巨大サキュバスの臭いに魅せられて……1
Added 2023-02-15 09:23:58 +0000 UTC魔王城まで辿り着いた勇者達。その巨大な城門に立ちはだかるのは、魔王幹部、『烈風のワーウルフ』 幾度となく立ち塞がり、一行を苦しめた強敵。強靭な肉体に、針のような毛皮。その俊敏性に勇者たちは必死に応戦する。 「いい加減諦めたらどうだ?」 「勇者が諦められるか!」 女勇者は傷だらけになりながらも、何度も立ち上がる。仲間の戦士、武道家、僧侶もそれに呼応し立ち上がる。 (昼前に倒さねば、彼女が起きてしまう。そうなれば私も……こうなれば必殺の── 「もう、いつまでかかるのかしらぁ?お腹ペコペコよぉ?」 ふと彼らの頭上から、甘ったるい声が響いてくる。見上げるとそこには 「な!?き、きょじん!?」 「さ、サキュバスさま……」 巨大な体躯に、美しく妖艶な顔。悪戯っ子のような表情を浮かべている。悪魔の羽に立派な角。巨体に相応しいたわわに実った乳房。なにより非常にでっぶりと膨らむ腹部が印象的であった。 「全く、こんな可愛らしい娘達に苦戦するなんて約立たずねぇ?」 「ひ!お、お許しをお許しを!」 尊大で、豪快なワーウルフが情けなく、子犬のような声で命乞いを始める。その姿に啞然とする一行。 「あはは☆役立たずは丸呑みよ♡」 「や、やめてぇ!」 風のように素早いワーウルフをあっさり捕まえると、そのぷるんとした唇をにちゃあと開く。 「うぷ!?」 「な、なに、この臭い!?」 サキュバスが口を開いた瞬間、悪臭が辺りに立ち込める。その臭いに鼻を塞ぐ勇者たち。 「うぐううう!い、いやだぁ!だれか!?魔王さまああ!たすけてぇ!」 「いただきまぁす♡」 ばくん!とワーウルフの上半身を咥えるサキュバス。針のような毛皮を持つが、傷一つのその巨大な舌に与えられない。鼻の良いワーウルフの彼女には耐え難き悪臭に、敢なく失神する。そして気を失った彼女をサキュバスはちゅるりと口内に吸い込み、 「ん♡ごっくん♡」 散々苦戦していたワーウルフを、一呑みにしてしまった巨大サキュバスに戦慄する勇者たち。 「な、仲間も食ったのか……!」 「あら、仲間であろうと、弱肉強食よ?ゲエウウウプ!!あら失礼♡」 巨大なゲップを吐き出して、勇者1行に浴びせる。濃縮された吐瀉物の臭いと、獣臭い臭いが混ざった悪臭が勇者達を襲う。 「ああん♡胃袋の中で暴れてる!!やっぱり幹部クラスともなると呑みごたえが違うわね♪ゲェプゥ!」 ゲップの一撃で悶え苦しむ勇者一行を他所に、食事の余韻を楽しむサキュバス。 「こないだアナタ達が倒したアルラウネちゃんも美味しかったわ♪お願い食べないでって泣き叫んじゃって最高♡クスクス」 「うぷ!?アルラウネも幹部だろ。な、仲間を食うなんて!うぅひどい臭い……」 「私達が勝てなかったワーウルフをあっさり……ひっお鼻どうにかなりそう」 「こ、この!化け物!」 呼吸を整えて飛びかかる武術家。ポニーテールが特徴の彼女は、クンフーの達人である。気功を用いたその拳は、幾多の魔物を屠ってきた。 「あら、イキが良さそうじゃない♡んっぷはああああ♡」 「う!おえええ!」 しかし、軽く吐いた吐息の悪臭に悶る。その拳は届くことなく、その場でのたうち回る。 「まずは一番活きのいいこの子からね♡そろそろ効いてくるんじゃない?」 