これはXのメディア欄とかでも同様なんですが、
こう、ズラッと自作が並んでるのが好きなんですよね。
漫画だと完成してないのに何故か "やり切った感" がでるのもお得。
何もやり切ってないのによくわからん満足感があります。
夏から描いてるフリーレンのふたなり漫画をここ最近進めておりました。
一ヶ月くらい止まっててすみません。
トップに改めてピン止めしといたので、もし良ければご鑑賞いただけると幸いです。
でね、いや、ほんと逃げ口上で恐縮なんですが・・・。
改めて、自分は漫画は描いたことがないです。
なので、手探りなのもあって正直微妙な出来かもしれませんが、
暖かい目で見て頂けるとありがたいです。
とりあえずふたなり化→搾精→本番直前まで進めたいなと考えてます。
漫画は描きたいものがいくつかあるので、
時間が許せば2、3年かけて消化していきたいですね。
あと最近、nanobanana(グーグルのAI?)で描かれた漫画が流れてきたんですが、
凄い完成度で正直度肝を抜かれましたね。
近いうちに指示出しだけでエロ漫画が出てくる世界になるのではないでしょうか。
ただそれに伴って感じるのは、
わりとすぐ創作者のアイデアが枯渇してしまいそうってこと。
自分が描きたい漫画も、精々5本とかなんですよね・・・。
例えば、一週間で一作描けてしまったら、
一ヵ月くらいで描きたいことが無くなってしまうんですよね。
楽に創作できるのは素晴らしいんだけど、
それもちょっとキツいんじゃないかなと感じました。
まあでも、表現したいことがなくなるのを、
「自分の表現したいことは全てやりきった」と感じるか、
「アイデアが枯渇した」と感じるかは、人によりけりかもしれません。