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赤城さんのお食事3

「ん……んん……」  まだ夜明け前。目を覚ました提督は暖かなモノに包まれていた。赤城に抱きまくらにされており、どうにか布団から這い出す。 「少し、小腹が空きましたね。確か前に来た時、冷凍のうどん沢山あげましたよね……あと2つしかない」  酔いも覚めたので、うどんを作る提督。 白出汁とめんつゆを、水で割り軽くうどん麺を茹でる。そして、冷水にさらして締めたうどんに、温め直したかけ汁をかける。最後にネギや天かす、ゴマなどをトッピングすれば完成だ。 「あ、起きましたか赤城。今おうどんを作ってました、食べますよね。呑んだ後ですからお腹にも優しい……」 「…………」  ぐうううううう〜!!きゅるるるうう!! 大きな音が鳴り響く。それは紛れもなく赤城のお腹の音だ。既に都市や人々を含む内容物は腸内へと流れる。腸内のふわふわとした絨毛に包まれながら赤城の艦内を漂う。 「そろそろできますから待っててくださいね」  再びぐぎゅるるるうううう!!! 先程よりさらに大きく鳴る。まるで空腹を訴えるように。  提督は鍋の中をお玉でぐるりと混ぜる。そして器へとよそうと、その上に冷蔵庫に入っていたネギを乗せていく。 「どうぞ、熱いので気をつけてください」  提督はテーブルの上にどんぶりを置くと、椅子を引いて座った。そして箸を持つと、手を合わせていただきますと言った。 「頂きます」  赤城もまた同じように手を合わせると、お行儀良く、ちゅるちゅると音を立てながらうどんを食べ始める。  提督が作ってくれたうどんは、優しい味がしてとても美味しい。しかし量は少なくあっという間に食べてしまう赤城。 「おかわりはまだですか?」 「ああ、ごめんなさい。うどんが切れていて……明日買い足しておきますね」  提督は申し訳なさそうに言うと、空になったどんぶりを持ってキッチンへと向かう。 「そうですか……では」  提督の肩をガッチリと掴む赤城。その瞳には妖しく光るものが宿っていた。まるで肉食動物のような鋭い瞳……  赤城は提督の首元に顔を近づけると、その白く細い指先で提督の頬を撫でた。 「あ、赤城……?」 提督は思わずビクッと体を震わせる。そんな提督の様子にクスリと笑うと、そのまま唇を奪う。 「んむぅ!?」  提督は慌てて離れようとするが、いつの間にか背中に回された腕がそれを許さない。やがて酸素不足になり、息苦しくなった提督は口を開けてしまった。  その瞬間を待っていたかのように、赤城の舌がぬるりと侵入する。 「んんっ!?むぐっ!ふむっ!」  口内を蹂躙され、思わず身悶えしてしまう提督。舌同士を絡められ、歯茎を舐められる。唾液を流し込まれ、それを飲み込むと体が熱くなっていくのを感じた。 「やっぱり提督が一番おいしいですね?」  赤城は提督の目を見つめたままゆっくりと唇を開いた。大きく口を見せ付けるように、艦内へと誘うように 「ま、まって!?」 提督は慌てて立ち上がろうとする。しかし赤城はしっかりと彼女の肩を掴み離さない。  赤城はそのまま顔を近づけていく。そして、あむっ!と頭から齧り付くように口に含んでいく。 じゅぷっ!くちゅっ!にゅるんっ!ずぞぞっ!れろぉ♡  提督の頭を咥えたまま、舌を使い丹念に舐め回す。同時に味わうように、咀嚼するように頭を揉んでいく。すると、提督の口から空気が漏れて、ぶぽっという間抜けな音が漏れた。赤城の唾液と舌によって提督の顔が包まれる。 