「うぉぇぇぇ!ゲホッ…けほ……あ…れ…?」 吐息の悪臭に暫くえずいていた武術家ちゃんだったが、急に蕩けたような眼に変わりふらふらとサキュバスの元へ歩き出す。 「どうしたの!?ダメよ戻って!」 「武術家に何をした!」 「戻るんだ!」 勇者たちの呼びかけも虚しく、武闘家はサキュバスの近くまで来てしまう。 「う、おええ……」 「ほら、おいでなさいな♡あはは、良い顔ね♡ほぅら♡れろぉ♡」 「うぐ!く、臭い臭い!?あ、ああ臭いのになんでぇ?」 分厚く長い舌を出すサキュバス。武術家は悪臭に呻きながら滴る唾液を嗅ぎ始める。 「な、なにをやって……」 「く、ぐざい……くさいのにぃ♡」 「もっと嗅ぎたくなってくるでしょ♡れろぉん♡」 ねばねばの唾液に塗れた舌が武術家の体を舐め上げる。一瞬にして全身が臭い唾液まみれになってしまうが、むしろ嬉しそうな表情でとろける。 「お口の中ならもっと濃いの嗅げるよぉ♡ほら、おいでなさい…んべぇ♡」 口内へ続くスロープのように舌を垂らす。 「まって!僧侶ちゃん!解呪を!」 「だ、ダメです……レベル差が有り過ぎて!」 「サキュバスさまぁ、もーとくさく♡くしゃくしてくだはあい……」 勇猛な武術家がトロ顔を晒して、舌に自ら抱きつく。臭い♡と喘ぎながら舌に抱きつき、全身を擦り付ける。唾液と舌にの悪臭がこびりついていく 「うふふ、それじゃお口の中……いえ、お腹の中まで一気にご招待してアゲル♡あ〜ん♡」 勇者たちの声にも武術家は聞く耳を持たず、舌に抱きついたままゆっくりと口内に収められていく。 「あ〜ん♡……ん…ゲェェップ!!」 口内に収まる直前、舌の上の武術家に至近距離でゲップの洗礼が浴びせられる 「ひううう♡くっしゃああい♡」 「う!?くさあああ!? 淫らに顔を歪ませて、絶頂する武術家と臭いが届き悶える勇者たち。そして口内に収まってしまう。 「くちゅくちゅ♡くっさい唾液で感じて、カワイイ♡あん、もういっちゃった♡お腹が中はもーとくっさいから♡楽しみにしてなさい? 「あひぃ!♡サキュバスしゃまのくっさいお腹の中ぁ…はやく……早く入れてくだしゃぁい♡」 「…うぐ……ダメ…それ以上は…!」 もう丸呑みされるのが待ちきれないと言わんばかりの武術家の声が口内から漏れる。 「はーい♡素直でいい子♡それじゃぁ…いただきまぁ~す♡ん……ごっくん♡」 「あ、あ、ああ、ウソ……」 「か、かみさま……」 「そんな、武術家……」 ごっくん♡とサキュバスの喉が蠕き、ゆっくりと降っていく。そしてでっぷりとした腹へと消える。 「ごちそうさまぁ♡オエウウウプ!おいしかったわ♡」 胃袋の空気を吐き出して、勇者達に再び浴びせる。 「く、吐きそう……こんな中に武術家が!」 「鼻を塞いで!急いで吐き出させないと!武術家がこなれちゃう!」 勇者と戦士がなんとか気を取り直し、剣を構える。 戦士が気力を振り絞り、サキュバスの腹に向かい飛び上がる。剣に気を込めて、一気に振り下ろす。 「ん♡」 「効いてる!喰らえ!」 魔力を込めた一撃をサキュバスの腹に、追撃を繰り出す。うずくまり始めるサキュバス。 「効いてるぞ!このまま一気に畳み掛けろ!」 という勇者の合図と共に一斉攻撃へ向かっていく一行。僧侶も聖なる一撃の為に近づき詠唱を唱える。 「ホント馬鹿さんね♡」 にやりと笑うサキュバス。