく。無力化に成功したと考えていいだろう。

少年を抱きしめつつ、クッションの外部へと這い出ると、既に地上に降り立っていたフロッピーとウラビティが出迎えてくれた。


「うっぷっ・・・無力化、完了!」

「ケロケロっ♪」

「えぇ、ミッションコンプリートですわ・・・!!」




 ◆◆◆




「クリエティ! まもってくれてありがとう!」

「ご無事でなによりですわ♪」


癒される。少年の言葉が身に染みる。

最近は大人たちのえげつない下ネタに苦しんでいたから、こういった純真無垢な言葉を投げかけてもらったのが久しぶりに感じてしまう。

ヒーローとはそもそも、こういった無垢な感謝を何よりも大切なものと捉えるべきなのだ。

そう、わたくしがこんな狂った世界でも活動を続けるのは、この少年のような笑顔を守るため。

世界の常識が歪んだからといって、決して簡単に屈してはならないのだ。


「そ、それで、なのですが・・・」

「うん、なぁ~に?」

「そろそろ、離してはいただけませんの?」


うん、決して屈してはいけない。いけないのだ。

だからこそ、わたくしのお尻を掴んで離さない少年の手を、できるだけ早く離していただきたい。

実は、彼を助けてからというもの、ずっとわたくしのおへその当たりに顔面を擦り付けながら、わたくしのお尻の肉を揉みしだいているのだ。

不自然なほどにぴったりと全身を密着させ、頻繁に指を沈ませていて、まるでわたくしの臀部の感触を楽しんでいるかのような様子だ。

これを中高生やそれ以上の年齢の男性がしていれば紛うことなきセクハラなのだが、見たところ目の前の少年は小学校低学年といったところ。

もしかしたら、性的欲求の関わらない、単なる不安を原因としたところの行動である可能性がある。

そう思うと、頭ごなしに拒絶するのも問題がありそうな気がするし、麗日さんや蛙吹さんも見ているわけだし。

ひとまずは、この子に安心してよいことを伝えて、それから––––––


(むぎゅぅぅぅぅ~~~~♡♡♡)


「––––––ほぉぉふゅぅうぅぅぅ~~~♡♡♡」


お尻っ♡♡ お尻掴むのダメっ♡♡ 嬉しくなっちゃうぅ♡♡ カッコいいオス様のお手々尻マンコいじめられるの大好きなのぉぉ~~♡♡ マンコ痒くなるっ♡♡ マンコむずむずしちゃうっ♡♡ このオス様の手慰めオナホにされてるみたいっ♡♡ お気に入りのオナホ女を暇潰しに揉んでるみたいで興奮するぅ~~♡♡♡ 仕事後だからっ♡♡ 戦った後だから生存本能♡♡ 刺激されまくってるっ♡♡


(すりすりぃ~~♡ すりすりすりぃ~~♡♡)


揉むなっ♡♡ 撫でるなっ♡♡ 甘やかすなっ♡♡ 雌の綺麗なカラダをスケベな手付きで触られるの♡♡ 好きすぎてマジでやばいっ♡♡♡ ヒーローなのにっ♡♡ 年下のオスに尻撫でられるだけでマンコがトロトロになっちまうっ♡♡♡

