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ふたなりOLさんに……3

 『今日の最下位は……ごめんなさい!おうし座のあなた!』  朝食を食べながら見ていたニュース番組でアナウンサーがそう告げると、星座占いコーナーが始まった。テレビの中の女の子達は僕に不運を告げた。どうやら今日はツイてないらしい。なんでも大切なモノを喪うとかなんとか。基本占いは信じる方ではないので、テレビの電源を切る。身支度を始めようと洗面所に向かう。戸棚には見慣れない香水。あの日早希さんがくれたモノだ。   『キミ、ウンコ臭いぞ?ちゃんとシャワー浴びたか?』 『なっ!?ちゃんと浴びましたよ!大体誰のせいですかっ!』 『あはははっ!すまんすまん。そんなに怒るな』 『もう……』 『ふふ、キミがあんまりにもかわいいからな。ついからかいたくなる。お詫びにこれをやろう』 『わっ。これは?』 『香水だよ。私のお気に入りだ。良ければ使って欲しい』 『あ、ありがとうございます』 『あと、今更だが、その……初めてにしてはやり過ぎた反省している。怖かったろう?』 『い、いえ、その僕も気持ち良かったですから』 『そうか、では遠慮はいらないな』 『す、少しはしてください……』    なんてやりとりを思い出す。同時に思い出す強烈な出来事。早希さんに小さくされ、あのお尻の中に……すっかり臭いは取れた。でもまだ残っているような気がするのだ。僕はその香りを嗅ぐたびに思い出してしまうに違いない。 「早希さんの香水……」  誤魔化すように香水をかける。その香水からは早希さんのにおいがした。 「……」  電車に揺られて会社へと向かう。いつもと変わらない日常なのに、なんだか落ち着かない。理由はわかっている。この間のことのせいだ。あんな体験をしたのだから仕方ないと自分に言い聞かせた。しばらくして駅に着く。人の流れに流されて改札を出る。あとは歩いての距離だ。 「おはようございます!」  会社に着くといつものように挨拶を交わし、自分のデスクへ向かう。当の早希さんは、いつも通りテキパキと仕事をしていた。その強調されたお尻が目に入り、下半身を熱くする。 「お、おはようございます。風見さん」 「ん、おはよう」 「あ、えっと、その」 「どうした、早く席に着け。もうそろそろ始業時間だ」 「は、はい」  彼女の方は何か素っ気ない。あんなことがあったのに。悶々としていたの僕だけらしい。彼女にとって一夜の出来事なのだろうか?だとしたら少し寂しい気がした。しかしそんなことを考えても仕方がないので、仕事に集中することにした。 「ふぅ、昼休みだ、お疲れ様、どっか食べに行く?」  仕事も一段落して、お昼になった。同僚に声をかけると、彼は不思議そうな顔をした 「?なに言ってんだ?お前午後休だろ?」 「え?」  申請した覚えのない休みだった。 「早希パイセンが言ってたぜ?」 「え、ええ?」  困惑していると、後ろから肩を掴まれる。振り返るとそこに居たのは早希さんだった。 「行くぞ」 「え、ちょっと!?」  そう言って僕の腕を掴むと、ずるずると引っ張っていく。人気の無い別棟へと連れて行かれる。そして、その女子トイレの個室へと連れ込まれた。 「キミが悪いんだぞ。かわいい声で話しかけて♡おかげでビンビンだ♡」  今朝のクールな表情ではなく、顔を赤くし欲望剥き出しの表情へと変わっていた。 「あ、挨拶しただけですよっ?」 「それに、私の香水使ってくれたんだな。ふふ良い子だ」  スーツに盛り上がる早希の巨大な肉棒。シルエットからでも僕のモノの倍以上大きい。そんなものを見せつけられて生唾を飲む。 「な、なにを……ひっ」  スーツを脱ぎ、早希さんはぼろんっと肉棒を晒す。血管が浮き出て赤黒く、びくびくっと脈打っているそれはまさに怪物と呼ぶに相応しいものだった。あまりの迫力に言葉を失う。 「なにってキミ、前に言ったろう?上司の性処理は部下の仕事だ。ほら、キミも脱げ」  そう言われて仕方なく服を脱ぐ。あっという間に裸になってしまう。これから何をされるのだろうという恐怖で足がすくんでしまう。 「なんだ、キミも勃起してるな♡そんなに楽しみなのか?めちゃくちゃに犯してやる♡その為にキミに午後休みを取らせたんだ」 「あ、ちが……うわっ」  巨大な尻に押し付けられ、そのまま顔面に座り込まれる。