ボディコンギャルの風俗店と化した稲妻城
Added 2022-01-05 14:55:01 +0000 UTC今回は(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16735729)の後日譚になります ーーーーー 「いらっしゃいませぇ~☆ 風俗城☆稲妻へようこそぉ~ッ☆ 受付のここみん☆だょ~ッ☆☆」 風俗へと改造された稲妻城では、マンバメイクを施した珊瑚宮心海が2人の男たちの受付をしていた。 「い~っぱい気持ち良くしたげたいんだけどぉ~ッ☆ 今日はここから動けないからぁ~ごめんねぇ~ッ☆」 ウインクで謝る心海に男たちは怒るどころか鼻の下を伸ばし、虎柄のボディコンに窮屈そうに収められたムチムチの肉体に下衆な視線を向ける。 「はいッ☆ 手続きしゅ~りょ~ッ☆ それじゃ楽しんできてぇ~ッ☆」 手を振る心海に見送られながら男たちは愉しみを求めて上へと続く階段を上がっていった。 ーーー ーー ー 「いぇ~いッ☆ おにーさんたちのお世話するよいみーだょッ☆ 今日はいっぱいザーメン射精して気持ち良くなってってねぇ~ッ☆」 「そーそッ☆ ウチよいみーと一緒にもオナサポ頑張っちゃうからさぁ~ッ☆ ウチのことはあやたんって呼んでぇ~ッ☆」 二階へ移動した男たちを2人の少女が出迎える。少女たちはそれぞれ宵宮と神里綾香だった2人で虎柄のボディコンと小麦色に焼けた肌からは微塵も面影を感じない。 男たちもすでに下の服を脱ぎ、屹立した肉棒を2人に向けて掲げている。 「うはッ☆ ちんぽビンビンで準備バッチシじゃぁ~んッ☆ そんじゃあ早速ぅ~ッ☆ ほいッ☆ ガニ股ぱっかぁぁ~~んッ☆☆☆」 宵宮は足を勢いよく開き、パンツの上からでもくっきりと浮き出る膣口を男たちに向ける。 男たちは感嘆とした声を上げながら肉棒を扱き始める。 「あ~ヤバッ☆ マンズリまだなのにシコるとかウケる☆ 焦らなくてもこれからマンズリすっからちゃんと見ててねぇ~☆」 宵宮はボディコンと同じ虎柄のパンツをずらし、人差し指と中指を突っ込む。 グチュッ! グチュグチュグチュッ! 「お゛ッ♥ センズリ見ながらマンズリすんのヤッベ♥♥ ほらもっとシコれッ♥ ウチのマンズリ見ながらザーメンどぴゅどぴゅしろォ゛ッ♥♥ うひッ♥ マンズリッ♥ マンズリッ♥ あ゛~♥ ガン見されながらマンコほじくんのまぢ最っ高ぉぉ~~ッ♥♥♥」 ヌヂッ! ズチュッ! 「ふぅ~ッ♥ そろそろイグッ♥ ウチのマン汁花火がぶち上がるぅ゛ぅ゛~~ッ!?♥♥♥」 ブッシュゥッ! プシャァァァッ! 盛大にイキ潮を噴き上げた宵宮に感化された男たちも射精し、宵宮の小麦色の肌に白濁とした汁が降りかかる。 「お゛ォ゛……♥♥ くっせぇザーメンきたぁぁ……♥♥ ウチでいっぱい射精してくれてあんがとぉ~ッ♥♥♥ はへ……♥」 「もぉ~☆ よいみー早すぎぃ~☆ もうウチの番なん~?☆☆」 精液を浴びて惚ける宵宮に綾香の声は届かず、宵宮は舌を突き出して余韻に浸っている。 