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教育実習生は〇教育の教材となるべし(2)

①→ https://teopi.fanbox.cc/posts/6253327 ~*~ 「はいっ、大きさと形に違いはあれど、三人とも健康そうなちんちんをぶら下げてるねぇ。こんなじっくり大人のちんちんを見ることなんてそうそうないから、みんなはこの機会にじっくり見ておけよー。あー、ちなみに先生たちには性器がちゃんと見えるようにパイパンにしてもらった。パイパンってのは陰毛が無いって意味な」 あからさまにジロジロとチンコを見比べる男子生徒たちとは対照的に、後列の女性実習生たちは恥ずかしそうに、でもチラチラと同期三人の陰部を観察した。控えめなしぐさとは裏腹に彼女たちの目は好奇心で見開いており、男たちの陰部への好奇心が隠しきれていない。 「では早速、一人一人のちんちんをじっくりと見ていこう。まず大きさでは青桐先生が一番大きくて、赤松先生が一番小さいな。黄瀬先生は平均サイズだが、竿の太さの割に亀頭が大きくて特徴的な形をしてるな。じゃあ皆に質問だ――先生たちの中で『包茎』なのは誰だ?」 「「「「「青桐先生!」」」」」 「そう、青桐先生は一番デカいけど、すっぽりと亀頭に皮が被ってるな。『包茎』には『真正包茎』と『仮性包茎』の二種類があって、前者の場合は皮を剥こうとしても剥けない状態を言う。『真正包茎』の人が無理やり皮を剥こうとすると亀頭がうっ血して皮が戻せなくなることがあるから、男子は気を付けろよー。じゃあ青桐先生はどっちだろうな?先生、皮を剥いてみてくれます?」 「はい……」 青桐は己の長い竿を握って皮を引いた。するりとスリムでピンク色の亀頭がむき出しになり、見るからに敏感そうだ。普段は隠れているカリ下の皮膚は蒸れてオス臭いにおいがしてそうだが、さすがに生徒たちまでは届かなかった。 「ありがとうございます、青桐先生。見ての通り、青桐先生は『仮性包茎』、日本人の八割程度がこのタイプだと言われている。だがおかしなことに、この国では包茎が格好悪いという悪しき風潮が昔から存在している。仮性包茎の場合は性交、エッチをする時に皮がちゃんと剥けるので機能的に問題ないし、むしろ皮が被ってる方が敏感な亀頭が保護されるよな。現にヨーロッパでは割礼をしてない限りほとんどの男性は包茎だし、通常時にわざわざ皮を剥いておく習慣もない」 青桐は己の肉棒を離し、すぐに包皮は亀頭の半分まで戻った。必要以上にいじるのもおかしいと思い、生徒たちの視線をひしひしと感じる中、青桐は半剥けのままチンコを堂々とぶら下げた。 「じゃあここで青桐先生に質問なんだけど、君は普段から見栄剥きとかはしないの?先っぽがスベスベでキレイな色をしてるけど」 「えーっと……そもそも僕は剥いてもすぐ元に戻ってしまうので、恥ずかしながらいつも被ったままです……」 「いやいや、さっきも言ったけど、包茎は何も恥ずかしいことじゃないからね。君のはかなり立派だし、被ったままでも十分格好いいと思うよ」 「そ、それは、どうも……」 「じゃあ青桐先生にはいったん休憩してもらって、次は亀頭が露出している赤松先生と黄瀬先生を見ていこう。先生が見たところ、一人は見栄剥きしているように見えるけど、みんなはどっちが見栄剥きしてるか分かるかな?」 「「「「「赤松先生!」」」」」 「おぉ!みんなしっかりと先生たちのチンチンを観察しているなぁ、感心感心。じゃあお二人、皮を戻して答え合わせをお願いします」 赤松と黄瀬は言われたとおりにチンコの皮をするすると亀頭に被せた。赤松がため息交じりに手を離すと皮をずっぽり被ったドリチンが顔を出した。