・・・じゃ、じゃなくて! 流石にここまで執拗に握るのは立派なセクハラでしょうに。

だというのに、どうしてわたくしの心臓は、こんなに嬉しそうに高鳴っているのか。どうして下腹部があったかくなってしまっているのか。全くもって理解し難い。


「・・・モモちゃん、今日は何だか控えめなのね?」


少年へと注意を言おうとした、そのタイミングで。

蛙吹さんが怪訝そうな顔で、まっすぐに視線を向けながら尋ねてきた。

その表情はまさしく、わたくしの現在の状況を何らかの理由で訝しんでいるようだ。

見れば、麗日さんまで不思議そうな顔でわたくしを見つめている。

お尻を揉み揉みされている姿を、友人に見られたくはないのだけれど。


「せやね。八百万さんってもっとケツぶるんっ♡ぶるんっ♡振って、誘惑とかしとらんかったっけ? ショタのムラムラチンポとか大好きだった気がするんやけど」

「え、あ、いやぁ・・・」

「この男の子、モモちゃんのカラダで勃起してるのよ。オマンコ使わせてあげないの? いつものモモちゃんだったら、すぐにデカパイをどっぷん♡って出して踊ってたのに」


・・・やってしまった。

世界の常識が可笑しな方向にねじ曲がってからというもの、出来るだけ周囲の人間と話を合わせ、どうにか自分が性処理を行わなければならない状況を避けようとしたのだけど。

事件を解決できた達成感からか、あるいはシンプルに運が悪かったのか、気が緩んでしまった。

やはりこの少年は、どうやらセクハラしていることをしっかり自覚しているようだ。

そして、かつてのわたくしは今回のような場合において、自分から性器を曝け出して性処理を行っていたというのだから信じられない。

テレビやネットの反応を見るに、わたくしは非常に性に奔放なヒーローだったようだけど、まさか雄英時代からの友人たちにまでそう認識されていただなんて・・・。



「ケロケロっ♪ だったら、アタシたちも手伝っちゃおうかしらっ!」

「おっ、いいね~! 梅雨ちゃんは左からで、ウチが右からね!」


突然の提案にわたくしは対応が間に合わず、いつの間にかわたくしの両隣にはお二人が。

そして、女性の目線から見ても非常に大きな各々のお尻を見せつけるかのように、軽く膝と腰を曲げて、少年の側頭部に向かって臀部を寄せた。

自分からお尻を突き出し、触ってもらえるように懇願しているかのような状態だ。


「ケロっ♡ ケ~ロケロっ♡♡ ケ~ロケロっ♡♡ アタシの、フロッピーのお尻♡ 結構人気なのよ♡♡ 蛙は一度にたくさんの卵を出産するから♡ 安産型の妊婦さんケツマンコなのよ♡♡ 子供にも人気よ~♡♡ モモちゃんのお尻が好きだったら♡ アタシのカエルお尻も好きになれるはずよ♡♡」


私から見て左側には、蛙吹さんのテカテカでグリーンのお尻。

彼女は全身を大きく使ったアクションをし易いよう、非常にキツく、彼女の体型にピッタリと合った材質となっている。その構造上、蛙吹さんの大きなお尻はほとんど全裸の状態と大差は無く、むしろ素肌の時よりもなまめかしさを感じられてしまう。


「ふりふりっ♡ ふりふりっ♡ 前後にふりふり~♡♡ うららかデカケツ♡ ぶるんぶるんっ♡♡ どうや~♡ デカ尻ランキングでベスト3入ったこともあるんやで~♡♡♡ ウラビティのケツマンコの方が柔らかいかもよ~♡♡ どっぷん♡ どっぷん♡ ふ~りふりっ♡♡ ふりふり~♡♡」


反対側にあるは、麗日さんのスーツに包まれた丸いお尻。

そういえば、彼女もボディラインを強調するようなコスチュームを雄英入学当初から利用している印象がある。そのせいか、程よく膨らんだ発育のよいカラダは常に丸わかりだ。彼女本人は慣れてしまっているのだろうけど、わたくしとしては未だに妙な親近感を抱いていたりもする。


そんなお二人のデカ尻は、少年を囲むような形で配置され、その女性特有の汗の匂いを感じ取ったのか、ようやく少年の顔面がわたくしの肌から離れた。

そして左右をキョロキョロと見て、そしてさも当然かのように疑問を呟く。


「クリエティは、チンこびしてくれないの?」


・・・いや、ふざけないでほしい。

誰のせいでこんな恥ずかしい状態になったと思っているのだろうか。

君が白昼堂々お尻を撫でまわしてくるから、お二人までデカ尻誘惑する展開になったというのに。

しかし、ここで何もしないと怪しまれてしまうのも事実だろう。学生時代からの良き友人であるお二人から不審がられたくはないし、わたくしだってこの少年を傷つけたい訳ではない。