「話聞けし~☆ おにいさんたち~ッ☆ まだウチのお下劣舞踊が残ってんだけどいけそう~?☆」 男たちは質問に答えるように射精したばかりの肉棒を硬くする。 「んひッ☆ まだまだおちんぽ元気ぢゃぁ~んッ☆ それじゃぁ~☆」 綾香は懐から虎柄にファーが付いた扇子を2つ取り出し広げる。 「ここからはウチのお下劣舞踊の時間だょ~~ッ☆☆☆」 足を大きく広げて腰をヘコヘコと振りながら片方の扇子を後頭部へ持っていき、もう一方で股間を隠す。 「むほぉ~ッ☆ デカチチッ☆ ボディコンッ☆ デカチチボディコォォ~~ンッ☆☆☆ ほいッ☆ ほいッ☆ オマンコに扇子ぴらぴらさせマンコォ~~☆☆ んひひッ☆ 扱け扱けッ☆ もっとおちんぽブッ扱けぇ゛ェ゛~~ッ☆☆☆」 ブルンッ! ドタプンッ! ヘコヘコヘコヘコッ! 「ぐひッ♥ まぢ興奮止まんねぇ゛ッ♥♥♥ お゛ッ♥ クるクるクる゛ッ♥♥♥ 熱いのマンコにキてる゛ッ♥ もうイグッ♥ イグイグッ♥ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥♥」 プシッ! プシャァァァッ! 腰を突き出して絶頂した綾香に合わせて男たちは再び射精し、綾香にも精液をぶっかける。 「ふぅ゛~♥ ふぅ゛~♥ くっさ♥ おにいさんたちのザーメンまぢくっせぇ♥ ふひッ♥ 満足してもらえたぁ~?☆ ってまだシコってるし☆ ウケる☆」 2度の射精で満足気な表情を浮かべる男たちを前に綾香は息を切らしながらも口角を上げる。 「2人ともごめぇ~んッ☆ おにいさんたちもう射精しちゃった感じぃ?☆☆」 「サラぽよ~☆ 遅くなぁ~い?☆」 上の階から虎柄ボディコンに使用済みゴムを括り付けた九条裟羅が姿を見せる。 「いやまぢごめん☆ ウチが担当してるおぢさん、ちょ~絶倫ちんぽでさぁ☆ いっぱいザーメン射精されちゃった☆☆☆」 「え~☆ うらやまなんですけどぉ~☆ っていうかサラぽよ余裕ありそうだしさぁ~☆ おにいさんたちの相手したげてくんね?☆」 ゴムを括り付け、股から精液を垂れながす裟羅の姿に男たちの肉棒は再び元気を取り戻していた。 「おけまるマンコぉ~☆ ウチもまだまだ精液浴びてぇし全然やっちゃう☆」 そう言うと裟羅は男たちに近づいて屈み、いきり立つ肉棒を手で扱き始める。 ズリズリッ! シコシコシコッ! 「ぬひッ♥ ちんぽイカくっさ♥ ザーメンでギトギトだしまぢヤベェゎ♥♥ チン嗅ぎザー嗅ぎしながらマンズリぶっこきてぇのに♥♥ 両手でシコシコしなきゃなのキツすぎ~♥♥♥ オマンコまぢヒクつくわ♥♥♥」 シコッ シコシコッ 「ほらほら♥ ちんぽピクついてんぞ♥ 射精したくなったら遠慮せずにザー汁ぶちまけておっけーだから♥♥ ガマンなんかしなくていーよ♥♥」 シコシコシコシコッ! 「あ~♥ もうウチがガマンできねぇゎ♥ あ~む♥」 カポッ! 「ぶぢゅるるるるるッ♥ うひッ♥ ぢゅぞぞぞぞぞッ♥♥ ザー汁ちんぽうますぎ♥♥ ぐじゅるるるッ♥♥ ぷへッ♥ そっちのおにーさんのもしゃっぶってあげるから安心ししてぇ~♥♥♥ あ~む♥ ぐぽッ♥ ぐぽぽッ♥ ぢゅぷぷぷッ♥♥♥ んぶッ♥ んッ♥ こっちもうめぇ♥ ぅん?