じゅぽっ♡ じゅっ♡ ぢゅっ♡ れろっ♡ ぬちゃっ♡ ぐちゅっ♡ にゅち♡ くちゅっ♡   提督の顔を赤城の口の中で転がされる。顔中が赤城の生暖かい舌と唾液でコーティングされていく。 「やっ、やめて!?んううう!?」 ごくん、ごくっ……  そして遂に、赤城は提督の頭を飲み込んでしまった。喉が大きく膨らみ、食道を通って胃の中へと送り込まれていく。 提督の体はびくびくと痙攣し、くぐもった悲鳴が聞こえる。それでもなお、赤城は食事を続ける。喉を通り、胃袋へ送られるまでの間、提督の体をじっくりと味わう。提督の視界が桃色に染まる。引き抜ことするが、腕も口内に収められていく。提督の体を持ち上げると、蛇の丸呑みのように飲み下していく。 ずぷ♡ ずぷ♡ ごくん♡ ごくん♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごくん♡ 提督の体は、赤城の胃袋へと送り込まれていく。頭は噴門を抜けキツイ胃液が鼻孔を貫く。 (い、息が……) そして、提督の体が全て赤城の体内へと消えた。 赤城はゆっくりと顔を上げる。 提督の頭を噛んだ時に、飛び散った唾液が顎を濡らしている。赤城は袖でそれを拭うと、大きく膨らんだお腹を撫でる。 「げええうううっぷう!!ごめんなさい提督、朝ごはんまで持ちそうもなくて……つい♪」  悪戯っぽく笑うとそのまま横たわる赤城。赤城の胃袋は狭く柔らかい肉壁に包まれる。あまり噛まずに食べられたうどんと共に、ぎゅうぎゅうと圧迫される。 「赤城!だして!?」 「んっ♡暴れても無駄ですよーだ」  くすくすと笑う赤城。やがて彼女のお腹がゴロゴロと鳴り出す。消化が始まったのだ。 「まだ、朝は寒いですから。私の艦内でたっぷりと暖まってくださいね」 「ん、いや!?出して!」  狭い胃袋にパニックになる提督。必死に暴れるが頑強な艦内に人間程度の腕力では、とても敵わない。 「大丈夫です。赤城の艦内なら安心ですよ?」  ゆっくりと膨らんだお腹を抱きしめる。 「あう……くっ」  胃壁が狭まり、ぴっちりと肉壁に密着する提督。ヒダヒダが緩やかに胃液の分泌を始める。 「………あ!だめっ」  少しずつ皮膚がヌルヌルとしてくる。痛みなどは一切ないが、少しずつ消化される恐怖に暴れる。 「んっ♡まだまだ元気ですね、提督」  ぼごっ!ぐぎゅるる…!ぼこん!  赤城の膨らんだお腹が、時折足や手の形に歪む。 「げえぇえぷう!!少し眠くなってきました。二度寝しましょう……」  大きなあくびとゲップをすると、ウトウト微睡む赤城。 「いや……赤城が寝たら、私こなれちゃう…」  胃袋内で暴れてなんとか起こそうとするが、寧ろ心地よさそうに瞼を閉じる。 「……うう……」  提督の健闘虚しくスヤスヤと寝息を立てる赤城。胃液が少しづつ溜まっていく。しゅわしゅわと皮膚が泡立ち、ゆっくりと胃液と一つになっていく。 「げええうううっぷう!」  呑気にゲップする赤城に、恐怖や怒りはすっ飛び呆れてしまう。同時に暖かな狭い艦内に慣れていく提督。 (熱い……!でもこの感じ……)  じわじわと溶かされていくような感触だが、不思議と痛みはない。それどころか心地良さすら感じる。 まるでマッサージを受けているかのような感覚だった。体全体が揉みほぐされ、血液が循環する。体の隅々まで暖かさが広がり、ぽかぽかと暖かくなる。それは次第に眠気を誘うほどに心地よくなっていった。 狭くとも艦内であることには変わらない。かつての彼らのように、戦時下に置いて彼女らは家に等しい。