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一月分リクエスト作品

東京シャード陥落から三ヶ月が経過した。 突如として付近にジャンプアウトしてきた超巨大ヴァイスコロニーによってシャード中央を貫かれる形となり、さらにそのままヴァイスコロニーがシャードの全機能を掌握した結果、抵抗らしい抵抗もできずに次々と要所が陥落。 戦闘可能なアクトレス達も無尽蔵に湧くヴァイスに加えてまともな指揮や通信のできない状態では各個撃破を待つだけの獲物でしかなかった。 更にそのヴァイスコロニーと共に現れた人型のヴァイス、自らをセクトレスと呼んだ彼女達の力は凄まじく、軍用ギアすら意に介さず一撃の元に撃破していくその姿はまさに悪夢。 それに加えてそのセクトレス達の姿は、数日前に行方知れずとなっていた聖アマルテア女学院生徒会のエースアクトレスであった紺堂 地衛理、州天頃 椎奈、仁紀藤 奏達と瓜二つであったが、乳房や秘所を丸出しにし知性を一欠片も感じさせないその姿は変質者そのものであった。 しかしながらもかつての戦闘力に加えヴァイスとギアの技術が反映されたセクトレスボンテージには既存の武装は通用せず、一人、また一人と東京シャードのアクトレス達は彼女達の毒牙へとかかっていく。 そうしてヴァイスの手に落ちた東京シャードはヴァイス達を育む子宮として新たなる役割を手に入れ、各シャード群から忽然と転移ゲートによって姿を消してしまう。 こうして人間の世界から隔離されてしまった東京シャードの中ではこの三ヶ月の間、徹底的に人間の尊厳への凌辱が繰り広げられていた。 エミッション適性を持たぬ者は皆一様に下級ヴァイス生体プラントとして老若男女問わず改造されてそこらの壁に埋め込まれ、ヴァイスやセクトレスが気が向いた時に犯すためのオナホとなり、エミッション適性を持つ者はその程度に応じてセクトレスへの改造が進められる。 どれだけ強靭な意思を持ち、セクトレスへと反抗していたアクトレスであってもスイッチ一つで1時間後にはチンポの事しか頭にないド変態へと改造される光景はセクトレス達を楽しませるショーであり、アクトレス達を絶望へと叩き込む拷問であった。 拘束された状態で自分がいつ自分でなくなるかという恐怖や先日まで励まし合い助け合った仲間が次の日には変態となって自分を犯しに来る恐怖から精神を病み、発狂して自死しようとしても肉体を再利用されセクトレスへと生まれ変わらせてしまう逃げ場のない地獄。 だがしかし、それを地獄と感じるものも一人、また一人と消えていき、遂に今日、この東京シャードにいる最後のアクトレスの改造が行われようとしていた。 「セクトレスに限界なんて無い!セクトレスは何でも出来るっ!杏奈のっ!ハメて❤️トライ!」 機械のチューブがまるで内臓のようにそこかしこに這いずり、脈動する東京シャード中に場に似つかわしくない明るい声が響き渡る。 随所に設けられた元は街頭ビジョンであったであろうディスプレイや液晶テレビには、画面に向かって大きな尻とさらにその中央でまるで薔薇のように盛り上がったアナルを晒して喋る女性がいた。 宇佐元 杏奈、元々は現役アクトレスでありフリーのアナウンサーでもあった彼女もまたセクトレスへと改造され、今ではもともとのギアのモチーフであったウサギを卑猥に反映したような逆バニーのセクトレスボンテージを身にまとい、常に腸汁ローションを垂れ流す様になったデカ尻と緩んだアナルから漏れ出る屁の音色で東京シャードのセクトレス達を楽しませている人気アナウンサーだ。 