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わたしは性奴隷JPG257-Vです 17.夜明け

17.夜明け ベッドも上でもがき続けていったいどのくらいの時間が過ぎたのだろう。 膣と子宮に与えられている人工的な振動と刺激は全身から力を抜かし、思考能力を徐々に奪っていった。 肌をベッドにこすりつけると、その摩擦が刺激となって、とろけるような 快楽を身体に刻んでいく。身体を止めようとしても、肉体は刺激を求め、ベッドに身体をこすり続ける。うっすらと眼を開けると、窓の外は夜明けが近づいていた。ずっと、昨日の夕方から快楽責めにされていたのだ。 一睡もしていないはずの肉体は、極度の興奮状態を維持し、眼気を忘れさせていた。 もう、朝 一睡もできなかった 子宮と膣に埋め込まれたバイブレーターの振動が停止する。 快楽責めにあった下半身から力んでいた力が抜けていく。 はあ ベッドにうつぶせに、顔を埋める。 そのうち、シーツがびしょびしょに濡れているのに気づいた。 汗だけでない、あまりの快楽に、何度も失禁したのだろう。 部屋の中は尿くささで蔓延していた。 汚い こんなの、みじめすぎる あまりの自分の不潔さに理沙の目には涙が浮かんでいた。 股間の疼きに耐えながら理沙はウォークイン・クローゼットに入った。 そこには、今日キャンパスに着ていく服が袋に収められている。

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