奇妙な安らぎにこなされていく恐怖も消え去る。緩やかにしかし確実に、栄養となる為のスープとなっていく提督。  ふわふわと自分が広がっていく。揺り籠の赤子のように、提督は眠りに落ちた。 ぐるるる!ぐぎゅるるう♡  赤城の寝息に加え、お腹の音が耐えず鳴り響く。胃袋内では液状となった提督がタプタプと音を立て、腸内では、おつまみと共に都市の残骸が捏ねくり回され、栄養を搾り尽くされていき赤城のエネルギーとなる。溜まっている残留物と合流し、一塊となっていく。綺麗な地層を作るたっぷり溜まっている中には、ビルの残骸と共に同サイズとなったコーンやにらといった繊維物も多く含まれていた。 「ふわあああ……ん、よく寝たわね……あら、提督は?げええうううっぷ……そうだ、私のお腹の中でしたね?」  たぷんとお腹が揺れ動く。ゆったりと立ち上がる。 「排気しないと……ふふ、はしたないと怒られてしまうかしら」  消化物や、溜まっている内容物の発したガスに、モゾモゾとお尻を動かす。近くには、部屋付きの妖精が朝の準備をしている。 「んっ!」  ブウウウゥー!!ブオオオオ!!  妖精達には特に配慮なく排気する赤城。部屋に吹き荒れる暖気。一瞬にして部屋は暖まるが、吹き飛ばされる妖精達にはそれどころではない。 「んっ…ふっ」 ブウウウゥー!むうすううううう♡ げええうううっぷう!!  とりあえず溜まっているガスを排気すると、スッキリとする赤城。 「あ、換気お願いしときますね」  殆ど伸びている妖精達を尻目に食堂へと向かう。 「お早う御座います。赤城さん。というかそのお腹は?」 「おはようございます!加賀さんっ。はい、提督を頂きまして、げえふ!」 「そうですか(提督には気の毒ですが、赤城さんが上機嫌だから良いでしょう)」  並んで席に座る二人。当然のように特盛なご飯に和食の定番といった朝食である。 二人は手を合わせいただきますと言うと箸を取った。そして味噌汁から手をつける。豆腐とワカメのシンプルな具だ。そして漬物をポリポリと食べる。 「おはようさん。ってなんや赤城!その腹!?懐妊か!?」  そこに龍驤がやってくる。 「そういや提督見てへんけど……」 「あら、提督ならこちらに」 「あ、ああ〜そういうこと……加賀、大丈夫なんかアレ?」 「いつもの事ですし、赤城さんが嬉しそうなので」 「ま、お疲れ様やな提督も。つーかまだ食うんかい」  苦笑いをする龍驤。二人の目の前に置かれたどんぶりを見てげんなりとした表情を浮かべるのだった。 「納豆ぐーるぐる♪あ、鳳翔さん!昨日はありがとうございました!」  納豆を上機嫌に混ぜながら、通りがかった鳳翔に挨拶する。鳳翔は膨らんだ赤城のお腹を見て苦笑いを浮かべた。  胃袋内は朝食と提督だったモノがしっかりと混ぜ合わされ、ゆったりとこなされていく。提督は少しずつ幽門へと流されていく。遠征や演習の予定はなく、執務室で事務作業をこなす赤城。 「もぐもぐ……そろそろクリスマスですね。うふふ七面鳥、ケーキ……年末にはおせちにお餅。冬は本当美味しいモノが多くて困ってしまいますね」  妖精とお菓子を摘みながら、二人分の業務をきっちりこなす赤城。何十人もの同僚達がひっきりなしに尋ねてくるが、やんわりと躱す。 「げええううっぷうう!!さすがに食べ過ぎましたかね?」  既に消化器官のほとんどは食べ物で満たされており、胃の中に残るものは少ない。膨らんだ下腹部を優しく撫でる赤城。綺麗に消化された提督が、漲るようなエネルギーへと変わっていく。