先っぽに余った皮はシワシワと折り重なり、赤松の逞しい身体にはなんとも似つかわしくなく萎れている。一方の黄瀬は、皮を戻そうとしても亀頭がデカいせいで完全に皮が戻すことができなかった。手を離すと同時にゆっくりと皮が自然と剥け初め、数秒のうちにカリまで下がってしまった。ふてぶてしい亀頭が再び顔を出して存在を主張した。 「みんな、見事正解だ!赤松先生は皮が被ったままの状態で落ち着いているが、黄瀬先生は無理やり被せようとしても勝手に剥けてしまう。自然に剥けるかは皮の長さ、亀頭の大きさ、そして亀頭と竿の太さの比率による。黄瀬先生ほど見事に剥けるチンチンも珍しいが、それは亀頭が竿に比べて随分デカい独特なチンコの形をしているからだ。ほとんどの男は赤松先生や青桐先生みたいに自然と皮が被る形のチンチンをしているので、黄瀬先生みたいにズル剥けじゃなくても男子は心配するなよ!ちなみに、先生もムケチンだが、黄瀬先生にはさすがに負けるな」 生徒たち、主に男子たちからは感心の唸り声が上がり、注目の的となった黄瀬先生は顔を赤くしたまま下を向いた。 「赤松先生は普段から見栄剥きしてるの?やっぱりムケチンには憧れがあったりする?」 「……そうですね、普段から剥くようにはしてます。友人とスーパー銭湯とかに行くとみんな剥けているので、その方が格好いいかな、と……」 「ふむふむ、周りの影響ってのはあるよな、特に若い時は。まぁ『見栄剥き』とか言うが、別に自分の体をどうしようと自分の勝手だからな、みんなもそれぞれが好きなようにしたらいいと先生は思うぞ!赤松先生に関しては、むしろそれだけ皮が余ってるのに剥いた状態を維持できるのはすごいな」 嫌味ともとれる発言を体育教師はいたって真面目な口調で話し、赤松は褒められているのか貶されているのか判別がつかなかった。 「黄瀬先生は本当に立派な亀頭だね!周りに言われたことない?」 「い、いえっ、裸を見られるのが苦手なので、友達とかにも見られたことはないですね……」 「そっかぁ、俺だったらきっと周りに見せびらかしてるなぁ。そこまで主張の強いチンチンってなかなかないよ、正にキノコって感じだし。黄瀬先生はもっと自分に自信を持っていいですよ、教え子たちにもいいお手本になるし」 「……精進します」 チンコ剥き出しの実習生三人を見て生徒たちは相変わらずニヤついているが、彼らはいつもの授業よりも明らかに集中できていた。男女共に普段は見ることのない実習生たちの姿にドキドキしており、見てはいけないものを見ているようないスリルを存分に楽しんでいた。 「っと、一通り先生たちのチンチンを見てきたわけだが……そろそろ薬の効き目が表れるころかな?どうかな、先生たち?」 まるで返事をするかのように、三人のカラダはタイミングよく異変を見せた。生徒たちが笑い交じりに見守る中、若い男たちの肉棒は徐々に質量を増し、ヒクつきながら上を向き始めた。 「よかったよかった、ちゃんと効き目が出てるね。次の実演のために、先生たちには授業の前に勃起を促す薬を飲んでもらった。みんな勃起状態のオトナのチンチンを直接みることなんてないだろうから、女子は特にちゃんと見ておくんだぞ」 言われずとも生徒たちはすでに実習生たちのフル勃起チンコに釘付けだった。恥ずかしがっていた女子たちも顔を覆いながらも指の隙間から男たちの裸をバッチリと観察している。 「おぉ、赤松先生も皮は相変わらず被ってるが、かなりの膨張率だ!真上を向いてガチガチだね。青桐先生は勃起と共に勝手に剥けたね。勃起の角度は赤松先生に負けてるが、立派なのは変わりない。黄瀬先生は豊満な亀頭が更にデカくなって、裏筋がはち切れんばかりって感じだな。これで未経験とはもったいない限りだ」 実習生たちは堪らなくバツが悪そうに視線を逸らして体を硬直させたが、どのイチモツも小刻みに上下運動を続けている。