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対魔アイドル283プロダクション フユコ編

蛍光灯の明かりはあるものの、どこか薄暗さを感じさせる窓のない地下トレーニングルーム。 換気扇だけでは賄いきれない据えた黴臭い空気に支配されたトレーニングルーム内にはスポーツジム並みの設備が整えられており、壁一面に張られた鏡には曇り一つない。 そんな鏡の前でWEBカメラを前に一匹の筋骨隆々とした馬面妖魔が自らの筋肉を誇示するように胸を張りつつ仁王立ちしていた。 そんな馬面妖魔の股間には一匹の雌馬がwebカメラを背にしながらスクワットの姿勢で首だけを前後に動かしている。 WEBカメラに向けられた左右の尻肉には「雌」「穴」と焼き印が刻まれており、背中には大量の淫紋タトゥーが刻まれている。 頭の後ろに組んでいる両手は、WEBカメラの向こうでこの映像を見つめている不特定多数の雄に対して挑発をするかのように中指を立てたファックサインとなっており、この雌が自ら望んで馬面妖魔のチンポをしゃぶっていることを示していた。 彼女の名はフユコ、もともとはこの馬面妖魔を退治するために派遣された対魔アイドルであったが抵抗らしい抵抗も出来ずに馬チンポに陥落。 それ以降は堕忍となり、さらには馬面妖魔の妻として彼のアジトであるこの廃スポーツジムで連日連夜ボテ腹セクササイズにいそしんでいる。 馬耳カチューシャに馬尻尾アナルバイブを装備し、レザーニーハイブーツの先は馬の蹄のように蹄鉄が備え付けられまるで人が馬の真似をしているかのような無様な姿になっているが、今の彼女にはこれが自分に最も似合う服としか思えない。 「んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぢゅるる~~~っ♡んぶっ♡チンポうめっ♡ご主人様のマッスルウマチンポっ♡何度しゃぶっても濃ゆい雄の味がたまらないですっ♡」 「ヒヒ~ン!そうだろうそうだろう!オレサマの馬ペニスはそんじょそこらの妖魔にも負けねぇぞ!!どうだぁ?こんな素敵なチンポしゃぶれて嬉しいかぁ?」 「はいっ♡フユコとっても幸せですっ♡あのまま対魔アイドルしてたらヒト祖チンとセックスしてたと思うとほんとゾッとしちゃいますっ♡」 「ヒヒンヒヒン!お前は最初から俺のチンポに夢中だったからなぁ!どうせヒトメスだった時もデカチンレイプされる妄想でオナってたんだろ?」 「やぁんっ!フユコそんな変態じゃあ……ありましたっ♡たくましいマッチョな雄にレイプされておまんこヌレヌレしちゃうマゾメスだったんです♡ご主人様がそれに気づかせてくれたんです♡」 「フヒヒ~ン!さすがはデカケツバカメス対魔アイドルだっただけのことはあるぜ!さぁ今日もカメラの前のクソオタ共にオナネタ提供してやるとするか!」 「さすがご主人様っ♡生きてる価値がない祖チンクソオタ共にも優しいなんてとっても素敵っ♡カメラの前のフユのファンのみんな~♡今日もフユがご主人にハメつぶされて無様アクメ決めるとこ、チンポしこしこしながらスパチャしてねっ♡」 「うっし!始めるか!!どうだお前ら?これが今のフユコのクソビッチグロマンだぞ!もうオレサマのチンポ専用に開拓されたユルマンコだ!」 そういって馬面妖魔はフユコの体を軽々と持ち上げるとWEBカメラの前に彼女の開発しつくされ黒ずんだビラビラマンコを大写しにする。 子宮口すらやすやすとのぞき込めるようにガバガバに広がり切った彼女の膣穴は先ほどまでのフェラで既に白くねばついた本気汁を大量に分泌し、画面越しに匂いまで伝わりそうなほどに蒸れた淫臭を漂わせていた。 