そんな彼女の看板番組の「杏奈のハメて❤️トライ」は毎週体当たりでのセックス企画が人気であり、杏奈自身がセクトレスやヴァイスのチンポをアナルで扱き上げる生ハメセックス配信や、生体プラント妊娠させるまでチンポ抜きま10、自らが妊娠した際はひり出し配信など下劣で低俗な内容がセクトレスに大人気である。 「セクトレスの皆様、オチンポシコシコしてますかっ!?私は毎日シコシコぬぽぬぽ頑張ってますっ!昨日ついに出産数が1000体となりまして、ヴァイス様達にいっぱいご褒美ザーメンケツマンに注いで貰って更にアナルがガバガバになっちゃいましたっ❤️」 杏奈がカメラに映したアナルに両手の指を4本ずつ突き入れ、そのままぐいっと尻肉を割る様に手を広げていくと、まるでゴムのように尻肉とアナルが口を開いていき、人の頭がすっぽりと入るくらいにまで広がっていく。 中でピンク色に滑り輝くチンポをしごくための名器となった肉厚の腸壁はひだの一つ一つが蠢いており、そこかしこに精液とチンカスがこびりつきむわっとしたいやらしい湯気を放っていた。 そんな肛門の近くにはセクトレスとしては控えめな睾丸とペニスがブラブラと先走り汁を垂らしながら揺れており、自らのアナルを奥まで露出させていることに快感を覚えていると示している。 「今日はなんと!東京シャード…今はヴァイスウテルス東京になったここに残された最後のアクトレスをセクトレスに改造する準備が整ったとの事で、私は今ゲストと共にウテルス中心部の改造プラントに来ています!さて、さっそくゲストを紹介しましょう!お二方、どうぞー!」 「画面の前の皆さん、オッチンポー!成子坂性交所所属のセクトレス、兼志谷 シタラでーす!」 「オチンポ〜マンコ〜ン❤️オチンポ大好きビッチフォックス吾妻 楓だコ〜ン❤️画面の前のみんな〜チンポシコってるコ〜ン?」 画面が合図と共に右に動くと、そこには二人のセクトレスが脇見せ蹲踞の姿勢でにこやかな笑みを浮かべて立っていた。 一人は褐色肌で背が低く、セクトレスになる前から大きかった乳房が更に巨大になり、もはや乳房に人が張り付いているといった姿になってしまっているセクトレス、兼志谷シタラ。 シタラのその大きな乳房の先端には乳首ではなく女性器が備わっており、大きく腫れ上がったラビアがまるで唇の様に蠢き、内部からは白濁したミルク愛液をとぷとぷと溢れ出させている。 もう一人は狐の面を頭につけ、白と黒のモノトーンに仕立てられた卑猥なセクトレスボンテージを身に纏い、乳首とクリトリスを大根ほどの太さのある犬科の陰茎に改造されたセクトレス、吾妻 楓。 かつては凛々しく正義感に燃えていたアクトレス時代の面影はなく3本のペニスから与えられる快楽に表情は緩み切っており、尻穴に挿入された狐の尻尾の飾りがついたアナルバイブとアナルの隙間からだらだらと腸汁を零している。 シタラは精神的に屈服した事でかつての人格や記憶をかなり有した状態でセクトレスとなったが、楓はかなりの抵抗を示した結果として以前の人格をゼリーとしてケツから排泄してしまい、チンポの事しかないビッチ人格をインストールされてしまっている。 楓は自らのゼリーを加工したオナホを自らのチンポで犯している間は旧人格のままでいられたが、ビッチ人格がそこらでまぐわっているうちにオナホをどこかに置き忘れてしまい、この一月はずっとビッチ人格のままで過ごしていた。 「はいっ!今日のゲストはみなさんお馴染みのセクトレスのお二人です!シタラちゃん、楓ちゃん、お久しぶり!今日は来てくれてありがちんぽっ❤️」 「そんなとんでもないっ!