勇者何かを察したが時すでに遅し。次の瞬間に猛烈な勢いのゲップが襲いかかった。 ゴェェェェェブゥゥゥゥウウウウウ!!!!!! 辺り一面に轟音が響き、喉の奥から強烈な臭いと胃の中の内容物の欠片が飛び散る。近くに居た勇者の顔に付着する。それは唾液が乾いたものを何倍にも濃縮したような異臭を放つ。 見計らっていたかのように巨大サキュバスによるカウンターゲップが一行に炸裂したのだ。 「うえええ!?おえええ!」 勇者は精悍な顔を異臭に歪ませ嘔吐する。吐き出した吐瀉物など、気にもならない悪臭が辺に充満する。 「げほ!……みんなだいじ──!?」 戦士と僧侶の様子がおかしい。そう先程の武術家のように、顔を火照らせ残り香を嗅ぐように何度も深呼吸する。 「うふふ、フェロモンゲップの香りはどうかしらぁ?」 「うぷ!?臭い!?」 「あら、貴女は効かないのねぇ?勇者の加護かしら、お気の毒だわ♡」 高潔で気高い戦士が、唾液に濡れた金髪を振り回しながら自慰を始める。 神に仕え魔物を嫌うはずの僧侶が、淫靡な表情を浮かべて、サキュバスの名を呼びながら激しくイキ狂う。 「ほら、いらっしゃい♡」 誘われるまま、2人はサキュバスの元に向かう。サキュバスは長舌を出して、肉の橋を作り出す。2人は恍惚と抱き着くと、舌が持ち上がりパクンと呑み込んでしまう。 「あ……あああ、やめて!2人を出して!」 「こんなにおいしい娘♡出すわけないわよ?」 くちゅくちゅくちゅくちゅ♡じゅるるる♡ごっくん♡ しばらく味わうサキュバス。頬を飴を舐める子供のように膨らませて、2人を舐め回す。 「やめ!?」 じゅるじゅるじゅるごっくん! 喉がぷくりと膨らみ、ぷっくりとしたお腹に向かい降りていく。 「天国へようこそ♡」 「やめろ!放せよ!」 「ゲエウウウプ!!」 「うぐううう!?」 「こーんなに良い臭いなのにかわいそー?ねぇ2人共♡」 サキュバスはお腹に勇者を押し当てる。グニュンと柔らかい感触が全身を包む。 ぐぎゅるるるる♡ぎゅるるる!! 不気味な蠕動に混じり、嬌声が聴こえる。得もしれない恐怖にシダバタと暴れる。 「3人を返せ!」 「武術家ちゃんはもう駄目ねぇ?でも2人は今吐き出してあげるわぁ?」 勇者を床に置くと、えづき始めるサキュバス。そして 「おええええ♡げううう!」 2人が吐瀉物と共に吐き出される。凄まじい悪臭に包まれているが生きている。 「よ、良かった!生きて……え?」 先に呑まれていた仲間を吐き出されて良かったと思って駆け寄る。しかし、2人の様子は未だおかしい。 「デスペル!そんな……デスペル!!」 「あはぁ♡勇者サマぁ〜♡サキュバスお姉サマの胃袋の中すっごく臭くて気持ちいいのぉ♡勇者サマも一緒にくっさぁ〜いお腹の中に入りましょ♡」 凄い力で拘束されて引きずり込まれてしまう勇者。 「ほぅら♡僧侶ちゃん、戦士ちゃん♡勇者ちゃんを天国までお連れしなさい♡んああ♡ 「はぁい♡お姉様♡」 「勇者さまぁお口の中へご案内しますね」 「や、やめて!2人共正気にもどって!」 魅了の深さは凄まじく、勇者のデスペルでも解除できない。それもそのはず、これほど凄まじい悪臭を嗅いで恍惚と出来る筈もない。洗脳レベルに近い。 「よく出来たわねぇ♡ご褒美よん♡げぇえううぷうう!」 再び下品な音を立てゲップをする。