早希さんの香水の香りと蒸れた汗の臭いに、下半身が熱くなる。 「ふふ、抜いてやる♡私のケツ大好きだもんな。子犬のように大好きなおケツの臭いを嗅いで、嬉ションするといい♡」 「ひぶ!ぶむ……」  彼女の尻に完全に覆われる。視界が尻に支配される中、 「んあ!?むううう」  肉棒にヌルリとした感触。彼女がねっとりと涎を垂らしたのだ。そして、指で優しく扱かれる。 「むうう!?むぐうう」 「そうか♡そんなに気持ちいいか♡んっこの態勢は出そうだ♡」  見えなくてもひくひくっとアナルがひくつくのが分かる。そして、  ブッ!!ぶうぅぅぅ!!! 「ふぅ、キミのおかげで最近快便でね?臭いは薄いかも……おや」 「んむううう!ん……」 びゅるるる……びゅ……  確かに臭いは以前嗅がされたオナラよりは、臭くない。けど熱いガスに調教された僕は、あっさりと射精してしまう。 「なんだ♡オナラだけでイッたのか♡かるーい屁でイクなんて情けないヤツだ。いや、犬としては上等か♡」 「んううう」 「まぁいい。じゃあ次は私の番だ♡」  そう言ってお尻を退けると、巨大な肉棒を見せつける。 「ひあっ!そ、そんな、やめて、そんなの入りませんよ!」  ふと、今朝の占いを思い出す。大切なモノを喪うと。まさか喪うって……童貞じゃなくて貞操!? 「ほら、大人しくしろ♡」  狭い個室で無理矢理体勢を変えられる。ちょうどバックのような格好だ。お尻に熱いモノを感じる。熱くて硬いソレはゆっくりとアナルに押し当てられる。 「ひっ!?ああ!?やめっ!!んああああ!?」 「ふふ、まるで処女のようじゃないか♡」  そしてゆっくりと挿入されていく。ミチミチと音を立てて肛門を押し広げていく。 にゅぷっ♡ぬぷぷぷぷっ♡ ぬぷっ♡ぬぷぷぷぷっ♡ぬぷぷぷぷっ♡ 「いぎぃぃ!?あああ!?」  ゆっくりと押し込まれていく肉棒。腸壁を押し拡げて入ってくる異物感に息が詰まる。やがて根元まで挿入されてしまう。圧迫感に息ができない。内臓を掻き回されているような感覚に吐きそうになる。 「んぉ♡いい締まり具合だ♡」 「やめっ!?ぬ、抜いてぇ!?抜いてくだ」 ずちゅんっ♡ごりゅっ!! 「お゛っ♡」  奥まで突き入れられると同時に前立腺が押し潰される。一瞬目の前が真っ白になるほどの衝撃だった。脳天を貫くような快感。全身に電流が走る。意識が飛びそうになるのを必死で堪える。やがてゆっくりとピストン運動が始まる。最初はゆっくりだったが徐々に激しくなっていく。 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱん!!どちゅん!ごりゅりゅりゅりゅ!! 「あひぃ♡や、やらぁ♡♡こんな、激し♡♡」  突かれる度に声が漏れてしまう。なんとか耐えようとするも、押し寄せてくる快楽の波に逆らえない。激しい抽挿で全身が揺さぶられる。その度に頭がおかしくなりそうな程の快感に襲われる。もはや抵抗する気力も残っていなかった。ただただこの暴力的なまでの快感に蹂躙されるしかなかった。 「んお♡下手な女の子よりいいぞ♡キミ♡」 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱん!!どちゅん!ごりゅりゅりゅりゅ!!ぱこんぱこんっ!! じゅぽっ♡くぽっ♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡ 「おっほぉぉおおおおぉおお♡」 「くっ……♡出すぞっ!!」 ぶびゅるるるるるる!!!  大量の精液を流し込まれる。それと同時に僕も絶頂を迎えてしまった。あまりの気持ち良さに頭の中が真っ白になる。ビクビクと痙攣しながら絶頂の余韻に浸っていたその時、再び動き始める肉棒。今度は更に奥深くへと押し入ろうとしていた。 「えっ?ま、待ってくださ、まだイッてる最中だからぁあああ!!!!」  再び始まった抽挿に悲鳴にも似た声を上げる。敏感になった直腸内を擦られると、それだけで達してしまいそうになる。そんな状態でも容赦なく責め立てられるのだった。 「お♡でりゅ♡でりゅ♡」  パンパンッパンッパンッ!!!ドチュッズチュンッドチュドチュグチャグチョバチュン!!!!ヌプゥウウッブヂュルルルッッッ!!!!! 「おほぉおおおぉっ♡♡♡イグぅうううっ♡♡♡」 (らめぇっ♡♡♡こんなのっ耐えられないよぉおおっ♡♡♡)  凄まじい勢いで腰を打ち付けられ、身体がガクガクと震える。