こみ上げてくる性的興奮を持て余しながらも、男たちは必死に教師としての面持ちを維持した。 「じゃあ、なんで先生たちに勃起してもらったかと言うと――」 体育教師は奥の棚から透明なシリコン製の物体を取り出した。それは人間の腹から脚の付け根までを模した形状をしていた。 「――これを使って性交の実演を行ってもらいます。ただの自慰玩具に見えるかもしれんが、これは最先端の3Dプリンターで女性の膣内を精密に再現した特注品だ。挿入中の断面が見えるように透明度の高い素材を使っているので、みんなは性交中に膣内とチンチンがどう変化するのか観察してくれ」 教師は実習生たちの前に空いている机を移動させ、オナホールをその上に設置した。 「衛生上の都合で実演は一人に行ってもらうんだが、誰がいいか皆に決めてもらおうか。じゃあ赤松先生がいいって人、手を挙げてー」 ほんの数人の生徒たちしか手を挙げなかった。 「じゃあ、青桐先生がいい人ー……ふむふむ……黄瀬先生がいい人ー」 ほとんどの票が最後の二人に集中したが、僅差で青桐の票が勝っていた。 「じゃあ実演は青桐先生にしてもらおう!やっぱり大きい方がよく見えるからな、いい選択だ。青桐先生、どうぞ挿入してください。あぁ、そのままナマで大丈夫ですよ、本当の性交もナマが基本ですからね」 「……はい」 ぎりぎり注目を免れた黄瀬はホッと一息ついているが、青桐は更なる緊張に体がガチガチだ。青桐はオナホールの前に行き、最大限まで勃起した己の肉棒をその穴に押し当てた。親切に尻の穴まで作られていたが、青桐は膣穴の方にピンクの亀頭を押し当てた。 「……んっ…あ、あれっ?……」 チンコを支える青桐の手は緊張で小刻みに震えており、何度穴に押し込もうとしても亀頭が滑って挿入ができなかった。ヌルヌルした入り口に亀頭が擦れる度に刺激を感じながらも、青桐は緊張と焦りが最高潮に達していた。 「どうしたどうした?」 見兼ねた体育教師が青桐と向かい合うように彼の勃起チンコを見下ろした。 「すっ、すいません、緊張してしまって……」 「あれっ、青桐先生ももしかして初めて?」 「あっ……はい……」 「そうかそうか、付き合ったことがあるっていうから、てっきり。ちょっと失礼するよ……」 「あっ、ちょっ――」 教師は躊躇いなく青桐のチンコをカリ下で摘まみ、先ほどよりも若干下向きに膣穴に狙いを定めた。 「大丈夫大丈夫、そのまま押し進めて……そうそう、その調子……焦らない焦らない……」 「……んっ……挿入り、ました……」 「よぅし、もう大丈夫だな、みんなちゃんと入ってるのが見えるかー?青桐先生はとりあえずそのまま動かないでね」 「はっ、はい……」 半分程度がオナホールに収まったところで青桐は腰を止めた。穴の内壁には細かいヒダが作られており、初めての感覚に青桐は息を荒くしている。 「みんな、青桐先生のチンチンが膣内を押し広げて入っていくのが分かるね。女性の膣は性的興奮で自然に潤滑液が分泌されるようにできているが、より滑りをよくするためにローションなどを使うことをお勧めする。この疑似膣にもあらかじめローションを塗り込んであるので、簡単に挿入できたよな。じゃあ青桐先生、一番奥まで押し込んでまた止まって」 「はいっ……」 「おぉ、さすがに青桐先生のはデカいから奥まで届くね。今亀頭が接触してるところが子宮の入り口なんだが、ここから精子を受け入れて女性は妊娠をします。青桐先生みたいに奥まで届かなくても妊娠は可能なので心配することはないぞ」 淡々と説明をする教師をよそに、青桐は無意識に腰が小さく動いてしまっていた。 「初めてのナカの具合はどうかな、青桐先生?ちゃんと気持ちいい?」 