サキュバスゲップに苦しむ勇者と恍惚する2人。 「勇者さまぁ♡もぉ~っと気持ち良くなるために補助魔法かけますよ~」 「んぅぐぅぅうう!!臭いぃ!」 「あはぁ♡臭いの感度を10倍にしちゃいました♡」 「勇者さまぁ♡お姉さまのくっさい胃液塗れの私たちもっと抱きしめてぇ」 仲間なので斬る訳にもいかない。2人にしがみつかれサキュバスの元に。 やがて臭いの大元である舌が現れる。柔らかな舌が一行に巻き付き、悪臭漂う口内へ咥えられる。 「なかなかのお味ね♡」 サキュバスの口内で戦士に抱きつかれて、身動きが取れなくなる。口内の唾液やゲップの臭いはますます濃くなり、更に感度アップの影響で悶える。 舌が全身を舐め、体力を奪われていく。更にエナジードレインも同時に行われ、マナを吸い取られていく。 「さて、そろそろいいかしら♡勇者ちゃんの言う通りにしてあげる♡」 もう逃げられない。絶望的な状況になったところで仲間の魅了を解くサキュバス。突然正気に戻った二人は周囲の状況と自身の身体から発せられる臭い、口内の臭気でパニックになる。 「へ……あれ私達……!?おええ!くっさあああ!?」 「ひぎゃあああ!オエエエ!!」 「ふ、二人共に正気に……げほっ!」 喜ぶのも束の間、2人はパニックになり暴れる。しかし、舌は抵抗を喜ぶように蠢く。やがて舌が持ち上がり、喉の奥に戦士が送られてしまう。 「うふふ♡じゅるるる♡ 「いやあ!?の、呑まれちゃ……」 ごっくん♡ 「あああ!!そ、そんな……」 「いやああああ!?」 サキュバスのそんな声が脳内に聞こえた瞬間、顔を覆っていた舌が離れた。 「ひ!?」 目の前には獲物を待ち構える喉肉が広がる。喉肉の動きが活発になり、奥から不気味な音と悲鳴が聞こえてきた。 ゴボボ!ギュルル!!いやあああ!グルルルルゥ〜!! ぐええぅううップ!!ゲェェェェェェェプウウウウウ!!!!!!! あまりの強烈な音に、耳が遠くなる。唾液や胃の内容物だけでなく、胃液も飛び散り凄まじい悪臭が付着する。精悍で美しい顔が、悪臭と内容物で穢される。鮮烈な炎のようなアカはぐっちょり濡れ、付着したその液体は、今までで一番濃厚な臭いを発した。 「うふふ、良いゲップが出たわ♡ほら、たっぷり嗅ぎなさい♡」 「………!!」 僧侶は白目を剥いて、失神している。勇者は耐性から気絶すら出来ず悶えるしかない。 「それじゃあ、お友達の所に送ってあげる♡いただきます♡んく♡」 「やめ、いやああ!あんなぐざいとこいやああああ!?」 ぐちゅ♡ずる……ぬぱああ♡ 舌が持ち上がり滑っていく。足元から先程のゲップの悪臭が漂う。周囲の感触も変化し、ぬるっと滑らかな肉壁へ。それが喉の肉だと気がついたときには、2人の体は、食道の中へ押し流されていた。 ごっくん!! ヌルヌルと肉の管の中を押し流されていく。足の方から強く締め付けられ、頭の側へ向かって体が滑っていく。 「あぐ!?んあああ!くさいいい!?」 突然、顔面から肉壁が離れる。続いて胸、腹、足と続く。締め付けから解放された2人は、広い空間に押し出された。ヌルヌルの体を動かしながら周囲を触ると、そこはヒダヒダに覆われた胃壁。異常なほど広い胃底部にヘドロのようか内容物が溜まり、これがあのゲップの悪臭の招待だろう。 「ごちそうさま♪」 そんな言葉が腹の外から響く。ごちそうさま?