強烈な刺激によって思考が停止し、ただ喘ぐことしか出来ない状態だった。 そんな状態の僕に構わず、早希さんはさらに激しく責め立てる。  ぶびゅるるるるるる!!!  何度も何度も射精され続け、もう限界だった。これ以上されたら本当に壊れてしまいそうだと思った瞬間、突然その動きが止まる。ようやく解放されたのかと安堵する。しかしそれも束の間、 ずりゅううううううっっ!!! 「んぎぃっ!?」  そのままゆっくりと引き抜かれていく感覚は排泄時を連想させ、背筋がゾクゾクとした。引き抜かれた早希さんの肉棒は未だに反り立っていた。 「どうだ?ケツ穴処女を喪った気分は?ふふ、私のデカチンがそんなに気に入ったか?」  その言葉に顔が熱くなるのを感じた。恥ずかしいはずなのに何故かドキドキしてしまう自分がいる。 「しかし、些かここは狭いな。よし、小さくなれ♡」  彼女がそう言うと、僕の身体が縮んでいく。前に縮められた時より大きい。ちょうど早希さんの肉棒より少し大きいくらい。 「な、なにを……?」 「ああ。キミをオナホにしようと思ってな♡」 「へ?む、むり!ムリですよっ!普通のサイズでもギリギリだったんですよっ!破裂しちゃいます!」 「うるさいぞ。オナホが喋るな♡」  そして足を掴まれ、広げられる。丸見えになってしまったアナルからは彼女の出した精液が流れ出していた。そこへ狙いを定めると、勢いよく挿入された。 ぐちゅううううっ!!! 「ひぎぃいっ!?」  一気に根元まで埋め込まれる。あまりの大きさに全身が膨らむ。苦しさのあまり息もできないほどだった。しかしそんなことはお構いなしといった様子で、オナホを扱うように激しく抜き差しされる。あまりの衝撃に意識を失いかけるも、それを許さないとばかりに突き上げられる。あまりの激しさに僕は泣き叫ぶことしか出来なかった。 ばぢゅんばぢゅん!!!どちゅんどちゅんどちゅん!!!!ぶぼっっ!!! 「あぎゃあああっ!!ゆるじでぇぇええええっ!!!」 「ダメだ♡このまま中出ししてやるからな♡」  その言葉と共に、今まで以上に強く打ち付けられたかと思うと、熱いものが注がれていくのがわかった。大腸、小腸、胃まで一気に精液が注がれる。全身が何故か風船のように膨張すると、 「ごぽっ!!」  口から精液が溢れ出した。同時に全身から力が抜ける。肛門からずるりと抜け出る巨大な肉棒。栓を失ったそこからはドロドロと白濁液が流れ出ていく。 「おいおい、駄目じゃないか。せーしをこぼしちゃ。受け止めるのが仕事だぞ?オナホ失格だな?」 「あ……あう……」 「役に立たないオナホは処分しないとな♡さて、捨てるわけにもいかんし、どうするか」  朦朧とする頭で考える。このままでは捨てられてしまうだろう。それだけは嫌だ。 「……す」 「うん?なんだ?何か言ったか?」 「捨てないでくださいっ!なんでもします!もっと頑張ります!ですからどうか……!」 「ふむ、そうか♡ではちょうど腹が空いていたんだ♡」  ぐううううううぅ〜! 「え?」  そういうと僕を掴んだまま、大きく口を開けた。真っ白な歯に、長く分厚い舌。喉ちんこが揺れ動き、奥の入口がひくひくと蠢く。 「そ、そんな、う、うそですよね?」 「丸呑みだから、安心しろ♡生きたまま呑み込むからな。痛くはないぞ」  恐怖で声が震える。必死に逃げようとするも、がっしりと掴まれた身体はビクともしない。僕のことをオナホと言った通り、僕は今20センチほどある。それを呑み込むなんてできるはずがない。 「ひっ!?た、食べないで!」 「なんでもすると言ったのはキミだろ?役立たずのオナホをおいしく食べてやろうというんだ。栄養になって役に立て♡」  早希さんの舌がべろりと舌舐めずりをする。 「それにさっき言ったが私は今快便だ。明日にはキミの大好きなケツから出られるぞ♡その頃には、私のウンコになっているだろうが♡」  彼女は残酷に告げると、その口を大きく開けた……

ふたなりOLさんに……3

Comments

(コメントありがとうございます!もっと過激な目に遭うことを予定しておりまふ

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早希先輩に心身共に虜にされる後輩君、うらやましい限りです。続きはありますか?

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