「わかりましたわ。すればいいんでしょ・・・」


わたくしの場合、スカートの内側はいわゆるハイレグになっている。

だから、お尻をしっかり突き出すとなると、布地が谷間に食い込んでしまうから、あまり気は乗らないのだけれど。

だが、この状況下でわたくしだけ何もしないのは不自然だ。

スカート内が見えてしまわないよう注意を払いつつ、控えめにお尻を突き出した。

えっと、お二人みたいに誘惑しなくてはならないんだっけ。


「ふっ、ふりふり・・・♡ ふりふり~♡ ふりふり~♡ えっと、その、クリエティのお尻ですよ~♡ その、柔らかい、と思いますよ~♡ ふりふり、ふりふり・・・♡」


いやいや、流石に恥ずかし過ぎます。死んだ方がマシかと思ってしまうほど。

この世界でのわたくしは、日頃からこんなことを繰り返していただなんて。本当に信じられない。

そもそも成人済みの女性が、自分の肉体を青少年に見せつけるのはどうかと思うのだが。この少年の歪んだ性欲を鑑みると、それすらも適切な物事として捉えられているようだ。


「ケロケロ♪ モモちゃん、もっと上下に揺らしてっ♡♡ 尻肉でオチンポをすりすりするポーズをするのよ~♡♡ こうやって、ケロケロっ♡ ふりふりっ♡ ケロケロっ♡ ふりふりっ♡」

「ボクく~ん♡♡ クリエティはちょっと調子が悪いみたいだから♡ ウラビティとフロッピーのお尻オマンコ触ってね~~♡♡ ウチのもふわふわだよ♡♡ 滅多に触れへんかもよ~~♡♡」


(さすさすっ♡ すりすりっ♡ むにむにむにぃぃ♡♡)


「んぎゅおッッッ♡♡♡ ゲロっ♡♡ すりすり上手ねぇ・・・♡♡ お“っ♡♡ カッコいいオス様の余裕を感じてキュンキュンしちゃうわっ♡♡ セクハラの上手な子供は好きよ♡♡ ケロケロっ♡ お”お“っ♡ ちょっとっ♡ ソコはぁっ♡♡ アナルよっ♡♡ フロッピーのアナルっ♡♡♡ ほじほじしないでぇっ♡♡♡ 指先でアナルほじほじっ♡♡♡ クソビッチ蛙の尻穴っ♡♡ 気持ちよくなっちゃうっ♡♡♡ ケロケロぉぉぉ♡♡ ケロケロぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」


「あっ♡ あんっ♡♡ ちょっとソコはっ♡♡ アカンって♡♡ 子供にしちゃエロガキすぎるやろぉっ♡♡♡ ヒーローのアナル♡ めっちゃほじくるやんけっ♡♡ こっそりほじるとかじゃなくてっ♡ がっつり指でグリグリすんなやぁっ♡♡♡ お尻っ♡ デカ尻なでなでしながらイジメるのアカンって♡♡♡ ケツ穴開発してんねんっ♡♡ やから気持ちよくなってまうって♡♡ アカンっ♡♡ ほんまダメやからぁっ♡♡ オスにセクハラされて悦んでまうってぇっ♡♡♡」


わたくしの両側で、甘ったるい嬌声を漏らし始めたお二人。

後方での出来事なのでハッキリと視認はできないが、おそらく、わたくしにしたのと似たような愛撫をし始めたのだろう。いや、愛撫というよりかは不躾なセクハラでしかないのだろうけど。