それは食べ物に対する言葉、勇者の旅の果て、単なる食べ物として終わる? 「勇者!手伝ってくれ!回復魔法を頼むよ!」 そう言って肩を掴んだのは、ヘドロに塗れた戦士。美しい金髪もヘドロで汚れている。 「武術家が息をしてないんだ!そこの沼で溺れたみたいだ!あとわたしの片眼知らないか?どっかに落としたみたいだ。それ後でいいや。ほら!早く!心臓マッサージじゃ駄目みたいなんだ」 溶け落ちた片眼に、溶け落ちかけている両腕で戦士は必死に武術家の胸を叩く。 引きずり出した武術家の瞳は、魚のように虚ろでなにも映さない。勇者には回復魔法を使うマナも残ってない。 使っても意味はない。武術家の下半身はなく内蔵もほとんど溶け落ちていたからだ。 「ぶつぶつぶつぶつ」 なにか呟きながら、僧侶が胃壁に寄り添う。新鮮な胃液を浴びながら神に祈る。最早彼女が一番幸せに思えた。 「この臭い中で……惨めに死んでたまるか!」 鍛えあげた名剣。それで心臓を一突きにすれば終わり。誇りや名誉まで失ってなるものか。鮮烈なる赤毛の勇者。その最後の維持であった。 意を決してその美しい銀の剣を、その胸に突き立てる。 「え?」 腐食した名剣は胸を貫くどころか、触れただけで崩れ落ちた。 「いやああああああああああ!?出してえええ出してぇええええ!臭い!臭いよぉおおおお!!こんな臭いとこで死にたくなあああああいいい!」 最後のよすがもあっさりと霧散した。 ぎゅるるる!!ごえうううふ!!出してええええ!ごぽっ…….いやああああ!くさいいいい……ゲエウウうぅぷうう!!ぎゅるるるぅ~ぃぁぁ…………ンゲエェェアアアアァウウゥプ 「ふはああ♡くっさ♡はぁ、腹の足しにはなったわねぇ?」 食事を終えたサキュバスは横たわる。デップリと膨らむお腹を撫でながら、食休みに入る。 「ふぅん、辺境の村出身なのね?ゲエウウウプ!何日かしたら辺り出向いて、出してあげるわよ?私のお尻からね♡」 ごきゅるるるる!…………ごえうううふ!! 勇者一行の冒険はサキュバスの胃袋で終わり、後は凄まじいゲップ悪臭となり、辺を漂うのだった。 寝息を立てるサキュバスの胃袋では更に活発になった消化活発に、溶かされた勇者達が更に細かく分解される。大容量の胃袋で大半の分解を終える為、小腸は胃袋に圧迫され小さい。しかしたっぷり胃袋に溜め込み少しずつ腸内に送る為、栄養の吸収はしっかりと行われる。大腸はまた太く大量の排泄物を詰め込める。勇者達は何日もの時間をかけ消化され、じっくりと吸収されていく。 やがてたっぷり溜め込んだ後、大量のガス、山のような排泄物の一欠片に埋もれてようやく排泄されるのだ。 ブウウウゥゥゥゥ!!ブオォオオオ!! 勇者の故郷は現れたサキュバスの放屁に包まれる。凄まじい悪臭だが、同時に濃厚なフェロモンとなる。 「あら、勇者ちゃんの妹ちゃんかしら、良いマナね♡大丈夫よ?すぐに会わせてあげるわ♡久しぶりに出そうなのよ♡」 にちにちにち……むりゅ!むりゅ……ぶりゅるるるる!!ぼとんっ 「はぁ♡スッキリしたわ♡さぁ貴方達もこんな風にしてあげるわぁ♡いただきまぁす」 山のように鎮座するそれの中に、彼女は変わり果てた姿で居た。 勇者の悪夢は死後も終わることはなかった。
Comments
非常喜欢这种文风!赞美作者!
奶子就是正义
2023-02-17 16:17:58 +0000 UTC