国立双成学園側によると、その日休校したと思われた彼女は昼休みに
同室を利用しようと訪れた他生徒により失神状態でいるところを発見された。
彼女は同室で普通に10回ほど射精した後、導入された新型搾精機を試着。
強力過ぎた搾精機は彼女の精液を絞り尽くし、あまりの快楽と疲労の為、
試着したまま失神。
50回ほど射精したあたりで記憶は欠落していたという。
証言と調査の結果、搾精カウンターは彼女の意識が失っても回っていたとされ、
安全装置は働かなかったと見られる。
その後、新型搾精機は調整が済むまで使用禁止とされたが、
噂を聞いて強力な吸引力のうちに試してみようとする生徒はたまた教師まで現れ、
普通の自慰では満足出来なくなってしまった者たちが多数報告されている。
・台詞なし、陰毛差分
気が向いたら続くかも…?
双描人
2025-03-27 05:43:36 +0000 UTCryo
2025-03-26 15:41:50 +0000 UTC