杏奈ちゃんの頼みとあればセックス中でも駆けつけますっ!うへへっ❤️杏奈ちゃんのアナルからスケベなくっせぇ臭いがプンプンしててチチマンコがウズウズしちゃってるぜぇ」 「楓もぉこうやってみんなの前でオチンポシコシコオマンコホジホジするの大好きだから大丈夫だコ〜ン❤️あっ❤️ちょっとイキそっ❤️ザーメン勿体無いからシタラチチマンコにそうにゅ〜❤️」 「んひぃっ❤️不意打ちケモチクチンっ❤️デカパイマンコにずっぽし入ってるぅ❤️コブさんゴリゴリ気持ちいいよぉっ❤️おっぱい子宮がまた妊娠しちゃうぅ❤️」 「うひひっ❤️デカパイまんこほかほかニュルニュルできもちいーでーすっ❤️あっ❤️ごめんなさい❤️番組の事忘れてましたっ❤️おしゃせー終わりっ!続きどうぞー」 「ごめんね楓ちゃん、進行が終わったらみんなでハメハメする時間あるからそこまで我慢してね❤️さてさて!皆さんも最後にセクトレスになるアクトレスが誰か気になってチンポがイライラしてるんじゃないでしょうか?勿体ぶらずにビュルっと紹介しましょう!最後のアクトレスはこの子!比良坂 夜露ちゃんです!」 そのままカメラが三人のセクトレスの奥の巨大プラントを映し出すと、その中央にまだあどけなさを残した桃色の髪の全裸の少女が、まるで剥製の様に何本ものチューブに縛られた状態で現れる。 気を失っているのか顔は俯かせたままであったが、わずかに上下する胸がまだ彼女が生きていることを示していた。 「最後のアクトレスは夜露ちゃんかぁ、どんな変態改造されるのか楽しみ!立派なオチンポ生やしてオマンコ穿ってくれると嬉しいなぁ❤️」 「私はいっぱいマンコつけてもらって一度にいっぱいチンコキして欲しいコンっ❤️ケモチンポズポズポしてもズーッとキツキツなマンコに改造して欲しいっ!」 「うふふっ❤️二人とも前は友達だったのに、もうチンポの事しか考えてないなんて流石はセクトレス!ちなみに私は陰毛チンカスふりかけでご飯が食べたいので、ムダ毛モサモサ包茎チンカスチンポになってくれるといいなと思いますっ!さてさて準備が整った様ですよ、今回は何と!彼女と交友があったセクトレス達が全員協力するとの事でして、私たちの前にもチューブオナホとチューブバイブが出てきております!」 そういうと地面や天井からずるりと生えるように何本ものチューブオナホが楓や杏奈のペニスを扱き上げようと口を開けて中のシリコン壁を拘束回転させて待ち構え、ペニスを持たないマンコ穴のシタラには極太のチューブペニスが何本も彼女のデカパイマンコとユルユルガバマンを更に拡張しようと激しく蠢いている。 このオナホとバイブは全てが夜露の身体に刺さっているチューブと直結しており、複数人のセクトレス達の変態改造遺伝子をミックスさせ極限までヴァイスと適合するセクトレスを生み出すというのがヴァイスコロニー本体の狙いであった。 そんな自らの主人の指示に従うべく、夜露を知る多くのセクトレス達は心とチンポとマンコを一つにし、彼女をセクトレスにする為にチューブとの激しい性交を開始する。 「んっほぉ!!!ヴァイスチューブマンコやっべっ!チンポ扱くの止めらんねぇっ!!孕めっ!孕めっ!!チューブ孕めっ!!ぜってぇ孕ませてやるっ!!」 「んぎひぃ❤️チューブチンポ子宮までガン突きされてるぅ❤️デカパイ子宮もガバガバにされちゃってるぅ❤️やっべ❤️まじやっべっ❤️と卵子吸われてアクメキメるっ❤️もっともっとマンホジしてぇ〜〜っ❤️❤️❤️」 「ブーっ❤️ブリっ❤️ぶぶぶぴっ❤️オナラ止まんねぇっ❤️デカケツバニーのザーメンクッセェオナラガスっ❤️全部吸われちゃうっ❤️病みつき熟成濃厚オナラでザーメンフレーバー付けっ❤️❤️オナラブリブリケツアクメイッグゥゥゥゥ!!!」 