それにしたって、左右のお二人の反応が過敏すぎると思う。たかだかお尻を触られているだけなのに、まるで男性器を挿し込まれているかのように喘いでいる。

そこに気色の悪そうな様子はなく、むしろ気持ちが良さそうだと見えてしまうのだから、この世界は本当にタチが悪い。

わたくしほどではないにしても、麗日さんや蛙吹さんも性処理活動に従事した経験があるということだろう。


「お“お”お“っ♡♡ アナルほじほじぃっ♡♡ ケロケロぉぉ♡♡ ケロケロぉぉ~~~♡♡♡」

「あんっ♡♡ やばいっ♡ 本気になっちゃいそうっ♡♡ マジでおまんこしてほしくなるっ♡♡♡」


・・・それにしても、どうしてわたくしの下腹部は、これほどまでに熱を帯びているのだろう。

お二人が愛撫で感じている状況に囲まれているというのに、一方のわたくしのお尻には何の感触も届かない。

そんな状態が続き、わたくしだけが意図的に避けられているような、そんな変な感情が浮いてくる。

お尻がむず痒く、下腹部がうだるほど熱っぽくて、自然と下半身がうずいてしまう。

へこへこ、へこへこと、先ほどまで恥ずかしがっていた腰の動かし方を、無意識にしてしまっている。

わたくしのカラダは、一体どうしてしまったのだろうか。


「ケロケロっ♪ モモちゃん、正直になっていいのよ♡♡」

「せやで~♡ 八百万さんのカラダで、いっぱい誘惑しよ~♡♡」


違う。わたくしはそんなことがしたい訳じゃない。

ただ単に、お腹の中にうだる熱を発散する方法を、教えてほしいだけだ。

しかし、お尻を目一杯振り回したい感情があるのも事実。ふりふりと動かして、少年の意識をわたくしにだけ向けさせたいと考えてしまったことも否定できない。

両側のお二人と同じように、遠慮なく尻肉を撫でまわして、肛門の穴を責め立ててほしい。

でも、そんなことを友人がいる中で、ハッキリと告げるのは憚られるし・・・。

それでも、それでも、この少年にお尻を触ってほしい・・・♡♡♡


「くっ・・・♡ ふぅぅ・・・♡ お、おねがいしますっ♡♡ お尻っ♡ クリエティのお尻っ♡♡ いっぱい触ってくださいませっ♡♡ クリエティのアナルっ♡♡ いっぱいほじほじしてくださいませっ♡♡ お願いしますっ♡♡ 触ってほしいんですのっ♡♡ どうかっ♡ お慈悲をっ♡♡ お慈悲をぉぉ♡♡♡」


(––––––どぢゅんッッッ!!!)


「ふお“お”お“お”お“お”ッッッッッッ♡♡♡ くお“お”お“お”お“~~~♡♡♡ アナルに指っ♡♡ ぶっ刺さってるのぉぉぉ~~~♡♡♡ しかもっ♡ 二本っ♡♡ 両手の指でぶっ刺してっ♡♡♡ クリエティのケツマンコの味見してるぅぅ~~~♡♡♡ にょぎばぁぁぁッッッ♡♡♡ ぐりぐりっ♡♡ ぐりぐりしないでっ♡♡♡ アナルカンチョーしながらぐりぐり♡♡ お止めくださいましっ♡♡♡ アナルいじめっ♡♡♡ ハマってしまいますのぉぉ~~~♡♡♡ ふんにょお”お“お”ぉぉ~~♡♡♡」


ぐりぐりっ♡ ぐりぐりっ♡ そんなにねちっこく、ほじくるなんてっ♡♡

人様の肛門をまるで公園の砂場みたいに・・・♡♡ 玩具を弄ぶみたいにいじくるなんてっ♡♡

このエロガキめっ♡ こっちは22歳のお姉さんだというのにっ♡♡♡ 年上のお姉さんのお尻をほじくって遊ぶだなんて♡♡ 最低にも程があるっ♡♡ 人をなんだと思ってるのか♡♡

気持ちいいっ♡ やばいっ♡♡ ダメなことなのに、気持ちいいっ♡♡♡

いい加減、そろそろ止めないとっ♡♡ 戻ってこれなくなるっ♡♡

ただでさえ感度の高いわたくしのカラダに♡ 心まで持ってかれたら♡♡ このドスケベな世界に順応する訳にはいかないのにっ♡♡♡

止めさせないとっ♡♡ お願いっ♡ 止まってっ♡♡ やばいっ♡♡ 尿意が♡ 尿意が込み上げてきたっ♡♡ オシッコ出るっ♡♡ このままだと少年の前で成人女性のお漏らしを見せてしまうっ♡♡♡

でもでもでも~~~♡ カラダが♡♡ オシッコ我慢するな♡って命令してるっ♡♡♡ 我慢ならないっ♡♡♡ オシッコ噴き出すぅぅ~~~♡♡♡


「ふっぐぅぅぅぅぅぅ~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」


出しちゃった♡ 出しちゃった♡♡ オシッコお漏らししちゃった♡♡♡

青少年の前で♡ 同僚の前で♡ 金色のビタミンたっぷりオシッコ噴き出しちゃってる♡♡♡

雑魚すぎる♡ わたくしの膀胱も♡♡ わたくしのケツ穴も♡♡ こんな簡単に絶頂に紐づいてしまっているなんて♡♡♡ 今までわたくしは一体どんなセックスをしてきたというのだろう♡♡♡

そういえば、パソコンの画像ファイルの中に、ヴィランとアナルセックスしているものもあったなぁ♡♡♡

わたくしはとっくに、女性器や陰核と同等の感度を、肛門の入り口に獲得してしまっているのだろう♡♡♡

・・・しかし、そんな快感に見悶えたままではヒーロー失格だ。

せめて、少年を安全に家まで送らないと。それくらいはしてあげるべきだ。



「そ、その、そろそろお家に戻った方がいいですわ・・・♡ お家は何処ですの?」

「う~ん、ヒーローのおっぱいをみたら、おもいだすとおもうんだけどなぁ~」


こ、このっ! わたくしが下手に出れば調子に乗って!!