♥ もう射精そうなん?♥ うひッ♥ いーよ♥ ウチの口マンコ開けとくから♥ 思いっきり射精して♥ びゅ~って♥♥」 ビュルルルッ! ドプドプドプッ!! 「あ~♥ ザーメンきたぁ……♥♥ ちんぽに残ったのも吸い出したげる♥ じゅぞぞぞぞぞッ♥ ぶへぇッ♥ こっちもぉ♥ ぐじゅるるるるッ♥ ゴキュッ♥ ゴックンッ♥♥ あ゛~♥ ザーメンごちでぇ~す♥ ゴッゲェェェェップ☆☆☆ ぐひッ♥ 汚ったねぇゲップ出ちった♥ えへへ……♥」 裟羅に精液を搾り取られた男たちの肉棒は今度こそ萎えたが、男たちは十分満足できたようで、今度は本番付きで来る胸を伝えて稲妻城を後にした。 ーーー ーー ー 「今日わぁ~☆ 風俗城☆稲妻に来てくれてありがとぉ~☆ 今日おぢさんのお世話をする影ぽんどぇ~すッ♥♥」 稲妻城の天守閣で雷電将軍だった女性が小太りの男に媚びていた。あれ以降、稲妻城の天守閣はVIPルームに改造され他国の要人や商談の接待などに使われていた。 「うへへッ☆ ウチ頭カラっぽのバカマンコなんでぇ~☆ 失礼なことしちゃうかもだけどぉ~☆ マンコゎ自信あっから安心してハメハメしてねぇ~?☆☆」 改造されたデカチチをブルンブルンと揺らしながら近づく影に男は力強く勃起する肉棒を向ける。 「うはッ☆ ちんぽ準備できてるじゃ~んッ☆ そんじゃ口、胸、マンコ☆ どれ使って交尾すーー」 グッッニュゥゥゥゥッ!! 「ぐほぉぉォ゛ォ゛ォ゛ッ!?☆♥☆♥☆」 思いっきり胸を揉みつぶされ、影は仰け反りながら嬌声を上げた。 「お゛ッ♥ 力つよーー」 ドチュンッ! 「んお゛ォ゛ッ!?♥♥ お゛ッ♥ おっぱいとマンコ同時ィ゛ッ♥♥ おぢさん欲張りすぎぃ゛ッ♥♥ ぐぅおほぉ゛ッ♥♥ でもすっごいィ゛ッ♥ おぢさんのちんぽぉッ♥♥ ウチの弱いトコッ♥♥ ズコズコ突いてくる゛ぅ゛ッ!?♥♥♥」 パンパンパンッ!! ドチュドチュドチュッ!! 「ひッ♥ ぎぃッ♥ わ゛ッ♥ わからされてる゛ぅ゛ッ♥♥ ちんぽにウチのマンコぉぉ♥♥♥ 上下教え込まれてる゛ぅ゛ッ♥♥ 強しゅぎるッ♥♥ このおちんぽ強しゅぎィ゛ィ゛ィ゛ッ!?♥♥♥」 ドッチュッ! ドチュンッ! ボビュルルルルルルッッッ!!! 「~~~~~~ッ♥♥♥ ザーメン射精されたぁ゛ぁ゛♥♥ ひぃ゛ぃ゛♥♥ ウチが何もできないなんてぇ゛♥♥ おぢさんのちんぽやばしゅぎりゅぅぅ……♥♥」 グプププッ! ヌポンッ! 「ん゛お゛ォ゛~~ッ♥♥♥ お゛っっほ……♥♥ …………♥♥♥」 短時間でとてつもない快楽を叩き込まれた影は肉棒が引き抜かれると同時に立ったまま気絶した。 男は店主の方に振りむき手を差し出す。店主も出された手を握って契約書を男へ渡す。契約書には他国にもこのような風俗店を増やす事業に協力するというものであり、男は喜んで契約書にサインをした。 店主は地図を広げてとある場所に指を置く。そこには璃月と書かれ、店主は2号店の出店場所をテイワット1の貿易港に決めたのだった。