「……は、はい、慣れていないので不思議な感じですが、気持ちはいいです」 「ははっ、亀頭鍛えてないみたいだし、刺激が強すぎるかもね、まぁ自然と慣れるさ。あれっ、腰動いちゃってるけど、ちょっとじれったい感じ?」 「あっ、すいません……体が勝手に……」 「いやいや、こちらこそゴメンね、こんなの生殺しだよね。じゃあゆっくり動かしてみて、ゆっくりね。ちなみに、さすがにみんなの前で射精するのは公然わいせつにあたるから、くれぐれも気を付けてな」 「はい、分かりました……」 「ほぅら、みんな見てみろー、出し入れする度に膣が広がったり狭まったりしてるな。チンチンの方も膣の形に合わせて結構曲がるんだ、おもしろいよなぁ。にしても、チンチンがデカいと迫力あるねー、つい見入っちゃうよ」 ゆっくりと腰を引くたびに青桐は足腰を小刻みに震わせた。遅い動きは慣れない刺激を増大させ、青桐は亀頭から伝わる快感に息を詰まらせた。普段から青桐を慕っている女子たちはいつもより野性的な彼にショックを受けながらも、そのエロさにドキドキが止まらなかった。男子と女子のほとんどが恥ずかしそうに、だがしっかりと青桐の実演を目に焼き付けた。 「もう少し早く動いてもいいですよ、青桐先生。そうそう、上手上手。もう一つみんなに注目してほしいんだけど、チンチンを抜くときに皮が半分戻って、また入れる時に皮が剥けてるのが分かるか?チンチンってのはよくできていて、皮がスライドすることによって膣への負担を軽減してるんだ。このことからも、包茎はチンチンのごく自然な形だという事が分かるな」 ニチャニチャと生々しい音が青桐のぎこちない腰の動きと連動して教室に響いた。そろそろ表情が切羽詰まってきた青桐だったが、教師は構わずレクチャーを続けた。 「だが包茎だと皮の中に汚れが溜まりやすいから、男子は風呂の時にちゃんと皮を剥いて清潔にするように心がけよう。それと、いつも皮が被っていると亀頭が敏感すぎて性交時の早漏・遅漏の原因になることもある。包茎の男子は風呂のついでにシャワーで亀頭を刺激したり、潤滑ジェルを使って亀頭の皮膚を鍛えることを薦める」 ピストン運動の速度を緩めた青桐は遠慮がちに手を上げた。 「あのっ、先生……僕、もうそろそろ……」 「あぁ、もうイっちゃいそうですか?初めてにしては持った方だね。オッケー、じゃあ気を付けてゆっくり抜いてください、くれぐれも暴発しないようにね」 「はぃ……」 青桐は相変わらず息を荒くしていて、チンコを抜く瞬間にはひと際大きく腰を震わせた。今にも発射しそうなペニスは最大限の硬さでヒクヒクと上下に揺れていた。 「すごいすごい、迫力満点だねぇ!入れる前より大きくなってない?それはともかく、青桐先生は非常にためになる実演、ありがとうございました。では、これから三人には別室で精液サンプルの採取を行ってもらうので、みんなにはその間に教材のビデオを見てもらいます」 教室から残念がる生徒たちの声が上がった。 「なんだ、みんな?先生たちの射精の実演も見たいってか?そんなの男子はほぼ毎日見てるだろ、自分のを。女子はもっと大人になってからな。じゃあ先生たち、お願いしますね」 「「「はいっ!」」」 赤松と黄瀬も青桐の実演に見入っていて、己のイチモツを直接刺激していないのにも関わらずフル勃起状態を維持していた。三人の教育実習生たちは辛いほどにいきり立った肉棒を両手で隠しながら教室を出て、小走りで廊下の先にある男子トイレへと逃げ込んだ。 〆 「教育実習生♂は性教育の教材となるべし③」に続く……→ https://teopi.fanbox.cc/posts/6277079

教育実習生は〇教育の教材となるべし(2)

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