流石に許容できないが、だからといってここで怒鳴っているようでは話にならない。

ヒーローとして、この少年を無事に家まで送ってあげるべきだろう。

そのためには、おそらく、彼の要望を叶えてあげないといけない。

つまり、わたくしは今から、この子に対して、おっぱいを・・・♡♡♡


「みなさん、その、路地に向かいませんか・・・? ここだと、人目もありますし・・・♡」

「そうだね!」

「ケロケロっ♪」




 ◆◆◆




「ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡」


これは果たして、一体誰の吐息なのだろうか。

熱をたっぷりと含み、胸中に巣喰う興奮を隠すことすら出来ていない、そんな淫らな呼吸。

麗日さんのものだろうか。蛙吹さんのものだろうか。この場で最も下品な少年のものかもしれない。

決して、わたくしのものではないと、それだけは信じたい。


「ケロケロっ♡ 思ったより狭くてビックリだわ♡♡」

「カラダとカラダが当たっちゃうね・・・♡」


わたくしたち四人は、お互いの腕や肩、太ももが触れてしまうほどの距離にある。

人目を避けるためだけに建物と建物の狭間に入り込み、光すらも届きづらい路地へと着いたはいいものの、思っていたより肩身が密着してしまうほどのスペースしかなかったのだ。

麗日さんも蛙吹さんもどこか楽しそうな微笑みを浮かべており、その柔らかそうな尻肉はコンクリートの外壁に潰され、それぞれの乳房がわたくしの乳房に密着してたわんでしまっている。


そして、そんな蠱惑的な歪み方をしている媚肉を逃がす少年ではない。

右手で蛙吹さんの太ももを撫でまわし、左手で麗日さんの太ももを握りつぶし、顔面を密着させてわたくしのお腹の匂いを必死に嗅いでいる。

きっと、彼にそんな行為を止めるように注意したところで、空間に余裕がないから手が当たってしまうのは仕方のないことだ、みたいなことを捲し立てられてしまうのだろう。そして、両側の二人に怪訝そうな顔を向けられてしまうのが目に見えている。

だから、現在身をやつしている状況も、これからする淫らな行為だって、わたくしの意志じゃない。

こうする他に最善の策が無いからしているだけであって、わたくしが欲しがっているわけではないのだ。


「うんしょっ・・・♡ はい♡ お待ちかねのおっぱいですわよ~♡♡♡ ヤオモモパイパイのモデルになった♡♡ わたくし自慢のクソデカTカップ爆乳おまんこ♡♡♡ ゆっくり味わってくださいまし♡♡♡ お顔を埋めておっぱい臭を嗅ぐのも♡♡ 乳首をちゅぱちゅぱ吸っても♡♡ お手々でぎゅぅ~~と揉みまくっても♡♡ オチンポを突っ込んでパイズリさせても♡♡ どんなことをしてもいいのですよ~♡♡♡」


コスチューム胸元の裾を両側へと引けば、それだけわたくしの乳房は外へと溢れ出す。

布地は乳肉の付け根にひっかけて、丸出し丸見えになった乳房を、軽く肩を動かしてゆっさ♡ゆっさ♡と揺らしてみせる。

すると、お腹に顔を埋めていた少年は嬉しそうに見上げ、わたくしのデカ乳を凝視した。

あぁ、確かに、わたくしの胸部はいわゆる爆乳という類に分類わけされてしまうのだろう。中学生時代から膨らみ始めたのは憶えているが、雄英の頃は確かに足元が見えづらかった経験が多かった。