夜露の前で恥も外聞もなく腰を振り尻を振りまわし乳をほじられ膣でイク三人のセクトレス。 外では他のセクトレス達も思い思いの変態セックスで自らの遺伝子をチューブへと送り込んでいく。 全身にケダモノのペニスを生やし、盛りのついた猿の様に穴があれば射精するまでヌキ続ける日向 リンは何本ものチューブオナホを相手にまるで縄張り争いの様に全身を使ってセックスし、尻穴から小型ヒュージを生み出す雌鶏となった小鳥遊 怜は自ら産んだ卵オナホを自らのチンポで受精させては送り出す。 百科 文嘉は精液でガビガビになったお気に入りのエロ本を見ながらチューブオナホに腰を振り、バージニアとシャーリーはアメリカシャード仕込みの激しいフィストファックをお互いのチンポにキメながら激しく射精し続ける。 全身に脂身が付き何処にチンポを突き入れても脂肪オナホで扱きあげるデブ聖母オナホとなった大関小結の体に張り付く様に、一条綾香と相川愛花、小芦睦海の三人が必死に腰を振り続けていき、臍の窪みからロリチンポザーメンを吸引される刺激で小結もまた脂汗ローションを大量に分泌しながらアクメをキメていく。 そんな数多のセクトレス達から抽出された汚染遺伝子がプラントに集約され、さらに濃縮に濃縮を重ねた遺伝子ザーメンが夜露の臍やヴァギナ、乳首や両耳に据え付けられたチューブから体内に送り込まれると同時に、夜露は目を見開いて背骨が折れかねない勢いでのけぞり体をガクガクと震わせていく。 人体の拒絶反応と、その拒絶反応をねじ伏せ改造していくヴァイスとセクトレスの汚染遺伝子による脳を焼き切る程の快楽の衝撃に既に彼女の脳細胞は破壊され、意味不明な絶叫を叫びながらひたすらにアクメを享受する夜露。 「ぉぎょっ❤️ぱっぺっぷ❤️びきーっ!!ちゅわっ!❤️ほべべっ!?ぅーべひー❤️おぱへーっ❤️あへぇうへぇほひひっ❤️んーっ❤️おぢゅぼーっ❤️んびゃばぱーっ❤️ぺぺぺっ❤️」 ひたすらにアクメを決め続ける彼女の目や鼻からは血がドロドロと溢れだすが、次第にその血の色が赤色から白濁したザーメンの様な粘り気のある液体へと変化していく。 さらにその変化に合わせる様に夜露の胸と尻が風船の様に膨らんでいき、頭と尻を極太のチューブが包み込むと、何かを注入する様な音が響き渡る。 しばらく続いた音が止んでチューブが取り外されると、彼女の顔だけ晒し出す様にして巨大なピンク色の陰茎が頭部と尻に生え揃っていた。 巨大化した尻と乳房を合わせて見ればまるで人間サイズの双頭ディルドの様になった夜露は無意識のうちに乳を揉みしだき、尻をチューブに押し付けてまるで中に溜まった澱みを押し出すかの様に動かしていく。 やがてキンタマ乳房とキンタマ臀部がゴポゴポと激しく沸き立つと同時に竿の裏筋が液体を吸い上げるかの様に動き始め、亀頭部分に達した瞬間まるで間欠泉の様に桃色の鮮やかなゼリーを噴出させていく。 何かを訴えるかの様にフルフルと震えるそのゼリーは排泄されるたびにかけらも残さずチューブが吸引していってしまい、出が悪くなったと見るや彼女の頭と尻チンポの尿道をほじくりかえし僅かに残ったカスすらも取り去っていく。 そのままゼリーの排泄が終わり、ただの青臭いザーメンだけがブリブリとこぼれる様になり始めると彼女を拘束していたチューブが緩んでいき、そっと地面へと夜露を解放する。 