やがて大腸内に送られて、提督から赤城の排泄物へと変化していく。  夕飯の時間になるが、明日の分の仕事をこなす為出前を取る赤城。 「うーん、偶には洋食にしようかしら。ピザを取りましょう!」  鎮守府敷地内にあるピザ屋に出前を取る赤城。 「はい、20枚全てLLでお願いしますね、あとコーラも全部2lで。はい、お願いします。ふう、提督のお金ですから少しは遠慮しなくては」  ピザを20枚程頼んだ赤城は業務を続ける。 「赤城さん!明日の訓練は!」 「1200にて行います。最近がんばってるようですね、これからも精進なさい」 「はい!」 「ふぅ」  時計を見ると午後9時を指していた。書類の山を片付けると背伸びをして一息つく。しばらくして執務室のドアがノックされる。  様々な種類のピザが大量に届く。その量に驚く配達員だったが、赤城の顔を見て何も言わずに去って行く。 「ふむ、シンプルにいきましょう」  まず赤城か手に取ったのはオーソドックスなマルゲリータだった。そして、一口食べると…… 赤城の顔が綻ぶ。 「おいしー!」  チーズが伸び、とろけるように伸びる。そして口の中に広がる濃厚なトマトソースの味と香り、生地の香ばしさが口いっぱいに広がり、幸せそうな表情を見せる。そしてまた一枚、二枚と手が止まらない。あっという間にペロリと平らげてしまった。そして次はシーフードミックスだ。これは何種類かの魚介類が入っており、磯の香りが食欲を刺激する。大きなエビやイカ、タコなどが入っているが、一番の特徴はその大きさだ。直径30cm程の巨大なもので、これを5等分に切り分ける。それを口に運ぶのだが、噛み切る際にサクッと小気味いい音を立てる。噛めば噛むほど、凝縮された旨味が口の中に広がる。食感はカリッとしているのに、中はとても柔らかくとろとろとしている。甘みのあるクリームチーズや生ハムが味を引き立てている。あまりの美味しさに一気に食べてしまう。 「はあ、美味しかったです」  すっかり満足して、椅子に深く腰掛ける赤城。しばらく余韻に浸っていた彼女だが、 「げええええっぷう!!」  特注の椅子の上で大きく膨れたお腹を撫でると満足そうにゲップを放つ。 「んぐんぐんぐ♡」  口に含んだ2lのコーラを一気に飲み干し、胃袋に流し込む赤城。ぼっこりとお腹をふくらませる。 「げええうううっぷう!ふう偶にはこんな夕食も良いものね」  おやつにされた妖精達に、大量のピザの残骸や、コーラが降り注いでくる。消化が始まったのだ。 ゴポゴポと音を立てて消化が始まる。胃壁が大きく蠕動し、ゆっくりと確実に妖精達を溶かしていく。ドロドロに溶けたピザと一緒に胃液の海へと沈む妖精達。  胃壁に押し当てられ揉みくちゃにされ、溶かされていく。そのまま吸収されてしまう。満腹感からうとうとする赤城。つい寝入った赤城のお腹の中では、大腸内に送られ、すっかり赤城のウンチになった提督がみっちりと膨らませていた。栄養をたっぷりと蓄え、健康的に成長した赤城は便秘とは無縁であった。 「おっと……つい寝てしまいましたね。そういえば提督が出てくる頃かしら……」  膨らんでいる下腹部をむにむにと摘む赤城。その大腸をみっちりと膨らませているのは、提督だったものである。 「ふふ、少し寒いですし……暖めておきましょう♪提督を出迎える訳ですから。寒いお部屋ではいけませんね」  提督だったお通じから発酵したガスがたっぷりと溜まっている。 「ん……♡」 ブッ!ブウ!ブッウウゥゥ!!  赤城の放屁音が執務室に響く。あっという間に執務室に赤城の暖気が満ち溢れる。 