わたくしは、女性の肉体に関しての性的消費の仕方をそれほど知らないけれど、この狂った世界での生活に慣れ始めた現在ならわかる。

この乳房は、あまりにもデカすぎるし、あまりにも柔らかすぎる。


呼吸するだけでたぷ♡♡たぷ♡♡と微かに揺れて、まるで膜の薄い水風船を躍らせているかのよう。

靭帯が生まれつき強いのか、乳房はTカップを超えてもなお垂れることなく、ヘリウムでも含まれているのかと見紛うほどにしっかりとカタチを保って実っている。

滑らかな曲線を伴う乳肉はシミ一つなく、ホクロの位置も煽情的。ぷっくりと膨らんだピンク色の乳輪の中心からは、痛いほどに真っすぐ勃起したデカ乳首。

数日前にテレビニュースのコーナーとして、わたくしの乳房が入念に解説されていたりもしたが、他の女性ヒーローの乳房と比べても、やはりわたくしのものは造形美においても感度においても一線を画しているらしい。

どうやら、それは両サイドのお二人も感じてくれていることのようで。


「わぁ~♡♡♡ 相変わらずの、クソでっかいエロパイ肉やね♡♡ もしウチにチンポあったら、絶対にパイズリしたいって思ってただろうなぁ~♡♡♡ ねぇねぇ♡ ウチもちょっと触ってもええかな♡♡」

「ケロケロっ♡ だったらアタシも触りたいわっ♡♡ 雄英に居た頃もね、アタシの長~いベロでモモちゃんのおっぱいをベロベロしたいっ♡♡♡ってずっと思ってたのよ♡♡ アタシも揉むわっ♡♡♡」


両側からの甘い吐息と囁きで、わたくしの心臓は跳ね上がる。

やはり、さっきからわたくし自身の様子がおかしい。雌の濃厚な香りと少年の淡い期待が混じり合った空間に心地よさを感じ、お二人の淫蕩な言葉で脳みそがとろけてしまうかのような錯覚を感じる。

麗日さんのグローブ越しの指につつかれ、蛙吹さんの手に握られ、その様を未成年にじっくりと見つめられて・・・そんな恥ずかしい状況にあるというのに、わたくしはそれが嬉しくてたまらない。

そういえば、乳房を曝け出す時の手際の良さだったり、口走ってしまった淫らな文言であったり、妙に馴染んでいたようにも思う。

まさか、この世界における本来のわたくしの姿が垣間見えてしまっているのではないだろうか。

心や思想が変わってしまっても、わたくしの肉体や感度が変化した訳ではないということだ。


「あっ♡ んもぉ♡♡ お二人ともっ♡♡ わたくしのパイパイで遊び過ぎですわっ♡♡♡ 蛙吹さんったら♡ そんな風に激しく揉まなくてもっ♡♡ わたくしの爆乳は逃げませんわっ♡♡♡ だからっ♡ そんなに握るとぉぉ♡♡ おっぱいミルクが噴き出てしまいますのぉおおおおッッッ♡♡♡ うっ♡ 麗日さんっ♡♡ そんなに乳首をツンツンされますとっ♡♡ お“っ♡ きっ♡♡ 気持ちよくなってしまいますッッッ♡♡♡ おっぱいミルク出したばっかりのおっぱい♡♡ トロトロになってしまいますわっ♡♡ ダメっ♡ ダメですのぉぉっ♡♡♡ 気持ち良すぎて壊れてしまいますわぁぁぁッッッ♡♡♡」


母乳がっ♡♡ どんどん溢れてくるっ♡♡ 少年のお顔にっ♡ いっぱいミルクがかかっちゃってる♡♡♡

蛙吹さんの指圧で乳首が潰れて♡♡ 上乳がベロベロ舐められて♡♡ 蒸れた乳の匂いと♡蛙吹さんの唾液の匂いが絡み合って♡♡ 乳首の感度がどんどん高まっていく♡♡

麗日さんの指も、妙に乳首を的確に責め立ててくるっ♡♡♡ 女の子の気持ちいいところをわかりきったような♡♡ 上手く逃がしきれないほどの大きな快感を流し込んでくるっ♡♡♡

わたくしのおっぱいが弄ばれて♡♡ 乳首からどぷどぷ♡とぷとぷ♡ 甘ったるい香りを放ちながら♡ 乳肌を伝って垂れていく♡♡ まるで滝みたいに溢れて♡♡ これでは妊娠しているみたい♡♡♡