しばらくは精魂尽き果てた様にぐったりとしていた夜露だったが、息が整うと同時に彼女の頭と尻から生えたペニスがムクムクと硬く勃起を初め、完璧に硬さを取り戻すと同時に夜露はパチリと目を開くと彼女の頭を覆う巨大な竿を両手で激しくシコりあげながら高らかに新たに生まれ変わった自身の名前を叫び上げた。 「マラマラマラ〜〜!!!!デカマラセクトレス比良坂 夜露!!皆さんのくっせぇくっせぇ特濃変態ザーメン注ぎ込まれて立派なチンポになりましたっ❤️このでっけぇマラで全部マンコにして犯して侵してやりますよっ❤️セクトレス万歳!!デカマラシコシコ変態ばんざーいっ!!」 明るく元気に人間を捨て、チンポとなれたことを喜ぶ彼女を祝福するかの様に、彼女が先程排泄したゼリーを固めて作成したのか、人間だった時の彼女の上半身を模したオナホールが運ばれてくる。 その表情は絶望と苦悶に染め上げられており、不必要と判断された人格がこの先に起こるであろう悲劇から逃れようと必死に逃げ出そうとしている様にも見えるが、手足もないオナホではただただ震える事しかできない。 そんなかつての自分オナホを差し出された夜露は何の躊躇いもなく下部に空いたチンポの挿入口に頭チンポの亀頭をあてがうと、そのまま頭突きをするかの様に頭を突き入れていく。 「ふんっ❤️ふんっ❤️自分オナホセルフレイプっ❤️こんなゴミみたいな前の自分はっ❤️チンポでファックしてさよならするのが一番っ❤️プリップリのあつあつ精子で弾けておしまいっ❤️ほっ❤️ほっ❤️イクッ❤️イクイクイクッ❤️人格オナホにトドメさしてやるっ❤️イクイクイクッイクッ❤️イックゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!」 夜露の頭チンポが一際大きく膨らんだと同時に、まるでダムの放水の様な音と共に大量のザーメンが放出され人格オナホを膨らませていく。 まるで気球の様に膨らんでいくオナホの頭部に当たる位置からまるで涙の様に精液が一筋こぼれ落ちた瞬間、パァンと大きな音ともにオナホは弾けて飛散し、ただのカスとなって大量のザーメンに紛れて何処かへと流されていってしまった。 「はーっ❤️スッキリした❤️」 「よっつっゆっちゃぁーん❤️」 「ふわぁっ❤️かっ楓さんっ!カリ首は敏感なんですからっ❤️あんまりかりかりしないでくださいっ!!」 「だってだってぇ、こんな素敵なチンポになった夜露ちゃんのオマンコ童貞奪いたくてウズウズしちゃうんだコンっ❤️責任とってチンポハメハメ一晩コースおなしゃーす❤️」 「ふひひっ❤️ヴァイスマラ頭巾になった私のチンポを一晩も味わったら二度とガバマンから戻れないですからねっ❤️覚悟してくださいマラマラっ❤️」 「あらあら、ゲストの楓ちゃん、我慢できなくて夜露ちゃんとハメハメしちゃいましたね〜」 「いやぁ、あんなドスケベなチンポ見せられたら仕方ないと思いまーす、私もすぐにでもハメてもらいたいなー」 「それは確かにっ!でもまぁ、今日のところは楓ちゃんに譲ってあげるとして…シタラちゃんにはゲストに来てくれたお礼に、私のアナルスカルファックでどうかなっ❤️」 「えへぇ!?あ、あんなちゃんの尻肉サンドどころかっ、アナルに頭突っ込んでいいのっ!?ドチャクソ最高っ!!是非是非お願いしますっ!!」 「よーしっ!シタラちゃんが窒息アクメキメるまでお尻でぎゅーっとしてあげちゃうからねっ❤️それでは皆様!今日の杏奈のハメて❤️トライはこの辺で、バイバーイっ!!」 こうしてこの宇宙から、ヴァイスとセクトレスを止めるべき戦力の大半は失なわれていった。


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