「うふふっ♡ファンのキモオタ君たち見えてる~?これが君たちがどれだけスパチャしても生で見れないフユのガ・バ・マ・ン♡もっとも今キモオタ君たちのおチンポ突っ込んでも何にも感じないかも♡」 フユコもまたカメラにWEBカメラに奥まで見えるよう自らの膣口に指を突っ込んで大きく広げると同時に、ビンビンに勃起したクリトリスを弄るなどの自慰行為に耽っている。 かつてはステージ上の輝くアイドルとしての自分に向けられていた視線を、今ではただ主人とのセックスのスパイスとして消費することに何のためらいもフユコは感じていない。 ご主人様とのセックスの役に立てないのであれば情けない小指の先のようなチンポしか持たない彼女のファンなどは、もはやいようがいまいが関係ないのだ。 「そうだぜニンゲン共、これが本当の「ペニス」ってやつよぉ!!」 画面下から突き上げるようにフレームインしてきた馬面妖魔のペニスはまさしく馬のような長さと太さを持ち、さらに要所にカリ首や真珠のようなコブが備わっている。 単純な長さだけで言えばフユコの股から肺腑までを貫いてしまうそのペニスは、目の前の雌馬を抱きたい抱きたいと激しく暴れまわりながら主張しており、先端からはすでにどろりとした先走り汁がヘドロのように溜まっていた。 そんな馬ペニスを見た瞬間フユコの表情は完璧に発情しきった雌のものへと変わり、瞳にはとろんとしたピンク色のハートの光が灯る。 さらに彼女の背中に刻まれた淫紋も狂おしく身をよじる用に複雑に姿を変えていき、彼女の体を妖魔のペニスを受け入れる人型のオナホールへと作り替えていく。 「はぁっ♡チンポっ♡ご主人様の素敵なチンポっ♡チンポ欲しいっ♡おチンポ欲しいですっ♡お情けをっ♡お情けをくださいっ♡」 「オレサマは入れてもいいんだがなぁ?オマエのファンが何というか……お前からファンのキモオタ達にチンポ入れていいか聞いてみたらどうだ?」 しかし馬面妖魔はいつものようにフユコに即座にチンポを入れることはせず、彼女のはみ出したビラビラにペニスをこすりつけるように素股をしながら焦らしていく。 すぐにでもセックスできると思っていたフユコは馬面妖魔の焦らすような刺激に情欲の炎に燃料をくべられ続けるものの、燃え尽きるほどの刺激を与えてはもらえずただひたすらにくすぶり続けてしまう。 「はあぁんっ♡そんなっ♡ひどいっ♡あんっ♡ねぇっ♡キモオタ君たちっ♡フユっイキたいのっ!!ご主人様の馬チンポでイキたいのっ!!いいでしょっ!!フユをイカせてっ!!いいって言えっ!!早くっ!!!祖チンオナニーさせてやってんでしょっ!!フユも気持ちよくさせなさいよっ!!」 そんな焦らしに耐えきれなくなったのか、かつてのファンを罵倒に近い言葉で煽りながら必死に馬面妖魔のペニスに腰をこすりつけるフユコ。 その姿には対魔アイドルとしての誇りもアイドルとしての輝きもなく、ただの淫売となり果てた一匹の雌馬となり果てた哀れな女の姿が映っていた。 やがて手切れ金とばかりに罵倒のコメントと共に1円だけのスパチャが次々と入り、最後の一名だけが残されたライブチャット配信の画面では、堕忍フユコがヒキガエルのようにマンコとアナルか精液を垂れ流す無様な光景だけが映し出される。 最後に馬面妖魔が小便を顔面にぶっかけたところで配信は終了となり、その後堕忍フユコが公にも闇にも姿を見せることは二度となかった。 しかし馬面妖魔の傍らには、常に全面フェラマスクをまとった筋肉質の雌馬が付き従っていたという。


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