いや、おそらくこの肉体は、何度も妊娠しかけたことがあるのだろう。

それにこの世界には医療が進歩した結果、受精をしなくとも母乳を排出できるような治療も存在するらしい。

となると、わたくしのカラダはそのどちらかの可能性が十分にあるということだ。

益々この世界の歪さが露見していく。倫理も恥も欠如したこんな世界では、わたくしのように正気を保っていられる方が稀有なのだろう。

だからこそ、わたくしの精神は徐々にトロけて形が歪んでいるようで・・・♡♡♡


「うんっ♡♡ ふぉっ♡♡ おぉぉ~~♡♡♡ ボク君っ♡♡♡ どうぞっ♡♡ お好きにお触りくださいっ♡♡♡ ヤオモモ本物パイパイは、いつでも準備万端ですわっ♡♡♡ ほらっ♡♡ さっきのお尻みたいにっ♡♡ 思いっきり撫でて♡ 揉んでっ♡ 潰してっ♡ 暇つぶしのオモチャにしてくださいませっ♡♡♡」


ぷるんっ♡♡ たゆんっ♡♡ ぷるんっ♡♡ たゆんっ♡♡ 上下に揺らして♡♡♡ ふりふりふりふりっ♡♡♡ Tカップおっぱい♡♡♡ ぷるんぷるんっ♡♡♡ 揺らしてっ♡♡ 揺らしてっ♡♡ おっぱいふりふりダンシングっ♡♡♡

お二人の的確なおっぱいマッサージも最高だけど♡♡ やっぱりオス様のエッチな手つきでセクハラしてもらわないとっ♡♡♡ 思いっきり揉まれて♡♡ 気持ちよくさせてもらわないとっ♡♡♡

こんなにおっぱいをガン見してるのに♡♡ 触らせてあげないなんて♡♡ オチンポを挟んであげないなんて♡♡ そんなのオマンコヒーローがすることじゃないでしょうに♡♡♡


あぁ♡♡ 思い出したっ♡♡ 思い出しちゃった♡♡♡

わたくしっ♡♡ こっちの世界のドスケベなわたくしっ♡♡ ショタの性癖をぐちゃぐちゃに捻じ曲げるの♡♡ めちゃくちゃ大好きだったんでしたわっ♡♡♡ ショタチンポを爆乳で誘惑して♡♡ 精通してない子には気持ちのいい射精を覚えさせて♡♡♡ ふわふわのおっぱい肉と♡♡ ふわトロでネバネバのオマンコ肉とかで♡♡♡ 思いっきりブチ犯すのが♡♡♡ ヒーロー活動よりも♡♡ お紅茶よりも♡♡ 大好きだったんでしたわぁぁぁ~~~♡♡♡♡♡♡



「あらあらっ♡♡ モモちゃん♡ この子の右手、アタシのケロケロおっぱいから離れないわっ♡♡♡ アタシのLカップおっぱい♡♡ 一生懸命もみもみしてくれてるのっ♡♡♡ まるで握力を測るみたいに♡ 思いっきりぎゅぅ~~♡♡ってしてるのっ♡♡ ケロケロぉ~~♡♡♡」


「こっちもだよ~~♡♡ ウチのОカップ巨乳♡♡ ずっとたぷたぷ♡♡たぷたぷ♡♡って遊んどるよ~~♡♡♡ 乳首ひっぱりながら♡♡ おっぱいよしよししとるよぉぉ~~~♡♡♡ 八百万さんっ♡♡ ごめんっ♡ この子のお手々♡♡ メロメロにしちゃってごめぇ~~んっ♡♡♡」


見てみれば、両サイドの乳房が弄ばれている♡

右手で蛙吹さんのLカップ巨乳をたぷたぷっ♡♡ なでなでっ♡♡ すりすりっ♡♡

左手で麗日さんのОカップ巨乳をもみもみっ♡♡ カリカリっ♡♡ ふよふよっ♡♡

お二人ともっ♡♡ わたくしのおっぱい触りながらっ♡♡ おっぱい触られてるっ♡♡

この贅沢者めぇ~~♡♡♡ プロのおっぱいヒーロー♡♡ わたくしの生おっぱいを見ながら♡♡ 二人のおっぱいを好き放題にしちゃうなんてっ♡♡♡ おっぱい三昧っ♡♡ 楽しみやがって♡♡♡

このままだとっ♡ この少年の性癖がっ♡♡ デカパイ中毒のパイシコ猿になっちゃうっ♡♡♡ デカ乳のヒーローじゃないと勃起できなくなっちゃう♡♡♡ わたくしが治療しないとっ♡♡ わたくしの本物デカパイで治療してあげないとっ♡♡♡


