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ドスメガ
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変態聖母アストルフォ 後日譚

こちらの小説は(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17250547)の後日譚となっております。 名前が明記されてないキャラには好きなサーヴァントを当てはめてください。 ーーー ーー ー 「おかえりなさい先輩! 今回もお疲れ様で……し…………た」  立香たちを出迎えたマシュの腕からバサバサと書類が落下していく。 「マシュ? どうかしたのかい?」  ダ・ヴィンチが振り返るとそこには…… 「んぷッ♥ んぷッ♥ んっぷぅぅぅ~~~ッ♥♥♥」 「な!?」  口を窄めながら立香の肉棒を舐り回すマシュの姿があり、その後ろから変わり果てたアストルフォ、ジャンヌ、ニトクリス、牛若丸が姿を現す。 「やっほ~♥ ダ・ヴィンチッ♥ 帰って来たよ~♥」 「アストルフォ……その姿は……?」 「あれ、チンポ見ても発情しないんだね。まあいいや、教えてあげる♥ ボクは変態聖母に改造されて♥ マスターたちはボクにオマンコ兵に改造されたんだ♥」  アストルフォの言葉が1つも理解できないダ・ヴィンチは困惑の表情を浮かべる。 「何を言ってるのかサッパリだ……」 「目的なんてメスを犯すことだけだよ♥ それよりダ・ヴィンチ♥ これ見ても平気なの?」  サラっと目的を告げたアストルフォはダ・ヴィンチの目の前に肉棒を突き付ける。 「うッ! 力が……抜ける……それ刻まれた紋の魔力か……」 「おっかしいなぁ~、メスが見ればマシュみたいになるんだけど……。あ~そっか、ダ・ヴィンチって本当は男だもんね♥ じゃあ体でわからせてあげなきゃね♥」  アストルフォはゆっくりとダ・ヴィンチの身体を持ち上げてパンツをズラすと肉棒をあてがう。 「ほら見てよ♥ ダ・ヴィンチ以外のメス共はみんなチンポバカになっちゃったよ♥」 「へッ♥ へッ♥ チンポッ♥ おチンポぉッ♥♥」 「うふふッ♥ 無様なマンコ共です♥ 慌てなくてもすぐ犯してあげますから♥」  アストルフォに促されて周りを見ると、管制室で作業に当たっていた女子職員がジャンヌやニトクリスのチンポに群がっている。 「い、イヤっ! 助けてぇ!」 「おっと、どこに行かれるのか♥」  逃げようとする者がいれば牛若丸が出口を塞ぎ、肉棒を見せ付ける。 「ひっ! イヤ……! 来ないで……あ゛ッ!?♥☆ ん゛ぉ゛~~~ッ!?♥☆♥☆」 「ふひッ♥ オマンコ発情完了ぉ~ッ♥」  後退っていた女は肉棒を見たとたんに潮を噴き上げ、うっとりとした顔をしながら肉棒を見上げる。 「なんてことを……!」 「大丈夫だよ♥ ダ・ヴィンチもすぐチンポの虜になるから♥」 ズプンッ! 「うぎッ!?♥☆」 「あ゛~ッ♥ マンコキツキツだぁ~♥ 気持ちいいよダ・ヴィンチ♥」 パチュッ! パチュッ! 「あ゛う゛ッ♥ お゛ッ♥ これ゛ッ♥ ダメ゛ッ♥ アストルフォッ゛♥ 止め゛て゛ぇ゛ッ♥♥」 「ちょっとずつ発情してきたね♥ その調子でもっとチンポバカになろうね♥」 パンッ! パンッ! パンッ! 「お゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♥♥♥ こ゛ッ♥ これ以上されたら゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛お゛ッ♥ おかしくなる゛ッ♥ これホントダメぇ゛ッ♥♥」 「うるさいなあ♥ マンコのクセに♥ いいからとっとと♥ マンコイケッ♥」 バチュッ! バチュッ! ズギュッ! 「あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥☆♥☆♥☆」 「ふ~~ッ♥ そろそろ射精るよ♥ ダ・ヴィンチ♥ ボクのザーメンッ♥ 受けとめて♥」 ボビュルルルッ!! 「ひっっぎゅう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!?♥☆♥☆♥☆!?!?♥☆♥☆♥☆♥☆♥☆」  結合部から溢れ出るほどの量を注ぎ込まれたダ・ヴィンチは余りの快楽に失神し、床に横たわったところでアストルフォは肛門でダ・ヴィンチを吸い込んだ。 「ん、みんなも終わったみたいだね♥」  アストルフォが回りを見ると全員が発情した女たちを犯し終えていた。 「はが……ッ♥☆ しぇ、しぇんぱいのチンポぉ♥♥ しゅごひぃっ♥♥ はへ……♥」  マシュも犯されたようで、股から濃い精液を吐き出しながら倒れた体をビクビクと震わせている。  アストルフォは犯し終えた女たち全員を肛門で吸引すると、重たそうに精巣を擦る。 「ふぅ~♥ 流石にこの人数をナカにしまうのは結構つかれーー」 「そこまでです」  アストルフォたち5人が前を見ると頼光やスカサハといったカルデアの精鋭が身構えていた。 「ダ・ヴィンチからの救難信号で来てみれば……斯様なことになっていたとはな」  5人を包囲しよう頼光たちが駆け寄る。しかし道は直線で前には見るだけで女を発情させる肉棒が5本ある。 「おとなしくしなさい。さもなく……ば……」  頼光の手から刀が滑り落ちる。 「頼光?どうしーー」 「あ゛ッ♥」 「はひぃ゛ッ♥」 「おほ゛ぉ゛ッ♥」  頼光だけではない、対魔力の低いサーヴァントたちはチンポの魔力に抗えず、武器を捨ててオナニーを始めた。 「な、なんだ……私も力が抜けて……」 「見ればわかるよ♥ スカサハ♥」  へたり込むスカサハの鼻先にアストルフォは肉棒を突き付ける。 「あがッ!?♥☆ やめ゛ッ♥☆ やめりょぉ゛ッ♥☆ くっせ♥☆ それいじょッ♥☆ それ以上チンポ嗅がせりゅなぁ゛ッ♥☆♥☆」 「え~♥ そんなこと言わないでよ~♥ 遠慮せずにもっと嗅いで良いんだよ♥」  アストルフォの肉棒は遂にスカサハの鼻先と接触し、スカサハは悲鳴交じりの嬌声を張り上げた。 「ふごぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥☆♥☆ こ゛ッ♥☆ こりぇまじゅい゛ッ♥☆ くっせぇチンポで堕とされる゛ぅ゛ッ!?♥☆♥☆ きゅッ♥☆ 早く救難信号をぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♥☆♥☆ おぴょ……ッ♥☆」  スカサハは思いきり体を仰け反らせてアクメ汁を噴くと、アストルフォの肉棒に顔を擦りつける。 「はへッ♥ チンポッ♥ チンポぉッ♥」 「スカサハもチンポバカになっちゃったね~♥ それじゃあ早速ーー」 「スカサハからの信号で来てみれば……何よこのザマは私たちでさっさと……はう゛ッ!?♥☆」  アストルフォが溜息を付きながら振り向くと、第二陣ともいえる精鋭たちが入ってきていた。が、先頭にいたメイヴは早くも魅了されてしまったようで、後ろのサーヴァントたちも次々と発情していく。 「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥☆♥☆」 「お゛へぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~ッ!?♥☆♥☆」 「ん゛お゛ぉ゛ッ!?♥☆♥☆」  こうして救援が救援を呼び、奇しくもアストルフォたちに絶えず標的を供給し続けたカルデアは半日と経たない間にアストルフォたちの手によって陥落した。


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