1000円プランの支援者様へ。リクエスト募集
一度でも参加された方へ。こちらでリクエストを募集します。よろしければコメント欄へリクエストを書いてください
2025-08-30 23:45:37 +0000 UTC View Post
一度でも参加された方へ。こちらでリクエストを募集します。よろしければコメント欄へリクエストを書いてください
2025-08-30 23:45:37 +0000 UTC View Post毎月の支援ありがとうございます。励みになっております。リクエスト作品の執筆が遅れてしまい、大変申し訳ありません。受けたリクエストは必ず執筆しますので、しばしお待ちください。
2025-06-30 03:04:02 +0000 UTC View Post
「ぐおーぐおー……むにゃむにゃ……」 サーナイトは巨体で街の上に横たわり、深い眠りに落ちていた。満腹感と射精後の脱力感からくる眠気が彼を包み、巨大な胸がゆっくりと上下する。いびきの余波で辺りのビルが更に細かく砕け、更地に変えていく。 ぐううううう!ぎゅるるるるぅ!! 「ゲエエエエエプッ!!……ぐおーぐおー……」 サーナイトの胃袋の...
2025-03-09 08:31:30 +0000 UTC View Post一度でも参加された方へ。こちらでリクエストを募集します。よろしければコメント欄へリクエストを書いてください。
2025-02-28 01:51:23 +0000 UTC View Postのなめさんリクエスト作品です。大変お待たせして申し訳ありません。 最近、世間を賑わすハンター達が彗星のように現れた。1人は美しい金髪をツインテールにしており、生意気そうな吊り目をした少女だった。名前はミシェル。毒舌家で、他人を煽り倒すのを好む。 もう1人は腰まで届くような長い黒髪の清楚な美少女である。名前はサラ。ミシェルを嗜めつつも...
2025-02-28 01:39:51 +0000 UTC View Post
ごっくん……どくんっどくんっ サーナイトの口の中で、タカシ以外の者たちも次々と喉へと消えていった。タカシの体は巨大な舌に絡め取られ、唾液にまみれながら滑り落ち、最後にサーナイトの喉がゴクリと音を立てた瞬間、意識が一瞬途切れた。だが、それが終わりではなかった。タカシが再び目を覚ました時、そこはサーナイトの胃袋だった。 「……いっ!...
2025-02-23 06:57:25 +0000 UTC View Post「サーナイトとユウトの小さな日々」 朝の陽光がカーテンの隙間からユウトの部屋に差し込む。木造の小さな家の中には、静かな空気が漂っていた。ユウトはベッドの中でまだ眠気に包まれ、まどろんでいた。時計の針は8時を少し過ぎたところ。普段ならもう起きている時間だが、昨日は遅くまで本を読んでいたせいで、目覚めが遅れてしまった。その静寂を破った...
2025-02-22 03:37:31 +0000 UTC View Post今年も支援ありがとうございました。それにも関わらずリクエストが送れてしまい大変申し訳ありません。必ず書かせていただきますので、もう少しだけお待ちください。大変申し訳ありません。
改めて今年もありがとうございました。
2024-12-31 02:19:51 +0000 UTC View Postリクエスト作品の投稿が滞り申し訳ありません。受けたリクエストは必ず書かせていただくのでもうしばらくお待ちください。報告が謝罪ばかりで申し訳ありません。
2024-10-31 02:26:19 +0000 UTC View Postリクエスト作品をお待ち頂いている方、大変申し訳ありません。もう少しだけお待ちください。ご迷惑おかけして申し訳ありません
2024-09-30 06:50:56 +0000 UTC View Post遅れてしまい大変申し訳ありません。来月には投稿致しますのでもう少しお待ちください
支援頂いているにも関わらず、本当に申し訳ありません。
2024-08-31 01:56:01 +0000 UTC View Postリクエスト作品の投稿が滞り申し訳ありません。受けたリクエストは必ず書かせていただくのでもうしばらくお待ちください。
2024-06-30 05:21:17 +0000 UTC View Postスケブ、ピクシブリクエスト作品が多くなり、リクエスト作品の進捗が遅れております。お待たせしている方、本当に申し訳ありません。
2024-03-31 07:09:51 +0000 UTC View Post大変申し訳ありません。体調不良の為、リクエスト作品の進捗が滞っております。来月には完成させますので、少々お待ちください。ご迷惑をお掛けしております。
2024-02-28 01:56:04 +0000 UTC View Post進捗遅れております、大変申し訳ありません。リクエスト数もかなり増えてありがたい限りです。申し訳ありませんが今しばしお待ちください。
2024-01-29 06:49:49 +0000 UTC View Post今年も支援ありがとうございます!来年も頑張ります!リクエスト作品遅れている方申し訳ありません!