「ごめんなさいボク君っ♡♡ おまんこヒーローのくせに気が利かずっ♡♡ お手々で他のパイパイを触っているんですからっ♡♡ わたくしの方からお触りし易いようにするべきですわよねっ♡♡♡ お股をぱっくり開いて・・・♡♡ ボク君のお顔のところまでデカパイを降ろして・・・♡♡ お顔パイズリエッチしますからねぇ~~~♡♡♡」


恥ずかしいっ♡ 恥ずかしいけどっ♡♡ でもでもっ♡ この子のためですものっ♡♡♡ 大きく股を開いてっ♡♡ 膝を曲げてっ♡♡ ガニ股になって♡♡ マン汁でベトベトぬるぬるのお股♡ おーぷんっ♡♡

ゆっくり腰を降ろして♡ 少年のお顔の位置まで♡ Tカップデカパイを降下っ♡♡ おーらいっ♡ おーらいっ♡ おーらいっ♡ おーらいっ♡ お顔の前まで到着っ♡♡

そしたら、少年のお顔をおっぱいの谷間にくっつけて・・・♡♡♡ そのまま、にゅっぷぷぷぷぷぷ~~♡♡♡ 挿入ならぬ、挿乳っ♡♡♡ 全自動お顔パイズリっ♡♡♡


「うんしょっ♡♡ ずりずりっ♡♡ ずりずりっ♡♡ パイズリっ♡♡ パイズリっ♡♡ クリエティの全自動ノーハンド顔パイズリですよぉ~~♡♡♡ おっぱいで殴りますわっ♡♡ お顔をぱふぱふしますわっ♡♡ 性癖歪ませて、クリエティのパイパイでしかシコれない体になりましょうねぇ~~♡♡♡ ほぉぉ~~~♡♡♡ ぶるんぶるんっ♡♡ ぶるんぶるんっ♡♡ ぶるんぶるんっ♡♡ ぼいぃ~~んっ♡♡ ぼいぃ~~んっ♡♡ おっぱいマンコっ♡♡ おっぱいマンコっ♡♡ おっぱいマンコっ♡♡ ずぅ~りずりっ♡♡ おっぱいマンコっ♡♡ おっぱいマンコっ♡♡ おっぱいマンコっ♡♡ ずぅ~りずりっ♡♡」


はぁ♡ 気持ちいいっ♡ 楽しいっ♡ 溜まんないっ♡

ほかほかのミルクでベッタベタの乳肌♡♡ 未成年の顔面ワイパーしてっ♡♡ しっとりモチモチ乳肌であっためて~~♡♡ 包んで~~♡♡ 揺らして~~♡♡ 擦って~~♡♡ だっぽん♡ だっぽん♡ だっぽん♡ だっぽん♡ 顔パイズリダンスっ♡♡

すごいっ♡ カラダが勝手に動くっ♡ カラダがとっくに憶えてるっ♡♡ どうすれば性欲ギトギトのエロガキ満足させられるか♡♡ 完璧に把握してるっ♡♡ おっぱい丸出しにして実行しちゃってるっ♡♡


少年の顔♡♡ エロすぎるっ♡♡ わたくしのデカパイマッサージ喰らって♡ めちゃくちゃニヤニヤしてるっ♡♡ 麗日さんと蛙吹さんのデカ乳揉むのが早くなってて♡♡ わたくしのお腹に小さな体っ♡ すりすり♡すりすり♡擦り付けてるっ♡♡♡

そんなに気持ちいいなんてっ♡♡ 三人のデカパイヒーローに包まれて♡♡ 雌の匂いと感触を全身で浴びてるなんて♡♡ こんなハーレムプレイっ♡ なかなか出来ないんだぞっ♡♡♡


「どっ♡ どうですか~♡♡ お家の場所、思い出せましたか~~♡♡♡」

「もうちょっと~! もうちょっとおっぱいしないとダメかも~!!」


んも~~♡♡ しょうがないんだからっ♡♡♡

こうなったら、ウラビティと、フロッピーと、クリエティの三人で♡♡ トリプル爆乳スポンジで全身もじもじご奉仕してあげないとっ♡♡♡ お家の場所が思い出せるまで♡ おっぱいの濃厚ミルク臭で全身を包んでさしあげますわっ♡♡♡

三人一緒に、そぉぉぉれッッッ♡♡♡ どったぷぅぅ~~~んッッッ♡♡♡


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