「んふ♡ふんっ♡」  ブッウウゥ!ばふうぅううう!むうすううう♡  寒さなど感じないほど暖かな空気に満たされる。臭いもまた濃厚であるが、寒いよりはいいと考えて上機嫌に執務室の備え付けのトイレに入る。 「あら、そうだったわ」  目の前の小さな便器に少し戸惑う赤城。人間サイズで玩具のようだ。艦娘である以上人間の使うものを使う事は出来ない。 (まあ、私は気にしませんけど)  グパァ♡と肛門を開くと中に溜まった空気が抜ける音がする。ひくひくと蠢くピンク色の粘膜が見える。排泄物の付着している様子もない綺麗なアナルだ。 (さて、出しますか)  座ると赤城の巨尻によってギシギシ音を立てる。そして踏ん張り始めるとミシミシと軋みを上げ、お尻の穴が広がる。ムリュムリュと茶色い塊が降りてくる。それは少しずつ大きくなりながら出てくる。 ニチニチッ……ブリュッ……ブリリリリリッ!!!メリメリィ……ベチャアアッ!ボチャンッ!ボチャンッ!   排泄物が水面を叩きながら着水する。汚らしい音を立てて排泄物の山が出来る。湯気が立ち上り、異臭が漂う。軽く出しただけで、便器はいっぱいになる。しかしまだまだお腹には余裕があるようで、お腹を擦りながら出す準備を始める。お腹に力を入れると、さらにお尻の穴が開く。そこから茶色の物体が顔を出す。ニュルルルっとゆっくり出てきては落ちるを繰り返す。昨日、食べられた人々の面影は殆どなく完全に消化され、ただのウンチになっていた。 「あら、溢れちゃうわ」  既に便器に入り切れず、溢れ出す赤城の巨大ウンチ。よく見ると、電車や車に未消化のニラなどが絡みついている。乗客はまるごと消化されたようだ。 「んっ……」 ぷぅううう〜〜〜〜♡♡ 可愛らしいおならを一発放つと、その勢いで残りのウンチもひり出される。先程よりも勢いを増して、勢いよく流れ出る。 ぶっ……プスス……プピッ……プリリリ……ぶるゅるるるるる!!!ぶりゅるる♡  下品な音をさせながら少しずつ出る提督だったモノ。段々と固形に近くなり、長さも太さも増していく。 ぶりゅるるる!! 最後に一際大きいモノが排出されると、長い提督だったモノは全て出たようだ。骨一つ残っていない。トイレ自体を完全に埋めた所で赤城の排泄は終わった。ペーパーを殆ど使い尽くし、排泄物に塗れた肛門を拭くと、スッキリとした表情でトイレを出るのだった。執務室を出るとき、もう一度提督だったモノを見る。 「ご馳走様でした♪」  そう呟くと、鼻歌を歌いながら執務室を後にするのだった。 「つまみ食いした後は、抜錨し巨大化して排泄するようにいいましたよね?執務室のトイレ……片づけ大変だったんですよっ!」  復活した提督が珍しく声を荒げている。復活した直後、執務室のトイレを埋めた赤城の大便に出くわしてしまったらしい。その後始末に追われていたのだという。 「もう、バケツも只じゃないんですから!」 「ごめんなさいね、でもほらもう反省しましたから許してくださいな」 「ダメです!暫く出撃はなしです!」 「そんなぁー」  プンスカ怒りながら出ていく提督。その日から赤城のしばらくの食事制限と禁酒令が出たとか出なかったとか…… 終わり

Comments

感想ありがとうございますっ!骨も残らず栄養にされちゃうの良きですね

GA

骨まで残さずきっちり栄養にしてくれる赤城さん素敵…(´ω`) お腹の中で蕩けるほど温めてくれるいい子…

カザネ


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