2023-12-31 08:50:10 +0000 UTC View Post更新が遅くなり大変おまたせしている事をお詫び申し上げます。支援者の方大変申し訳ありません。プランを外された方は、無料プランにて投稿しますのでお待ちください。
この度は本当に申し訳ありません
2023-11-30 08:17:26 +0000 UTC View Post多忙の為、進捗が遅れています。支援者の方、大変申し訳ありません。来月中には投稿出来るよう頑張ります。
2023-10-30 23:42:04 +0000 UTC View Post少年の名前は黒須圭吾。いとこの葬儀に参列していた。いとこ……雅之はある時、行方不明になり、遺体は見つからなかったという。いとこと圭吾は仲がよく、田舎に帰った時はよく遊んでいた。しかし、親戚たちは、もう死んだものと決めつけていた。そのことが圭吾には納得できなかった。葬儀はしめやかに行われ、遺体のない棺が埋められた。 「マサ……ホント...
2023-05-01 14:59:54 +0000 UTC View Post小野塚友美は、風花高等学校に通う女子生徒である。亜麻色の髪をショートレイヤーにし、ブレザーの制服に身を包んでいる。同年代の女子に比べるとやや小柄で 、胸も小さいが、本人はそれをあまり気にしていない。活発で明るい性格の持ち主であり、学校でも男女問わず人気が高い。登山部であり、夏には富士山の登頂に成功している。また、スポーツ全般が得意...
2023-04-12 11:41:09 +0000 UTC View Post貴方の周りに不可思議に失踪した方は居ませんか?それはもしかしてたら人食いの仕業カモ!泣き寝入りは悔しい?人食いから守って欲しい?そんな方は我々にお任せを!連絡先には此方へ!お金は要りません!必要なのはただひとつだけ。 連絡先*******まで! 「ようこそ。依頼主の水原さんですね」 ××区の廃ビルの二階。錆び付いた階段を登り、西口の一番奥の...
2023-04-08 14:09:34 +0000 UTC View Postある夏の日。国立図書館。この地域内では一番大きく、資料も文献も豊富に取り揃える。クーラーが過剰に効いたこの図書館は多くの人が訪れる。時期は夏休みだけ小学生くらいの子供達も見かける。大半は涼しいクーラが目的で、少し騒いでは司書に注意される。利用者は大半迷惑そうに子供たちを見る。しかし、ある女性はそれを違った視線を送っていた。 (あの子...
2023-04-06 12:29:30 +0000 UTC View Post沼地。広範囲に及ぶ湿地帯は冬場においても、ジメジメした空気に包まれる。冬場における食糧を求め大小様々なモンスターが訪れる。 沼地を主とするイーオス達にとっては、獲物と外敵の両方が到来する。 「ギィ…?」 とあるイーオスがぴくんと何かに反応する。遠くに羽の音が聴こえたのだ。群れに一鳴きし、周りのイーオスも止まり空を見詰める。 羽音が大き...
2023-04-01 14:51:05 +0000 UTC View Post
ある一定までの年齢まで行くと、成長が止まるシヨタ族。シヨタ王国は可愛らしい少年ばかりの国であり、平穏に暮らしていた。しかし、ある時オネセメ帝国に侵攻される。オネセメ帝国の侵略戦争は続き、ついに大陸の全土が彼女達に支配された。美しい女性とふたなりしか居ないオネセメ帝国は、シヨタ族を性奴隷とした。小さくされて玩具やペットにされる者、...
2023-03-29 12:57:55 +0000 UTC View Post「……………」 にゃん兄の周囲にはギアノス逹。ギィと耳障りな声をあげ、にゃん兄を囲んでいる。既に何体か倒され死体が転がっている。しかし彼らが相手をしているのは、メラルーであり弱そうな敵にはギアノス逹は引かない。 一体のギアノスがにゃん兄に飛びかかる。 その瞬間、 「ギィ……?」 奇声をあげ、真っ二つに斬断された。血飛沫が、真っ白な雪...
2023-03-26 06:16:36 +0000 UTC View Post「ふぁ……ん」 氷海。氷と雪に囲まれた、美しくも不毛な大地。その洞窟を縄張りとする飛竜娘……フルルはゆっくりと起き上がる。 長めの前髪を揺らしながら大きな欠伸をする。あどけなく整った顔だが、表情は常に眠たげだ。髪には稲妻を型どったアクセサリーがあり一見すると普通の女の子のように見える。しかしその巨体とブヨブヨした翼、丸みを帯びた尻尾...
2023-03-23 12:36:38 +0000 UTC View Post
「これで綺麗になったかな?」 ぼくの小さな身体を優しく、丁寧に洗ってくれるおねえさん。ふと、ぼくのお腹がぐううーと鳴る。そういえば朝から何も食べてなかったっけ……そう思っていると、くすくすと笑う声が聞こえる。どうやら聞こえてしまったらしい。恥ずかしくなって俯くぼく。すると ぐうううううー!!きゅるるるるー! おねえさんのお腹が盛大...
2023-03-22 14:09:34 +0000 UTC View Post